プロフィール

舞響
【会員番号】1142774
舞響(まゆら)です。
しっとり恋愛が好きです。よろしくお願いします!

作品一覧

彼は魅惑のバレリーノ
舞響/著

総文字数/98,506

恋愛(純愛)186ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
イラストレーターとして働くズボラ女子・一華(28)。 絵を描くことが好きなのに、スランプに落ち込み、仕事もプライベートも自信を無くしていた。 そんな彼女の前に現れたのは、 世界で活躍するプロバレエダンサー——完璧王子・柊(26)。 力強く、可憐に舞う彼の姿に心を奪われ、 一華は思い切って“モデル”を依頼する。 そこから始まったのは、静かに距離が縮まっていく甘い時間。 『ねぇ、俺が誰にでも優しいと思ってる? それ勘違いだよ。 一華さんにだけ。』 年下なのに頼もしくて、完璧なのにどこか可愛い、 そして——誰よりも一華を甘やかす。 世界で輝く王子様が、 平凡でズボラな私を、まっすぐに愛してくれるなんて思わなかった。 年下完璧王子 × ズボラ女子。 優しさとときめきが溢れる、甘くて魅惑的な溺愛ラブストーリー。
万華鏡は月を巻き戻す
舞響/著

総文字数/88,241

恋愛(純愛)156ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校2年の春、私の前に現れたのは、未来から来たという同い年の転校生・朔だった。 「羽瑠が好きです。付き合ってください。 一目惚れしました」 無邪気でまっすぐな告白。 だけどその裏には、私の“未来”に関わる秘密があった。 ――夏祭りの夜、17歳の私は“死んでしまう”。 朔はその未来を変えるために、きたという。 突然の恋。 迫る運命。 彼は本当に未来から来たの? 私の未来に何が起きるの? そして――朔が抱えている“代償”とは。 恋とミステリーが交差する、 切なくて温かいタイムリープ・ラブストーリー。
表紙を見る 表紙を閉じる
ティアナ・ラピスラズリ 伯爵家の長女。 悪意を宿した宝石を見ると、黒いモヤが見えてしまう不思議な瞳を持つ。 その力ゆえに、幾度も人の欲と悪意を見てきた。 ――だからこそ彼女は願う。 「私が、私らしく生きるために」 ⸻ 彼女の傍らには、いつも彼らがいた。 絶対的忠誠を誓う腹黒執事 「無理に取り繕う必要なんてありません。ずっと味方です。なにがあっても」 冷静沈着な専属護衛騎士。 「お嬢様は、そうやって笑って、前を見ている方がいい。」 過去を抱えた元暗殺者の騎士。 「お嬢様は…こんなに綺麗で可愛いんだから。」 太陽のように明るい料理人。 「お嬢さん、いっぱい頑張ってきたでしょ? だからご褒美だよ!」 美しきデザイナー。 「……覚悟しなさい。一生分、味方でいるつもりだから。」 ⸻ そして―― 彼女を溺愛する一人の王子。 ディラン・アレキサンドライト。 頭脳明晰、容姿端麗。 だがその瞳に宿るのは、王ではなく一人の男の執着。 「俺が一番大事なのは――きみだ」 甘くて逃れられない溺愛が、彼女を翻弄する。 不思議な魔宝石が導く運命。 選ばれるのは、力か、立場か――それとも恋か。 個性豊かな彼らに囲まれながら紡がれる、 甘くて危険なラブファンタジー第5部。
表紙を見る 表紙を閉じる
ティアナ・ラピスラズリ 伯爵家の長女。 悪意を宿した宝石を見ると、黒いモヤが見えてしまう不思議な瞳を持つ。 その力ゆえに、幾度も人の欲と悪意を見てきた。 ――だからこそ彼女は願う。 「私が、私らしく生きるために」 ⸻ 彼女の傍らには、いつも彼らがいた。 絶対的忠誠を誓う腹黒執事 「お嬢様とは長い付き合いですから。 心配にもなります」 冷静沈着な専属護衛騎士。 「お嬢様が俺を巻き込みますからね。 でも、その“面倒ごと”も、嫌じゃないです」 過去を抱えた元暗殺者の騎士。 「何度だって。何百回だって、お嬢さまのこと、褒めてあげるから」 太陽のように明るい料理人。 「お嬢さんのために、俺めっちゃ張り切ったんですよ!!」 美しきデザイナー。 「完璧ね。世界で一番きれいよ」 ⸻ そして―― 彼女を溺愛する一人の王子。 ディラン・アレキサンドライト。 頭脳明晰、容姿端麗。 だがその瞳に宿るのは、王ではなく一人の男の執着。 「ダメだな…君に会うと、こうも自制が効かなくなる。」 甘くて逃れられない溺愛が、彼女を翻弄する。 不思議な魔宝石が導く運命。 選ばれるのは、力か、立場か――それとも恋か。 個性豊かな彼らに囲まれながら紡がれる、 甘くて危険なラブファンタジー第4部。
向日葵は彩る君に恋をする
舞響/著

総文字数/79,971

恋愛(純愛)182ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
花が好きで祖父の花屋 すずらん を手伝う 高校二年生、日向 葵(ひなた あおい)17歳。 配達の依頼で訪れた先で出会ったのは── プロとして活躍する天才華道家、 高校二年生、九条 伊織(くじょう いおり)17歳。 容姿端麗で礼儀正しい“完璧な華道家”。 しかしその裏で、同じく華道家として活躍する父から 『致命的に足りないものがある。大会で結果を残せなければプロを諦めろ』 と告げられていた。 その“答え”を探すために、伊織は葵へ 花の提供 を依頼する。 けれど── 彼の本当の素顔は、生活能力ゼロの腹黒王子で……? 『お前が言ったんだろ? 生活習慣整えるのが大事だって』 『じゃあ、俺と住むか? 日向 葵さん』 そう悪戯に笑った伊織との、 期間限定の同居生活が始まる。 花が繋ぐ、二人の甘酸っぱいラブストーリー。

公開リスト一覧

公開されているリストはありません。

レビュー一覧

レビューした作品はありません。

好きな作家

    登録されていません。
pagetop