「春」の作品一覧・人気順

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春 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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idol
tamaki/著

総文字数/1,328

恋愛(純愛)1ページ

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あの冬の約束、嘘つきな君と恋をした

総文字数/6,807

恋愛(純愛)1ページ

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高校2年の冬、雪の降る駅のホームで、千春と遥翔は3年後も一緒にいると約束を交わした。 互いに初恋で、互いに本気だった。 だけどその冬を最後に、遥翔は突然千春の前から姿を消す。 連絡は取れず、理由も告げられず、 千春の手元に残されたのは、ひとつのペンダントだけ。 それから10年後。 大人になった千春は、バイト先のカフェで再会する。 そこに現れたのは、まるで何事もなかったかのように笑うあの嘘つきな君。 混乱、怒り、悲しみ……それでも、心はまた彼に惹かれてしまう。 「どうして、あの時いなくなったの?」 「君は、今も私を好きだと言えるの?」 消えた真実と、再燃する想い。 過去の嘘と向き合いながら、本当の恋を見つける冬のラブストーリー。
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日が落ちる10秒前
ちさき/著

総文字数/1,113

青春・友情1ページ

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よかったら、見てみてください!
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現役高校生魔女の異世界研修
たいき/著

総文字数/6,488

恋愛(学園)1ページ

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ここは魔法界。魔法女子高等学校に通っているサリーたち。二年生の三学期学校に行くと、人間界研修に行くことを知らされる。そしてそこでの行動が成績、就職に響く。果たしてサリーたちは無事に一年間の人間界研修を乗り切ることができるのか?
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笑 っ て み せ る の は 簡 単 だ 。 だ け ど 、 本 当 は 泣 き た い 。 もう、もう、無理なんだよ。 誰も助けてくれなくても、私は君の未来を作る⋯⋯から。 えっ?
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僕はまた、君に恋をしていた。

総文字数/2,215

恋愛(純愛)1ページ

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大学生のユウは、ある日事故に遭い、意識を取り戻すと時間を一日だけ巻き戻す不思議な力を手に入れていた。 しかし、その力には代償があった。 巻き戻すたびに、大切な人との記憶が一つだけ消えていく。 恋人のミオとの日々。出会い、喧嘩、笑顔、雨の中のキス。何度も運命から彼女を救うために時間を巻き戻したユウは、やがて、ミオの名前すら思い出せなくなっていく。 それでも彼は、彼女を守り続けた。 そして迎えた最後の一日。 もう、彼女の顔も声も思い出せない。けれど、なぜか涙が止まらない。 「……君に、また別れを告げるんだね」 たとえすべてを忘れても、僕はきっとまた、君を好きになるから⋯⋯。
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名前も知らない君に拾われて

総文字数/88,103

恋愛(純愛)1ページ

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家を飛び出した16歳の少年・裕翔。 頼る場所もなく、行き先も決めないまま都会にたどり着いた彼に待っていたのは、冷たい現実…⋯ではなかった。 助けてくれたのは、ひとりの優しい男。 紹介されたのは、その男の娘。同い年の少女だった。 「ここにいていい」 初めて心からそう思えた場所。 小さな食卓。夜のカフェ。二人で歩いた帰り道。 裕翔は、彼女と過ごす1年間で、新たに、家族という温もりを知る。 だが、幸せな日々は永遠じゃなかった。 ある日、彼は突然、別れを決意する。 「6年後、必ず戻る。そのとき、俺は君にプロポーズする」 残したのは、たったひとつの約束。 裕翔はもう一度、自分の人生と向き合うために地元へ戻る。 夢を追い、苦しみ、もがきながらも、彼女の笑顔だけを信じて進む6年間。 そして、約束の日が訪れる。 彼女は、待っていてくれるのか? あの言葉は、まだ心に残っているのか? そして彼自身は、6年前のあの少年から、何を得て帰ってきたのか。 家出から始まった、ひとつの人生と、ひとつの恋。 6年越しのプロポーズに込めた、すべての想いが今、明かされる。
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星空の下の花畑で

総文字数/1,033

恋愛(純愛)1ページ

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今少し疲れていたり、つらい貴方へ届いたらいいなと思います。みなさんの癒しになれますように。
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ナルシストと恋は de キュン!

総文字数/5,295

恋愛(学園)1ページ

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ある日、親友は言った。 「憧れている人がちょっと普通じゃないの」 団子……もとい親友のためにナルシスト男子・我壱鳴雄を尾行を始めた雛子とその親友美柑。 ちょっと普通じゃない、とな? わかる。わかるよ~雛子。 誰だって、憧れている人を特別視するもんさ。 そう高をくくっていたが……。 天性のナルシストである鳴雄は、店先で謎の「祈り」を捧げるたび売り上げを爆上げし、小学生にはポーズで笑いを取り、公園ではハトに埋もれながらキメ顔を決める超常的な存在だった。 極めつけは本屋で買った 『宇宙人が地球に潜む方法(実践編)』── 転んだ雛子をお姫様抱っこし、当然のように“下僕(ペット)”認定する鳴雄。 今日もまた信者(キュン民)が増殖中。 ……鳴雄、アレはたぶん人間じゃない。
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恋愛は付き合う前が楽しい

総文字数/5,979

恋愛(ラブコメ)2ページ

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好きになる前の一秒一秒が、 こんなに尊いなんて知らなかった。 心が一番揺れるのは「好きって言えない時期」。 これは、そんな時間を全力で駆け抜ける物語。
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不登校の私の家に委員長がやって来た 「なんで学校に来ないのですか?」 「行きたくないんだもん」 「僕がいるのに?」 「……へ?」 初対面で、この発言 実はこの人、超ポジティブ人間だった 「毎日僕を見なくて何が幸せなんですか?」 「同じクラスで僕と同じ空気を吸う、 それは高級エステに通ってると同じですよ」 「僕と一緒に登校しますか? 僕の隣を歩く=あなたの価値は凄いんです」 自己肯定感の塊、それが委員長の桂木くん 最初は「変なヤツ」って思ってたけど… 「僕と手を握れるなんて、 10億の宝くじが当たるより凄いんですよ?」 「……ぷ、なにそれ」 バカな事を大まじめに言う桂木くんを 「学校で見てみたい」なんて… そんな事を思い始めた \委員長のお悩み相談室が開幕!/ ※一話のみの投稿になります
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私、琴野萌花。 小1の時に事故にあいかけたところ、 四字熟語の服を着た男の子に助けられたの! それ以来、ずっと男の子を探しているんだ。 でも全然みつからない… だったら四字熟語が好きな人を探せばいいんじゃない?ってひらめいたの! 四字熟語の服を着るってことは、かなりの四字熟語好きだろうし。 でも服に書いてあった四字熟語、なんていう漢字だったかなぁ? そんなことを思っていると、四字熟語辞典から三人の男の子が現れた!イケメンで王子さまみたいな彼らは、四字熟語の化身。他の四字熟語を面白おかしく変える、一騎当千くんを探しに来たんだって! 「面白おかしくって、具体的にどうなるの?」 「右往左往なら右往砂糖。 天上天下なら天丼天下になる」 男子たちは自分の四字熟語が面白おかしくなることが不安みたい。私も、自分の名前が琴野萌花じゃなくて、昆布萌花になったらどうしよう!?って想像したら、男子たちを放っておけなくて協力することにした。 これがきっかけで、小1の時に出会った男の子が着ていた服の四字熟語を思い出せるかもしれないし! 面白おかしく変えられてしまった四字熟語たちを元に戻しながら、四字熟語の王子たちと一騎当千くんをつかまえるぞ! ※一話のみの投稿になります
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「第2回一話だけ大賞」応募用 長編は別で作成します 理科が大の苦手な中2のましろが迷い込んだのは、 “現象”たちが働く不思議なスイーツラボ!? *色現象* 感情で髪色が変わる紳士系、紫苑(シオン) 「君が触れると、ぼく……色が変わるんだ」 *温度現象* 体温が上がると心もぽかぽかになる、陽(ハル) 「いま、俺あったかくなってるでしょ? それ……君のせいだから」 *電気現象* 帯電しがちなツンデレ、雷(ライ) 「……触んなよ。ビリってするだろ。 ……けど……ちょっとだけなら、いい」 *泡現象* しゅわっと泡をまとう甘えん坊の、泡(アワ) 「君が笑うと、ぼく、しゅわってなるんだ」 甘くてふしぎでちょっとためになる、 科学×スイーツ×胸キュン物語!
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薔薇の乙女は黒髪の魔術師に愛されて秘密の夜に囚われる

総文字数/5,873

ファンタジー1ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
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癒しの魔力を持って生まれてきたエミリアは、貴族学園に入学する直前に予知夢を見てしまう。それはエミリアが貴族学園を卒業する頃に聖女としての能力を発現させ、王宮に召喚されるというものだった。しかし、聖女とはその実、国王や王弟、王太子の魔力を暴走させないようにするための『愛玩人形』のことを指しており、エミリアはその未来を回避すべく学園には入学せず男装して「エミリオ」という偽名で王立魔術師団に入団することを決める。魔術師団で鍛錬を積み始めるも、またしても同じ予知夢を見てしまう。このままではどう足掻いても破滅の未来にたどり着いてしまうと知ったエミリアは、自分が乙女の純潔を失えば未来のルートが変わるかもしれないと考え、意を決して上司である魔術師団長ジルベルトを誘惑することにしたけれど――? *第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞【1話だけ部門】応募作品です
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こいぶみ。

総文字数/2,267

恋愛(学園)1ページ

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高校生のぴゅあラブ短編小説です。
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トグルが取り持つ縁などは

総文字数/1,896

恋愛(純愛)1ページ

ベリーズカフェラブストーリー大賞エントリー中
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ラブコメの始まりってこんな感じ?? (^_-)-☆
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俺と、彼女と、たこ焼きと。
yu-/著

総文字数/791

恋愛(純愛)1ページ

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春を拾う

総文字数/855

恋愛(純愛)1ページ

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失くした春、もう一度見つけた。
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