「ファンタジー」の作品一覧・人気順

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東方神伝説
モルル/著

総文字数/2,325

ファンタジー8ページ

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何も知らない中高生だった風鈴寺 蛛閃は漫画の世界だとしか思っていなかった幻想郷で色々な仲間を見つけていく。  だが、そこにはそのささいな楽しみをも奪おうとする輩が現れる...その世界から帰れなくなった蛛閃は必ずこの幻想郷を支配すると妹の子音に誓うその姉妹はどうなってしまうのか!
ミコト 〜運命の出会い〜

総文字数/2,202

ファンタジー8ページ

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全てに存在を否定され 生きることに絶望を感じていた しかしある日不思議な声に導かれ異世界にやって来た主人公ミコト この世界に来た意味とは…
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王国ファンタジア【宝玉の民】に出てくるキャラクターや用語の解説の為の作品です ネタバレになると思いますので、王国ファンタジア企画参加者以外は閲覧をご遠慮ください この用語集に載って無いことや、もう少し詳しく知りたいという箇所がありましたら、感想ノートにお願いします まだ作成中ですが(;´д`)
お姫様の作り方
未羽♪/著

総文字数/24,780

ファンタジー41ページ

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ファンタジーの類が大嫌いの現実的少女 桜井姫香 そんな彼女は、学校では、姫姉様と慕われている存在 普通の生活をしている彼女 しかしある日、突然 「あなたは、姫です」 といわれた。 そんなバカな話しあるか! 突然つれてこられた不思議な王国で この中から婚約者を選べ!? 冗談じゃない! 姫とか、お城、フリルのついたドレス 乙女チックな物なんて大嫌い! 夢なら早くさめてよ! あたしは、絶対に姫になんかなりませんから!
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ルーボンヌ神国に生まれながら 誰から教えられるでもなく 自然魔法を使えてしまうマルティーナ。 異端扱いされていた彼女は 魔法大国であるアルダルイド王国へ 留学することに。 しかし意気込むマルティーナは 冷や水を浴びせられる。 「なぜ、ここにいる?」 なぜって、入学が認められたからですよ! 最悪な初対面だと思っていた。 マルティーナはまだ知らない。 自分が覚えていないだけだと──
童話迷宮
亜夢子/著

総文字数/3,517

ファンタジー13ページ

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中身が真っ白な一冊の本 物語を作るのはあなた. さ迷うなら、童話迷宮...
不幸の星の下に生まれし魔王
kuroha/著

総文字数/3,365

ファンタジー13ページ

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昔、魔王ありけり。 その魔王、 不幸の星の下に生まれし者なり。 =========== 個人HPに掲載してたものの改訂版です。 ファンタジーというよりコメディな気が。。。 時間があるときに手直ししつつなので更新は遅いです。。。 ~2009.5.26 一部手直しました。
雲からの糸

総文字数/3,319

ファンタジー13ページ

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天上から 舞い降りてきた 一本の 蜘蛛の糸 天の上の 輩が どんなつもりで 糸を垂らしたか 意図がわからない そんな 欺瞞の糸に 誰が 救いを 求めるものか。。。。
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これは恋ではない。 そう言い聞かせながら始まった、条件付きの婚約だった。 前世で外見へのコンプレックスから恋を諦めていたシャーロットは、 田舎貴族の娘として生まれ変わり、妹と共に穏やかな日々を送っていた。 前世の知識を活かして始めたハーブ化粧品の商いが評判となり、 彼女の人生は少しずつ動き始める。 そんな中で出会ったのが、 飄々として掴みどころのない公爵令息マイロ・エバンス。 デビュタントの夜、彼は突然シャーロットとの婚約を宣言する。 それは恋ではなく、 立場と事情が一致しただけの「条件付き婚約」。 同居生活と学園生活の中で、 不器用ながらも誠実な彼の優しさに触れ、 シャーロットは次第に恋心を自覚していく。 けれど条件付きの関係に、その想いを口にする勇気は持てなくて。 守るために距離を取る彼と、 選ばれるだけの恋に臆病になる彼女。 すれ違う想いの先で、 二人は“選ぶ覚悟”を問われることになる。 これは、 条件から始まった関係が、 やがて本物の溺愛へと変わっていく物語。
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訳アリ王国を守る魔王と記憶を喰われた元暗殺者の両片思いジレジレ異世界恋愛。
俺をアンインストールしないで〜I was named A.I〜

総文字数/3,248

ファンタジー4ページ

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「ーーー俺達って、AIなのか?」 この違和感はなにか? 俺は初恋の「君」を探す。 今日も精一杯君へ向けて歌を歌いたい。 どうか俺をアンインストールしないで。 (※制作中) ※イメージ画像にはDaysAIで生成したものを使っています。+マイリンク先に、小説とは別にSunoAIで作り(作詞は著者作)登場人物達が歌うアルバムをアップしてあります。(無料ダウンロード)
魔法石の密造人/黒曜石と水晶とどっちが良い?

総文字数/11,760

ファンタジー8ページ

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魔族陣営と人間陣営が対立し、紛争と暗闘が繰り広げられる世界で。 「ありふれた結晶(黒曜石や石英・水晶)に魔法力を込める」能力を持つアネットは、「裏協定」で人間を狩猟する魔族を殺せる武器を作っている。それは侵入した魔族による横暴への牽制や復讐になる一方で、守れる範囲は限られるし、かえって報復を招いたり他の無力な人間地域へ魔族被害を押しつけることにもなってしまう諸刃の剣。もちろんバレればあっちこっちから狙われるし、こっそりとビクビク慎重にやるしかない。 世の中って、良いことばかりじゃない。必要だからやるしかないし、出来るからやってしまうし、リスクや結果とでジレンマと葛藤にもなる。しかもその特異な能力とセンスはレジスタンスのリーダーの一人、「聖剣を折りし者」クリュエルとよく似ているのに、あいにくアネットにはクリュエルのような直接の強力な戦闘力はなかった。 (関連情報) 携帯小説(スマホ書き)のファンタジー。しばらくノベマで書いて掲載していた「れとりばりっく!」と姉妹作品(共通の世界観)。 過去の姉妹作(携帯小説の連作シリーズ)を再編集した「レサパン商人と魔族の羅刹娘」(&サキュバス姫騎士の過去・未来などの短編もあり)もノベマのアカウントで掲載中。 ※「ノベマ」の姉妹アカウントとベリーズ(の別・表アカ)ならび、裏ブログは「狸沼」のHN。政治的理由で監視(?)が激しい可能性があるため(余所の左翼シンパや在日の敵対的な閲覧者・ユーザーもいるだろうし)、うっとおしいのでここは別名。 ※「更新して宣伝ボタン」してから宣伝欄に表示されるまでにタイムラグがあることや、ノベマで反応しなかったことからして「リアルタイムでサイト運営が内容と掲載可否を査読チェック」していると感じる(笑)。政治的・時事問題や真面目なネタを同時掲載までするのは厳しいと思うし、もし興味があればブログでも見てください(2NDブログ、プロフィールにリンクあり)。
【書籍化】俺様魔王と生贄少女

総文字数/6,515

ファンタジー4ページ

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俺様魔王 × 純粋無垢な17歳の少女 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー あらゆる手段を使って、 その心と体に教え込ませてやる。 完璧に、自分に溺れさせてやる。 溺れているのは、どっち……? ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ■ 商業・電子書籍化しました ■ (第2話までの限定公開) 【表紙イラストは自分で描いています】
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私は気が付いたら白い世界にいた。 神が現れ、私の死を告げる。 転生した先での能力を与えると言われたのだけど……。 ショートショート。 ノベマ! にも掲載。
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目覚めた時、ダイアンは記憶を失っていた。 覚えているのは自分の名前と、自身が神聖レビオン王国の王女兼聖女であるということ。しかし、聖女としての力はなぜか全く使える様子がない。 混乱するダイアンに、見知らぬ男性が告げる。 「都合が悪くなったら記憶喪失のふりか。さすが暴虐王女だな」 彼は自らを獣人の国ダルアの国王レジェスと名乗り、レビオン侵略を撤回する代わりに、人質としてダイアンを掠奪したことを説明する。 レジェス曰く、ダイアンは強欲かつ高慢、残酷な性格をした悪女で、国の内外から『暴虐王女』と呼ばれていたらしい。 そして、ダイアンを監視する目的で自身の妻に迎えると……。 普通なら身に覚えのない罪を責められショックを受けるはずだが、ダイアンはそんなやわな性格をしていなかった。 「レジェス様の尻尾、ブラッシングさせてください!」と、目の前のモフモフに大興奮。王宮で過ごす間に、侍女や令嬢たちから嫌がらせを受けるも、持ち前の明るさですべて乗り切る。 レジェスもどんどん調子を狂わされ、彼女のペースに飲み込まれてしまう。そして、評判と全く違う彼女の姿に違和感を覚えつつ、徐々に惹かれていく。 一方でダイアンはよく、悪行三昧だった過去の自分の夢を見るようになった。 罪の意識に苛まれるダイアンを見て、レジェスは、彼女をそばで支えることを決意。 ダイアンもまた、真摯で優しいレジェスに心惹かれ、彼のそばにいたいと願う。 しかしそんな時、レビオンがダルアに戦を仕掛けてくる。戦の中で大怪我を負うレジェス。 彼を救うため、聖女の力が戻ってくるよう必死で祈るダイアン。しかしそんな彼女の元に、同じ顔をした少女が現れる。 実は彼女こそが本物の王女。 「あなたはわたくしの影武者として飼われていただけの、偽物。なんの力もないただの小娘」と言われ、絶望するダイアン。しかし息も絶え絶えのレジェスの「君は偽物なんかじゃない。俺にとっては唯一無二の、素晴らしい女性だ」という言葉に励まされ、封印されていた聖女としての力を取り戻す。 治癒の力によってレジェスの傷は塞がり、戦は一気に形勢逆転。ダルアが勝利する。 本物の王女はレビオン国王と共に捕らえられ、ダイアンは誤解も晴れ、自由の身に。 「君はもうどこへでも行ける」 と言うレジェスに、彼女は「どこでもいいのなら、レジェス様の隣が良いです」と答えるのだった。
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 気付くと私は、発売から十年経った今も思い出してはプレイを続ける乙女ゲーム「イストワール〜星恋の七王子」のキャラクターに転生してしまった。  しかもそれはゲーム内でヒロインを執拗に陥れようと画策する悪役令嬢、ミザリー・マリア・ド・ゴール。  本来の主人公であるヒロインがどのルートを通ってもその前に立ちはだかり、最終的には己の行いが招いた破滅の結末を迎える。  私はそんな結末を回避しようと、三年間の学園生活を奔走する。 「王子を味方につける方法を考えなきゃ!」
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