「王族」の作品一覧・人気順

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王族 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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双子の兄妹の物語

総文字数/633

ファンタジー2ページ

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これ、ほとんど、セリフ化してます。 すみません。小説書くの苦手なので💦 温かい目で、みまもってもらえたらと思います。
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海の見える城
花風/著

総文字数/21,587

ファンタジー30ページ

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『昔々のお話…。 ちょっと長くなるけれど、 聞いてみるかい?』 。+†+。 青い海に浮かぶ国 城から眺める海は とても美しかった… その国に伝わる恋物語 辛くて苦しくて悲しい だけど…幸せだった… 11/7/2〜
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【砂の城】インド未来幻想

総文字数/133,405

ファンタジー270ページ

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「・・・どうか思い出して――」 寄り添う『光』が更に近付き、 少女はその中に溶け込んだようだった。 トロリとした甘露《アムリタ》の感触が唇を纏う。 それはとても新鮮で心洗われる感覚でありながら、 常に手にしていた筈の宝物であった。 懐かしい想いと共に、 失われていたことの哀しみが浮き上がり、 拡散し、 消え去り…… 澄んだ気を宿した身は、 深奥から止め処なく湧き上がる想い出を、 一つ一つ確実にあらゆる細胞に焼きつけ直した。 まるでめくるだけで書き込まれ、 埋め尽くされていく書物の如く―― (かなりマニアックな世界観の作品と思いますが) ◆集英社様「ノベル大賞」にて◆ ◇第三次予選まで選出いただきました◇ 美しいタージ=マハルの画像など ♪ 綺麗な挿絵も是非お楽しみに ♪ ⌘ 1話目は少し堅めな文体で、 インド独特の用語も多用されているため、 おそらく躊躇されるかと思いますが、 2話目から分かりやすくなっておりますので、 気負いなさらずお進みください(^人^) *背景色はもちろん『砂色』です*
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姫の笑顔

総文字数/44,588

恋愛(その他)109ページ

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わたし、みつきは施設で育った。 本当の名前も知らない。 でも、そんなある時本当のお母さんたちが迎えに来て…!! わたしはお姫さまだった! お姫さまとして色んな公務に出なければならない。けど、普通の人として育ったわたしは分からない。困っている時に貴方に助けてくれて、いつの間に貴方を好きになった─! *ラスティ国から言語が日本語から変わります。ご了承ください。*
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光の中のラビリンス[仮]

総文字数/4,562

ファンタジー6ページ

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「――行く場所がないんだったらボクのところへおいで。ボクは君を、歓迎するよ」 「歓迎……?」 嘘だ。嘘ばっかり。 どうせお前も、他の奴らと同じ。 私を邪険に扱うくせに。 †+*+。。+*+。。+*+。。+*+。。+*+† “人”が大嫌いな奴隷少女  アンジュ × 掴めない王子  シエル †+*+。。+*+。。+*+。。+*+。。+*+† 「今日から君は、ボクの婚約者だよ。よろしくね、アンジュ」 「はぁ?」 最下層の奴隷から一転、王子の婚約者に!? 陰口に陰湿な嫌がらせ。 果たして、彼女は王宮でどう生きる?
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花乙女は愛に咲く

総文字数/1,917

ファンタジー3ページ

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花なしの花乙女リンファスだが、花乙女の血筋の為王都に召集され、寄宿舎生活を始める。 花なしなので寄宿舎で雑用係と世界樹の世話をして暮らす。 奨学金を実家に送って自分は残飯を食べているが、栄養失調になり、寄宿舎の医務室で花から点滴を受けているところを、花騎士の寄宿舎からロレシオに見られる。 ロレシオは点滴を受けなければいけない程具合が悪い花乙女は初めてだったので、興味がわく。 寄宿舎の花乙女たちは舞踏会に出かけるが、リンファスは花なしなので留守番。 その後、舞踏会帰りの花乙女から、医務室で点滴を受けていた花乙女を探している人が居たと聞く。 そして、リンファスにも初めて花が咲くが、それは寄宿舎の花乙女も見たことがないような、澄んだ蒼の花びらに銀の花芯の花だった。 ところが、お腹が空いていたリンファスは自分に咲いた花をむしって食べる。食べた花の甘い蜜の味に病みつきなる。 誰が花を贈ってくれたのだろうと、花騎士を探すべく舞踏会に参加したいが、寄宿舎の雑用の仕事が多くてお腹が空き、花を食べてしまうので舞踏会に行けない。 咲くと食べるを繰り返すが、このままではいつまで経っても舞踏会に行けず、花を贈ってくれた人に会えないと思い、空腹を我慢して今度の花は咲かせようと努力し、今度は舞踏会に初参加し、夜の庭で休憩しているときにロレシオと会う。 気さくに話し掛けてくれるロレシオに気持ちが解れ、謝意を伝えると、また会おうと言われる。その瞬間あの花が咲き、花を食べてしまったことをロレシオに懺悔するが、栄養になってよかったとロレシオが言う。 本来なら、世界樹の栄養にしなければならないのに、自分のことを責めなかったロレシオに心を許し、また会う約束をする。 だが、リンファスに花が咲いたことを知った父親が遊ぶ金欲しさにリンファスを競売にかけると、珍しい色の花に高値が付く。 おびえたリンファスの前にロレシオが来る。 「花乙女を売ることは法律違反だ」と言われ、父親はリンファスを諦める。 助けた貰った礼を言うと、寄宿舎で懸命に働き、点滴を受けるまでにやせ細ったリンファスを助けたかった、僕で良ければ力になりたいと告白される。 途端にリンファスに咲く蒼くて銀に光る花。 陽の光の下でよく見ると、ロレシオの目は蒼くて銀の光彩を持っていた。 銀の光彩はロレシオしか持たない色で、リンファスは王城に嫁ぐことになる。
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俺達がお前を必ず守ってみせる

総文字数/345

恋愛(ラブコメ)2ページ

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王族、松崎家の生き残り松崎詩音は、お城で、一人でいた時 ある4人組がまどから入ってきて 「詩音お嬢様、行きましょう」 「はい?」 詩音は意味が分からなかった。 「貴方の父上から、伝言預かっております。」 「お父さんから?」 その伝言は、とても残酷な内容だった。 10歳で、一度も外の世界を見たこともない少女と、不思議な4人組との青春ラブストーリーです。
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驟雨(仮)

総文字数/2,794

ファンタジー7ページ

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私の家にはいくつかの秘密がある… 父母、兄4人に弟妹が合わせて3人 10人家族の長女シェリル 幼なじみ2人 そんな彼女の話
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最強魔女アーシェリアは今度こそ婚約者を救いたい
八色鈴/著

総文字数/1,517

ファンタジー2ページ

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アーシェリアはヴァランタン王国の最強魔女にして、王太子エリアスの婚約者だ。 しかし結婚式が半年後に迫ったある日、彼から突然婚約解消を言い渡される。 「婚約解消? 絶対に嫌ですわ。だってわたくしは殿下を心から愛しているんですもの。それにこの婚姻は、強力な魔術師を王族の手元に置いておくための政略結婚で――」 「君は理屈っぽいな! そういうところが可愛くないんだ!」 「なんと言われようと、愛する殿下のお側にいられるなら結構ですわ」 だってアーシェリアは知っている。半年後の結婚式の日に、エリアスが強力な呪詛を受けて死んでしまうことを。 これはアーシェリアにとって二度目の人生。 一度目の人生では婚約解消を受け入れてしまったがゆえにエリアスの側にいられず、みすみす彼を死なせてしまった。 その後悔を胸に、今度こそ彼を救おうと決めたのだ。 たとえどんなにエリアスに嫌われようとも。そしてたとえ、自分が命を落とすことになっても……。 それなのになんとか迎えた結婚式当日、アーシェリアが呪詛を肩代わりしたにも拘わらず、今回もエリアスを救うことはできなかった。 彼の死を引き金に、アーシェリアは再び結婚式の半年前に逆行してしまう。 これはきっと神さまがくれた最後のチャンス。結婚式までの間に、エリアスに掛けられた呪詛の原因を突き止めなければ。 一方、エリアスもまた焦っていた。 婚約解消してアーシェリアを遠ざけなければ、彼女がまた死んでしまう。 彼にとってこれは四度目の人生。『最初の人生』で、アーシェリアはエリアスにかかった呪いを肩代わりして死んでしまった。 二度目の人生では彼女を遠ざけることに成功したものの、なぜか三度目の人生では上手く婚約解消できなかったのだ。 愛するアーシェリアを救うため、わざと冷たい言葉をかけたり素っ気なくするエリアス。 けれど何をしてもへこたれない彼女を前に、エリアスはやがて「ふたりなら呪いに打ち勝てるかもしれない」と思うように。 調査を進める内に、ふたりはこれがいにしえの魔女による呪いだと気づく。 百年前の国王と恋仲であった彼女は、国王に裏切られた腹いせに彼の子孫を呪うと決めたのだ。 しかし王宮図書館に残された国王の日記から、彼が本当は魔女を愛していたことを知ったふたりは、怨霊となった魔女を説得。 呪いは解け、ようやく幸せな結婚式を挙げるのだった。
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ドロップアウト
ソプラ/著

総文字数/18,432

ファンタジー33ページ

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火、水、風、地の四元素に宿る四精霊により、魔法が生み出された。 人間は皆体内に魔力を宿し、その力で魔法を使う。 そんな世界に 強大な魔力を有しているにも関わらず 何故か魔法を使うことの出来ない少女がいた。 その少女を支えたのは 片割れにその護衛 そして 魔法の天才的な才能を持つ 貴族の息子 落ちこぼれと天才 その2人の再会が 歴史を大きく動かしていく
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ヘルローデル(漫画)

総文字数/1,098

歴史・時代2ページ

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本名大塚麻樹本人当事者・旧作家名瑠璃琥珀アニメーション作家名ニルヴァーナ新作家名雪華。アカウント新出戻り。個人クリエイター個人作家。PC各種作成画オリジナル色。盗作禁止。制作ライブ配信作品アニメーションニルヴァーナ・レームア・レクイエム・リーベ・対テロ特殊部隊ーアーサーミュラーシリーズ・菅原道真閻魔庁ラヴァーズチェイン
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光と影
おぱる/著

総文字数/53

恋愛(純愛)1ページ

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不幸にも事故死してしまった私大学生 目を覚ますと生前読んでた本の世界悪役令嬢に転生していた このままでは、ヒロインが幸せになってしまう 転生後も死ぬわけにわ_ 悪役令嬢どうなる
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2章・めざせ転移門~異世界令嬢は神隠しに会う。

総文字数/115,801

ファンタジー43ページ

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第2章。令嬢マイケルが神隠しにあった時間軸から6年。異世界生活が明かされる。マイケル自身が知らない間に子どもが生まれていた!! 過去と未来が交差しながら物語は進んでいく。
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獣人騎士団   アヴシャルーア

総文字数/15,316

ファンタジー10ページ

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この国は。多種多様な獣人が居る、国を街を護る為、日々鍛錬に励むのが! 獣人騎士団 アヴシャルーア
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ウスライ(仮)

総文字数/411

ファンタジー2ページ

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薄氷〜ウスライ〜
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悲涙の花びら

総文字数/10,162

ファンタジー19ページ

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深い闇が、私を覆う。 自分すら何なのか分からなくて。 ただ、声を潜めて泣く。 「貴方は私を知っているの…?」 遠くから、唄が聴こえる。
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The previous night of the world revolution~R.D.~

総文字数/23

青春・友情1ページ

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最果てにあるレゾンデートル 「The previous night of the world revolution~I.D.~」を先にお読み下さい。 携帯小説モバスペbookで執筆した作品のURLを掲載しております。 気になった方は、URL検索からベージを開き、お読み下さい。
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天空の世界で紡ぐ天使と悪魔の子の物語
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公爵家の娘で、王族の婚約者であるアイナ・ラティウス。 彼女は、10歳のとき、自分の前世が日本の女子高生であったことを知る。 前世の記憶があって、今の生活に違和感もある。 そんな自分は、本当に「アイナ」なんだろうか。 アイナは一人で悩んでしまう。 一方、婚約者のジークベルトは、アイナがよそよそしくなろうと社交の場に出てこなくなろうと、アイナのそばに居続けた。 年齢一桁の頃から好きな子との婚約をもぎとったのだ。離す気などない。 悩める転生令嬢が、好きな子手放す気ゼロの男に陥落するお話です。 10歳→12歳→15歳→16歳→18歳→23歳と成長し、二人の関係も進んでいきます。 このお話は、小説家になろう、アルファポリス等、別サイトにも掲載されています。 数年前に書き始めた私の一作目です。 今見れば作りこみの甘さもありますが、少しでも楽しんでいただけますと幸いです。
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王族ワガママ皇子(8才)は生きる。
沢木、/著

総文字数/15,827

ファンタジー35ページ

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「あっ、おいソフィー!おかしが食べたい、バレないよーに持ってこいっ!」 ふふんっ!と鼻をならして側近に命令をする、王族として産まれた皇子。7才。 「ダメです、今は政治についての勉強を・・・」 ある所に、フィルシア大陸の南に地位を築いている、大貴族ユーティリア家がありました。 ユーティリア家は代々、王族に仕えてきました。 仕えると言っても形は様々でした。 たいていは、王の補佐として仕えたり、王の子供である幼い皇子や皇女のそばで側近として仕え、そうしてユーティリア家は王族との信頼を築き、同時に国民からの信頼も受けていました。 そうしてユーティリア家からまた一人、幼い皇女の側近にと、王室に送り出された女性がいました。 名はソフィー・ユーティリア。 この話は、「俺はしょーらい、父上みたいな立派な王になるおとこだっ!だーかーら、おかし持ってこいっ!」と後半に意味不明な宣言をするワガママ皇子と、一人の側近の、ファンタジーなお話。 __ 初投稿です。ギャグ向きになるとは思いますが、皇子が色んな事を学んでいくので、宜しくお願いしますm(__)m
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