恋愛小説一覧

俺の騎士
頌太/著

総文字数/14,588

恋愛(学園)21ページ

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貴女は「美少年」と「美青年」のどちらがお好みですか? キュンを倍に出来るような設定で書いてます♪
【完】『いつか、きっと』

総文字数/13,722

恋愛(純愛)21ページ

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エマと翔一郎の「おもろい夫婦」の周りに起きる出来事を淡々と描く短編。
Heavenly white

総文字数/14,387

恋愛(その他)21ページ

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雪の降る日は  きっとまた、 君を思い出す。 たくさん、 笑って、 泣いて、 ただ… 二人だけの世界を 望んでいた。 白くて 柔らかい 優しい世界を…
愛生
風香/著

総文字数/14,519

恋愛(その他)21ページ

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ずっとこの人を愛していたい ずっとこの人に愛されていたい そんな恋愛をしたことがありますか? 好きだと言える相手が居ますか? あなたは好きな人を好きでいますか?
ただ…逢いたくて
莉世/著

総文字数/13,825

恋愛(その他)21ページ

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貴方にただ…逢いたくて もう一度あの頃に戻りたくて でも時間は戻らないんだね 飽きっぽいけど運命を信じ込む ―――..梅原 紗季 意志をしっかりもってる ―――..佐藤 裕樹 ふたりの運命が重なる時 また奇跡は起きるよね…? ただ…貴方に逢いたくて… 2009.1.10〜START! 毎日更新してます☆
パンデミック.新形コロナウイルス

総文字数/10,582

恋愛(純愛)126ページ

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これはある感染症の、お話です。
悩ましきは猛進女の撃甘プロポーズ

総文字数/41,436

恋愛(ラブコメ)88ページ

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『迷走女に激辛プロポーズ』から一年 今度の恋愛バトルはこの二人 外資系総合商社『帝(MIKADO)』 ■■□―――――――――――――――――――□■■ 海外事業部ITシステム戦略課課長 矢崎恭吾(32歳) 『ゴミ男(お)君』 × 総務主任 神崎遥香(27歳) 『帝のパパラッチ』 ■■□―――――――――――――――――――□■■ 【矢崎恭吾情報】 ――――――――――――――――――――――――― 俗に言うITオタク 仕事に関してだけは文句無しのパーフェクト人間 だが、それ以外は問題だらけの難有り男 付いたあだ名は『ゴミ男(お)君』 ――――――――――――――――――――――――― 僕はどうやら、そう呼ばれているらしい こんな僕に、何故あの女は猛進してくるのだ? 全く訳が分からない 僕の生活は、仕事だけで十分だった筈 なのに 「悩ましきは猛進女の撃甘プロポーズ」 だ 2017.07.20 開始 2017.08.23 終了
楔

総文字数/24,823

恋愛(キケン・ダーク)41ページ

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小さい頃から、人とは少し“変わってる”って言われてたけど、まさかその事で虐めの下になるなんて思ってもいなかった。人を信じれなくなって、孤独と戦うのに慣れてたのに…貴方は私を底無しの闇の中でも『愛』を知れることを教えてくれた。貴方を、信じてみても良いですか…。
幼なじみと2週間

総文字数/25,991

恋愛(キケン・ダーク)41ページ

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「俺今日からここ住むから。ていっても2週間だけだけど。」 「に、2週間〜〜〜〜〜!?ありえないから!帰ってよ!」 2週間のお留守番のはずが、2週間の同居!? しかも相手は幼なじみのイケメンなんて…ありえないから〜! 「相変わらず色気ねーな!」 「…もう我慢できねぇ…。無防備すぎんだよ、ばーか。」 変態だけどかっこいいやつと一つ屋根の下… 危険な2週間、あたしこれからどうなっちゃうの〜!? 甘々入ります(^^)* 苦手な方わbackでお願いしますm(__)m 本棚inしてくださった方たちほんとにありがとうございます(;´д⊂)よかったら感想ノートの方もよろしくお願いします♪
【完】SWEETな年下くん

総文字数/39,076

恋愛(キケン・ダーク)202ページ

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年下なんて興味なかったのに私の前に現れたのは…… 「せんぱぁい。一緒に帰りましょ♪」 女の子みたいに可愛くて 「せんぱいは僕のものだよ?」 独占欲が強くS(腹黒)で 「せんぱい、お願いだから僕を好きになって?」 時々強引な…… 「せんぱいキスしよ?」 たまに変態で 「僕、本当にせんぱいのこと好きですよ」 本当に可愛いSWEETみたいな男の子でした 2013年1月22日〜2013年2月17日 読者数60人突破! これは読者数のおかげです(^_^)v ▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽ ★海ュ愛様★柏木りん様 ★シズル様★南 美月様 ★夢野菜花様★おすぎちゃん様 ★†時計うさぎ†様★恵麻様 ★雪乙女様★葉月はるな様 ★*sorana*様★イチゴジャム様 ★メロヘッタ様★ゆぅぱぱ様 ★月風 音翔様 ★みるくかふぇ様 ●●●●●●●●●●●●●●● レビューありがとうございます(^o^)/ ★sorana様★おすぎちゃん様 ★月風 音翔様★妃芽乃様
one more chance――美少年は女総長――

総文字数/33,827

恋愛(キケン・ダーク)82ページ

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主人公 篠原 伶は、訳あって自分の事を 「私」ではなく「俺」と呼ぶ。 伶は「龍」と言う族に入っていたが ある女の子のせいで龍から追い出されてしまう。 そんな彼女が転校先で出会うのは ―――「青龍」――― 「「私」に戻るまで待ってて」
【短】溺愛ショコラ

総文字数/25,032

恋愛(その他)56ページ

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『これからは本気で口説くから。覚悟しろよ?』 「……っ、」 一番、恋愛対象ではなかったのに 彼との未来なんて、想像もできなかったはずなのに―― 『俺から逃げるなんて、茉子のクセに生意気ね?』 「先生のせいじゃないですかっ!」 『人のせいにするなんて悪い子♪』 「~~~っ///」 彼氏にフラれた次の日に、 オネェな彼に口説かれました。 彼の愛は、 私には甘すぎて蕩けるような まるで、ショコラみたいな愛――… 素敵なご感想 ありがとうございました! ♦べえのん 様♦ ♦たまむし 様♦ (c)Seori Nonomura.
先輩、こっち振り向いて。

総文字数/21,583

恋愛(その他)87ページ

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どうか キミに 愛のエールを 届かせてください 日高家が崩壊してもいい なんでもいい 神様にこのエール.. いや“恋”を 全て全て全て 君に届いてください
♂GAME♀

総文字数/162,799

恋愛(その他)219ページ

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『俺の名前を当ててみなよ』 突然はじまったGAMEは 彼の本名を当てる事 代償は…… 『負けたら俺の女になって』 私の身体ぁ!? なんて、馬鹿な事って有り!? 2014.2.3 完結
大人のあなたに届かなくて。

総文字数/20,311

恋愛(純愛)38ページ

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眩しい日差しの中 私はおだやかな風をさえぎりながら自転車を走らせた。 キラキラと輝く太陽はまるで 自分の存在をアピールしているかのようだった。
今夜、愛してると囁いて。
倉千花/著

総文字数/20,899

恋愛(その他)71ページ

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今年で、28歳。 同僚や友人が次々と結婚していく中、 あたしは不毛な恋愛をしている。 「ほんと、可愛い人ですね。」 あたしが恋に落ちた人は、 21歳の大学生。 恋人じゃない 友達でもない 求め合うだけの、関係。 「また連絡しますね」 君はあたしのこと、どう思っているの? 2017.3.31 執筆開始 2017.4.10 完結 2017.7.11- オススメ作品に掲載して頂きました。 ありがとうございます!
Last love〜君と最後の時〜

総文字数/20,960

恋愛(純愛)71ページ

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君がいなくなって まだ、少ししか経ってないんだね 泣かないって決めたのに 逢いたいって思うたびに 涙が零れ落ちるんだ ねぇ、お願い 一度でいいから 私に逢いに来て 逢って、ギュって抱きしめて *『First love〜約束〜』のその後の話となります。本作を読む前に、『First love〜約束〜』を読んでいただくことをお勧めします。
先生を愛した日々
/著

総文字数/20,698

恋愛(その他)71ページ

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これは実話... 中田 葉月 17歳 高校2年生 水谷 優一 26歳 国語教師 年上なんてありえないと思ってた... ましてや先生なんて絶対ない なのに恋したのは あなた でした... 個人名は全て仮名です 話は邑の現在進行形の 実話の恋を書いています よろしければ感想ノートに 書き込みお願いします
そら
夕星/著

総文字数/20,402

恋愛(その他)71ページ

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生まれ変わったら 何になりたい と聞かれたら 迷わず こう答える あなたの好きな星になりたい
僧侶とホストと若頭、3つの顔に揺れる恋
竹久祐/著

総文字数/29,467

恋愛(キケン・ダーク)80ページ

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あたしの幼なじみ悠斗。 昼はお堅い僧侶で 夜は歌舞伎町のイケメンホスト 全く表裏使い分けてダリーイとか 面倒臭ーえとか、ねえーのかよ Σ(Д゚;/)/ーーーーっ!! 悠斗があたしに詰め寄る。 痺れた膝がさっきから限界だ。 「凛子」 あたしは後ろに下がろうとして、バランスを崩し「あっ」と畳に、手をついた。 悠斗がその手をギュッと握ったかと思うと、畳の上に押し倒された。 悠斗の顔があたしの顔の上にある。 悠斗があたしをじっと見下ろしている。 「凛子、お前は俺が守る。たから、家に戻れ」 カーッと身体中が火照っていく。 「盃を請けたのも、若頭になったのも、お前を守るためだ」 悠斗の力はあたしが思うよりずっと強くて、あたしがいくら、悠斗から逃れようとしても身動き1つできない。 「凛子」 「……わかった。わかったから」 あたしが言うと、悠斗はあたしの体を抱き起こし、ギュッと強く抱きしめた。
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