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なんでもひとつ言う事きく券

総文字数/768

恋愛(純愛)1ページ

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6歳の誕生日に「なんでもひとつ言う事きく券」を仲良しの近所のお兄さんにもらった。その日に私はお母さんからお兄さんとの出会いのエピソードを聞く。10年後の私の誕生日に私はひとつ決意した。この10年間育った私の想い、今、咲き誇る!
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よくある言葉

総文字数/785

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

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よくあるけどよく分からない気持ちを並べました。
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今までも今もこれからも。

総文字数/777

恋愛(純愛)1ページ

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君のことがずっと、ずっと大好きです。
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Remember

総文字数/968

恋愛(ラブコメ)1ページ

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異性に恐怖心を抱く少女、佐々木冬奈。 彼女には忘れていた過去があった。 思い出してはいけない、卑劣な過去。 男性恐怖症と向き合う1人の少女の淡い恋物語
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どっちのものになりたい!?
LoVendoR/著

総文字数/2,721

恋愛(学園)2ページ

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華の高校生になった 平野 月苺 (ひらの るい) 自分のクラスに入り新しい生活にドキドキしながら席に座った。 すると廊下で女子が騒いでいるのが聞こえる。 同じクラスになった中学生からの心友 成田 愛海(なりた あみ)が廊下に月苺を連れ出す。 女子の視線の先にいたのは…!?
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野原に咲くコスモス1

総文字数/1,111

恋愛(純愛)1ページ

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 幽霊として戻ってきた私 彼に自分の存在を気づいてもらうことが できるのか 新人作家書き下ろしの作品
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同僚と先輩と       、

総文字数/1,910

恋愛(オフィスラブ)2ページ

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年下彼氏と幸せな日々をおくっていた私 その彼氏から遊びだったことことを 知らされドン底に落ちます しかし、状況が急展開して ……? ・ ・ この作品は作者の勝手な妄想より成り立っていますので御了承願います
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幼馴染みからの恋人もありだよね?

総文字数/1,774

恋愛(ラブコメ)1ページ

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幼馴染みの2人は一緒に夏祭りに行くことになった一緒に行けるのは嬉しいけど君は私の事を幼馴染みだからって全然意識なんてしてくれない…… だから私は決めたんだ!この夏祭りで ぜったいに私の事を意識してもらう! 佐々木 遥香 & 神崎 空 始めたばかりの初心者です!( ´罒`*)✧" 感想など教えてくれると めっちゃ喜びます(((o(*゚▽゚*)o))) 他にも何かご意見などあったら 遠慮せずにどんどん言ってください! 気長に待ってます!✨✨
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キスとメガネ

総文字数/3,507

恋愛(純愛)1ページ

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メガネは下着と同じ。 だれかの前で外すことは、絶対にない。 同窓会に現れた園部くんの強引なキス 彼氏なしの地味なあかりの メガネの運命はいかに。
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いつものカフェで

総文字数/2,506

恋愛(純愛)2ページ

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「いらっしゃい」と私が来店すると低音過ぎることもなく、かといって高過ぎるというわけでもない聴覚を刺激する声が私の全身に響き渡る。 彼は、このカフェ(喫茶店)の店員だった。 ただ、この店員さん…いつも私が来店するたびにドキドキするお菓子の試食をお願いしてくるのだ!
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もう1人の私に恋してください

総文字数/802

恋愛(その他)1ページ

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こんにちは。 この物語の主人公の恂(まこと)と申します。 この物語はとても残酷で苦しい物語です。 しかし、その苦しみや悲しみの先にはどんな世界が広がっているのか…… ぜひ、わくわく、ドキドキしながら読んでいただけたらと思います。 では、またお会いしましょう。
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もう1度ラストチャンス

総文字数/7,369

恋愛(その他)3ページ

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手酷い失恋をした涼美は自棄になり、会社を辞め祖母の家に来た。 そこで祖母の家を探っていた男・匠と知り合う。 匠もまた過去の恋から進めずにいることを知る。 「次の恋を見つけるまで付き合おう」  匠といることが当たり前になった頃、元同僚から付き合っていた男の噂を聞いた。  男に未練を残していた涼美の気持ちは揺れて…… ベリーズ文庫大賞にエントリーしたくて、まだ執筆途中ですが、とりあえず1ページだけアップします。
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黙恋 ~もくれん~

総文字数/782

恋愛(その他)1ページ

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結ばれない。抱き締められない。 『好きだと言ったら、殺される』 田島よしひさ。暴力団組員、29歳。 清水たか子。暴力団組長の妻、26歳。 言葉に出せない想い。 沈黙の恋。 恐怖の中で、恋落ちる男女は、どんな結末を迎えるのか。 黙恋~もくれん~
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カツカレーよりもあなたが好き

総文字数/6,061

恋愛(ラブコメ)3ページ

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キラキラ青春、あなたに届け! ちょっと甘酸っぱくて結構笑える そんなラブアンドコメディー カツカレー、あなたは好きですか?
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横取り禁止!!

総文字数/782

恋愛(学園)1ページ

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私、早野真桜(はやのまお)は、学校一のイケメン、一宮和真(いちのみやかずま)に恋をしている。 徐々に打ち解け合って来た頃、元カノの噂を聞いた。 その人は学校一の美女で、プリンセスとも言われる白河夏恋(しらかわかれん)だった。 夏恋は、一度別れたのにもかかわらずその美貌によって、和真と仲良くし、復縁しようと考えていた。 しかし、和真の気持ちは確実に真桜に向いていた。 そんな中、夏恋は、真桜と和真が屋上で仲良く話しているところを目撃してしまう。 しかも自分といる時には見せなかった和真の笑顔 夏恋の心に嫉妬心が湧き出す。 そしてーーー
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何度でも君を。
♯夏/著

総文字数/824

恋愛(純愛)1ページ

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Q、 "もし、貴方に前世の記憶があるとしたら貴方はどうしますか?"
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アホと天才とホワホワと
もちS/著

総文字数/1,535

コメディ1ページ

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「こいつらと一緒にしないでくださいますか?!アタシは天才なので!!」 「どの口が言ってんだよこのアホ!」 「奏ちゃんが天才とかありえないかな~」 「酷いっ!」 アホ3人組が織り成すドタバタコメディ、ここに開幕! ――――― 文才皆無ですが楽しんでいただけたら幸いです!
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もっとそばにいたいの 【ぎじプリ企画】

総文字数/3,763

恋愛(オフィスラブ)3ページ

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今日もまた残業。 遅くまでオフィスに残るのは、もっとあなたのそばにいたいから。 でもあなたにはまた怒られてしまうけど・・・。  ☆★☆【ぎじプリ企画参加作品】☆★☆
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天使の恋
そあた/著

総文字数/1,001

恋愛(純愛)1ページ

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0 死ぬと人は天国に行くという。 いや、地獄。という選択しもあるだろう。しかし、大抵の人間は天国に行くものである。そして、僕は確か幼い頃白い羽をまとった天使を見ているのである。燃えるビルの中で僕は羽を生やした人型の光る塊をみていた。僕は忘れないだろう。人に寄っていき次々に何かを、そう。魂を抜き取っていく天使が、僕には悪魔にしか見えなかった。 1 僕は高校生になっていた。両親もぼくも火傷と軽い怪我でなんとか火事から助けられもう、10年くらいの月日が立っていた。 「おっはよー、くぅ!」 朝、僕に話しかけてくるのは幼馴染みの空野翼。 確か、幼稚園からの付き合いである。そこはあやふやである。セミロングの明るめの髪色。僕と慎重は同じ、家は近くの女子である。そして、無視である。 「スルー!?ちょっと、最近スルー多くない!?」 こいつを無視し出したのは今年当たりからである。 勉強もスポーツも何もかもだめなのに、モテるのだ。この女は。 そして告白されるたびに、「ごめんなさい!」それだけでケロッと帰ってくるので男子からは『氷の女王』。と呼ばれている。まったくどこかの『ありの~♪』とか歌う女王様だってのか。 なので、僕が他のやつから冷たい目で見られているのは言うまでもない。まさに氷の女王である。 さらに、同じ背丈なのも気にくわない!なので、無視である。隣で騒ぐな!うるさい!と思った僕はいつもの手を使うのである。 「な、つばさ。」 「え……なに!?」 翼が黙ってこっちを見る。 その瞬間、僕は足を踏み出し地面を蹴って飛び出したのである。 「……あっ、ちょっと!?」 空野翼。50メートル走タイム。15秒。6歳、小学1年生の女子平均タイムより4秒も遅い彼女は僕に追いつけはしないのだった。 「くぅー。くうやー」 後ろから泣き声のような叫び声が聞こえたが、僕は無視した。 2 天使とは、まさにそのようなことだろう。走る僕の目が鉄橋の手すりを使ってまるでさながら、お姫様見たいに降りてくる女子高生がいたのである。その美しい光景に目を止め、僕は立止まった。よく見ると彼女の制服は僕の学校のものだった。 『羽……?』 彼女が太陽の光に照らされて、そしてゆっくりと綺麗な長い黒髪を揺らして降りてくる景色の後ろに舞う、羽が見えた気がした。 それが彼女、日和凉芽との出会いだった。
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乙女は普通の恋ができない
もぴな/著

総文字数/1,699

恋愛(ラブコメ)1ページ

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一体、一体どうゆうことなんだ。 私は完璧じゃないかァァー!! 何が不満なのだ?言ってみろよ!
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