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私の推しは私の推し
勿夏七/著

総文字数/21,283

恋愛(純愛)8ページ

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アイドルとして上京したマコ。 あることをきっかけに、自分の公演に欠かさず来てくれる一般男性(愛称:熊ちゃん)を密かに推していた。 だが、その熊ちゃんはマコのグッズよりも他の子のグッズ購入ばかり。 私を推していないんだとマコは悲しんでいたが、まさかの私が推しであることが判明。 推しに推してもらえていたことが嬉しい熊ちゃん。 推しに推しだと言われ、推しに甘い顔をされ、マコは爆発寸前。 私の推し、良すぎて怖すぎる!
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小さな悪戯大きな災い
こう/著

総文字数/3,540

コメディ5ページ

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季節外れのハロウィンか? と思うほどお菓子をもらってきた友人。 そのお菓子を食べていたら、友人の様子がおかしくなり…? 実はこの学校、他とは違うことがあって、それもどうやら関係しているようで。 ※他サイトでも投稿している作品です。
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大嫌い同士の大恋愛 後日談

総文字数/7,354

恋愛(ラブコメ)5ページ

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大嫌い同士の大恋愛、後日談。 ファン限定作品です。
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こちらはマンガシナリオになります。 「第6回noicomiマンガシナリオ大賞」に エントリーしています。 =============================== コンプレックスを抱えた高校1年生 地味で大人しい優等生・紬《つむぎ》 × コンプレックスとは無縁そうな同級生  陽キャで美形なモテ男・郁也《いくや》 『大丈夫。そんな呪い、絶対俺が解いてやるから!』 郁也のおかげで変われた紬。 白黒だった紬の毎日が色づき始める…… 自分の顔がキライ こんな自分が恋なんて 似合わないと思ってたのに—— 気がつくといつも郁也に ドキドキさせられて……? でも郁也が好きなのは 先輩であり、幼馴染の千夏《ちなつ》 紬は必死に気持ちを隠す。 一方郁也も、紬は冬哉のことが好きだと 思い込んでいて……!?
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『竜族に生贄として捧げられたはずが、何故か花嫁として溺愛されています!?』の後日談の中でカットしたワンシーンや、番外編です。 少し過激描写を含むものもあるので、ファン限定とさせていただきました。
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何でもこなせるスーパー執事(※告白できないヘタレ勇者)と、顔が悪役風なだけのちょっとズレた天然令嬢の、異世界ファンタジーじれじれラブコメディ!
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売り飛ばされた孤独な令嬢は、怪物公爵に愛されて幸せになる
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♡2024.10.05 ベリーズファンタジースイートにて書籍刊行のため、第一章までの公開中です♡ 男爵令嬢のメロディは、横暴な母親に「嫁いでこい」とお金のために結婚を決められてしまう。 相手は、怪物と噂の公爵・ギルバート。辺境で魔族と戦う武闘派ゆえに、その恐ろしさから今まで9人の花嫁候補が逃げだしていた。そんな彼からの条件は「静かであること」のただ一つ。 生まれつき声が出せないメロディは条件にぴったりのはずが、初めて会った彼の反応がおかしくて――。 (噂とは違う美麗な方なのですね!) 「……黙れ」 (もしや私の顔がうるさいのでしょうか!?) 「それ以上、その口を開くな」 なぜかギルバートには心の声が伝わるようで怒られてしまう。 それでも、持ち前の真っ直ぐさで彼と過ごしていくと、徐々に不器用な優しさを向けてくれるようになり…! 孤独だった2人が紡ぎ合う溺愛ファンタジー、開幕!
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スパダリ白薔薇王子(♀) × ワンコ系軽薄後輩騎士(♂) 「学園の中だ。みだりに触るんじゃない。」 「学園の外なら触ってもいいってこと?」 魔法士を目指す武家の長女アイリス。 母譲りの豊富な魔力と、「父に認められたい」という血の滲むような努力によって稀代の天才魔法士と呼ばれる2年生。 耳横で切り揃えられた飴色の髪とスラリと伸びた長身で、女子生徒から人気を集める"白薔薇王子"。 そんな彼女に「魔法を教えてくれ!」と頼んできたのは、公爵家の次男で剣の才能溢れる・1年生のセドリック。 「君は公爵家の次男だ。剣も魔法も必要ないだろう。」 「先輩、そんなこと言わないで?」 断っても突き放しても、ニコニコ付き纏ってくる黒い大型犬…もとい、公爵家令息。 黒髪の下の金色の眼を光らせ、アイリスの耳元に囁く。 「俺に抜かされるのが、怖い?」 アイリスは険を含んだプラチナの瞳でギロリと睨み上げる。 ―――彼女は彼に、負けたくない。
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おやすみ、僕の眠り姫

総文字数/8,150

恋愛(純愛)4ページ

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僕の 僕だけの、眠り姫 ========== 「トナカイとメリークリスマス」の少し前のお話です。
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【書籍化】俺様魔王と生贄少女

総文字数/6,515

ファンタジー4ページ

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俺様魔王 × 純粋無垢な17歳の少女 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー あらゆる手段を使って、 その心と体に教え込ませてやる。 完璧に、自分に溺れさせてやる。 溺れているのは、どっち……? ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ■ 商業・電子書籍化しました ■ (第2話までの限定公開) 【表紙イラストは自分で描いています】
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【掌編】かわりもの

総文字数/3,420

ノンフィクション・実話4ページ

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“こんなことして恥ずかしくないの?” “もっと人としてちゃんとしたことしなよ” 私――月兎アリスが、今まで言われてきたこと。 小説を書くのに捧げる日々。 それを馬鹿らしく笑われることは珍しくない。 だって、偉業を成し遂げる人より、変なことしてるじゃん? 他の人が夢に向かって勉強する間、私は何してる? そう、パソコンいじってる。 でもね、苦しくないよ。 なんでって? それは読んでからのお楽しみだ。
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無能の乙女は麒麟の花嫁に望まれる
十帖/著

総文字数/24,534

恋愛(純愛)6ページ

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無能の乙女は麒麟の花嫁に望まれる
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こちらはマンガシナリオになります。 「第5回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。 「私には絶対出来ないもん」 人見知りでボッチな高校二年生 内田結菜 (うちだゆいな) × 「俺がレッスンしてあげる」 帰国子女で社交的な高校二年生 綾川蒼 (あやかわあおい) 幼馴染だけれど正反対な二人。 突然同居することになり、慌てる結菜。 人付き合いが上手い蒼を羨んでいると、蒼から「練習台になってあげる」と言われ……
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ちょっと抜けているけれど裏表のない性格の七海結菜。 結菜の学校では、リトという謎の人物が運営する、学校の生徒や教師のゴシップを載せるSNSアカウントがひそかに有名だった。しかし、周りの生徒は熱心に見ているものの、結菜はあまり興味を持てないでいた。 ある時結菜は、勉強も運動もなんでもできる優等生で、クラスの人気者の一之瀬瑞貴が、立ち入り禁止のはずの教室に入って行くのを見かける。 気づいていないのかと思い注意しようと後を追った結菜は、そこで品行方正なはずの一之瀬が、リトのアカウントを更新しているのを見てしまう。 結菜に秘密を知られた一之瀬は真っ青になる。誰にも言わないと言う結菜に、心配だから確認のために毎日空き教室に来て欲しいと頼む一之瀬。結菜はめんどうに思いつつも、一之瀬があまりに必死なので了承するが……。 ◆こちらはマンガシナリオになります。 「第5回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。
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いつも正しい彼が言うには

総文字数/4,045

恋愛(ラブコメ)9ページ

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夫が正しく浮気したといいました。 よくよく聞くと何かがおかしい。 * ほのぼのです
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【女の事件】恨散髪(さんぱつ)

総文字数/13,335

その他4ページ

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『大変!!急いで散髪に行かなきゃ!!』
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アパートの階段から転落する寸前に、異世界召喚された水無瀬。 聖女として喚ばれたものの、当のクノン国が願ったのは魔物退治でも瘴気の浄化でもなく、『美味い料理を作る』こと。 クノン国の目下の問題は、実に三百年ぶりに行われる竜族の国ディーカバリアとの外交――第二王子クエルクス率いる使節団との重要会談。この会談後の会食に出す料理を、聖女に作って欲しいという。 どうやら過去にいた召喚聖女が、飯ウマ無双したらしい。そこまで聞いて水無瀬は、喚ばれた直後から薄々感じていた嫌な予感が的中したと思った。 召喚条件である『料理好き』に、水無瀬は当て嵌まっていた。だが――彼らが希望する条件とは違っていた。即ち水無瀬は、『料理好き』ではあるが『下手の横好き』でもあった。 念のためと料理を作らされるも、やはりクノン国の住人にも水無瀬の料理は不評で。水無瀬は宰相に、使節団が帰る三日後に改めて処遇を沙汰すると告げられる。 そして三日後に決まった水無瀬の処遇。 それは珍しいもの好きであるクエルクス王子へ、水無瀬自身が『珍品な手土産』として贈られるというものだった―― ※この作品は、『小説家になろう』様、『アルファポリス』様、『カクヨム』様で公開中の同タイトル作品を再編したものです。 ※旧タイトル:聖女召喚されたけど、思ってたのと違う
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