歴史・時代小説一覧

歌姫の正体は謎の魔法使い?!

総文字数/12,221

歴史・時代45ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
幼いころ両親は殺された。お母さんの兄夫婦に引き取られて新しい生活は始まった。 私は剣道なんかの体術を一通りやった。 その後、歌と動植物が好きになった。 生きることにも死ぬことにも執着心のない私を変えたのはあの人でした。 ・歴史に忠実じゃないです!妄想が炸裂です! ・流血シーンあります! ・国語力がないので… 苦手な人はUターンの方向でよろしくです!
傷だらけの君は

総文字数/100,289

歴史・時代253ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
世は動乱の時代、幕末。 「どんな傷でも治してみせましょう」 少女がほほ笑んだ。 「さあ、はやく移してくれ」 ーーお前のその細い腕に。 どんなに気味悪がられても、 その身がどうなろうとも。 「お大事に」 憐れな少女は、ほほ笑んだ。 誰も、少女の身を案ずる者はいなかった。 「あんた、なんで笑ってられるの」 「もっと自分を大切にしろよ、馬鹿か」 そう、新選組と出逢うまではーー。 ✲2018.9.17~2020.1.25
根暗な貴方は私の光

総文字数/89,779

歴史・時代93ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
花が咲いた。 暗闇に一輪の花が。 その花は道標であり、 同時に貴方への想いでもあった。 『このまま、二人で逃げ出さない?』 冗談にしては、本気すぎて。 本気にしては、馬鹿げていて。 『もう、独りじゃないですから』 一緒に逃げてはくれないのに、 貴方は隣りにい続けようとしてくれた。 私は、あの子達とは違う。 恋を知らずに生きてきて。 愛を失って生きてきて。 知らないことばかりで。 知りたいことばかりで。 何だって知っていけるあの子達とは、 同じになれなかった。 でも、貴方はそれでいいと言う。 『繁栄だ』 貴方にそんなことを言わせる世界が。 『俺は、貴方のことが____』 貴方にそんな顔をさせる世界が。 『ああ、幸せだなあ……。ずっと、こうしたかったの』 一瞬だけでも夢を見させた世界が、 憎くて、 それでいて、 愛おしかった。
わたしとねずみとくるみ割り人形

総文字数/10,607

歴史・時代7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
わたしとねずみとくるみ割り人形
Chinese lantern

総文字数/22,156

歴史・時代29ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
とある神社の奥の院。 古いその奥の院には 死者を導くほおずきが いつでも鈴なりに生っている。 そしていつの頃からか 真っ白な曼珠沙華が ほおずきに寄り添うように 咲き誇るようになった。 『また会える日を楽しみに』 *************** 2018/09/01:開始 2018/09/22:完結
お面妖狐 〜覚醒妖狐と沖田総司〜 Ⅱ
欄梨/著

総文字数/16,217

歴史・時代44ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
やっと終わったと思ってたのに、 またまためんどくさい事に…。 新しい仲間が増え、新しい敵が増え…。 まさか、白夜が死ぬ?! お面妖狐と新撰組~運命の人は沖田総司~ の続編です!
雪空の下で君とまた
高良/著

総文字数/719

歴史・時代6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
閲覧ありがとうございます 初作品で至らない点もあるかと思いますが、楽しんで読んでいただけると嬉しいです 尚、歴史に忠実ではないです 現代語が出てくる場面もあります 苦手な方はお戻りになることをオススメします ※主人公は幕末期の人物であり、トリップ物ではありません。
ひとひらの願い―幕末動乱―

総文字数/44,345

歴史・時代98ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
静かに流れる 幾千もの時 何人もの人の運命が 大きな波を打って 私を、動かしてくれたーー そんな《貴方達》……いや 【貴方】に、感謝しています 私に居場所をくれて ありがとうーーーー *他サイト* 開始:2009.2.13 終了:2009.8.23 修正:2009.8.29(第1章のみ) *野いちご* 公開:2009.12.13 完結:2010.1.30 タイトル変更:2010.9.30 ジャンル変更:2010.11.18 再ジャンル変更:2011.9.3 =レビュー= MIるく様/櫻田しおん様 =感想= 至苑様/みき(^-^*)♪様 popo様/鷹成真生様 櫻田しおん様 =読者= 260名様 Special Thanks♪(*^-^*) * * * 続編第1弾『悠久の貴女へ』 第2弾『久遠の想い人』 現在執筆中 『幕末セブンデイズ。』 (ひとひらとは関係なし) もよろしくお願いします * * *
命尽きるこの日まで
りのは/著

総文字数/4,697

歴史・時代8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
——ねえ、お邦ちゃん。 覚えているかな? 子供の頃、俺は斬首寸前の男を見たって言ったよね。
~時代を超えた恋~番外編    総司目線

総文字数/8,729

歴史・時代49ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
~時代を超えた恋~ の番外編です。 よかったら読んでみて下さい (*^^*)
わたしのお婿さま
さうら/著

総文字数/18,669

歴史・時代113ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
一人の姫様が生まれて初めて恋をしました 「あなたが私のお婿さま?」 「うん、じゃあ姫が僕の花嫁なんだね」 幼くして永遠の誓いをかわした二人… 二人に待つ運命とは!? 源頼朝の娘大姫と木曽義仲の息子義高 権力争いの中でひっそりと咲いた恋物語… 基本はフィクションでお願いします(^w^)沢山の読者様感想ありがとうございます(≧∇≦) 番外編「虹結び」書き始めました!! 題名変えました☆ 蒼璃様レビューありがとうございます(≧∇≦)
初雪が降るころに・・・

総文字数/14,425

歴史・時代23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『愛』を知らない少女が出会ったのは、心優しき1人の剣士。 人として踏み外していた少女にとって彼との出逢いは、必然か偶然か・・・ 初投稿です(´・ω・`)
歌舞伎脚本 老いたる源氏

総文字数/22,155

歴史・時代33ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
出家した光源氏の物語です。嵯峨野に庵を結んだ老いたる源氏のもとへ 息子たちが訪ねて来て昔語りをします。まず冷泉院、次に 玉鬘、明石の中宮、最後に夕霧。そののち体調が急変してついに源氏は 安らかに臨終を迎えますが薫の声を聞くなりすさまじい形相に変化し 老いたる源氏は怨霊となって孫の匂宮に取り付きます。怨霊は薫と匂宮 との恋の対決に最後まで付きまといます。 今回初めて、小説「老いたる源氏」を歌舞伎の脚本にしてみました。
黒雨の中で

総文字数/1,559

歴史・時代6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
一九四五年 八月六日 午前八時十五分 私の、体は宙を舞った。 何がおきたのか。…………………   __________________  戦後71年となる今年2016年現在 当時を語る方は段々と少なくなってきています そんな中、私達若い世代がしなくてはならないのは、彼らから当時の話を聞き次世代へと 語り継ぐことではないかと思います。 少しでも興味を示して貰えればとおもいます。 _作者より_   
幸と不幸と浅葱色~儚く散る桜の様な命なら~
秋月心/著

総文字数/47,047

歴史・時代255ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの桜の様に私の命も儚いものならよかったのに…… 『いい加減諦めて殺してよ。私は新選組になんて入らない』 ~死にたがり~ 桜庭 幸(さくらばこう) 『諦めて新選組に入れ』 ~鬼の副長~ 土方歳三(ひじかたとしぞう)
コンピューター少女が新撰組に!?
*桜海*/著

総文字数/1,145

歴史・時代6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
遥カ空ノ下。

総文字数/778

歴史・時代7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
たとえ、君と別れる日が来ても・・・・・ 私は忘れることはないだろう・・・・・ もし、私が消える運命ならば あなたに、この命を尽くします。 ***** 突然幕末に迷いこんだ少女――― 瀬田陽向が そこで出会ったのは・・・・・・・・・・??? ***** ※注意 ◎恋愛モノです。 ◎歴史モノですが、少し史実とは異なる部分が出ます。 ◎中傷などは一切受け付けてません。
僕は父上の妻が欲しい。

総文字数/1,289

歴史・時代3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
貴女は俺の手の届かないところに居る。 一番近い存在なのに 一番遠い関係 父上の隣で微笑んでいる貴女を見て 俺は届かない想いの渦に呑まれていく... ◆源平物語◆ 源平の時代が大好きな作者です。 「平家物語」を勉強しながら ノンフィクションで書いていきたいと思います。
新撰組は、私を変えた

総文字数/48,492

歴史・時代139ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ある日一人の女の子がいました。 その女の子は、心に闇をもっていた…。けど、ある人達に出会いその闇は消えていった… 悲しい事に、書き途中だった「私と新撰組」が消えてきましまいました‥‥ なので、内容が似てるようで似てないようなになってしまいます。 無理な方は、回れ右をしてくださいね それと追加で! 時)←これが出てきますが、心の声です! 亀更新で頑張っていきますので温かく見守ってくれるとありがたいです! エメラルド♪様 初コメントありがとうございます!!
信じることを諦めた少女の生きた道
kemomo/著

総文字数/28,985

歴史・時代40ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人を信じては裏切られた ならばもう信じなければいいのでは? もう、信じない 信じることを諦めた少女が出会ったのは新選組。 これは、信じることを諦めた少女がもう一度信じることを知って前を向いて歩いていくお話。 基本歴史に沿っていきたいですけど、多分基本ずれたりすることがよくあるフィクションです…すみません!! それでも読んで貰えると嬉しいです!!
pagetop