「式場」の作品一覧・人気順

条件
式場 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
6
わたし、式場予約しました!

総文字数/74,498

恋愛(ラブコメ)203ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 とある事情により、どうしてもその日までに結婚しようと、心に決めた瑠可(るか)。  相手も居ないのに、とりあえず、式場の予約に一人で行ってみた。  担当になったのは、学生時代の先輩、佐野一真(かずま)。  瑠可の兄、和歩(かずほ)と並んで、二大イケメンと言われていた男だ。  一真は、「俺がお前に似合いの相手を探してやる」と言い出すが。  ひーみちゃんさん、素敵なレビューありがとうございました(⌒∇⌒)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
毎月1日 彼女は偽りの姿で現れる 綺麗な化粧・ネイル・服装 毎月買う花束は、その時一番綺麗なはなと必ずかすみ草を入れる フラワーガーデンを経営する彼は そんな彼女が気になっていた 謎の美女×ロールキャベツ系美男 「…毎月買ってくださってますよね」 「…ぇ」 どんな彼女も彼は見逃さない 二人の甘く優しい愛の行方は…
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
笑顔の花が咲くまでは#5~結婚式場での事件~

総文字数/2,069

ミステリー・サスペンス5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
彼女は、変わったような気がする。 心理学を勉強し始めたし、観察力を鍛えたいと写真を撮るようにもなった。 このまま笑ってくれたら良いんだけど……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
Macaron Marriage

総文字数/110,202

恋愛(純愛)130ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
家族と別荘で過ごしたあの夜 萌音は"ロミオ"と出会った-- 楽しい記憶と共に心に残る 大切な初恋の思い出 高校生になった萌音に父親が告げたのは 「婚約が決まった!」の一言 まだ結婚なんてしたくない…… そう思った萌音はありとあらゆる手で お見合いから逃げていく しかし大学卒業のタイミングでの 両親の不穏な動き そんな時に 「逃げちゃえばいいじゃないですか」 と背中を押してくれたのは 行きつけのカフェの店長だった ずっと憧れていたドレスの縫製を学ぶため フランスへ渡った萌音だったが 両親の画策により帰国 今度こそ逃げられない…… 結婚まで残された期間は一年 最後にやりたいことをやろう…… そう思い辿り着いたのはあの別荘だった オーダーメイドのウエディングドレスの店を 開店してから数ヶ月 そこで再会したのは かつて萌音の背中を押してくれた カフェの店長だった 池上 萌音(26)  × 由利 翔(29) 仕事でもプライベートでも 距離が近づいていく二人 初恋の彼との思い出すら翔は越えて 萌音の心を満たしていく でも萌音には婚約者がいる-- それでも気持ちは抑えられなくて 二人の運命の糸は ゆっくりと、着実に絡み合っていく…… *エブリスタ・ノベルバにも公開しています。 *表紙はガーリードロップ様にお借りしています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
結婚式まで、あと……~社長目線~(仮)

総文字数/14,598

恋愛(純愛)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「どれにしよ?」  かつて、お前がこんなに悩むことがあったのかと思うと、笑えてくる。 「何で笑うの?」 「いや、べぇつにぃ~~。……、まあ、俺はピンクが一番よく似合うと思うけど? 」 「さっき赤って言った」 「いや、色的にはそうかもしれねーけど、雰囲気が合致するのはそっちだなあと。今頭ん中で想像してそう思った。こっちだな、間違いねーなって」 「…………あそう………」 「どうなさいますか?」  営業マンは相変わらず笑顔だが、どうやらそれが邪魔なようだ。 「ちょっと悪い。一旦休憩……15分後に再開しよう」 (「指輪、ドレス、式の打ち合わせ」P5)  結婚式までの流れを順に書いていきたいと思います。  四対(よつい)財閥社長、四対 樹にプロポーズされるところから、始まります。  完全社長目線。  一般人の「お前」と付き合うことなく強引に結婚するまでを書きます。 ※「絡む指 強引な誘い 背には壁」シリーズの短編です。後につながっていくので、ここからでも読めます。 ※「秘書の私、医者の彼(仮)」、「クリスマスの夢」とも繋がります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
涙で認めたくない
吾が輩/著

総文字数/1,292

青春・友情3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
◇◆30分シリーズとは◆◇ ランダムに3つのワードを指定される。 全てのワードを使い制限時間30分で話を書く。 その後最低限の加筆修正を加えて話を完結させる。 以上のルールにより作られた短編物語を30分シリーズとする。 ◆◇今回のワード◇◆ 制服のボタン 空っぽの式場 繰り返し言った 30分シリーズ第三作 どうぞ温かい目でご覧下さいますようお願い申し上げます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop