恋愛小説一覧

結婚式まで、あと……~社長目線~(仮)

総文字数/14,598

恋愛(純愛)5ページ

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「どれにしよ?」  かつて、お前がこんなに悩むことがあったのかと思うと、笑えてくる。 「何で笑うの?」 「いや、べぇつにぃ~~。……、まあ、俺はピンクが一番よく似合うと思うけど? 」 「さっき赤って言った」 「いや、色的にはそうかもしれねーけど、雰囲気が合致するのはそっちだなあと。今頭ん中で想像してそう思った。こっちだな、間違いねーなって」 「…………あそう………」 「どうなさいますか?」  営業マンは相変わらず笑顔だが、どうやらそれが邪魔なようだ。 「ちょっと悪い。一旦休憩……15分後に再開しよう」 (「指輪、ドレス、式の打ち合わせ」P5)  結婚式までの流れを順に書いていきたいと思います。  四対(よつい)財閥社長、四対 樹にプロポーズされるところから、始まります。  完全社長目線。  一般人の「お前」と付き合うことなく強引に結婚するまでを書きます。 ※「絡む指 強引な誘い 背には壁」シリーズの短編です。後につながっていくので、ここからでも読めます。 ※「秘書の私、医者の彼(仮)」、「クリスマスの夢」とも繋がります。
やくそく
だんぼ/著

総文字数/1,747

恋愛(その他)5ページ

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ねえ、祐樹 あなたの暖かい 手のひら 鼓動 言葉 態度─ 全部全部 覚えてるよ 忘れられないよ 大好きな あなたの笑顔なんて
注文の多いクリスマスイブ

総文字数/4,972

恋愛(ラブコメ)9ページ

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いつも何にも言わないくせに どういうわけか今年は 彼からの注文が多すぎる *:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:* OZmall×Berry'sCafe プレミアムホテルSSコンテスト 参加作品 *:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*
フラれ女子と秘密の王子さまの恋愛契約
くまく/著

総文字数/77,888

恋愛(キケン・ダーク)139ページ

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春日井 さくら(25) ベリーヒルズにある高級レストランでプロポーズかと思いやって来た彼女に待ち受けていたのは、大切な人たちの裏切り。失意の彼女の前に突然現れたのは、モデル並みの美男子。 そして、言い放ったのは。 「なら、ちょうどいい。オレと結婚しないか?」 ーーはい!? start2020.10.20~end2020.11.6
恋のキューピッドは怪獣でした!

総文字数/77,505

恋愛(ラブコメ)136ページ

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なんとなく人生に疲れ、寂しさを抱えていた真澄は大台を目前としたアラフォー女。 そんな真澄の前に突然現れたのは、若くてちょっとオタクなイケメン、史郎。 ひょんなことから、史郎の家で働くことになった真澄は、どんどん史郎に惹かれていく…
こんな男に誰がした!

総文字数/34,093

恋愛(純愛)63ページ

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俺は、その日、一目惚れをした 「私の理想は、和兄さんよ。」 「もし俺がその従兄弟のようになれたら、そうしたら、付き合うと約束して!」 1年後 「あの約束覚えてる?」 「ええ、覚えてるわ。でも今のあなたは和兄さんみたいになってないよね。」 「和人さんと、同じだろ。」 「全然ちがうよ。」 俺の努力は、何だったんだ 弥生、俺は諦めないから 絶対お前を俺のものにする
白と黒。。。後編。

総文字数/93,781

恋愛(その他)356ページ

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※エロスな内容がありますがあしからず 新庄 絢香 18歳 成績優秀スポーツ万能な至って真面目な女の子 しかし絢香にはもう一つ裏の顔があった ………
絶対に惚れさせてやる【非公開】

総文字数/72,688

恋愛(純愛)124ページ

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学校、勉強、部活、休日 変わらない毎日 完璧にこなしてた…はずなのに 「ねぇ…センパイのこと食っていい?」 「…暑いから早く向こう行って」 178cmもあるバスケ部のエース そんな生意気な後輩に日常が狂わされた 「センパーイ、俺と付き合って」 「無理」 こんなやつに構ってる暇なんてない そう思ってたのに…… 「俺のこともう好きじゃん」 思ってたのに… 「だから好きじゃないってば!!」 …完全に調子を狂わされっぱなし こんなデカいガキに誰が惚れるか!! ୨୧┄┈┈┈୨୧‧⁺̣⋆̩・̩̩・̩̩⋆̩⁺̣‧୨୧┈┈┈┈୨୧ 鉄仮面美人 サッカー部マネージャー 「暑いって言ってるでしょ…離れて」 飛鷹 紗 VS 自由人兼自分勝手イケメン バスケ部エース 「センパイが好きって言ったら離れる」 瀬上 翔 。*⑅୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧⑅*。 この勝負、どちらが勝つ? *start 9.20 *ページによって行の間隔がだいぶ違って読みにくいかもしれませんがお許しください(´・ ・`)
あなたに捧げる不機嫌な口付け

総文字数/142,680

恋愛(その他)276ページ

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私と彼の関係は煙草に似ている 曖昧で 捉えどころがなくて 残り香が薫るような。 「キス以上のことしていい?」 「……訴えるよこの変態」 ただの女子高生と大人、 それしかいらない。 * 意地っ張りと意地っ張りの攻防戦は 「大丈夫、好きじゃないよ」 「……ふーん」 回りくどくて 面倒臭くて ……ほんの少し甘い。
さくらの檻の中で。(仮)

総文字数/61,183

恋愛(学園)239ページ

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“真面目で静かで平凡” それがあたしの作った 表向きの性格(キャラ)。 「……ありえねぇ(心の声)」 櫻井 凪沙 Sakurai Nagisa ぐるぐるで ぐちゃぐちゃな あたしの青春。 平穏に、過ごしていたはずなのに。 「…なんで…こんな苦しいの…?」
先輩の恋人 ~花曇りのち晴れ渡る花笑み~

総文字数/150,012

恋愛(オフィスラブ)272ページ

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私、夏野知佳(22歳) ナツノ チカ 先輩、松崎花笑(25歳)マツザキ ハナエ 先輩を取り巻くイケメン達 営業部 鬼課長 山片航(31歳)ヤマガタ ワタル 営業部 エース 日野晃平(25歳)ヒノ コウヘイ 営業部 期待の新人 置田光宏(23歳)オキタ ミツヒロ 上司、同期、後輩… あれっ先輩の恋のお相手って誰? 穏やかで優しくてちょっと天然?な 先輩の恋人がすごくすご~く気になる! 「教えて先輩!」 「ふふっそれはひ・み・つ」 知佳目線 【先輩の恋人】 花笑ストーリー【花曇りのち晴れ渡る花笑み】 2部構成です 2019年4月30日 完結
その手で溶かして
HALU。/著

総文字数/111,315

恋愛(キケン・ダーク)442ページ

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ふわふわと宙を舞う雪の妖精 奇跡を起こすというのなら この記憶を消して 「その体温で溶けてしまいたい」 「俺のキスじゃ溶けられないか」 “幼馴染” その言葉は私達を繋ぎ続ける
(続)私に無関心な彼は激重でした

総文字数/24,545

恋愛(純愛)116ページ

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『続編』 あの激重男が夫として帰ってきた! 今度はどんな激重感情を見せてくれるのか 長編になるヨカン……
ずっと大好き…2人の秘密…
pinori/著

総文字数/4,492

恋愛(その他)7ページ

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邪魔者がいなくなった後の2人を覗き見…(≧∀≦) 超短いので期待とかNGですよ~(ーー;) .
あんたなんかキライ。僕は愛してる

総文字数/2,306

恋愛(その他)5ページ

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別れた女が忘れられない。いつまでも思っている男の独白 女性目線の短編「あんたなんかキライ」の男性目線版です
片恋 好きな人には好きな人がいる

総文字数/36,835

恋愛(純愛)64ページ

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どんなに望んでも叶わない恋がある どうして最初から両想いになれる人を 好きにならないんだろう 苦しくて 切なくて どーにもならないのに、どーしようもない 佐竹旭 サタケ アサヒ 立花優芽 タチバナ ユメ 大場一輝 オオバ カズキ 三人の一方通行な恋の行方
永遠の心【完】
氷萌/著

総文字数/2,191

恋愛(純愛)10ページ

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結婚式まで  頑張れるかな――― 幼馴染で子供の頃から ずっと仲が良かった私達3人。 楽しく笑って 時に喧嘩をして 甘酸っぱい恋をしたりして 一緒に大人になっていくと思ってた。 そうやって成長していくんだと 誰もが願ってた。 なのに ごめんね… 手を伸ばす未来に もう光が見えないんだ。 *** 初めて短編を書いてみました。 内容はヘビーです。 こんな内容も初めてです。 ですが 書きたくなったので読んで頂けると嬉しいです。 おまけとして。 『隣人はクールな同期でした。』 ぜひ読んでください。
花言葉〜ずっと思い続けます〜
楠けい/著

総文字数/2,599

恋愛(純愛)12ページ

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「ねぇイタリアンホワイトの花言葉知ってる?」 きみと出会えて花那の人生変わったよ ありがとう。大好きな 柊 紫苑 イタリアンホワイトの花言葉… `` あなたをずっと思い続けます ´´ 如月 花那
アダムを噛んで、熱を吸う

総文字数/10,316

恋愛(キケン・ダーク)13ページ

第8回ベリーズカフェ恋愛小説大賞エントリー中
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どこか謎めいた無愛想なイケメンに、興味本位でちょっかいをかけただけだった。 「いおり、俺を見て」 「そう、俺だけを呼んで」   「いおりの過去全部…今、俺が殺してあげるから」 やがて少年は、やがて狂おしいほどの溺愛へと沈み、人生さえ塗り替えていく。 少年が少女のためにすべてを捧げた、祈りの物語。
薄幸ノ人妻ハ妖シキ鬼ノ愛ヲ知ル
indi子/著

総文字数/22,909

恋愛(純愛)13ページ

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-薄幸の人妻は妖しき鬼の愛を知る- 家族に愛されず育った紗栄(さえ)は、家から追い出されるように華村家の後妻として嫁入りする。 紗栄の夫となった華村 洋蔵(はなむら ようぞう)は紗栄よりも二回りは年上で、鉄鋼業で栄える実業家。紗栄は夫から愛されなくてもせめて子どもさえできたら……と考えていたが、洋蔵は自らが請け出した妾の梅(うめ)に夢中。2人の夫婦としての生活は結婚した初夜の時だけだった。 紗栄はある時、梅に用事を押し付けられて外出した時、帝国軍に所属する鬼頭 佑(きとう たすく)と出会う。鬼頭は実は鬼の末裔であり、帝国軍の妖鬼隊の軍人。鬼頭と触れ合ううちに、今まで感じたことのないような胸の高鳴りを覚えるようになる。 鬼頭は実は鬼の末裔であり、帝国軍の妖鬼隊の軍人。 そしてある晩、二人きりになった時に鬼頭は紗栄を押し倒し、囁く。 「俺ならあなたを幸せにすることができる」
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