「カ ナ タ」の作品一覧・人気順

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カ ナ タ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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振り向かせたい私と振り向かない彼

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恋愛(ラブコメ)1ページ

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大河 夏向 (おおかわ かなた 誰にも見向きしない クール男子 杉下 萌花 (すぎした ほのか 夏向のことを振り向かせたい 絶世の美女
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配信者とリスナー。 それが私達の関係だった。 なのに、なんで、どうして。 あなたなんて、好きじゃなかったのに。 「ずっと僕のマネージャーで居てね」 嗚呼、あなたの声を聞くだけで、私の身体だって強くなれる気がするんだよ …少しだけ。 病弱な社蓄と、メンタル豆腐な配信者の恋のお話。(とある配信アプリをモチーフにしています)
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キティーからのものがたり

総文字数/7,097

歴史・時代1ページ

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『キティーからのものがたり』 ~「アンネの日記」の筆者アンネ・フランクと日記帳のキティーのヒストリカルファンタジーストーリー~ 作者・彼杵あいな ―舞台は、第二次世界大戦中のオランダ・アムステルダムー 誰にも買ってもらえずに捨てられることを覚悟していた赤いチェック模様の日記帳。彼女を救ったのは、大きな瞳を輝かせた可愛らしい少女だった…ー。 小学四年生の頃から大好きなアンネ・フランクを題材に、短編小説を書いてみました! 気に入っていただけるかは分かりませんが、これを読んで少しでもアンネのことを知っていただけたらと思います…! 元々、以前童話のようなスタイルで書いた作品なので、あまりライト文芸っぽくはないかもしれませんが、ご了承ください(^_^;)。 ※本作は、「小説家になろう」、「カクヨム」、「エブリスタ」、「ノベマ!」、「魔法のiらんど」でも掲載している作品です
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悪役令嬢エルモ・トルッテは前世の記憶を思い出す。自分は婚約破棄されると。物語の内容ではヒロインには白いトラの姿の精霊獣が付く。悪役令嬢のエルモには黒いトラの姿の精霊獣が付くはずだった、どうしてか物語が変わっていて最大のイベントが無く、婚約破棄の日を迎える。王子に婚約破棄された、エルモは公爵家からも追い出される。トランクケース一つで彼女は見知らぬ国へと旅立つ。着いた先は山間の国サーティーア。エルモはそこで第2の人生をまったり過ごそうとした。王都と近くの街は高くて住めずに近くの小さな村トトールを次の住処に選ぶ。住める家がないか地主を訪れてお化けが出ると言う平屋建てを紹介してもらう。その家を無料で地主に譲ってもらう。しかしその雨の夜。その家に誰かが入ってくる翌朝同じベッドで目覚めて2人。無料で譲ってもらった家は魔法使いグルという青年の家だった。翌朝地主を訪ねるも、エルモをグルのお嫁さんにと嘘をついたと悪びれもなく言われてしまう。エルモは行くところがなく、街で仕事を見つけるまで家に置いて欲しいと頼むと、グルは仕事で薬草摘みにて出る日が多く、家に殆ど居ないからとエルモが住むことを許す。エルモが選んだ仕事とは酒場。そんな所で働くくらいなら俺の手伝いをしろとエルモを連れて帰る。エルモは街ではパン屋の仕事を見つけ、2人はそのまま家で暮らし始める。そして薬草摘みのお手伝いに出かけた森で、白い子トラがエルモに飛びつく。その子はグレと言ってグルは兄弟。仲良く戯れ会う2人。満月の夜。酒盛りをする村人。トトール村に住んでいる村人は獣人の村だと知る。そして、グレとグルが物語に出てくる白いトラの精霊獣と黒いトラの精霊獣だと知る。ヒロインの所為で守護の木が枯れてしまい、彼らは村に住めなくなったと知る。その枯れてしまった木の下で幸せになろうと告白をして結ばれる。幸せが訪れたエルモだったのだけど、パン屋の客としてやってきたサーティーア国の騎士。その1人が学園でヒロインの攻略対象だったアルベルトと出会う。彼はエルモのせいで婚約者に婚約破棄されたと伝える。そして元の国ではエルモを探していると告げられた。それはヒロインの所為。彼女は最大なイベントが起こらず自分が聖女として市民に崇められなくてイラついていた。そして自分でそれを起こしてエルモのせいにと企む。その企みを見事に撃破してエルモとグレは仲良く暮らす。
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「まだ会ったこともない人と、いずれ結婚なんて――」 リルには幼いころから婚約者が決められていた。相手は、リルと面識のない男性で、家同士が決めた政略結婚。 しかも、『元々は対立しあっていた家同士が和解のためにお互いの息子と娘を結婚させる』というのは表向きのこと。実は両家とも互いの家を信用していない。 そのため昔からリルの両親は『結婚したら娘は自分の夫の味方をして、我が一族を不利な立場においやるかもしれない』との心配している。なにせ、相手の家の男性たちは、やたらと女性にモテる人物ばかり。 リルの両親はその理由を『あの一族には薬草にくわしい者が多い。ならば、強力な惚れ薬を使っている可能性が高い』と考え警戒している。 そのせいで、リルは幼少時から毎日少しずつ惚れ薬を飲み、耐性をつけ、適齢期の今では惚れ薬の効かない体となった。 惚れ薬には耐性のあるリルだが、昔たった一回会った少年に淡い恋心を抱いていた。 (結婚前にもう一度だけ彼に会いたい)リルが館から飛びだそうとしたとき。彼女の前に一人の美青年があらわれた。 彼はリルから事情を聞くと「君の初恋の相手を探すのを手伝おう」と告げ、二人は町へでかける。 結局リルは初恋の人との再会を果たせなかった。が、自分につきあってくれた青年に感謝し、何かお礼をしたいと言う。 彼は「婚約者の希望をかなえてあげたいと思うのは自然なこと。だから、お礼なんていいよ」と答える。 将来結婚する相手に向かって「好きな人に会いたい」と言ってしまったことを反省するリルだが、青年――アランは怒ってはいないようだった。 (家同士が決めた許婚だから、私に好きな人がいてもかまわないってこと?) 真意はわからぬまま、数日後、リルはアランの別荘に招待され――そのままリルは自分の館に戻れない状況になってしまい、アランと二人きりですごすことになってしまう。 惚れ薬が効かない体になる訓練をうけたはずなのに、一緒にいるうちにアランにどんどん惹かれていくリル。 アランとの結婚生活なら上手くいくかもしれないとリルが考えはじめた矢先、彼が『通常の惚れ薬が効かない相手にも効果のある特別な薬』を持っていると知る。 別荘をとびだすリル。彼女を追いかけてきたアランは告げる。 リルの初恋の相手は実はアラン本人だった。彼が惚れ薬を持っている件はリルの誤解だとわかり、二人は結ばれる。
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〜✳︎〜✳︎〜✳︎〜✳︎〜✳︎〜✳︎〜 亮将は花のタオルを奪う 〜✳︎〜✳︎〜✳︎〜✳︎〜✳︎〜✳︎〜
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ミステイクな青春

総文字数/786

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たとえ生まれ変わっても、好きになってくれますか?

総文字数/3,274

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義兄の風間四季(かざま・しき)と義妹の秋穂(あきほ)の物語。 お互いの親が再婚してしまったために義理の兄妹となってしまった二人はそれでもお付き合いを続けているのだった。 転生をテーマに短編を書いてみたらこうなりました(汗)。 **本作は「小説家になろう」でも公開しています。
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どうせなら乙女ゲームの世界に転生したかった

総文字数/2,186

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転生をテーマに2000文字程度の作品を書いてみたらこうなりました。 乙女ゲームが好きな女子がガチのシミュレーションRPGの世界に転生してしまったという設定です。 **本作はノベルデイズでも公開しています。
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昨日のあなたに、伝えたくて。

総文字数/3,358

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大好きだった無邪気な笑顔、大好きだった私を呼ぶ声、大好きだった匂い。 一緒にいれば、毎日毎日、思い出が増えていくものだと思っていた。 もっと一緒に居たかった。 でも、 いつしか 会いたくないと思ってしまった。 あなたは昔と同じ優しい笑顔で、私を病室へ招いた。 あなたは昔と同じ声で、私の名前を呼んだ。 あなたは昔と同じ匂いで、私を包み込んだ。 …それは、幸せなことのはずなのに。 「今日で、終わりにしよう。」 私は彼に、終わりを告げた。
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君からのラブレター
Kazuchi/著

総文字数/6,329

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あの夏の思い出を、僕は一生忘れない……
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自分を好きになれなかった君へ  ①

総文字数/2,180

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お前のことなんか1度も好きとかないわ。 その言葉は貴方の本心でしたか?? 私は今でも貴方が_____' 私は大学1年のゆり。 中学2年生から付き合っていただいすきだった彼のかい、と彼の浮気が原因で別れた。 かいはゲームの一言の欄にカップル枠に向けて "〇〇〇好きだよ" と知らない女の人の名前を入れていた。 その時とてつもない涙がどばっと溢れて過呼吸まで起きて。何が何だか分からなくなって、そのまま彼に ごめんなさい、別れよう。 とだけLINEしてそのまま怖くて次にLINEが来ても開けなくなってしまっていた。 それから、恋愛漫画を沢山見ていた自分が好きという気持ちが全然分からなくなって見なくなった。 そのまま大学もコロナで全然始まらなく家でゴロゴロする日々が増えてつまらなくなって、通話アプリを入れた。このアプリは女子が少ないらしく、女子が話したいなどを出せば顔も住んでるところも名前さえ知らない男の人からたくさん電話がかかって来た。 ちやほやされる事は好きだったから毎日知らない男の人と電話をして好きでも無いのに好きとか言ったり甘えられたりして自分も甘えたりしていた。その日々のおかげでつまらない事を過ごす日々は無くなった。 とある日眠たくて寝落ちの子を募集したら15歳の子から電話がかかって来た。 年齢低すぎるけどまぁとりあえず眠たいからでよ と思って出てすぐ自分は寝た。 起きたらその彼は起きていてとてもびっくりした。 自分は寝ぼけていたし、彼も甘えてきて、 「僕ゆりさんともっと話したいです」 と言われLINEの交換をすぐにした。 その彼の名前はともきくん。 中卒で今は何もしていなくて家でダラダラしてる日々を送っているらしい。 住みも近くて会おうと思えば会える距離の所にいて少し焦ったがまぁ数日の付き合いだし、と思って何も気にしていなかった。 ともきくんは毎日のようにLINEを送ってきた。 構ってよ、 ねぇーだいすきー!!!! ゆりは?好き? と何回も聞いてきたり長文を送ってきたり。 何も気にすることなく 私も、好きー! と適当に返していた。 そんな日々が1ヶ月以上も続いた。 ②へ続く
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わたしのあたまのなかは

総文字数/1,330

ノンフィクション・実話1ページ

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絵のない絵本・あたしはラッキーガール

総文字数/2,011

絵本・童話1ページ

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「あたし、ラッキーなのかな?」 はいはい、性懲りもなくまた「絵のない絵本」を書きましたよ。もちろん絵はないです。絵心ありませんからね。個人的には楽しいシリーズですので機会があればまたこちらで公開させていただこうかと思っています。 まあ、絵は描けませんけどね(笑)。 狐「だーかーらぁーっ! 漢字が多いって!」 あ、やっぱりそうなの?
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君からもらった花言葉は。

総文字数/2,783

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あの時の私達はまだ子供だったんだね。 だからこんな事になるなんて思ってもいなかったよ。 ねぇ、 聞こえる? 聞こえるなら応えて欲しいな。 あのね、 私は今も貴方に恋しています。 貴方は私を今も、 覚えていますか? 君がいなくなってから 寂しい時いつも空を見上げていました。 貴方は空が好きだったから。 そうすれば貴方が見える気がして。 ねぇ、 君がくれた花言葉は______
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女の子ママになりたいもん…

総文字数/23,701

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16の時にダンナと結婚をして、長男を出産… 19歳の時に次男を出産… 長男は、通信制高校にいた時に知り合ったカノジョと結婚をして1女のパパになりました。 次男は、陸上自衛隊の高校に進学をして、自立した暮らしを送っているので、家にはいない… 育児は完全に…いえ、男の子ママとしての育児は完全に終わった。 35歳になった今、アタシは女のコに帰ってダンナに恋をしている… なのに… ダンナは… アタシのことを抱いてくれない… ダンナは、アタシを呼ぶとき『おい』『コラ』『そこ』と呼ぶばかり… アタシのことを名前で呼んでよぉ… 35歳になっても、アタシは恋する女のコなのよ… ねえ… どうしてアタシを抱いてくれないの? アタシ… 切ないの… アタシ… もう一人赤ちゃん産みたい… もう一人赤ちゃん産みたいの… 男の子ママとしての育児は終わったけれど… 本当はね… 女の子ママになりたかったの… ねえ… もう一度… アタシのことを抱いてよ… アタシの髪の毛をクシャクシャにしながら… キスしてほしいの… アタシ… あなたのことが… 好きなの…
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私は姉を車に乗せたくない

総文字数/2,801

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これはとある姉妹のお話。 仲が良いのか悪いのか。 管理栄養士の姉と大学生の妹が出てきます。 語りは妹、というか姉に任せたらえらいことになりまして……正直、妹もなかなかなのですが姉よりは向いているかと。 あ、とりあえずみなさんは交通ルールを守って安全第一に運転してください。 よし、これならまともな話っぽく紹介できたはず。 狐「できてねーよ、やり直せ! 責任者はどこだ!」 あっちに逃げました(と、向こうを指差す)。
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ソラノカナタへ
hoaj/著

総文字数/1,900

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*はじめてかいた小説です!読んでいただけたら嬉しいです😆*
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「浜辺に落ちているガラスの石は、ゴミですか?」  かぐやの代わりに問うた。帰る場所が分からず泣いている俺の片割れの代わりに聞いた。  海の頭上に浮かぶは満月。漆黒の夜を照らすは、かぐやの還りたい場所。
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