恋愛小説一覧

初カレは先生でした。
ヵナ☆/著

総文字数/20,765

恋愛(その他)83ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
小学生の私。 まだガキだった私。 そんな私が恋しちゃったのは…、 子ども見たいな顔をして でもちゃんと大人で そんなあなたでした。 許されない愛、 禁断の愛、 そんなねわかってるけど、 好きになっちゃったんだもん。 ☆━━━━━━━━━ 初めて書く小説です。 この話は、私が本当に先生に恋しちゃったときの話…。 実話です。 まあ先生と付き合ったわけじゃないんですが、 ところどころ実話です(^^) 読んでくれたらうれしいです!! 読者になってくれるともっとうれしいです!!!!! PV数も読者になってくださる方も増えてきて、すごいうれしいです(/_・、) ありがとうごさいます(つд`)
幼なじみ攻略法-ガールズトークを飛び出して-
KuruSaku/著

総文字数/22,184

恋愛(その他)83ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
すっごく優しい君だけど、 すっごく可愛い君だけど。 触れてくれないのは どうしてなの?? ----- ------------- ----------------------- 番外編3 単品可。 だけど チョコ×2→便乗×2を 読めば4倍楽しめます。 よろしければ(>_<) 完結いたしました(^w^)
『短編集』

総文字数/22,556

恋愛(その他)83ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今日も、そのブランコは風に揺られている。 キィ、キィ・・。 けど、 そのブランコに乗ることは、 きっと 二度とない。 フランコに乗った私を、 後ろからやさしく押してくれる手も、 もう 二度と ないんだ・・・。 ~・~・~・~・~ 1章で1話完結です。 2009/6/3 完結 お知らせ☆ 作品数が増えたので、感想ノートは閉じております。書き込みたい!という意欲あふれる方はプロフの掲示板か、作品紹介の感想ノートへお願いします♪m(_ _"m)
彼女屋

総文字数/22,222

恋愛(その他)83ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
彼女がほしいとおなげきのあなた 素敵な彼女ご紹介しますよ お代はあなたの運命で
Engagement Ring―かすみ草―×―ひまわり―

総文字数/83,779

恋愛(その他)162ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
もう一度私の名前を呼んで 私の隣で笑って欲しい。 ただ、それだけが 今の私の願いです……。 Engagement Ring ―かすみ草― × 思い出せなくて、ごめん。 Engagement Ring ―ひまわり― ☆クリスマス短編☆ ―かすみ草― 2009,12,08〜12,25 ―ひまわり― 2010,08,22〜12.23.
拗らせLOVERS

総文字数/22,370

恋愛(ラブコメ)36ページ

お嬢様と羊

総文字数/22,836

恋愛(純愛)36ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「今日から、お嬢様の執事を仰せつかりました」 「は?羊?」 「羊ではなく、執事です」 「私、羊嫌い!」 「いえ、ですから……執事━━━━」 「いらねぇっつうの!消えろ!?」 猫かぶりお嬢様と元・暴走族総長年下執事の物語。 喜多川 陽葵 (きたがわ ひまり) × 星野 一弥 (ほしの いちや) この物語は、フィクションで作者の妄想物語です。不快な点があるかもですが、良ければ読んでいただけると嬉しいです。 この物語は、大人の恋愛物語です。それを踏まえた上でお願いします。
蜜溺愛婚ショートストーリー

総文字数/22,206

恋愛(純愛)36ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
蜜溺愛婚 ショートストーリー 1.カフェ 2.笑った顔が見たいから 3.そんな事は言えなくて 本編の進み具合で2と3を追加します。
雨上がりの恋

総文字数/22,927

恋愛(その他)36ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【雨上がりの恋】 雨にも色々あるように 恋にも色々ありまして 冷たく降る雨は 時に苦しかったり 辛いこともあったりするけれど それでも必ず雨は止むのだから。 その時、あなたは誰といたいですか? 誰と雨上がりの空を見上げたいですか? 2016.6.24 完結 START ⇓ ⇓ ⇓
愛しています
大好/著

総文字数/22,541

恋愛(純愛)36ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
それでもね 私はあなたを愛していました。 例えあなたには好きな人がいたとしても 例えあなたには大切な人がいたとしても 例えあなたは私の存在がその次だと分かっていても たまにね?? 諦めようとした時もあったよ?? ずっと、気づかれなくて ずっとずっと、我慢して ずっと、君の前では笑ってた。 それも含めて全てが辛かったよ けどね、 君を愛して、よかった。 ううん、 君を愛すことができて、よかった。 それがなによりも 私にとっての生きがいでした。
空の記憶
朱慧/著

総文字数/21,687

恋愛(その他)36ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
夢を諦めた25歳の兄 心臓の弱い18歳の双子の弟 左目が限りなく見えないに等しい18歳の自分 両親を交通事故で亡くして早7年。 親戚も身寄りも居なかった自分達には7歳離れた兄に頼るしかなかった。 家族三人離れずにすむ方法は兄に頼るしかなかった。 あのとき僕は知らなかったんだ。大切な人達を守ると言う意味を
君サンタ
結意/著

総文字数/21,706

恋愛(その他)36ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
クリスマスですね! .゚*。.゚*。.゚*。.゚*。.゚*。.゚*。.゚*。.゚*。. 主人公 高山雪/高校2年生 .゚*。.゚*。.゚*。.゚*。.゚*。.゚*。.゚*。.゚*。. サンタが夢に出てきた日は いつも不思議な日 .゚*。.゚*。.゚*。.゚*。.゚*。.゚*。.゚*。.゚*。. お願いします(^O^)/ 2010,12,04~
紙ヒコ―キ
YuUMi/著

総文字数/91,581

恋愛(その他)275ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あたしはずっと、会いたい人がいた。 顔は知らない。 知っているのは名前だけ。 そんな人と、会う日を願ってきた。 そして……―――。 出会った。 …あたし達の始まりは、 たった1つの“紙ヒコ―キ”―――。 「あたしは、葵に笑ってほしい。」 「俺は、お前の全部受け止めるから。」 過去に傷を持つ、2人のお話。
微笑む君は甘やかす

総文字数/1,303

恋愛(純愛)11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私、桜より陽向撮っちゃうかも ふうかは俺がどれだけ好きか気づいてる? 陽向の笑顔は桜よりも綺麗でときめきが止まらない 本当かわいいな、大好き どんな顔で言ってるんだろ?気になるけど 微笑む君は甘やかす      
きみの温度に溶けていく

総文字数/1,154

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
春がやってきた。——大嫌いな春が。 桜が咲くたびに、私は何度も「さよなら」を繰り返してきた。 転校を重ね、気づけば、出会いも別れも無感覚になった。 耳の聞こえない私は、どこへ行っても“空気”だった。 誰にも気づかれず、誰の声も届かない。 そんな日々に、もう希望なんて残っていなかった。 だから、今年もまた、 “何も起きない春”でいいと思っていた。 偶然か、運命か。 あの日、突然吹いた春の風が、 私の視界を、世界を変えた。 学校中の女子の憧れ――完璧すぎる3人の男子、潤之助、隼人、新 藤田優里(17) 耳が不自由。補聴器は使用するが、会話は主にスマホを使った筆談で対応 クールで強気だけど、内面はとても繊細で傷つきやすい 本田潤之助(17) 隼人と新とは幼馴染。 ぶっきらぼうで不器用だけど本当は優しい。 仲間想いで、守ると決めた人にはとことん尽くす 橘隼人(17) 無表情で冷たく見えるが心を許した相手には、静かに深く、愛情を注ぐ 黒田新(17) 明るくて親しみやすい。 誰にでも分け隔てなく接する、優しすぎて、誰かを好きになると一歩引いてしまう 学校中の視線を集める3人のまぶしい少年たち。 まさか、そんな彼らが、私の世界に入り込んでくるなんて、思いもしなかった。 “何も起きない春”が、静かに、確かに、動き出した。 これは、ひとりぼっちの少女が出会った 忘れられない春
毎日を楽しめる恋人
海咲雪/著

総文字数/1,547

恋愛(ラブコメ)11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「バレンタインデーの補習はいつもとちがう味」の二人の付き合った後のお話です! 一応こちらのお話だけ読んでも大丈夫な様にしてあります! どちらも2000字以下の超短編です!
おばあちゃんのブラジャー
Rena/著

総文字数/1,458

恋愛(純愛)11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
まじで息苦しい辛い
私のサヨナラを君に
小野音/著

総文字数/1,438

恋愛(純愛)11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こうして君に手紙を書くのは、初めてですね。 驚くかもしれませんが、僕自身こんなことを思い立った自分に驚いています。 手紙に文字を書き入れるなんて小学生の頃、20年後の自分に手紙を出した時以来かもしれません。 君と出会ってから今日まで、どのくらいの時間が経ったのでしょう。 一ヶ月くらいだったようにも、一年くらいだったようにも、もっともっと長かったようにも思います。 なぜだか僕は、あの日始まった日常は、終わることがないものだと信じていました。 君との日々が永遠に続くのだと、思い込んでいました。 そのせいで、たくさんのことを見落としてきたのだろうと思います。 例えば、通学路に生えていた花や、鞄を持ち直す仕草や、無意識に繰り返した口癖。 その時にしか触れなかったもの。 そしてすでに失われてしまったもの。 今それを、最後に君と、一つ一つ思い出したいと思うんです。 だから僕に、君のサヨナラをください。  そう括られて手紙は終わっていた。  死は怖くない。ただもう一度だけ君に会いたい。  それが手紙を読んだ私の正直な気持ちだった。  
pagetop