「卒業」の作品一覧・人気順

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卒業 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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君のそばに
深祐/著

総文字数/955

恋愛(純愛)5ページ

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どうしてサヨナラしないといけないの? まだ出会ったばかり まだこの気持ちに気づいたばかり 君は君の道へ 僕は僕の道へ 進まなくていいから、ずっと君のそばにいたいよ
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卒業

総文字数/817

詩・短歌・俳句・川柳5ページ

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卒業を迎える、みんなへ
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卒業証書と君
Culan/著

総文字数/1,674

詩・短歌・俳句・川柳9ページ

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卒業証書を手に取ったら、 不思議なくらい涙が溢れた。 友達 先生 部活 教室 体育館 グラウンド …みんな、思い出だらけ。 でも、やっぱり一番は… 君との思い出。 11.0306 Lacie様 蒼井深可様 KIMORI様 >>review thanks!
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サクラ、ハラハラ
NiNa/著

総文字数/919

青春・友情6ページ

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季節が告げる、新たな始まりと終わりと あなたに宛てる、淡い恋心 季節モノの短編です。
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「卒業式と恋。」

総文字数/9,167

恋愛(その他)14ページ

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ちょっぴりソフトな girls love な物語りです。 *** 今までだったら、こう思っていた。 やっと、卒業式なのか。と。 しかし、今では。 今では、違う言葉で表したい。 「もう」卒業式なのか。と。 天窓から見える月は、白く、 ただ純白に輝いていた。 ***
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願わくば。
有栖。/著

総文字数/7,633

恋愛(純愛)31ページ

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狂気と戦乱が渦巻くこの世の中で 貴方に出会えて恋をしたこと それは私の中でたった一つの… たった一つの生きる希望でした もし、また私を好きでいてくれるのなら 来世で私を見つけてください 願わくば、 願わくばもう一度 あなたと恋を。 .
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先輩を卒業します
reY/著

総文字数/4,679

恋愛(学園)10ページ

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先輩が好きです どうしようもなく好きです 何をしていても先輩のことを考えてしまいます 何度夢に出てきたかわかりません ~2012年卒業記念短編~
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3本の赤いチューリップに、気持ちを込めて。
紫陽花/著

総文字数/4,652

恋愛(ラブコメ)2ページ

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高校に入学したばかりの1年生・小野凛奈は、 委員会活動で一緒になった2歳年上の 3年生・藤堂結翔に一目ぼれをする。 大人びた雰囲気を纏う結翔との「2歳差」は、 凛奈にとってどれだけ背伸びをしても 埋められない果てしない距離に思えた。 それでも想いは募り、 迎えた2月14日のバレンタインデー。 凛奈は意を決して用意したチョコレートを手に、 結翔を探す。 しかし、校舎の陰で彼に話しかけようとした まさにその瞬間、凛奈の目に飛び込んできたのは、 学校一の美少女として有名な 川北翠が結翔に告白している姿だった。 ショックのあまりその場から逃げ出した凛奈は、 渡せなかったチョコレートの ラッピングをひとり静かに解き、 自分の口へと放り込む。 甘いはずのチョコは、喉を通るときに涙の味がした。 結翔が翠の告白を受け入れたのか どうかを確かめる度胸すらないまま、 切ない片思いは胸の奥深くに封印されることとなった。 そして迎えた卒業式の日。 校庭の桜はまだ固い蕾のままだ。 今日を最後に、結翔はこの学校から去ってしまう。 結翔との本当の別れを前に、 どこか諦め顔の凛奈のもとへ、 親友の琳香が走り寄ってくる。 琳香の手には、鮮やかな赤色が目を引く 3本のチューリップの花束が握られていた。 「最後なのに、このままでいいの? これ、渡しておいでよ!」 押し付けられるように渡された、3本の赤いチューリップ。 花言葉は――「愛の告白」、そして「愛しています」。 たったそれだけの気持ちを届けること。ただ渡すだけ。 なのに、凛奈の足はすくみ、 胸が締め付けられてどうしても一歩を踏み出せない。 振られる怖さ、届かない切なさ、 そして「2歳差」という言い訳。 けれど、これで本当に最後なのだ。 凛奈は意を決して結翔のもとへ走り出す。 溢れ出しそうな涙をこらえ、声すら出せないまま、 ただ無言でその3本を結翔の手へと押し付けるように渡した。 ★登場人物紹介★ 小野 凛奈 高1 2歳差の壁と臆病な自分に悩み、 想いを告げられずにいる一途な主人公。 藤堂 結翔 高3 凛奈と同じ委員会の先輩。 優しく、下級生からも密かに人気がある。 琳香 高1 凛奈の1番の理解者であり親友。 凛奈の恋をずっと見守り、 背中を押す頼もしい存在。 川北 翠 高3 学校一の美少女。 結翔へストレートに想いを伝える。
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幸せ!
しみず/著

総文字数/4,540

恋愛(実話)1ページ

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先生の夢が見たかった。夢で会えたら、何を話そうかと考えた。幸せな片思い。
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卒業生たちに贈る短編小説『白紙のページ』
明石竜/著

総文字数/2,701

青春・友情1ページ

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このお話をもとに、 『十四人の卒業アルバム  ~君がついた優しい嘘は、七つのきら星になって~』と微妙に改題・長編化し、掲載しました。 よろしかったら、お手数ですが、下記のリンクのページでお目通しくださいませ。 https://www.no-ichigo.jp/book/n1780966 ―――――――――――――――――――――――― 「第2回1話だけ大賞」参加作品です。 触れられない君とついた、優しい嘘。 涙の青春連作短編。 教室に入れない私が逃げ込んだのは、琥珀色の光が満ちる旧図書室。 そこで出会った不思議な先輩・アサヒには、秘密があった。 触れられない体、止まった時間。 互いに「優しい嘘」をつきながら過ごす日々は、やがてアサヒの切ない決断で終わりを告げる。 「一緒に、卒業したかったな」 託された一冊のノートとインスタのアカウント。 それは同級生七人、謎の女子高生七人で迎える「真夜中の卒業式」への招待状だった――。
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さよなら、鏡の前のリボンの私。氷点下の卒業式

総文字数/1,288

青春・友情1ページ

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卒業証書と一緒に受け取ったのは 新しい自分への切符だった。
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卒業前に ~不思議な眼鏡のちょっとしたお話~
konoha/著

総文字数/1,022

恋愛(ラブコメ)1ページ

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ARグラスと人工知能(未来予測)の話です。 椎名町 典子(しいなまち のりこ)は不思議な眼鏡を手に入れた。 それは少し先の未来がわかる眼鏡だった。 そして、その眼鏡を使って典子は……
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卒業式の日に好きな人の第二ボタンがほしい

総文字数/1,070

恋愛(学園)1ページ

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今日は卒業式。 好きな人の第2ボタンがほしい主人公は──
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7日間の光

総文字数/9,209

恋愛(学園)1ページ

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初めて書いた作品です。 まだ拙い所は沢山ありますが、 少し不器用な登場人物たちを温かく見守っていただけたら嬉しいです。
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18歳の結婚

総文字数/4,425

恋愛(純愛)1ページ

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ゆかこ、高校の卒業式のあとカレと入籍します〜
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先輩     (短編)

総文字数/2,056

恋愛(純愛)2ページ

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ねぇ、先輩 なぁ、後輩 あなたはいつも遠い。 でも、きっとこの想いは薄れていかないから。 白波奏汰(しらなみ そうた) 丹波萌乃(たんば ほの) さようならなんて、言わないで。
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物語全体のあらすじ ここは精霊と魔法が支配する大陸。ミレイユは大国デルフィリア国王の第十二夫人。精霊の守護を受けない(=魔力が使えない)お馬鹿で無能な側妃と嘲笑を受ける日々。自分は故国のための人質なので、仕方ないと我慢してきた。 ところが、デルフィリアはミレイユ輿入れの際に結んだ同盟を破って故国を滅ぼしてしまう。おまけに『人質としての価値もなくなったから今日からは下働きだな』と。キレたミレイユは赤く燃え上がる炎をまとうドラゴンの背に乗り華麗に王宮を脱出。「お馬鹿な私には下働きも務まりませんわ。それでは、ごきげんよう」 ドラゴンは精霊界の頂点に立つ四大精霊サイーダ。彼がミレイユの守護精霊であると判明したのは嫁いできた夜のことだった。ミレイユは唯一の大切な人、叔母のハンナに会うためまずは故国に向かう。普段はトカゲの姿をしているサイーダとの道中、やけに圧の強い俺さまな商人と出会う。彼は風の精霊シルヴィア(なぜか姿は幼女)の加護を受けていた。 謎の商人の協力もあってミレイユは無事に故国へ。荒れ果てた故国に愕然とするミレイユに、商人は「自分の名はアゼルだ」と明かす。ミレイユはその名を知っていた。デルフィリアと並ぶ大国マルグリットの第四王子で、ごく短い期間だけミレイユの許嫁だった相手だ。会ったことはなかったが、文を交わす仲だった。 アゼルは「妻にし損ねた女が、今後どう生きるのか興味本位で見にきた」と言う。ミレイユが「酔狂ね」と返すと彼は「もっと酔狂なことをしようか?」と跪きミレイユに求婚。彼は「お前の故国をこのままデルフィリアにとられるわけにはいかないんだ。奪還し再興する。俺たちは利害が一致するんじゃないか?」と手を組むことを提案。ミレイユは警戒するが、サイーダに「俺の魔力とこいつの魔力は最高の相性だぞ」と後押しされアゼルの手を取る。 彼が破談になったあともミレイユのことをずっと気にかけてくれていたこともわかり、ふたりに愛が芽生え始める。ミレイユの魔力がなかなか発動しなかったのは、ミレイユに親切だった叔母の計略だったことも発覚。彼女は故国を裏切り、デルフィリアと内通して今回の戦争を仕掛けた人物。お馬鹿で無能だったはずのミレイユは叔母とデリフィリアを撃退し、見事に故国を再建。そして故国の君主&アゼルの妻として幸せに暮らす。
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出会って半年
あんこ/著

総文字数/1,030

恋愛(純愛)1ページ

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出会って半年の彼。もしかしたら一目惚れに近かったのかもしれない。彼には彼女がいたけど見るだけ、話せるだけで幸せだった。時には優しくされて辛くなった時もあったけど私の中では本当に大切な時間。もう少し早く出会っていればもっと色々な思い出を作れたのかもしれない。けど、彼に出会えた卒業までの半年間はキラキラしてとても幸せでした。
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