「乙」の作品一覧・人気順

条件
乙 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
830
戦乙女と紅~呪われの魔槍の章~

総文字数/37,988

ファンタジー70ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
女神国の女王となった乙女と傍らに仕える紅。 二人のもとに舞い込んできた、一国をも滅ぼすという曰く付きの魔槍。 平穏な国に訪れる闇に対し、戦乙女と赤き風は再び刃を手に取る。 彼の地に勇名轟かせる、二人の英雄の物語第二幕。 読む前にまず、前作「戦乙女と紅」での予習をおススメ致します。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
私の幻想はホントにあった
COLK/著

総文字数/24,393

恋愛(その他)38ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
最近、主人公が異世界に行く作品(特に転生)が多いですが、 僕も今回、 主人公が死なず、 そのままの姿で異世界へ飛ばされる作品を書いてみる事にしました。 オリジナリティのある作品を書けたら良いです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
林檎の木の下で
LiSE/著

総文字数/947

恋愛(学園)9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
思えば思うほど距離が離れていく 恋するのが怖くて愛するのが怖くて でも誰よりも あなたが好きだから...
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
◆極悪人顔のせいで誤解されがちな王子(学園騎士団長)✕ 実力はあるのにあまり評価されてこなかった不遇の魔法士(実は美少女)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
たん純????恋愛ちゅー
R E P P Y/著

総文字数/1

恋愛(実話)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ねぇ、後悔してる。 でもあなたと出会ったお陰で今がある。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
脇役でいさせてください!

総文字数/1

恋愛(逆ハー)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
職を失った美優が見つけた新しい仕事は、何と戦隊ヒーロー! 仲間になったヒーロー達もいい人ばかりで、楽しいヒーロー生活を送っていたものの……、仲間の裏切りに合い自分以外のヒーローは全員脱退して、美優は一人ぼっちになってしまう。 そして、先輩ヒーローも美優に冷たく当たって……。 デビュー日に、何と先輩ヒーローがすっぽかした為、美優一人で大勢の敵と戦うハメになる。 だがしかし、美優の見事な活躍により一人で敵を倒し、しかも敵の怪人まで捕らえる事が出来た。 その後、元仲間達から新しい戦隊ヒーローへのオファーを受けたりしたものの、全て断り一人で生きる事を決めた美優。 けれども、雇い主の会社から多額の金で売られた為、他の戦隊ヒーロー運営会社へと移動する事に。 そして、新しく配属されたヒーローは、何と大人気のイケメンヒーロー! 俺様なレッド ナンパ死なイエロー 鬼畜ドSなブルー セクハラ大好きなブラック 腹黒なホワイト しかも、朝から晩までずっと一緒に暮らすハメに! 飢えた狼の中に投げ入れられるようなもので……。 お風呂を覗かれそうになったり、ベッドに忍び込もうとしたり……。 それでも、いざって時は助けてくれる頼れる奴等! 使用ツール プロット作成:StoryEditor 本文作成:VerticalEditor
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
乙女になるもん!
恵琉/著

総文字数/1

恋愛(ラブコメ)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「高校デビューにちなんで・・・ イメチェンしてみる!」 ふと思い付いたこの思いが 彼女を変える第一歩になる!!! 長いスカートの丈、分厚いメガネ、顔もスッピンで流行なんて気にもしない、ホラー小説が大好きな、地味すぎる 中学生が!? 高校デビューでイメチェン! 素顔は誰もが認める美女だった!?    *.・*.×××××.*・.*      竹田 雪     【takeda  yuki】       ×     加藤 良    【katou ryo】 学校no1イケてるメンズと呼ばれる、加藤良と禁断の恋!? ------あいさつ------ こんにちわ♪恵琉です♪ ご覧頂き、ありがとうございます♪ 今回の小説テーマは「美女×美男の禁断の恋」というところです♪ それでは! よかったらお楽しみください♪ -------end-------- 感想、レビューお待ちしています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
世界で一番愛してるっ
乙龍/著

総文字数/36

恋愛(ラブコメ)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
まだまだ書くのが下手ですが、 たくさん読んでもらえると嬉しいですっ♪
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
肉食狼×でれでれ乙女

総文字数/1

恋愛(学園)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校1年生の羽琉春新学期 待ち望んでいたのは・・・
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
乙女な恋?!

総文字数/1

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校2年生の私の前に現れた男の子と女の子がえがくストーリー
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
乙女の方隣

総文字数/1

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋の始まりは いつも隣り合わせである いつ恋が始まるかなんて 誰にも分からない いつも隣に恋の 始まるきッかけは 落ちているものだと.. その始まり方は どんな始まり方かで ワタシの恋の価値観も すべて変わっていくの
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
乙女の魔法

総文字数/1

ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
魔女になった本当はごく普通の女子高生、 「黒木いちご」。 そのいちごを魔法の世界へ引きずり込んだ張本人、 インストラクター 「エメラレア」。 似てないようでどこか似てる二人を取り巻く世界。 恋、アドベンチャー、 サスペンス、笑い・・・ 全部詰め込んだ「乙女の魔法」。読んでみませんか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
persona of  fairytales

総文字数/4,533

ファンタジー7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ネガイを叶えたいか?」 その言葉に私は頷いた。 ネガイを叶える為なら 手段は選んでいられない 盤上は見知らぬセカイ 誰が敵で、誰が味方か 仮面を被り、偽りだらけ この遊戯[ゲーム]に絶対などない だから私は微笑んだ。 「お伽噺は好きですよ」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
コミュニケーション

総文字数/17,331

恋愛(ラブコメ)67ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初めて好きになった人は、 クールな一匹狼でした *+*+-+*+-+*+-+*+-+*+-+*+* 「変わった物好きがいたものだな」 硬派な一匹狼 芹沢慶太郎 × 「すっ…好きです!」 夢見る乙女 平岡真里 *+*+-+*+-+*+-+*+-+*+-+*+* 好きで好きで仕方がないんです! ☆★完結しました☆★ 2015.01.16~2015.03.20
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【短編小説】金刺繍の青色乙女

総文字数/5,211

恋愛(その他)2ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ろくでなしの元に生まれ、苦労してきた伯爵令嬢プリマヴェーラ。 努力が身を結び第二王子アルフォンソと婚約するが、突如として現れた聖女・クラリスにより居場所を奪われ、免罪により投獄されてしまう。しかし… 「私は貴女を信じます。プリマヴェーラ様」 聖女クラリスの計らいにより死を逃れ、目を覚ますと12歳の自分に戻っていた。 女神の力によりプリマヴェーラは前世を思い出し、この世界が「乙女ゲーム」の中である事に気が付く。 「今度はシナリオ通りに進まない。 わたくしは本当の救いを知ったのだから…」 そしてプリマヴェーラは聖女に恩を返す為、忠誠を誓ったーー……… の、だが… 「プリマ、私、貴女以外に理解されたくないわ。愛してるの。」 「俺から逃げられるとでも?婚約者どの…」 聖女と元婚約者の様子がなんだかおかしい!? もう巻き込まれるのは御免です!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
シュゼットはエルミュイ皇国の第八皇女。ここが前世で親友に勧められた乙女ゲーム「エターナルラブ」の世界に酷似していることに気づく。しかも自分は、結ばれた相手がことごとく死んでしまい、ファンから「恋する死神」と揶揄されるヒロインだ。 このまま死神ヒロインになるのはごめんです! すべての攻略対象者と関わりを断つため、シュゼットは第八皇女の地位を捨て城の外で生きていくことを決意する。 向かう先は、祖父が治めるロズウェル辺境伯領。辺境伯領には聖獣保護区があり、モフモフパラダイスだ。前世から動物好きのシュゼットは、聖獣お世話係になるという目標を持つ。 皇室を抜けるならデビュタント前の今しかない。シュゼットはさっそく兄の皇帝ネブラに謁見する。 一つだけ条件を付ける皇帝。それは護衛騎士・セレスを連れて行けというものだった。 実はセレスは攻略キャラのひとり。それも一番人気の王道ヒーローだ。どうにか回避したいシュゼットだが「私の主君はシュゼット様だけ」「あなたを守るためお供したい」とセレスの熱い言葉を拒めない。 そんな前世の飼い犬を思い出しちゃうような一途な瞳で見つめないで! 結局シュゼットは、渋々セレスを連れていくことにする。 大好きな祖父母に迎えられ、シュゼットは晴れて見習いお世話係に。 担当は迷子や怪我で保護した聖獣の子供たち。大型犬サイズの可愛いもふもふの聖獣たちに囲まれ、幸せな日々を送る。 だがセレスのことは気がかりだ。昔から過保護な騎士だが、辺境伯領に来てからはさらに拍車がかかっている。皇女だったときよりもセレスとの距離が縮まり、シュゼットは頭を抱える。 おまけに第二の攻略キャラである天才魔術師・ジークまで現れて、さあ大変。そのあとも、保護区に現れた聖獣の王に、皇帝に送り込まれた暗殺者の少年と、ぞくぞくとシュゼットのもとに集う攻略キャラたち。 ついには深手を負ってしまったセレスを癒すため、シュゼットは聖女の力にまで目覚めてしまって? 「あなただけの剣であることを、永久に誓う」 「面白い子だ。目を離したくないくらい」 「俺の命はあんたにあげる」 「見つけた。私の番」 やめて! 私、誰とも恋したくないのに! これは絶対に恋したくないヒロインが、もふもふに囲まれた平和な日々を満喫しながら、(無自覚に)攻略キャラの溺愛フラグを構築してしまう物語。。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 二十五歳の水口真由利は多忙な稚園教諭。仕事に疲れ、恋人にふられ、絶賛落ち込み中。  気晴らしに小さなショップでブレスレットを買った途端、失神して異世界に引きずり込まれてしまう。  やがて目覚めると、そこには十八世紀風の格好をした美形騎士たちと黒豹に似た獣がいた。  「聖乙女様がお目覚めだ!」  歓呼の声で迎えられたが、真由利は状況を理解できない。パニックに陥っていると、国難を救ってもらうため召還したと説明される。  彼らは善の魔法を操る王国ガイゼーンを守護する封魔騎士団の騎士で、その願いがこめられたブレスレットを選んだのが真由利だった。敵対する負の勢力から強力な呪いをかけられ、衰えていく王太子リュシアンを、聖乙女の力で救ってほしいというのだ。  知・武・徳それぞれに関係する魔力を持つ、個性豊かな騎士たちと、彼らを導く黒豹のような姿の魔導師ダ・ヴァロワ。全員が歓迎してくれる中、敵国の血を引きながら、騎士団長である愛の騎士アルトゥールだけは気難しく、そっけない。  というのも真由利に聖乙女の自覚はなく、魔法も使えなかったからだ。保育士の経験から王太子には懐かれるが、彼の危機を救うには至らない。  それでもアルトゥール以外の者たちは真由利を気遣い、優しく接してくれる。だが真由利自身は、苦手な彼のことがなぜか気になってしまうのだった。  やがてダ・ヴァロワが、古文書から状況を打開する策を見つけ出す。 「強い魔力を持つ聖乙女は騎士と通じることで、その力を発動する」  結局、四人のうち選ばれたのはアルトゥールだった。  王太子を救うため、しかたなく距離を縮める二人。次第に親しくなり、真由利は純粋で男らしいアルトゥールに本気で惹かれ始めるが、自分では気づいていない。 (これはすべて王太子様を救うためよ)  二人の行為も徐々に濃密になり、ついにアルトゥールに抱かれるはずの夜、真由利は知の騎士リュミエールに拉致されてしまう。嫉妬心から負の勢力に荷担し、アルトゥールを襲撃したのだ。  結果、真由利はアルトゥールへの愛をやっと自覚する。しかも純潔を奪われれば、王太子を救うこともかなわない。  抵抗むなしく組み敷かれた時、アルトゥールが駆けつけてくる。 「俺は何があろうと王太子殿下をお救いする。そして最愛の女性も必ず守る」  真由利はアルトゥールに救われ、二人は身も心も結ばれる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
人間と竜人の二種族が暮らし、竜王の“全てを視る力”によって平和が保たれているラスタバン王国。 竜星騎士団の紅一点であるジヴルには悩みがあった。 普段は凛々しく振る舞っているが、ジヴルは休日になると友人ロンドベルトの協力の元、可愛くお洒落をして街へ出かける。女性であることを忘れないためにしているのだが、その秘密をドラコと名乗る怪しい男(竜人)に知られてしまったのだ。 「俺はそういうギャップに弱いのだ。ジヴル、私の嫁になってくれ」 「断る!!」 以降、事あるごとにジヴルの前に現れるようになった彼にうんざりしつつも、その度に甘やかされることに戸惑いを隠せない。 いつか聞いてしまった同僚ヴァンの『ジヴルは有り得ない。恋人にするなら女性らしい子』の言葉がジヴルの心を縛りつけていた。 ある日、ドラコから竜王祭に一緒に行こうと誘われる。 『俺のためにお洒落に着飾った君が見たい』 しかしひょんなことからジヴルは彼が竜王ドラコニスであることを知ってしまう。 竜王は代々一定期間中に番(つがい)を見つけなければ、力を失ってしまう。現に力は薄れ始めていた。 それを知ったジヴルは『力を取り戻すために自分を利用していた』と勘違いする。 祭り当日、ロンドベルトと出かけたジヴル。 しかし祭りに乗じて事件が起きる。竜に統治されることをよしとしない一派が行動を起こしたのだ。 事件を鎮めるためジヴルも剣を取る。可憐な美女の剣捌きに誰もが圧倒されるなか、この事件を起こしたのがヴァンと知り、ジヴルは彼と対決する。 しかしピンチに追い込まれ、ウィッグが取れて正体を知られてしまう。 『それは女装のつもりか?』『所詮女は男に勝てない』とヴァンに嘲笑われ斬られる寸前、駆け付けたドラコに助けられる。 『彼女は可憐な一輪の花』『大地に深く根を張り咲いているから彼女は強いのだ』と言うドラコの言葉に励まされ、ジヴルはヴァンに勝利する。 事件が収束に向かう中、民衆の前で『女性が率いる騎士団』を結成することをドラコは宣言する。ジヴルのおかげで近年騎士を目指したいという女性が多いらしい。その騎士団をジヴルに率いて欲しい、そして自分と番い傍にいて欲しいと彼は告白する。 龍王の力が薄れる一定期間とは恋をしているあいだのことだった。 『心から君を愛している』 ジヴルは彼の告白を受け入れ、一年後『華竜騎士団』を率いる竜妃が誕生した。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop