恋愛小説一覧

チョコレートに、さよならを添えて…

総文字数/999

恋愛(その他)2ページ

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出会いは、小学一年生 それから、ずっと一緒だった 言葉はなくても、ちゃんとわかっているつもりだったけど… 私も君も、三十才になるんだよ だから、けじめをつける事にしました チョコ+さきいか+『さよなら』 2018.1.29 完結 このお話に気付いてくださった皆さま、 ありがとうございます! *
#Hot Chocolate on a Cold Night

総文字数/1,000

恋愛(オフィスラブ)1ページ

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『恋するベリーズウェディング小説コンテスト』 愛の告白をフィアンセに!スウィートバレンタイン 参加作品 オフィスの休憩室でホットミルクを飲もうとしていたら…… 2018.1.26
チョコレートよりもあまいもの

総文字数/976

恋愛(純愛)1ページ

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バレンタインの夜のショートストーリー ふたりきりになったオフィスで彼は…… ――『チョコレートよりもあまくていいもの、教えてやろうか?』―― ◆恋するベリーズウェディング小説コンテスト◆ スウィートバレンタイン告白企画に参加しています 【完結日:2018/01/26】 関連:フィアンセC「その唇を食べさせて」 https://www.berrys-cafe.jp/pc/book/n1483800/
伝えてみたくて〜カリスマ副社長はフィアンセを溺愛する〜

総文字数/994

恋愛(オフィスラブ)1ページ

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本命チョコ 彼に伝えてみたくて いつもの風景 いつものカフェ ただ一つだけ違っていた 雨宮 心菜(ここな)22才 カフェのバイト店員 × 岬 慈英(じえい)30才 ミサキ商事副社長 彼女と彼のバレンタイン
水底に見る夢は

総文字数/1,135

恋愛(その他)1ページ

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魚は水槽を選べない
深夜 〜真夜中の電話〜

総文字数/1,389

恋愛(オフィスラブ)1ページ

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物語になりそこなった短いシーン その1 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 僕の腕の中で眠っている彼女 彼女の鞄の中で電話がなる 今、この電話に僕が出たら、、どうなるかな。 深夜0時に、彼女の傍らに男がいると知ったら、 彼女の夫は、どうするだろう。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 注:不倫に抵抗ある方は読まないで下さい ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 魅洛さん レビューありがとうございます
月と男と泡沫と

総文字数/1,482

恋愛(純愛)1ページ

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海には、金色の光を放つ満月の月明かりのみが差していた。細かで真っ白な、誰もいない砂浜に一歩踏み出せば、ぼふっとなんとも気の抜けた音を出す。それがなんだかおかしく、男は微笑みを浮かべ、片手で少し砂を掬う。さらさらと手から零れ落ちてゆく砂は、昼間の太陽の熱がまだ覚めておらず、心地の良い温もりを孕んでいた。 ざざあん....ざ、 ざざあん.... 波の音は、途絶えること無くなり続ける。 男は、海にはそれ以上近づこうともせず、真っ白い砂浜に座り込むと、とても穏やかな笑顔を浮かべ、そこには誰もいないと言うのに、まるで誰かに語りかけるように口を開いた。 『こんばんは、聞こえるかい?人魚さん。』 誰もいない砂浜。当然返事があるはずもなく、シンとした静かな時が流れる。しばし波の音を聞いていた男は、何を思ったのか満足そうに頷く。 『今日は、そんなに長くはいられないんだけど、ほら、折角綺麗な満月だから。人魚さんと一緒にみたくてさあ。』 やはり、返事はない。男の目線はすっと上がり大きな満月を向く。そこに【人魚さん】の姿は見受けられないが、それでも男に言わせれば【人魚さん】は確かにそこに存在した。 男が言うに、【人魚さん】には足がない。【人魚さん】には声がない。【人魚さん】には姿がない。だか、それでも存在した。いいや、存在している。 さあ、今語ろう。この男と【人魚さん】のお話。海へ溶け、語られなかった物語を。
マリーに首ったけ

総文字数/1,364

恋愛(その他)1ページ

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私に恋するなんて変な人
叶ってはいけない恋

総文字数/1,408

恋愛(その他)1ページ

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  許されないと知りながら   また恋に落ちていく   あの人のところへ戻らないで
わたしのはなし

総文字数/770

恋愛(純愛)1ページ

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中2の夏、友達の勇吾にそそのかされて4年間片思いしていた崚矢に告白してしまう!? 気持ちを伝えたことで動き出す2人の関係…恋ってとっても難しい。
誕生日会

総文字数/858

恋愛(その他)1ページ

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誕生日会って楽しいよね
手紙~青い物語~

総文字数/2,575

恋愛(純愛)1ページ

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久しぶりに小説書いたのでわけわかんないとことかたくさんあるとは思いますが一生懸命書きました 続編も書けたらと思ってます
口からの真実を

総文字数/2,753

恋愛(キケン・ダーク)2ページ

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「あの子、キモくない? いっつも、私達についてくるしさ......」 独りは嫌なの、やめて、行かないで でも、気がついたらあの子はいなかった 私は独りだった もう、誰も信じない 「俺さ、お前のこと...好きだわ だからさ...」 「やめてっ、コナイデ...」 苦しく、甘い 村木花梨のストーリー
私は王子を愛せるの?

総文字数/1,507

恋愛(ラブコメ)1ページ

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ある日、転校生が来た 妄想好きの私にはもってこいの相手! でも、本性は...
僕らの世界...

総文字数/1,296

恋愛(その他)1ページ

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僕らの世界。それは一体なんだろう。
好きないろ

総文字数/1,369

恋愛(純愛)1ページ

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これはきっと夢物語。 白と黒の世界に広がる、色のお話。 ねぇ、君の好きな色は?
僕と君の全て

総文字数/777

恋愛(その他)1ページ

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いつも夢に出てくる男の子。誰かは思い出せない。過去に会っていた2人。そして修学旅行でまた巡り合うことになる。悲しい過去を持った2人は成長して何を思うか。これは私と君の青春のすべて。
幼い初恋が実る時期

総文字数/998

恋愛(実話)1ページ

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私は『東雲みちる(しののめみちる)』。保育園児の時に親が田舎への引っ越しを決めて【文花村(もんかむら)】へ来た。 村の人たちは、とても優しく良い人ばかりだっだ。 しかしながら、田舎なもので同じ年の小さな子は20分程も歩かなければいなかった。 ある日、お母さんが仲良くしていた近所のおばちゃん家ヘあそびに行くと見知らぬ男の子が居た。 男の子は私よりも背が高く年も上だった。 笑顔で「俺『大山宇蘭(おおやまうらん)』!」と手を差し伸べ言ってきた。 「私はみちる…。」 と人見知りだった私はボソっと目を合わせず言った。 すると、私の手をぎゅっと握ってきた。 「よろしくな!みちる!」 と天使のような笑みで言ってきた。 それからというもの、毎日のように遊んだ。 ある日、普通にままごとをしていると 「痛いっ!」 と私は草で手を切ってしまった。 「どうした?!」 と宇蘭は走って来た。 「血出てんじゃん!?おばちゃんとこ行かなきゃ!」 と宇蘭は私を急に抱きかかえた。 男の子にお姫様だっこされたのは初めてで赤面した。 宇蘭にお姫様だっこされて以降、なぜかドキドキして「遊ぼう!」と言われても「今日は大丈夫」と断っていた。 会うたびにドキドキして顔が赤くなってしまうからだ。幼い私はこれを恋だとは知らなかった。 私が小学校に上がると、宇蘭とは全然話さなくなっていた。私が拒否していたからだ。 中学年になると、卓球クラブの招待が来た。 卓球クラブに宇蘭も入っていると聞き、私は即入った。 卓球はとても楽しかったが、宇蘭がクラブに参加する日は宇蘭に目が行って集中できなかった。なぜ、ドキドキするのかも分からなかった。 ある日、卓球クラブ終了後みんなで体育館内でケイどろをすることになった。 私は泥棒で宇蘭は警察だった。 私は人並みに足は早かったので最後まで逃げ切っていた。 すると、宇蘭と目があった。 私は急いで逃げると、宇蘭はとても速く私の腕を掴み「捕まえ…うわっ!!」と私は目の前のマットに足をつまづき宇蘭ごと倒れてしまった。 「痛…」 と目を開けると目の前に宇蘭がいた。 「ご、ごめ…!」 と宇蘭は手を避けた。 手元が胸を鷲掴みにしていた。 私は目の前に宇蘭が居ることと、宇蘭に胸を鷲掴みにされたことで顔が真っ赤になり急いでお手洗いへ走った。 「え、え…。宇蘭…触られた…。」 とドキドキし困惑した。
地味子ちゃんとオトモダチになりました。
雨音翠/著

総文字数/1,761

恋愛(キケン・ダーク)1ページ

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私の周りは、普通と少しだけ違う。 私の幼馴染は暴走族の幹部……。 それ以外は、何も普通と変わらない。 Start 8/27
幼馴染みってアリですか?!

総文字数/854

恋愛(ラブコメ)1ページ

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ごく普通の女子高生主人公 渚(なぎさ)と 学校中の人気者 遥(はるか) は 実は幼馴染み...
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