恋愛小説一覧

【ピュアBL超短編】来年も慧くんと――。

総文字数/968

恋愛(純愛)1ページ

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初詣の時 年下幼なじみに 髪についたお餅をとってもらう *ピュアで可愛い男の子たちのお話です* ⁎ .。❀ *⁎ .。❀ *
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アンジュ短編第6弾、開幕。 守ると決めた。例え何万回繰り返したとしても── アタイの名前はシャルロッテ・エアレーズング。こんなにブサイクなツラしてるけれど、この国の王妃やってンだよね。ついさっき、ギロチンにかけられて王様共々死んだんだけど、なんかもう一回やり直せるって、変なヤツに言われてさあ。それなら頑張るしかねえよな。みんな、見とけよ、今度こそ、大好きな王様を幸せにしてみせるからよ! ※この作品は「小説家になろう」様、「カクヨム」様、「アルファポリス」様、「ノベルデイズ」様、「ノベルアップ+」様、「エブリスタ」様、「ステキブンゲイ」様、「ソリスピア」様にも連載しております。
理科準備室で、二人は。

総文字数/1,967

恋愛(キケン・ダーク)1ページ

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長袖の制服を着ている男の子と女の子が共有する、とある秘密。
君を愛してしまったから

総文字数/2,769

恋愛(その他)2ページ

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能力者の存在する世界。櫻井優衣。高校3年生の能力者である男。3歳の頃に自分の能力のことを親たちに知らせた。何も便利ではない能力。そのせいで友達も仲間も作れなかった。でもある日、ある人と出会ったのだ。
偽物の愛に囲まれた罰

総文字数/1,865

恋愛(その他)2ページ

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『本当の愛とは?』『偽物の愛とは?』『本当に愛されたことはあるのか?』『自分は誰かを愛したことはあるのか?』 ずっとそう思ってきた2人はいつか出会う。似ているもの同士だから幸せになれると思った。運命の相手だと思い込んでいた2人。同じであっても、似ているものであっても違う。 永遠に分かち合えない2人。永遠に苦しむ彼女〜 伊藤菜々美。中学校2年生であり、人生が理解できない。〜鈴木春樹。同じく中学校2年生であり、自分勝手な男。見えなくても2人は似ているもの同士。でも運命の人ではなかったことは初めから彼らは知っていた。
夕奈先輩は一条くんのマスクの下が見たい!!

総文字数/7,328

恋愛(オフィスラブ)1ページ

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小説家になろうに重複投稿。
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好きになっていいのかな? でも、好きになっちゃった。 教育実習生に恋なんて、ダメだよね__
幼なじみと同居することになりまして…⁉︎

総文字数/18,927

恋愛(その他)1ページ

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「未来が怖いなら、タイムカプセルうめようぜ」 未来に自信が持てない私を励ましてくれてたのは、まぎれもない彼だった。
昨日までの愛は虚像でした

総文字数/9,612

恋愛(純愛)1ページ

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公爵令息レアンドロに体を暴かれてしまった侯爵令嬢ファティマは、純潔でなくなったことを理由に、レアンドロの双子の兄イグナシオとの婚約を解消されてしまう。その結果、元凶のレアンドロと結婚する羽目になったが、そこで知らされた元婚約者イグナシオの真の姿に慄然とする。
恋
yu-/著

総文字数/3,281

恋愛(学園)1ページ

年下男子の手懐け方

総文字数/1,259

恋愛(ラブコメ)1ページ

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人付き合いが上手く、何事にも挑戦するチャレンジャー。だが、その性格が原因で空回りしてしまうこともある新人社員・戸所紗乃。 座右の銘は『運だけは信じない』である。 出会う全ての女性を魅了する男・來山優壱。素っ気なく、どこかミステリアスな彼に好意を寄せる女性は後を絶えない。 …が、口を開けば生意気なただの男子高校生であると紗乃は言っている。 そんな正反対の二人が出会ったのは、高校生が実際に仕事場をみせてもらう"職場体験"だった。 第一印象とは裏腹に生意気な態度をとる來山を、紗乃はあまり良く思っていなかった。 体験最終日では「向いていない」とまで言われてしまい、怒りを抑えきれず荒い口調で來山に注意してしまう。 もう会うことは無いと思っていた紗乃であったが、ある雨の日に再び再会してしまう。このことをきっかけに、來山について知っていくようになるも、彼には真の目的があって___!? 初恋の初々しさに、ちょっぴり大人な味をテイストさせた新感覚ラブストーリー。 正反対の二人が、揺れ動かされながらも少しずつ惹かれ合っていく。甘さの中に残るほろ苦さに、心躍る一時をお楽しみください。
夏の日、幽霊のキミに叶わぬ恋をした。
umi/著

総文字数/866

恋愛(純愛)1ページ

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どれだけ祈っても、キミには触れられない。 それは、蝉の声が煩くてたまらない、溶けてしまいそうなくらい、暑くてたまらない夏の日だった。母さんにおつかいを頼まれて、街中の商店街に足を運んだ。人混みの中、ふと、すぐ目の前に人の身体が見えた。「やばい、ぶつかる」と思った矢先、その身体は俺の体をすり抜けていった。美しかった。少し透けている、長い長い黒髪に、太陽の光が微かに反射していて、綺麗だった。 俺はとっさに、人混みの中をかき分けて、買い物なんて忘れて、その女性を追いかけた。 切なくて甘酸っぱい、人間と幽霊のラブストーリー。
あなたの名字がほしかったの

総文字数/816

恋愛(純愛)1ページ

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これでわたしも、あなたの名字が名乗れる。
それでも君に恋をする

総文字数/1,142

恋愛(その他)1ページ

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『どんな君でも、何度だってそれでも君に.....』
雨
yu-/著

総文字数/1,150

恋愛(純愛)1ページ

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雨の香りの1ページ。
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