「みのる」の作品一覧・人気順

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みのる | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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見えないお姫さま
ミノル/著

総文字数/20,903

ファンタジー51ページ

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声は聞こえるのに 姿は見えないお姫さま。 誰よりも植物を愛している 庭師。 そんな2人が出会った。 いつかその優しい眼差しで 私の事を見てくれる日が 訪れるでしょうか……。 (気まぐれ更新)
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キミの魔法
ミノル/著

総文字数/15,601

恋愛(純愛)35ページ

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真面目なんて クソだと思っていた。 だけどキミと出逢って 俺は変わったんだ。 バスの中の出逢いは、 俺の人生を変えた瞬間。 キミと一緒にいられるのなら、 どんな試練も乗り越えてみせる。
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異母姉の身代わりとして冷酷な獣と蔑称される公爵に嫁いだラシェル。 初夜には顔を出さず、干渉は必要ないと公爵に言われてしまうが、ある晩の日「姿を変えた」ラシェルはばったり酔った彼に遭遇する。 「このままでは、妻に嫌われる……」 本人、目の前にいますけど!?
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恋がみのる時
雪奈/著

総文字数/12,869

恋愛(その他)20ページ

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主人公・真琴が人生最初に恋したのは1つ年下の一輝だった。 真琴は、年の差に悩み、恋して悩みも倍増していく。 初心の恋愛小説です、 是非ご覧ください。 雪奈★
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二つの世界、分かつ門

総文字数/3,390

ファンタジー13ページ

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願うは 愛する人との 再会ーーー。 それは一国の皇女の 世界の存亡をかけた 壮絶な物語 (今君に、会いにいくから)
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桜ちゃんは蝶になりました。

総文字数/1,666

ファンタジー11ページ

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 桜ちゃんは蝶に憧れていました。
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ガオ!!
ミノル/著

総文字数/1,711

恋愛(ラブコメ)6ページ

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私のフェチ? うーんと……。 襟足かな! 2012.6.28
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寝て起きたら朝でした。

総文字数/1,395

ファンタジー12ページ

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ここは地求。星の体積が小さいので、 地を求めるで地求だ。 この星には、太陽の光が、遠すぎて 届かなかった。 だから、いつでも夜だった。    あの日までは。
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ある日、婚約者の不貞(?)現場を目撃してしまった。 ※ノベマ様でも投稿しています。
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1日の君と1年の君
mii/著

総文字数/2,128

恋愛(純愛)3ページ

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初の小説です。主人公の男の子とヒロインの女の子が駆け引きをし合う恋物語です!  駆け引きをしあう中で2人の運命は,どうなるのか!2人のピュアっピュアの恋をぜひご覧ください!
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君がいるだけで

総文字数/1,898

恋愛(その他)5ページ

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切ない恋愛
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遙か彼方
ミノル/著

総文字数/67,892

ファンタジー204ページ

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孤独な女子高生 滝沢 美桜(16) タキザワ ミオ × 謎の青年 日向 葵(18) ヒュウガ アオイ 私の人生を変えたのは誰? 現れたのは 見たことのない青年。 それはある暑い夏の出会い。 「僕のことが怖い?」 「……怖くない」 ────彼は人間ではない。 【花の咲く頃に】長編Ver. H22.06末〜H23.04.30 H24.01.24野いちごオススメ小説に 選らんで頂きました。 ありがとうございます!
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※順次更新しますので少々お待ちください。 春宮 美月(24) 都内のホテル内にあるカフェにて勤務 元は中小企業の令嬢 叔父に無理やり二十歳以上年上の男性とお見合いを組まされそうになり、人生最大の崖っぷちに立たされる なんでも自分の力でどうにかしようとしてしまい、人に頼ることが苦手  × 千崎 桐也(28) 日本屈指の大企業千崎グループ御曹司 現在ホテル、カフェ事業の拡大を担当 容姿端麗で人望も厚く、表向きは完璧の別名スパダリ貴公子 しかし初恋をこじらせ中 そんな二人の不器用な恋愛模様
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初めての恋人
ミノル/著

総文字数/1,549

恋愛(純愛)4ページ

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大好きなのに。 どうしたらいいか わからないよ。
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花火

総文字数/321

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

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初恋はみのる!?
ゆ汰。/著

総文字数/36,129

恋愛(その他)122ページ

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~由愛side~ あたし、木村由愛(キムラユメ)は、 極々普通の新高1年生 彼氏は…いません いいもん …ひよりちゃんがいるもん!! ~霧也side~ 女なんか一生興味ないって思ってた ぁあ!! あの日コンビニに行かなかったらお前に会うこともなかった?? だったらコンビニに感謝W(笑) ♡,*▶▪◀,*♡,*▶▪◀,*♡,*▶▪◀,*♡,* ♡,*▶▪◀ まだまだ未熟な作品ですが…汗)) 読んでいただけると嬉しいデスヾ(。・ω・)ノ 新作書きましたっ(。>ω<)ノ 心臓病の花と、その彼氏の京との 切ないラブストーリーです。 読んでください! ♡,*▶▪◀,*♡,*▶▪◀,*♡,*▶▪◀,*♡,* ♡,*▶▪◀
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つばめ

総文字数/275

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

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印象キューティーフラワー

総文字数/178

恋愛(純愛)1ページ

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元陰キャラ→リアル充実
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 魔女の末裔・ロロナは、森でひっそりと暮らしている。  祖先が王族を呪ったせいで、世は魔女狩り真っ只中。祖先魔女が当時の王を呪ったのは、弄ばれて捨てられたから。仕返しに悪夢を見る呪いをかけたのである。その呪いは王の血筋に代々表れる。  でも呪うのはだめよね、とロロナは自分の代で呪いは終わらせると息巻いて王都へ向かった。  魔女の血筋は灰色髪で赤い目をしていた。ロロナはバレないために色を変え、今代の陛下に近づくために魔導師団に入団。試験では魔物を吹っ飛ばし「とんでもねー新人がきた」と注目を浴びる。  陛下に会うため成果をあげていたら、優秀新人賞を取るほどになる。師団長リヴァルにも気に入られ、仕事も振られ、ロロナは全部完璧にこなすので評価は上がる一方。  時には助け助けられ、リヴァルへの恋心を自覚したとき、なあなあではダメだと本格的に陛下に近づく方法を考える。  ようやくチャンス到来。以前王妹の護衛で刺客を退けたロロナは、褒賞を貰えることになった。  褒賞式には陛下も臨席すると知り、ロロナは「魔女だって伝えて、呪いを解くから口付けさせてくださいってお願いするのよ!」と腹を括る。  褒賞式前夜。ロロナは魔導師団員と宰相が、褒賞式に陛下毒殺の計画を企てている場面に遭遇する。リヴァルに報告しようとするが、背後を襲われ気絶してしまう。目覚めたロロナは城の地下室に閉じ込められていたが、意地で脱出。  褒賞式の開式閉式は、陛下が聖杯の祝酒を口にすることで成される。褒賞式の大広間に飛び込んだロロナは「飲んじゃダメー!」と叫ぶ。その時のロロナの姿は、元の魔女の色に戻っており、一同は壮絶とした。  ロロナは企てを話すが、宰相はロロナの姿を利用して罪を被せようとした。  それを庇ったのはリヴァルであり、玉座にいる者は影武者で自分こそが王だと宣言する。リヴァルは宰相を裏から探っており、今回の件で失脚させることができた。  リヴァルは薄々ロロナが魔女だと気づいていた。そして本来の目的をロロナから聞かされたリヴァルは、ロロナを抱きしめながら囁く。 「口付けは、呪いを解くためだけなのかい?」  違うと答え、ロロナはリヴァルと想いを通じ合わせることができた。  今までの活躍によりロロナは魔導師団員としての人気も高かったので、正体が魔女だと知られたあとも皆に受け入れられたのだった。  
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はじめまして、初恋の人

総文字数/2,233

恋愛(キケン・ダーク)4ページ

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夏の終わりが、きみを連れてきた 秋の始まりは、わたしに予感させた ――そして冬は、きみのすべてを連れ去った ✼✼✼ 『はじめまして、初恋の人』 わたしの『はじめて』は この先ずっと、君だけが覚えている。
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