「絵本・童話」の作品一覧・人気順

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狼と赤ずきん。
myurry/著

総文字数/2,506

絵本・童話6ページ

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狼は、赤ずきんに、恋をした
タイムスリップできる傘

総文字数/109,371

絵本・童話21ページ

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唐の時代からタイムスリップしてきた仙女のミー先生は不思議な傘を持っている。傘を開いて、傘の軸についているボタンを押すと、自分や、身近な人や、親しい動物の過去や将来の姿が傘紙のなかに見えてくる。声も聞こえてくる。傘はタイムスリップできるだけではない。鳥のように空を飛んだり、ダチョウのように道を走ったりすることもできる。この不思議な傘に心を惹かれた主人公の笑い猫は、いつかこの傘を使って、自分や身の回りにいる動物や、いつも優しくしてくれる人たちの過去や将来を見てみたいと、ずっと思っていた。そんなある日、笑い猫の望みが叶えられるときがついにやってきた。ミー先生に急用ができて、傘をうちに置いたまま、しばらく、うちへ帰ってこないことになったからだ。ミー先生が飼っている犬のシャオパイと笑い猫は友だちだから、笑い猫はシャオパイの許可を得て傘に触り、空飛ぶボタンを押して、傘に乗ってうちへ帰り、自分や妻猫や友だちの過去や将来の姿を興味深そうに見ていた。食べ物を持ってきて優しくしてくれる馬小跳や、杜真子や、馬小跳のクラスメイトたちの将来の姿も見ることができた。みんな、それぞれ個性を十分に生かして立派な人間になっていた。
シャボン玉。シャボン玉
ウルフ/著

総文字数/905

絵本・童話1ページ

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シャボン玉を飛ばしてみました。初めて背景の色を変えてみました。(笑)
ジョナサンの宇宙

総文字数/1,919

絵本・童話1ページ

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宇宙飛行士 のジョナサンは まだ宇宙を見た事がありません 「宇宙ってどんな所かな 行ってみたいなぁ」 と、何時も空を見上げては 宇宙にいく方法を考えていました そんなある日の話し😊
「怒るな、カッちゃん」プロット

総文字数/1,676

絵本・童話1ページ

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魔法のプリンセス・アガットは、 キラキラすてきなお部屋づくりが大好き! あいぼうはタレ耳犬のポテ。 今日もいっしょに、ふわふわカワイイ自分たちのお部屋をつくって遊んでいました。 でもこのお城に、三人のゲストが来ることになって――。 お客さまの“ 好き ”を考えて、最高のお部屋をつくらなきゃ! アガットとポテの、キラキラのおもてなしが始まります。 【執筆:2025.8.13~2025.8.15】 *表紙イラスト:イラストACえりんこ様
指輪を見つけた王子様

総文字数/1,508

絵本・童話1ページ

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【ジャンル】 ファンタジー 【キーワード】 ①成長 ②初めて ③不器用 ④家族愛 .・。.・゜✭・.・✫・゜・。. 森の奥にあるお城に、ちょっぴり臆病な王子様が住んでいました 王子様は、みんなで食事をしたいと思っているのに、なかなか気持ちを伝えることができません。 そんなある日、王妃様からもらった絵本を読んだ王子様は、『勇気の指輪』を探しに森へ向かうのでした .・。.・゜✭・.・✫・゜・。. 王子様が読んだ『勇気の指輪』も合わせてお楽しみください。
勇気の指輪

総文字数/938

絵本・童話1ページ

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【ジャンル】 ファンタジー 【キーワード】 ①成長 ②初めて ③不器用 ④不思議体験 .・。.・゜✭・.・✫・゜・。. 森の奥にあるお城に、ちょっぴり臆病な王子様が住んでいました 王子様は大きな大人たちに囲まれて、なかなか挨拶ができません そんなある日、王子様は森で金色に光るふしぎな指輪を見つけました .・。.・゜✭・.・✫・゜・。. この絵本を読んだ王子様のお話『指輪を見つけた王子様』も合わせてお楽しみください。
森の魔法の秘密

総文字数/3,206

絵本・童話1ページ

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森の奥深くにある魔法の泉の力が弱まり、森の生き物たちが危機に瀕していることを知ったクマのクゥくんとウサギのピョンちゃんは、不思議な音と金色の葉っぱの導きで、迷子のキツネの子コンくんと出会います。コンくんが持つ青い石「呼び石」の光と、古い地図を頼りに、彼らはフクロウのような不思議な老人に出会います。老人は、泉の力を失わせているのは魔法の水を盗む者で、その犯人はマムル王だと告げます。
星の声

総文字数/12,449

絵本・童話1ページ

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深い緑の森の小さな村に住む7歳のヒカリは、ある日空から落ちてきた小さな星、ホシノと出会います。ホシノは地上にいると力が弱まり、空に帰らなければなりませんが、一人では帰れません。ヒカリはホシノを助けるため、村一番の賢者マツバさんの助言に従い、満月の夜に星見の丘へホシノを連れて行きます。星見の丘で満月の光を浴びたホシノは力を回復し、空に帰っていく準備を整えます。しかし、別れを惜しみつつも、ホシノはヒカリに星のネックレスを贈り、北の空で輝く小さな星として、永遠に友達でいることを約束します。ヒカリはホシノとの友情を胸に、毎晩北の空を見上げるようになりました。
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