「様」の作品一覧・人気順

条件
様 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
12,723
表紙を見る 表紙を閉じる
理系毒舌令嬢 × 純真レトリバー系令息 = 二人の魂が入れ替わると……? ★ ある病気と闘うため、魔力を込めた薬の作成にいそしむリディア。 すっかり行き遅れになり社交界で「魔女」と言われる彼女は、やはり「アルダー伯爵家の問題児」「二番手」と言われるローレンスとの婚約を親に決められた。 だがローレンスは「君を愛することはない! 真実の愛を見つけたから婚約を解消したい」と彼女の研究室に乗り込み、慌てた拍子に薬と魔力が暴発して二人の魂は入れ替わってしまった! やむを得ずお互いのふりをして生活を始める二人だが、リディアは案外と快適に過ごし、ローレンスは女の辛さに叩きのめされる。やがて真実を知ったローレンスは改心し、リディアも彼の真っ直ぐさに惹かれて行き…… ※全9話で完結。小説家になろうでも投稿しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
クズな王子はお断りします

総文字数/22,735

恋愛(学園)20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
学園の王子と呼ばれる央士くん そんな彼の本性と秘密を知ってしまった ドラマや、漫画なら、 弱みを握ったら優位な立場に立てるよね? ……あれ? 弱味を握ってるのはわたしなのに…… 央士くんは、なぜか強気に命令してきます 「私が央士くんの弱味握ってるんだよ?」 百瀬 陽夏(17) hinatsu momose × 「お前と付き合ってやってもいいって言ってんの」 星乃 央士(17) oushi hoshino 学園の爽やか王子は 強引で、わがままで、自信家 xxxxを目論むクズでした ☪︎ こちらはマンガシナリオになります。 「第2回noicomiマンガシナリオ大賞」 にエントリーしています。 公開は6話までとなります
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
偉大なる使用人

総文字数/30,242

恋愛(純愛)42ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「貴女は本当に、仕方のない人ですね。」 それが彼の口癖でした。 一番近くて一番遠い、 こんな愛情も世の中にはあるんです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
愛想笑いの課長は甘い俺様

総文字数/16,512

恋愛(オフィスラブ)21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
社畜と罵られる 坂井 菜緒 × 愛想笑いが得意の俺様課長 堤 将暉 ********** 「社畜の坂井さんはこんな仕事もできないのかなぁ~?」 「へぇ、社畜でも反抗心あるんだ」 あることがきっかけで社畜と罵られる日々。 私以外には愛想笑いをするのに、私には厳しい。 そんな課長を避けたいのに甘やかしてくるのはどうして? ********** ※2018.7.9加筆・修正しました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君が望んだ僕の嘘

総文字数/50,565

恋愛(純愛)21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
小さく灯った恋の火が、燃えるうちに重みに耐えかねて地に落ちる。 でも、落ちても火は消えない。 決して決して。 恋の火は燃え上がって、我が身さえ燃やす。 綺麗だけれど、辛い恋だ。 そんな恋を私はしている。 あおい焔を宿した海と、緋色に燃える花の傍らで。 辛く美しい、一生に一度の恋を。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
神寺様の言う通りっ!?

総文字数/6,281

恋愛(ラブコメ)21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
    「危ねーことすんなよ!  心配すんじゃんっ!」  どうゆう意味?  どうして心配されなきゃいけないの?  ツンデレ女子  速水 湖(ハヤミ ミズウミ)        ×  無愛想なヴァンパイア君   神寺 司(カミジ ツカサ)   文章力、あんまないけど読みたい人はどーぞ。       
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
俺様系彼氏と純粋系彼女
海朱/著

総文字数/22,434

恋愛(その他)79ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつからだろう…こんなに君を好きなのは… 『今日からお前は俺の彼女な?』がきっかけから始まったこの恋愛 純愛ボーイで俺様チックな 天都侑飛(アマトユウヒ) × 純愛ガールでしっかり者 天木朱(アマキシュウ) あいつなんて… 『今日から俺の彼女な?』 『えっ?なんで?最悪!!』 この恋愛はどうなる?! 総PV7000越ありがとうございます(o^-^o) START→2009.10.14 END →2010.04.01
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
[短]俺様生徒会
満飴/著

総文字数/3,910

恋愛(その他)19ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
俺様の張間優斗 × 一途な春風夏樹 生徒会室の秘密関係 *。*。*。*。*。*。 短編で〜す "俺様"をテーマにして考えてみたんですが ぜひぜひ見て下さい ↓↓↓
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
江戸時代で逆ハー状態!?
Purinsu/著

総文字数/12,283

恋愛(逆ハー)52ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「――ねぇ…」 ―…ん? 「いつまで寝てるおつもりですか?」 ――…? 「そろそろ起きないと キス…しますよ?」 「…」 ちゅっ 「ええぇぇっ!?」 私が王子様のキスで目覚めた所は、 私の住んでた場所ではなく 『江戸』でした――。 開始。゚.*.゚。2011/11/15 終了。゚.*.゚。2011// 読者増えないかな´`*
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
初めまして! 大輝とりなのお話を1年近く会社員をしながら書いています。 今回勇気を出して投稿してみようと思いました。 読んで頂てたら幸いです。 ※この物語は完全なるフィクションです。 登場する人物・場所・団体は実在のものとは関係なく、物語を彩る架空の設定です。 あたたかい気持ちで読んでいただけたら嬉しいです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
神様と人との片思い

総文字数/1,476

恋愛(純愛)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたは本気で好きになった人はいますか? 本当なら許されない、横に並ぶことも出来ないような恋をしたことがある人にもおすすめ 感動のラストに涙する
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「俺……、香恋(かこ)ちゃんのこと諦めるつもりないから。」 今までに見たことないほど真剣に宣言する王子様。 「香恋ちゃんの今日の髪型かわいいね。髪上げてるの珍しい!」 「好きだから優しくするんだよ。香恋ちゃんには、まだ伝わってない?」 「愛してるよ。……ねぇ、俺のこと好きになって。」 告白された日から、学校1の王子様の溺愛が始まりました!? 先輩、私断りましたよね? 好きな人がいるって……。 それでも甘すぎる生活が終わることはなく……。 私が先輩を好きになるのは、時間の問題。 ******* 星川 香恋(ほしかわ かこ) お下げにメガネをかけてる。 心優しいが、人見知りをしてしまう為狭く深く付き合うタイプ。 趣味は読書。 ******* そんな私と…… ******* 一ノ瀬 湊斗(いちのせ みなと) ハーフで金髪碧眼。 運動神経も頭も良く、男女問わず絶大な人気を誇っている。 趣味はピアノ ******* リアル王子様な彼が、 付き合うまでの、ラブストーリーです!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
魔王の城

総文字数/1,976

恋愛(学園)2ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
モブって恋していいんですか?

総文字数/1,985

恋愛(逆ハー)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
モブになりたい少女
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
異母姉の身代わりとして冷酷な獣と蔑称される公爵に嫁いだラシェル。 初夜には顔を出さず、干渉は必要ないと公爵に言われてしまうが、ある晩の日「姿を変えた」ラシェルはばったり酔った彼に遭遇する。 「このままでは、妻に嫌われる……」 本人、目の前にいますけど!?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
片田舎の男爵家の長女エラーラ・ヒューズは全寮制王立貴族学校の三回生。 ある日部屋に裏講習『七色の薔薇』への参加要請が届く。それは上級貴族の男子と下級貴族の女子がこれからの人生のシミュレーションを行うもの。上級貴族の男子は妻となる女性へ失礼のないように、下級貴族の令嬢は仕える主人の求めにつつがなく応じられるように。つまりは男女の色恋沙汰・営みに関してのちょっとエッチな実践講習だ。その存在を知らなかったエラーラが動揺しつつ向かった先で出会ったのは貴族とも思えない態度の男。彼は第一王子の双子の弟だった。 双子が不吉なものであるこの国でいないものとして扱われている彼に将来の希望はなく、悲観的な思考だった。しかし自分に正直なエラーラに素の性格で接するうちに心を開くようになった彼は、自分を唯一母親から与えられた大切な名前、ケイと呼ぶようにという。 こんな講習は受けたくないが卒業のためには無視出来ない。文句を言いながらも自分を一個人として尊重し、本気で嫌がることはしないケイにエラーラは好意を抱く。 ある日の昼休み、エラーラは聞き覚えのある声に振り返る。極秘講習が行われている建物には姿が変わる魔法がかけられている。昼間も完全に階級で隔てられた生活で互いの正体は判らず、恋愛に発達しても特定する手段はない。あくまで恋愛ごっことして割り切った関係を求められているのでケイのはずはない。しかし学園に下級貴族として登録されているケイは昼間エラーラの隣の教室で学んでいた。それとは知らずに昼間面識を持つ二人。ケイは言動から正体に気付くが完全に別の人格・見た目で生活している彼に彼女は気付かない。 講習が進み、肌を重ねる段階において彼の傷を見たエラーラは同じものが昼間接している男子生徒にもあることを思い出し同一人物と気付く。心を通わせ初めて自分の事情を他人に打ち明けるケイは受け入れ憤ってくれたエラーラへの愛を自覚する。が、彼女と一生を共にする希望は抱けないので心に秘めようと決意。そう思っても触れてしまえば気持ちは止められない。行為の最中思わずあふれ出た言葉に、エラーラは「知っていました」と笑う。私を諦めるんですか?と問われ、全身にキスしながらここもここも全部他には渡したくないとケイは告白する。 幸せになるために彼らは規則を変えようと動くことを決める。第一王子の協力もあり彼らは永遠に結ばれるのだった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
かつて先生だった人と、今日。

総文字数/2,209

恋愛(ラブコメ)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
朝、目が覚めると見知らぬ天井と目が合う。 ふと横を見ると見た事のあるシルエット。 「せ、先生!?」 そこには高校生だった時、私が先生と呼んでいた人が寝息を立てていた。 ・ ・ ・ 「これはなかったことに…」 「何言ってるんだよ。俺たち付き合うって言ってたじゃん」 永井 菜乃花(23) 平凡な新米高校教師 × 神楽 咲人(29) 俺様なイケメン高校教師 かつて担任の先生だった人と一夜を共にしたことから始まる元先生×元生徒のお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 二十五歳の水口真由利は多忙な稚園教諭。仕事に疲れ、恋人にふられ、絶賛落ち込み中。  気晴らしに小さなショップでブレスレットを買った途端、失神して異世界に引きずり込まれてしまう。  やがて目覚めると、そこには十八世紀風の格好をした美形騎士たちと黒豹に似た獣がいた。  「聖乙女様がお目覚めだ!」  歓呼の声で迎えられたが、真由利は状況を理解できない。パニックに陥っていると、国難を救ってもらうため召還したと説明される。  彼らは善の魔法を操る王国ガイゼーンを守護する封魔騎士団の騎士で、その願いがこめられたブレスレットを選んだのが真由利だった。敵対する負の勢力から強力な呪いをかけられ、衰えていく王太子リュシアンを、聖乙女の力で救ってほしいというのだ。  知・武・徳それぞれに関係する魔力を持つ、個性豊かな騎士たちと、彼らを導く黒豹のような姿の魔導師ダ・ヴァロワ。全員が歓迎してくれる中、敵国の血を引きながら、騎士団長である愛の騎士アルトゥールだけは気難しく、そっけない。  というのも真由利に聖乙女の自覚はなく、魔法も使えなかったからだ。保育士の経験から王太子には懐かれるが、彼の危機を救うには至らない。  それでもアルトゥール以外の者たちは真由利を気遣い、優しく接してくれる。だが真由利自身は、苦手な彼のことがなぜか気になってしまうのだった。  やがてダ・ヴァロワが、古文書から状況を打開する策を見つけ出す。 「強い魔力を持つ聖乙女は騎士と通じることで、その力を発動する」  結局、四人のうち選ばれたのはアルトゥールだった。  王太子を救うため、しかたなく距離を縮める二人。次第に親しくなり、真由利は純粋で男らしいアルトゥールに本気で惹かれ始めるが、自分では気づいていない。 (これはすべて王太子様を救うためよ)  二人の行為も徐々に濃密になり、ついにアルトゥールに抱かれるはずの夜、真由利は知の騎士リュミエールに拉致されてしまう。嫉妬心から負の勢力に荷担し、アルトゥールを襲撃したのだ。  結果、真由利はアルトゥールへの愛をやっと自覚する。しかも純潔を奪われれば、王太子を救うこともかなわない。  抵抗むなしく組み敷かれた時、アルトゥールが駆けつけてくる。 「俺は何があろうと王太子殿下をお救いする。そして最愛の女性も必ず守る」  真由利はアルトゥールに救われ、二人は身も心も結ばれる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
失恋つづきの少女は神様とかくりよを救う!

総文字数/1,823

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
時代は大正時代。 稲荷神・弧之善に運命をいたずらされた紫月は、どうしても恋が実らない少女。 告白するよりも前に恋が破れてしまう為、想いを告白すらしたことがない。 ある日、通りすがりの祠に恋が実りますようにと願いを掛けると、見知らぬ青年が現れた。 青年は自分を神だといい、紫月にいきなり土下座した。 神・弧之善は、紫月の魂に惹かれてしまい、紫月の恋路を邪魔してきたのだ。 怒り心頭の紫月に、自分を好きになってくれないかと望む弧之善。 男性とお付き合いをしたことがない紫月は、弧之善とお試しで付き合ってみる。 お試しとはいえ自分の崇拝する弧之善が人間ごときと付き合うのを許せない葉子は紫月に嫌がらせをするが、紫月はその嫌がらせのフォローで逆に弧之善の良いところを知る。 一方、紫月に想いを寄せるあまり、市井の願いを聞けなくなった弧之善は、人々から見放されその信仰心を失わせていた。 信仰心がなければ神として存在できない。 折しも文明開化によって、神あやかしが信じられなくなった世の中で、まずは神あやかし全般が存在することを証明しようと働きかける紫月。 その案に、弧之善の上司である夜御祖が頷く。 弧之善の臣下である煌や瑛、葉子の協力を得て、数々の自然災害の時に神やあやかしが『姿を現して』その災害を阻止、そして新年が開けた初詣のその時に、居るだけ全ての神あやかしが参拝に来ていた大勢の人間にその姿を見せて、実在することを知らしめる。 低級のあやかしが人間に姿を見れるようにするために煌や瑛、それに葉子は変化の為の術具を用意した。 紫月の案が成功し、紫月は夜御祖から「神に仕えるもの=神子」として地位を与えられる。 地区の神々にとっても、ただの人間と神である弧之善との婚姻は認められなかったが、御子となった紫月と弧之善との婚姻は了承できるものだった。 前向きに交際を再開する紫月と弧之善。 蕩けるほど好いてくれる弧之善の愛情に照れくさく、恥ずかしい思いをしつつも、漸く自分を愛してくれる存在が現れて、紫月も弧之善を受け入れ始める。 そんな時に、煌から好意を伝えられて、動揺する紫月。 そして、紫月の困惑を見透かしたように、弧之善は紫月から一歩引く。 それが紫月の弧之善への気持ちを自覚するきっかけとなった。 紫月は初めて男性に告白し、そして弧之善に受け入れられる。 煌は温かく見守ってくれた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop