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228,145
できすぎる上司♂と不器用すぎる部下♀

総文字数/58,867

恋愛(オフィスラブ)317ページ

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超がつくほど優しくて背が高くていわゆるイケメンのできすぎてる上司(男)と超がつくほどまじめで周囲から怖がられる不器用すぎる部下(女)。 ふたりは同じ部署で出会いひょんなことからお互いの"裏の顔"を知ってしまう。 全然分かりあえないと思っていたのになぜかふたりは惹かれあっていく。 ☆みやのもりさんへ いつも素敵なレビューをいただきありがとうございます。本当にみやのもりさんのおかげで過去作品を読みなおしたり、もう一度見つめるきっかけをいただいています。私もかわいくない+酒に強い女なんです(しかも好きなお酒もビールとか・・・かわいくない・・・)。あこがれるか弱くかわいい人物像を物語に入れることもありますが、強がりででも本当は誰かに甘えたいという自分の理想や願望を込めている登場人物もいます(笑)。よろしければそのあたりもご注目いただけると嬉しいです。これからもよろしくお願いします。
【完】クズな彼の危険すぎる偏愛から逃げられない

総文字数/86,554

恋愛(キケン・ダーク)296ページ

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  ┊  ┊  ┊   ☆  ┊  ┊    ┊  ☆ ☆ 私、中町由瑠は普通の高校生 ……と言いたいところだけど、 フェロモンで運命の番を呼び寄せる "特別体質" フェロモンを抑制できないわたしが発情しないよう わたしの身体の熱を"発散"させてくれたのは お隣さんの彼で── 敬遠していたはずなのに わたしの身体は本能のまま彼を求めてしまうんだ **゚ ゜゚***゚ ゜゚***゚ ゜゚***゚ ゜゚** 親に捨てられたシンデレラ 中町 由瑠 × 来るもの拒まずなクズ男 千茅 藍 **゚ ゜゚***゚ ゜゚***゚ ゜゚***゚ ゜゚** 「由瑠の肌、甘くて柔らかくて うっかり溺れそうになる」 ……なんて。 貴方はだれでもいいくせに * 「これ以上触れられたら、壊れちゃう……っ」 「壊れてよ。俺は由瑠を壊したい」 これは本能? それとも、愛──? 「藍くん……っ、私を壊して……」 「……あー、もう無理」 溺れて、溶けて、触れて、満たして わたしは君色に染まる 糖度高めな溺愛ラブ ➳♡ : ° * 【冷酷御曹司の偏愛が溢れて止まらない】 ⋆⸜ 2024年07月25日 書籍化 ⸝‍⋆ いつも有難うございます!
もう女じゃないなんて、言わせない

総文字数/21,085

恋愛(純愛)54ページ

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40歳のOL・水島優香は、一年前に知り合った年上の会社役員・東條悠真と、友人のような微妙な距離を保ち続けていた。気づけば一年、誰とも関係を持たないまま。「もう女として終わったのかも」そう漏らした夜、彼が言った。「それ、俺のせい?」──女として、ただ抱かれたいんじゃない。遊びじゃない恋が欲しい。そんな優香に、東條は低く囁く。「だったら、本気にさせてやるよ」
【完】天使を射止めよ、男達!!〜加筆修正中〜
櫻裕/著

総文字数/158,439

コメディ460ページ

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゚*゙:¨*;.・゚*゙:¨*;.゚*゙:¨* 昔、心に傷を負った少女 桜木 昴が中心となり巻き起こす 壮絶なラブコメディー♪ 彼女のハートを射止めるのは…? 次々にでてくる男達から 昴は誰を選ぶのか…? ゚*゙:¨*;.・*゙:¨*;.・゚*゙:¨* 2010年4月12日‐START‐ 2011年2月14日‐END‐ (HPで2009年12月31日から書きはじめていたものです) 2100000pv突破!! 本当に有り難いです!! これからも自分の作品を よろしくお願いします<(__)> ジャンル別ランキング最高17位でした!(2011年) 再びジャンル別に入りました! 最高20位(2012年12月13日〜23日現在) 2月25日に再びランクインしました。 3月26日に再びランクインしました。 現在2015年2月15日コメディジャンル ランクイン中です。 ありがとうございます!! 皆様の励ましや 応援のおかげです…(泣) ※《現在episode:12修正予定》 2015年2月16日更新 P.342まで終了。 あとがきP.460内容変更 -感想THANKS- 姫蜜柑様、LilaSnow様、ぴよぴよマーチ様、桃也様 ーレビューTHANKSー 桃也様、綾瑠愛様 本当に本当にありがとうございました♪ 『天男2nd』もよろしくお願いします(只今更新停止中) では、どうぞ いってらっしゃいませ↓
オフィスとは違う彼の裏の顔

総文字数/64,817

恋愛(オフィスラブ)200ページ

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「松本さん?ここ間違ってるよ、これやり直し」 仕事が恋人、氷の女王 仕事場で私が呼ばれている名は無数にある 誰も好きで仕事が恋人な訳じゃない… 私だって男の人と付き合って、デートして、Hして、結婚して… そうそうに寿退社したかったのにーーーー! なんで?どうして?私のどこに魅力がないの⁈ 芹沢南央(せりざわ なお)  28歳 アラサーOL 処女 私にも春が来ないかなー?
仲良し地味くんは私の隠れ護衛でした。

総文字数/80,421

恋愛(純愛)239ページ

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運が悪い……不幸体質な私。 誰も巻き込みたくなくて、 独りぼっちだった。 「おはよう椎名さん」 優しくそう話しかけてくれたのは、 何を考えてるのか読めなくて、 地味な彼、忍くんだった。 *————* 椎名 千幸 Siona Chiyuki *————* 黒瀬 忍 Kurose Sinobu *————* 忍くんと出会って、 私は明るくなれた。 優しい大好きな友達もできて、 毎日がとっても幸せ! だったのに……。 「俺も椎名さんのこと、好きだよ」 この感情は、なんだろうっ? 「本当椎名さんって可愛いよね」 大人しい見た目なのに、とってもズルくて。 「千幸のこと、俺本気で好きだ」 君の素顔を見て、 珍しく顔が真っ赤だった時、 ちょっぴり嬉しくて、 もっと幸せになっちゃった気がする。 4月3日執筆開始。
姫君の憂鬱―悪の姫と3人の王子共―
Chiyuki/著

総文字数/455,175

恋愛(学園)875ページ

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美少女故に同性から嫌われ続けて生きてきた女子高生・藤澤姫は、片っ端から男を落としその鬱憤を晴らす日々。 そんな悪の姫君がある時出会ったのは、3人の個性派王子共でした。 「お前、相当性格歪んでるな」 ――無口でクールな冷徹王子・近江涼介 「また来たのか!ブス!」 ――可愛い顔した口悪ツンデレ王子・広瀬真 「ねぇ君、いつまでそうしてるの〜?」 ――色気だけはある脱力系王子・榛名聖 「全員落として屈服させてやる!!」 出会いは最悪。でも運命。 これは、“嫌われ者の姫君”が本当の居場所を手に入れるまでの物語。 3人の王子共との出会いが、傷付いた悪の姫君の心を溶かしていくのです。 ▶︎▷start 2025.7〜 ✏️感想ノートありがとうございます💓 よかったら、感想お気軽に聞かせてください。
青空の下で
HALU。/著

総文字数/43,252

恋愛(純愛)88ページ

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初めて恋を知った日から 君の姿を見ているだけで 幸せでした 初めて恋を知った日から 君の隣にいるだけで 胸が苦しくなりました 何もかもが輝いて見えて 真っ直ぐで 私達は同じ場所で 同じ空気を吸っていた あの青空の下で 2009.8 (2010.5編集)
after7は笑えない

総文字数/31,129

恋愛(オフィスラブ)30ページ

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No.1キャバ嬢対No.1ホスト。昼も夜も恋の攻防戦。
秘書の私、医者の彼

総文字数/62,627

恋愛(純愛)30ページ

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 それの繰り返しだった。  甘く、苦い、縛りつけるような言葉が次々に降ってきても、河野に届いているのは一部分だけ。 「亜美の可愛らしい顔も、よく響く声も、誰かによく躾けられた反応しすぎる身体も、もう後は決まってるんだよ。俺に捧げることに」  などと言われようとも、身体は刺激に耐えるのが精一杯で自分の息を吐く音でほとんどかき消されてしまっている。  もう何度もせり上げては解放されている身体は、思考を途切れ途切れにさせ、もうほとんど慶介の熱しか伝わっていない。 (「その一言のために」P30より)     クールで近寄りがたい医師 斉藤が、少しずつ、歩み寄ってくる……。  ルームシェアをすることになった一般OLの河野。  1つ屋根の下で暮らすのは、美形のスーパークールで無愛想な医者。  更に、引っ越しとともに職場も移動になり、支店から本社ビルの附和 薫社長の秘書へ……。 ※『絡む指 強引な誘い 背には壁』シリーズと絡んでいきますが、この作品だけでも読めるようになっています。  
こんな私でいいのかな…【2】
Sky*/著

総文字数/11,124

恋愛(その他)73ページ

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こんな私でいいのかな… の続編です。 修杜と理帆の学園、卒業後など書きたいと思います。 感想などもお願いします!
意地悪な彼ととろ甘オフィス
  • 書籍化作品
[原題]こじれた初恋の溶かし方
pinori/著

総文字数/41,763

恋愛(純愛)58ページ

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日向 明日香 成瀬 響哉 「なんでかなんて、自分で考えろよ。……最悪」 幼なじみの響哉くんに、ひどい言葉で振られたのは中三のバレンタインだった。 「どうせたいして想われてなかったんだろ」 「聞こえなかった? いうこと聞けよ」 それ以来、響哉くんは私にひどい態度ばかりとる。 社会人になった今もそう。 なのに。 「そんな顔色でツラそうにしてんのなんか、見てたくないんだよ」 私が本当に苦しいときに助けてくれるのも、響哉くんで…… だから、気持ちを捨てられない。 「こんな傷だらけになっても、私、まだ響哉くんが好きなんです。好きで……だから、苦しい。ほんと、あのイケメン、爆発すればいい……」 こじらせた初恋の行方は……
アイボリー~少しだけあなたにふれてもいいですか?
鳴月齋/著

総文字数/93,438

恋愛(純愛)143ページ

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・・・恋ができない彼に ・・・恋をしてしまった 少しだけ触れてもいいですか? 大学3回生の春、あなたに出会ってしまった
ベルベット

総文字数/12,230

恋愛(キケン・ダーク)29ページ

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わたしには二人の父がいて。 ひとりは空のどこか。 温もりも掌の大きさも知らない。 遠い人だった。 ◇いいねを下さった皆様、有難うございます◇
あなたを待つ夜
Serina./著

総文字数/17,854

恋愛(純愛)64ページ

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どうしてあなたを好きになってしまったのだろう。 あなたには帰る場所があるのに。 それでも私は待ち続けるわ。 あなたが"帰る場所"を捨てて私と一緒になると信じて。 不倫と言う世界に足を踏み入れた女の物語。 <特別編更新しました>
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「ユキ姉さんは魔力無しとか、笑える。私は聖女かもしれないって。ふふふ、ごめんねぇ、きっと私に巻き込まれたんだ」  少しも悪いと思っていない顔の従妹が笑う。 「魔力の無い低級民など不要、街から追放しろ」  異世界への召喚を命じたであろう偉い人の冷たい目。  そして。 「ユキ、かわいい!僕はユキがいないと死んじゃうっ!」  っていうイケメン幽霊に憑りつかれました(´・ω・`) 「仕方がないの、契約してやろう」   っていう精霊たちに勝手に契約させられました((+_+))
純愛
たね/著

総文字数/92,913

ミステリー・サスペンス100ページ

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復讐。 ただその為だけに。 ※一部、血液などのグロテスクな表現を含む箇所がございます。苦手な方はお控えください。
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『犬の獣人がいる世界。助けたイケメン犬奴隷に懐かれました』 突然妹とともに異世界に来てしまった。 けれど、妹とは離れ離れになってしまい。 私に備わった能力は「鑑定魔法」だけ。 だけれど、その鑑定魔法がどうもおかしい。 鑑定魔法を使うと【続きはWEBで】と表示されて、 ネット検索みたいに情報を探さないとけません。 不便だけれど、実は鑑定魔法以上の情報が手に入って便利です。 その力を使って、なんとか一人で異世界で生きていく。 一緒に異世界に飛ばされたはずの妹を探して旅をしている途中、 ひょんなことから破棄奴隷を助けます。 助けた奴隷は犬の獣人。耳と尻尾と髪の色が、昔飼っていた愛犬にそっくり! 奴隷制度なんてとんでもないけれど、 ついつい愛犬を思い出してしまいそばに置くことにしました。 まさか、伝説級とも言われた元冒険者とも知らずに……
一樹君の恋人は天使なんです

総文字数/76,544

恋愛(キケン・ダーク)104ページ

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 宗田ホールディングの息子である宗田一樹は、母の影響から弁護士になった。  日本で弁護士になり、25歳で渡米して国際弁護士を目指し29歳で見事合格。  30歳になって日本へ帰ってきた。  日本に帰ってきて駅前に個人事務所を構え、従業員を雇って小規模ながらも頑張っている一樹は、ちょっといかつい俺様タイプ。  クールな切れ長の目に、髪は短髪でスポーツマンタイプで、大学まではずっとバスケをやっていて国体にも出るくらいだった。  がっちりした体つきで、188cmある身長で、まるでモデルのような一樹を見ると、通り行く女性はみんな足を止め振り返る。  しかし一樹はずっと「女はめんどくさい」と言って、誰とも交際をすることがなかった。    そんな一樹が、日本に帰ってきて2年半過ぎた頃。  毎朝ジョギングしていた一樹が、人気のない公園で、大きな木の上からスーッと降りてきた1人の女性に出会った。  雪のような白い肌に、綺麗な金色の髪をショートにした、まだ幼い面影のある女性。  黒いロング丈のワンピースに身を包んだその女性を見た瞬間、一樹は「天使だ」と呟いたくらいだった。  それからしばらくして。    一樹の事務所に1人の男性社員が入社してきた。  末森悠(すえもり・ゆう)25歳。  175cmのスラッとした、可愛い系のイケメンで、アメリカ人と日本人のハーフだという悠は、眼鏡をかけて堅物そうに見えるが、どこか不思議な感じで、周りからもちょっと注目されていた。    一樹は悠に出会って、あの公園で出会った天使のような女性を見たときと同じ感覚を覚えた。  何故か気になってゆく悠に、今までにない感情が込みあがってゆくのを感じた一樹。  無意識のうちに気にかけていた一樹は、ある日ひょんな事から悠のある秘密を知ってしまった。  その事がきっかけで、一樹は気持ちを抑えきれず悠に想いを告げたが、「あんたなんか大嫌い! 」と言われふられてしまった。    だが…その言葉に一樹はどこか違和感を感じた…。    一樹が恋した人は天使か?悪魔か? それとも?  見えない世界が見える一樹と天空界からきた天使の信じられない不思議なラブストーリーが今始まる…。
菜の花の君へ
雪涼/著

総文字数/85,006

恋愛(ラブコメ)116ページ

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春の陽射しの中、おじいちゃんの菜の花畑で私は生まれて初めての屈辱を味わった。 「おい、早くじいちゃんの畑から出ていけよ!」 「いやっ。おじいちゃんが黄色のお花の近くで遊んでおいでっていったもん!」 「近くだったら畑から出たとこだって近いだろ~」 「やだやだ!お花のそばがいいんだもん。」 「出て行かないとぶん殴るぞ。なぐってやるーーー!」 「うわぁーーーん!かずくんなんてだいっきらいだぁーーー!」 それは私が5才のときの思い出。 このあと、両親が死んで、おじいちゃんにひきとられて、おじいちゃんも死んで・・・そして親戚の家を少しずつ移動して、やっと高校の寮生活までこぎつけたのだった。 坂下智香子、18才の春。 「これからどうしたらいいんだろう。 卒業したら就職しなきゃいけないよね。 高校へ通わせてもらえただけでも、感謝しなきゃバチがあたるわ。 ものすごく優秀でもない私が、人並みに楽しめる学園生活を送らせてもらったんだもの。 働かなきゃ・・・。もう高校生活を1年きってしまった。 前に歩き出さなきゃいけないのよね。」 春は嫌いだな・・・。いつも悲しくなっちゃうよ。
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