「青」の作品一覧・人気順

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【BL】空に咲く花

総文字数/16,657

恋愛(その他)61ページ

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お前が考えているコトが分からない。 整いすぎた綺麗な顔をくしゃりと歪めて笑う。 綺麗な髪をサラリとかきあげる… その動作の一つ一つに俺は胸の鼓動を高めているのに。 何でお前なんか好きになっちまったんだ? 野郎を好きになるなんて…… ※偏見の強い方は観覧なさらないで下さい。 日本では偏見を持つ方が多いのですがそれはひとりひとりの性格のようなもの。 いつか、偏見のない世界になりその方々が苦しむ日が無くなることを願って…… 【空に咲く花】 ※教育上よくない文面はありません。 【感想Thanks!】 田山麻雪深様
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双子は魔法使い!?

総文字数/48,398

ファンタジー162ページ

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ある日、 人間界に双子の魔法使いがやってきました!? ☆ ★ ☆ 「バレたらどうすんの?」 しっかり者の双子の弟 過去 & 「バレなきゃいいじゃん♪」 ド天然な双子の姉 未来 ☆ ★ ☆ さあ、どうなる? ☆★完結しました☆★ 2010.01.05~2010.01.16 ☆★Special Thanks☆★ 愁檎様、彩音りん様 レビューありがとうございました!
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毛づくろう猫の道しるべ

総文字数/201,430

恋愛(その他)259ページ

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高校入学後、イケてる友達と知り合い、 有頂天になっている千咲都は 楽しい高校生活を送れると思っていた。 そんな時、 教室にいつも一人で居る男子生徒と時々目が合ってしまう。 誰とも友達になろうとしないのに 千咲都だけには話しかけてくる猫好きで不思議な奴だった。 そしてある日のこと。 その男子生徒が上級生から虐められている現場を見てしまい、 千咲都は助けようと勇気を振り絞るのだが、 それがこの先を進む分かれ道となってしまって・・・ 大切な人と出会う前に 何かのサインがそこに出ていたとしたら── 沢山の試練を用意され 例え辛くても、悲しくても それがあなたへ近づく道だとしたら── その悩み、その試練、その未来、ずっと猫が見ている。 猫の道しるべは大切なものを指差すサイン。 点でバラバラだったけど それに気が付いた時、全てが繋がり 意味を成していく。 一度目は主人公、千咲都の視点だけど 事情を知った後の二度目から晴人の視点を確認したくなる。 二度読みたくなってもらえると 嬉しいです。 ※この話がここに初めての掲載だったので 仕方が良くわからず詰め詰めだったものを こまめに分けて掲載し直しました。 ※野いちごおススメ小説に選んで頂きました。(2016/10/18) ありがとうございます。
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軽率に恋 - 冬の線香花火 -

総文字数/3,957

恋愛(純愛)18ページ

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こんなの、軽率に恋に落ちてしまう。 そんな出来事をただ文字に落としています。
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天邪鬼な私は、人気者の彼が苦手です

総文字数/27,308

恋愛(学園)69ページ

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「好きだったのは、今の彼じゃない。」 みんなに愛される人気者の彼。 でも私が好きだったのは―― 不器用で、ひねくれていて、少し優しかった頃の彼でした。   ♡.*・゚─────────────♡     桜庭 沙彩(さくらば さあや)      — Sakuraba Saaya —  みんなが好きなものほど、好きになれない         天邪鬼女子           ×     高槻 颯斗(たかつき はやと)      — Takatsuki Hayato —      昔は不器用、今は人気者   ♡.*・゚─────────────♡ みんなに愛される人気者。 優しくて、顔もよくて、頭もいい。 そんな高槻颯斗が、私はちょっと苦手だ。 だって私が好きだったのは―― 言葉足らずで、ひねくれていて、誤解されやすくて。 なのに時々、誰より優しかった頃の彼だから。 告白されても、素直にうなずけない。 近づかれるほど、逃げたくなる。 だけど彼は、まっすぐ私を見る。 「卒業までに、今の俺も好きにさせる」 そんな宣戦布告、反則でしょ。 素直になれない私と、 まっすぐすぎる彼の、 じれったくて、少し特別な青春ラブストーリー。
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椿の花蜜
moka.a♪/著

総文字数/450

恋愛(純愛)3ページ

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私が恋したのは 高校の担任の先生でした。 好きで。 でも伝えられなくて。 諦めようとするけど。 何度でも先生の優しい笑顔に恋に落ちる。
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青空
羅藺亜/著

総文字数/473

詩・短歌・俳句・川柳3ページ

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青空 私は青空が大好き それには色々な理由が ある... だって―…
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一番近くに君が居る

総文字数/114,743

恋愛(純愛)306ページ

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あの約束から俺は、いつも君の傍に居た。 ずっと隣で君を見てきた。 君の事は俺が一番分かってるんだと、 そう思ってた。 大切で大好きで愛おしくて。 その気持ちのせいで悩まされる直哉と、 その気持ちだけで満足なココ。 そんな二人の恋のお話。 一番近くに君が居る *ココとマシロの続編ですが、前作を読まれていなくても大きな問題はありません。 ーーー 2013.11.27.Wed "完結"
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オートフォーカス

総文字数/106,546

恋愛(その他)244ページ

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「最後の恋愛をしに来た。」 * 笠坂 篤希(カササカ アツキ) 大学1年生 始まったばかりの華のキャンパスライフ 校舎に向けてカメラのシャッターをきった時から人生が変わったのかもしれない。 始まったばかりの恋 ・ ・ ・ 久しぶりの、恋 * 「ねえ、アツキ。少しでも私のこと、好きでいてくれたかな?」 ***オートフォーカス*** 2012.11.21ー2013.10.11
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ヤンキーガール×ヤンキーボーイ
メイキ/著

総文字数/103,327

恋愛(キケン・ダーク)286ページ

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全国一位のヤンキーガールにはある秘密が……!! 「あたし、入族したい」 男勝りの「元」全国一位のわけありヤンキーガール × 「アホか。」 無口なクール総長 「あなたの頭は石よりも固いのですね。」 毒舌ですます副総長 「ああん?お前喧嘩売っちゃってんじゃねーよああ?!」 喧嘩っ早い特攻隊長(サル) 「可愛かったぜ、ハニー★」 女好きタラシ幹部 「みんな落ち着けって!!」 優しい女々し幹部 我、恋を知る。 ☆感想ノート書き込み☆ Alicechan様、*ここなっつ*様、☆Rabbit☆様、 ありがとうございます!ものすごく励みになります^^ ※作品中に暴力的描写がありますが、決してそれを推奨するものではありません※ ※未成年者の喫煙、飲酒は法律で禁止されています。※ ※はじめて不良系小説を読む方は、目次の「用語解説」から飛んでお読みになってください。※
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サイドにプリンス⌒☆
ゆ⌒カ/著

総文字数/10,505

恋愛(その他)27ページ

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銀 亜姫(シロガネ-アキ)は マンションの隣の 部屋に住んでいる 1つ年上の幼なじみ、 山門 京平(ヤマト-キョウヘイ) に恋してる乙女。 だけどある日 反対側の隣の部屋に 引っ越してきた 相澤 幹(アイザワ-ミキ)。 なんと彼は、自分が もう1人の幼なじみで またこの家に戻ってきた って言ってるけど…… あたしの幼なじみは 京ちゃんだけ なんですけど!? ×××××××××××× 「だーかーら、ちっこい頃に遊んだじゃん」 「あたしがちっこい頃に遊んだのは京ちゃんだけ!!」 「忘れたとは言わせないからな!!」 「今までずっと言ってるでしょ!?」 「じゃあ、ファーストキスの相手も忘れたのかよ!!」 ×××××××××××× ファーストキスは まだのハズ!!! …だよね?
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義弟の恋人
はるか/著

総文字数/45,821

恋愛(純愛)43ページ

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ー第10作目ー 家族になった義弟に 恋するなんて ありえない!!(たぶん) 真面目系無自覚美少女(義姉)と体育会系脱力モテ男子(義弟) のピュアラブストーリー♡
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ポジション

総文字数/4,144

恋愛(その他)10ページ

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今まで君の近くにいたから それがあたり前になってたよ 君にとってあたしって何? あたしってどんなどんな存在?
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今お前が死んだ

総文字数/1,632

恋愛(純愛)8ページ

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お前はいつもそうだよな。 俺をいつも困らせる。 お前は俺を困らせる天才だな、
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青く光るカケラ
天理/著

総文字数/1,922

恋愛(その他)8ページ

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8作品目です♪ どうも、今回はちょっと変わってますよ(*´∀`) この物語は、今までの話、もしくは、公開されていないお話を番外編として贈る短編集です。気楽に読んでいたどけると嬉しいです。
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ライギョ

総文字数/64,223

青春・友情110ページ

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ライギョ 城の堀には呪いの掛かった巨大ライギョが居ると言う。 真夜中にその巨大ライギョを釣ろうと中学生の俺達は堀へ けれどその行動が予期せぬ事態を招いてーーー あの日から10年の月日が流れそれぞれ大人になった俺達 あの日の出来事はもう心の奥深くに閉まっていた筈なのに…… 再会を果たした俺達はあの時、置いてきてしまったそれぞれの心を拾い集めるべく 今、動き出した 2016.9.23 完結 ※この物語はフィクションです。
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Letter - 大切な人 -
さき/著

総文字数/46,881

恋愛(学園)132ページ

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高校の入学式を終えて 澄んだ青空を眺める 飾りっ気のない彼女が出会ったのは 飾りっ気のない一人の男子生徒 北海道の春はまだ寒いが 申し訳程度の新芽が元気に育っている 飾りっ気のない日常が 青々とした空のように色づくのは……
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コンパスで作る地球
SuzU/著

総文字数/64,862

青春・友情131ページ

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大きなコンパスがあったら いいのに………… 自分より東京のビルより どんなものより 大きなコンパス それを使って もう一つの地球を作る ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ 携帯を手にとってデーターホルダーを開く。画面に映るのは笑顔いっぱいの君。 もうここでしか会えない。 「……紗耶香って何考えてるの?よくこういうことあるし。考え事多くない?もしも悩みがあるんだっ……」 本当にゴメンね。 慶太の方がよっぽど強いんだから……慶太の方が……私よりもここに生きている価値があるのに…… 生きていることが恥ずかしくて。 「ケイタって人知ってる?」 君には知られたくなくて。 「……良かった。もうバカな俺は今日でおしまいだ。」 笑えることだけでも幸せ。 高校3年生。私に待ってるのは大学受験だけじゃなかった。 「今日で卒業。この川原も……この写真も。弱い自分も今までの涙も……」 コンパスでは地球は作れない―― 「完全消去。」
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イタル~another day~
130/著

総文字数/105,135

青春・友情461ページ

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「I and She・・・」 以前のイタルの話です。 ・この作品はフィクションです。実在の人物、団体、商品等とは関係がありません。
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青野君の犬になりたい

総文字数/50,077

恋愛(ラブコメ)125ページ

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 それは同じ部署の青野君と一緒に少し遅めのランチをとってオフィスに戻るときのこと。 青野君は私より2つ年下、27歳の同僚だ。仕事はそつなくこなす。何でも頼んだことは「いいですよー」と緩く、快く、引き受けてくれる。  残業してれば手伝ってくれるし、荷物を運んでいれば「僕持ちますよ」と運んでくれて、ちょっと飲んで帰ろうよと言えばやっぱりたいていは「いいですよー」とつきあってくれる。  どんなシーンでもいつも「いいですよー」と言う感じ。  不潔には見えないので許されている、目にかかるほどのぼさぼさの髪と、今時あまりみかけない茶色の分厚いフレームの古臭い眼鏡。いつも着ているペラッとしたスーツはまるで制服のようだ。つまりもパッとしない感じなのだけど、それでもなぜかそれほどダサく見えないのは細身で頭が小さくて、目鼻立ちがすっとしているせいルックスのせいか。  「青野草汰」という苗字から、私は青野君を見ると野原でさわさわと風に揺れている野草を思い浮かべてしまう。どんなときでも風に身を任せて楽しんでいるような。  他の女子たちの評判も悪くない。ただ男っぽさが感じられない。 「青野くんて優しいし雰囲気も悪くないのに、パンチがないよね」 数日前、エレベータの前で一緒になった青野君にそう言ってみた。 「パンチ?」 「うん。なんかさ、もう少しグイッとしたところがあればすごいモテそうなのに」  今考えれば、自分のことを顧みず随分と身の程知らずなことを言ったものだと思う。青野君は気に留めた風もなく、ちょっと頬を緩めただけだったけど¥。 ひょうひょうとして優しくて、そばにいると安心できる青野君。 こんなに私のお願いを何でも聞いてくれるのは、もしかして私のこと好きだったりして。でも残念だけど彼氏には物足りないよね、なんて思っていた。 それなのに――
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