「のは」の作品一覧・人気順

条件
のは | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,496
恋のはじまり
架維/著

総文字数/1

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あれは一目惚れだったのかも ぜひ読んでください!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
今があるのは

総文字数/1

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの日 俺達は出会い あの日 俺達は夢をもち あの日から すべてが変わった。 音楽に生きた 少年達のストーリー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
愛を知るのは七日間
/著

総文字数/1

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「そうか、あの日から10年と5ヶ月もたったんだな…。」 夢の中でその人と泣きながらキスをした。 初めて見た夢で、もう見たくないような切ない夢。 あの頃、何も伝えられなかった思いと、守ってあげれなかった悔しさで、自分は泣いた…。 その人が何で泣いていたのかは、分からない…。 嬉しいのか、悲しいのか…。 ただ二人、夢中で抱き合いキスをした…。 すごく現実味があり、潤った唇…。か細い首に這ったら、恥ずかしそうに綺麗な顔を覗かせた。 不思議な事に、感触まで感じた気がした。あり得ない事だけど…。 夢から覚めて、少し憂鬱。 この10年、自分は何をしてきて何が出来たのか、酷く考えさせられる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
出逢ったのは俺様男
実有/著

総文字数/23,612

恋愛(逆ハー)53ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
転校先で出会ったのは カッコイイ俺様 天使笑顔の腹黒男 可愛い男の子 知的クールビューティ男 他にも… 惹かれてしまうあなたへのキモチ 全寮制の学校での逆ハーな学園Story
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
永遠を約束するのは、夢の世界で

総文字数/3,784

恋愛(純愛)9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつも、君の笑った顔が綺麗で見惚れていた。 そんな君を恋をして、話して、好きなものを知って、あの場所で告白した。 「ずっと前から、あなたのことが好きです。僕と……付き合ってください!」 ドラマみたいなかっこいい台詞なんて出てこなくて、顔真っ赤でガチガチに緊張して、それでも君は「はい」って言って笑ってくれたんだ。 その場所で、今日、僕はプロポーズをする……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君が好きと書いたのは放課後のこと

総文字数/2,440

青春・友情6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
真子、俺は君が好き 高校2年の終業式が終わって教室に戻ると黒板に小さく書いてある告白。 振り返ると声に出して読んでる片思い相手。 ああ、両思いだったんだ、私達 「あのね…」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
世界のハジマリ

総文字数/2,580

恋愛(キケン・ダーク)6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
言葉がわからず話せなかった。 自分の名前も友達も、親がいるのかすらわからなかった。 私に家族はいるの? 信用できる友達は? 仲間はいるの?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
最後に煌めいたものは、

総文字数/1,093

ファンタジー3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
全ては『時』の魔法。 巡り巡る時のなかで起きた、悲しく、美しい奇跡。 今宵、最後の秘密が明かされ、世界で一番美しい魔法が放たれるーー
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
触れたいのは彼だけ

総文字数/1,069

恋愛(オフィスラブ)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたが居ないとダメなの! 【オフィスの擬人化★prince企画】
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
カモミールに恋して

総文字数/10,944

恋愛(その他)52ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校2年生 安藤 夏花(アンドウ ナツカ) 高校3年生 木下 連夜(キノシタ レンヤ) 私はあの夏…ひまわりに出会った。 俺はあの夏…カモミールに出会った。 「なぁ…名前は??」 「……。」 「何年??」 「……。」 あなたにも感じるの?? 木々のざわめきが。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
学問と恋愛のはざまで
常人/著

総文字数/1,564

恋愛(学園)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
下手くその作品見ていってね
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ヤンキー高校に、やっぱりロクなのは居ませんでした。

総文字数/1,799

恋愛(キケン・ダーク)2ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
雨の箱庭 甘い傷の舐め合い

総文字数/3,490

恋愛(純愛)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
首の傷痕がコンプレックスの【フタミ】 雨のバス停で濡れたネックカバーを外したところを 隣のクラスの【リヒト】に見られてしまう 「花火みたいでキレイ」 フタミの傷痕を見てリヒトはそう言い…… 二人きりの雨宿り 恋のはじまりの物語
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
私の愛するもふもふファミリーよ!!この国を救うのよ!! ダリアが生まれてすぐのことだった。空、山、森から七匹のもふもふがどこからともなくやってきて、赤ん坊のダリアを見守るように集まった。どんなに追い払ってもやってくる七匹を両親は気味悪がったが、七匹がダリアを狙った誘拐犯を捕まえると受け入れるようになった。 ダリアは成長するにつれ、七匹と己の秘密に気がついていく。 十七歳になったダリアは途方に暮れていた。父が事業に失敗し、七匹にかかる費用を削るように言われたのだ。 七匹を受け入れてくれる金持ちに嫁ぐか、自力でお金を稼ぐしかない。 ダリアは七匹と相談し、意を決して自分達を騎士団に売り込みに行くことにした。 騎士団を率いる団長キルグは大の動物嫌いで有名で、ダリアは話も聞いてもらえず門前払いされた。 何か方法はないかと騎士団の詰所を盗み聞きしたダリアは近隣の村が土砂崩れで埋もれたことを知る。ダリアは七匹の使う特殊能力で村を救う。 実はもふもふは世を忍ぶ仮の姿で、その正体は、ダリアに可愛がられたいが故にもふもふに変化した聖獣だったのだ!! ダリア達の大活躍に村人はもちろん国王からも感謝が述べられる。 ダリアは一転して聖女と持て囃されしたり顔だが、キルグは心配そうだった。 キルグが危惧した通り、ダリアは七匹を援助したいと申し出たマーシュ伯爵から飼い猫殺害の罪を着せられた。ダリアはもふもふ達と引き離され人気のない山に捨てられる。 生まれて初めて七匹から引き離され心細くて涙するダリアを助けてくれたのは、キルグだった。 なぜ助けたのかダリアが尋ねると、キリグは過去を話し出した。実は動物嫌いなのではなく、キリグを噛んだ犬が殺処分されたことがトラウマになっていて、動物に近づきたくないだけだった。本当はもふもふが好きなのだと。ダリアは助かったら好きなだけもふもふさせるとキルグと約束した。 キルグとともにマーシュ伯爵の悪事を暴き、もふもふ達を取り戻したダリアは再び国王から感謝される。調子に乗るかと思われたダリアだが今度こそ懲りたのか、大人しく金持ちのもとに嫁ぐことを決心する。 七匹のために一生懸命なダリアに好感を持ったキルグは自分のところに嫁いでくるか?と尋ねる。ダリアの顔が真っ赤に染る。 こうしてもふもふファミリーにもふもふではない人間が加わることになった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
魔導具師であるロザーリアは、王都の魔導具店に勤めている。魔導具を作り、売るというのが彼女の仕事。好きなことを仕事にしている毎日に充実していた。 ある日、仕事を終え自宅の屋敷に戻ると、客人が来ているので顔を出すようにと母親から言われる。急いで着替えて、応接室へと向かったところ、その客人は昔から彼女を苛めていた男、フラントだった。ロザーリアが身構えた瞬間、なぜか彼から結婚を申し込まれる。この結婚には裏があると本能的に悟ったロザーリアは理由を問い質し、報酬を条件に彼からの求婚を受け入れた。 フラントと(契約)結婚をしたロザーリアは、彼と共に騎士団の官舎で暮らすことになる。この官舎は、フラントが団長を務める第三騎士団の団員たちが家族と共に過ごす官舎らしい。官舎で暮らし始めても、ロザーリアは魔導具店に勤めているし、部屋に戻れば魔導具を作るような毎日。フラントからは団員の家族と仲良くなってもらいたいと要求を突き付けられたため、オプション料金を請求するロザーリア。オプション契約を結んだロザーリアは団員の家族たちとも打ち解けるようになる。 一か月が過ぎた頃、フラントは毎朝口づけをして欲しいと言い出した。新婚である夫婦は、毎日そのようにするとどこからか聞いてきたようだ。毎朝口づけをするというオプション契約をロザーリアは結ぶ。しかし、そのオプション内容が日に日にエスカレートしていることに、ロザーリアは気付いていない。 さて、ロザーリアが勤める魔導具店。店長であるマウノはロザーリアのことを気に入っていた。いつか自分のモノにしようと企んでいたのに、いつの間にか彼女は結婚してしまった。違法魔導具で彼女の自由を奪い、彼女を監禁するマウノ。そこへ現れたのは第三騎士団。団長の妻であるロザーリアが魔導具店で勤めていることを利用して、違法魔導具師であるマウノを捕まえようとしていたのだ。その事実を知ったロザーリアはショックを受け、契約結婚を破棄するとフラントに言う。今までの報酬も全部フラントに返す。 契約が破棄されたことで、離縁しようとするロザーリアだが、フラントはもう一度彼女に求婚する。契約結婚ではなく、本当の結婚の申し込み。 本物の夫婦になった二人は、新しい家族も授かり、幸せに暮らす。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
看護師でコスプレイヤーの千帆里はイベントへ向かう途中で車に跳ねられる。次に気がついたときには貴族アスマン家の末っ子、プリエラとして暮らしていた。馬車に跳ねられ前世の記憶が戻ったらしい。ここは近世フランスに似た異世界で、魔物や魔獣が出る以外は前世のその時代と大差ない。アスマン家は貧乏で、姉たちは舞踏会へ着ていくドレスすら新調できないと嘆いていた。得意の裁縫でリフォームしたドレスを姉たちは喜び、さらにそれを見たこの国の姫に気に入られ、城に上がる。お針子として来たはずなのに下女のようなことばかり命じられ腹を立てるも、お金を得るためだと割り切ってこなす。それに王子ラーデリヒと近衛団長のオスヴァンの関係は腐女子の千帆里には美味しく、壁になって見守ろうと誓う。医療と薬学に嵌まっているラーデリヒは千帆里の医療知識に感心しつつ、染色の相談に乗ってくれた。オスヴァンは冗談で剣を習ってみたいと言ったらやる気があるなら教えてやると、秘密の特訓をしてくれた。腐女子としてふたりの関係を見守りたかったはずなのに、彼らから好意を向けられていることに千帆里は気づく。それからはさりげなく距離を取った。なのにラーデリヒからはなにか気に障ることでもしてしまったのだろうかと真摯に謝られ、オスヴァンからはなんで避けるのだと壁ドンされる始末。ドキドキしたが、いや、私は壁だしと思い直す。それでも医療で人々を救いたいと真剣なラーデリヒの眼差しに、現世ではお金を得るための手段だけだと思っていた自分を恥じ、できるだけ協力したいと思う。さらに互いの気持ちを知ったラーデリヒとオスヴァンの間に溝ができ、自分のせいで推しカプが不仲になったことに心を痛める。そんなある日、視察に出たラーデリヒが帰ってこない。王座を狙う第二王子に襲われたと知り、オスヴァンは救援に向かう。不仲でもピンチには助けにいく友情に感動しつつ、連れて行ってくれと頼む。オスヴァンは渋ったが、ラーデリヒを真剣に心配する千帆里についに頷いた。ギリギリ間にあってほとんどの敵を倒し、油断した一瞬に千帆里へ刀が振り下ろされる。動いたのはラーデリヒの方が早く、大けがを負ってしまう。ラーデリヒの看病をしながら、千帆里は彼が好きだと気づく。察したオスヴァンは千帆里から作った服を渡され、これで未練はないと城を去る。全快したラーデリヒに千帆里は自分の気持ちを伝えた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【完】君を一番美しく撮れるのは私

総文字数/2,411

恋愛(純愛)2ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あの夏のはなし。

総文字数/1,639

青春・友情2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
それは、ふたりの少女のおはなし。 きっとまた、夏に。 少女と少女が出会う、夏の田舎で起こる、ちょっとだけ不思議なおはなし。 少しずつ更新していけたらなと思います。 もしお時間があれば少し目を止めてみて下さると嬉しいです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
彼が一目惚れしたのはお嬢様のメイドでした。

総文字数/1,629

恋愛(ラブコメ)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
メイド服に身を包み、毎日お嬢様の隣で働く主人公、雪。 ある日お嬢様の許嫁に一目惚れをするのだが、… いけない恋?雪の一目惚れはどうなるのか。 ドキドキの恋愛ストーリー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
美味しいものは半分こ
相沢郁/著

総文字数/1,521

恋愛(純愛)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
美味しいものは半分こ。 それは妻が始めたお遊びのようなもので、 いつしかルールと化していた。 【短編】 2017.02.02
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop