「君を」の作品一覧・人気順

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君を | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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【ジャンル】 恋愛 【キーワード】 ①夢中 ②約束 ③田舎 ④号泣 絵を描くことが好きだった。 千颯(ちはや)と絵を描くことが何より好きだった。 ずっとこうしていたい、そんな未来を描いて…  橋本咲茉(はしもとえま)、高校3年生。 受験生の毎日はせわしなく、 それでも夢を追いかけていた日々の中で約束をした。 千颯も絵を描くことが好きだったから、 一緒に夢を叶えようって約束をした。 約束したのに… 「俺は絵なんかどうでもいい」 約束を守れなくてごめんね。 「咲茉といれたらそれでいい」 本当はずっと隣にいてほしかった。
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相馬紗智(そうまさち)は 柚城一途(ゆずしろかずみち)と つきあっていた。 ある日、彼から大事な話があると言われるのだが 彼に会う前に驚くべき事実を知る。 彼はどうやら御曹司であり、 婚約者は妊娠している。 自分も妊娠しているのに、 いったいどうしたらいいのだろう。 ショックを受けて自宅に帰ると 幽霊になった彼氏がいた。 困っているとイケメン上司に心配されて……。 御曹司が幽霊になって憑きまとってきて困る話。 読んで下さった皆様、ありがとうございます。 完結しました。
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放課後4時10分、校舎5階で君を待つ。

総文字数/111,335

恋愛(学園)416ページ

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きっと、思い出す。 瞳が合うだけで恥ずかしくて 声をかけるだけで精一杯で 君宛の返信に30分も悩んでた 君と見た、初恋の日々を。 (それは恋を知るには充分すぎて) (君を知るにはあまりにも短すぎた) 2018/04/03 野いちご編集部おススメ作品として紹介していただきました。ありがとうございます。 *+Special Thanks+* Malo 様 工藤 麻里奈 様 ひびち 様
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Anemone~君を思い。涙する~
gumi☆k/著

総文字数/10,540

恋愛(純愛)58ページ

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初めて人を好きになった。 【恋】なんて 【愛】なんて そんな事に無知な私に 恋の苦しさ。 恋の楽しさ。 胸がギュー。って締め付けられる気持ち。 嫉妬。 そんな気持ちや感情を教えてくれたのは ---------貴方でした。 《罰ゲーム》そんなの分かってた。 だけど まだ貴方の彼女でいたいから、 いつか振り向いてほしいから、 今日も私は 知らない振りをする
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「廉さんかっこいいーー!!」 高浜廉(たかはま れん) 鳴門高校という名門サッカー部の主将をする高校3年生。 イケメンで優しいが、サッカーにはストイック。男女から人気者。 山本咲(やまもと さき) 鳴門高校の1年生。 昔のある事件のせいで夜道にトラウマがある。普段は眼鏡をかけて、地味な印象だが、元は美人。 「咲、なんで避けるんだよ。」 「話しかけないでください。」 「咲、今度こそ俺が守るから。」 2024/3/28完結
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君を

総文字数/10,021

恋愛(その他)22ページ

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君が好き 伝えられない 言葉 でも、好き 忘れられない 会いたい
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君をいつまでも…
冷斗/著

総文字数/11,182

青春・友情30ページ

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親に嫌われ 信じていた人には裏切られ 絶望した一人の少女。 そして、彼女は言った。 「もう誰も信じることなんて出来ない。」 傷ついた心を癒してくれたのは、 彼女を守るためにつくられたもうひとつ の人格だった。 そして決めた。 彼らに復讐することを。
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右手に剣を、左手に君を

総文字数/177,719

ファンタジー449ページ

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. 俺が、お前を守る。 他の誰を敵に回しても。 妖怪に支配されそうな、この国の危機を救うため 龍神の姫の封印を、解放した俺達【三剣士】。 しかし、現れた龍神は……。 めちゃくちゃヘタレな、美少女だった。 俺と姫の、前世から続く悲しい運命が。 現世でまた、廻りはじめた……。 ファンタジー大賞応援ありがとうございました! 表紙イメージイラスト→プロフ→マイリンク→【真彩ギャラリー】(ベリカのみ)
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あと一分、君を呼び止めていたならば。

総文字数/2,999

その他5ページ

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こんにちは!雨宮のんです! 突然ですが大切な人に気持ちを伝えれていますか?この話は大切な人に素直な気持ちを伝えてほしいな、と思って書きました! ぜひ読んでみてください!
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君を奪うと決めていた

総文字数/4,331

恋愛(純愛)1ページ

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君を奪うと決めてから、俺はずっとこの時を待ち望んでいた。
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今でも君を
春モン/著

総文字数/6,444

恋愛(その他)12ページ

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君は、忘れてるかもしれない。 でも、まだアタシは好きなんよ。 忘れられんよ。 今でも君を愛してるんよ。
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地球最後の日,君を愛そう
柴桜/著

総文字数/15,194

恋愛(その他)39ページ

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貴方は地球最後の日に何をしますか? 寝る,食べる何てのもありですね。 今まで貯めてきたお金を全部使う!何て人もいるんじゃないかな? 私は。。。。。 世界中で一番大切な人に会いに行きます…。 誰よりも大切な人に…。 貴方は地球最後の日,何をし,誰に会いに行きますか? ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ 初めてなので上手く書けないですが,頑張りたいと思います(`∇´ゞ
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君を好きになって良かったこと
MASAYUME/著

総文字数/6,676

恋愛(その他)21ページ

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たった一瞬みたいな恋だった 誰もがみんな すぐに忘れちゃうような 嘘みたいな 恋だったかな だけどね 本当は違うこと 本当の想い ねぇ知らないよね? 言えなくてごめんね。 あの日 冗談まじりでごめんね。 出会ってくれて ありがとう。 大好きでした。
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君を抱く手なのに傷付けそうで

総文字数/7,387

恋愛(純愛)25ページ

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「異常なんだろう、俺は。今だって、君をこの部屋に括りつけたいと思ってしまう」
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君を見つける方法
A☆I/著

総文字数/12,133

恋愛(純愛)18ページ

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君と結ばれるなんて ゙キセギなのかな… うぅん、違うよね。 だって君と私が 出逢えた時からもう、 ゙キセギは はじまってるんだ。
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私が君を好きにならない理由

総文字数/17,772

恋愛(キケン・ダーク)56ページ

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別に走るのが好きなわけじゃない。 親がやってたからやってただけ。 陸上が無くなったって悲しくなんかない… 「お前走りたいんじゃねーの?」 「何があったんだよ。過去に…」 急にこんなことを言い出す幼なじみ。 私はもう本気で走らないと決めた。 彼の為にも…これ以上悲しみたくない。 姫野 結愛 運動神経抜群・成績優秀・美少女(無自覚) 亜嵐とは幼なじみ。 中学の頃負け無しの陸上選手だったが高校で急に陸上を辞める。過去に誰にも言えない傷を負っている。 結城 亜嵐 運動神経抜群・成績優秀・イケメン 結愛の幼なじみ、昔から結愛のことが好き。 スポーツ推薦で結愛と同じ高校に行ってる。 結愛の過去に何かがあったのは薄々気づいているが聞けないでいる。
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君を選んだから

総文字数/111,064

恋愛(オフィスラブ)188ページ

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私の好きな人には好きなヒトがいる。 ずっとずっと前から 一途に思い続けているヒトが。 だから、私は 彼に近付くことができない。 誰よりそばにいても、 いつも一緒でも、 どんなに強く思っていても、これ以上。 だけど、離れたくはない。 だって、好きだから。 心配だから。 それとも、奇跡を信じてるから? ううん、そんな可愛い理由じゃない。 諦められないのには訳がある。 わかってるから。 彼の思いは、今もこれからも、 彼女に届くことは 決してないんだって。 だから、私は.......... *・゜゚・*:.。..。.:*:.。. .。.:*・゜゚・* 同じ会社に勤める同期の二人 葉山 あおい(24) 須賀 郁海(24) × 偶然、取り引き先で出会った元カレ 向井 匡史(25) × 彼の兄と、お義姉さん....... *・゜゚・*:.。..。.:*:.。. .。.:*・゜゚・* 第5回 ベリーズ文庫大賞 応募作品 2016.1.9 ~2016.3.2
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君を好きになるって、はじめからわかってた。
志茉/著

総文字数/19,267

恋愛(その他)26ページ

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いつからだろう。 欲しいものを欲しいって言わなくなったのは。 いつからだろう。 我慢が普通になったのは。 私はいつだって、 そんな言い訳をして 傷つくことから逃げてた。 あの日の私が、まだここにいるみたい。 「俺を、そいつと一緒にしないでよ」 .・.・.・.・.・.・.・.・.・.・.・.・.・ 君がいつだって、 私の気持ちをこえるから、 私はバカみたいにドキドキする。 「俺のこと好きって認めてよ」 君を好きって認めちゃったら、 もう後戻りできなくなる。 「先輩の初めて、全部俺にくれない?」
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君を隠したあの夏
ゆのか/著

総文字数/12,961

恋愛(学園)10ページ

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あの夏を、私はまだ覚えている。  「暇だからいいよ」──そう答えたあの日。  中学1年の七月、青郎に告白されて、軽い気持ちでうなずいた。  でも本当は、あの瞬間から何かが変わっていたんだと思う。  青郎は、誰よりも明るくて、クラスの中心にいた。  私はその光が少しまぶしくて、だから決めた。  「この関係、誰にも言わない。隠すためなら、なんでもする」って。  秘密であることが、ふたりだけの絆のように思えた。  放課後の体育館裏、机の下でつないだ手、誰にも気づかれないように笑い合った日々。  どんなに隠しても、心の奥では、あの人だけでいっぱいだった。  2年の春、初めて「好き」と伝えた。  青郎は驚いたように笑って、そっと私の頭を撫でた。  あの瞬間、初めて“恋”が本物になった気がした。  冬、席が隣になってからは、毎日のように机の下で手を繋いでいた。  3年の春、修学旅行でバレないように手を繋いで、あーんして。  周りに隠しながら、心の中では「ずっと一緒にいられますように」と願っていた。  でも、冬。受験の時期。  青郎が遠い高校に進むと聞いた夜、涙が止まらなかった。  だけど、「青郎の夢を応援したい」と思った。  理科の授業中、先生にバレないように彼の面接練習をしていた日々は、  恋人としての最後の時間のようだった。  高校生になってからも、好きだった。  でも、遠距離は想像以上に冷たくて、痛かった。  七月七日──あの日、青郎は言った。  「お互いを思って、ここで終わりにしよう」  そして、約束をした。  「成人式でまた会おう。その時まだ好きだったら、今度は結婚前提で付き合おう」  時が経っても、青郎以外に“好き”と思える人はいなかった。  そして、青郎もまた、誰かと付き合っても、私を忘れられなかった。  あの夏、隠した恋は、今も胸の奥に息づいている。  誰にも見せなかった恋が、確かにここにあった。  ──これは、時間を越えて続いた“初恋”の物語。
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