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2026/08/18更新
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何年も前から 何度も読み返します。 読む度に感動します。
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読む度に感動します。
國 紫苑先生のお話大好きです!! 「その黒曜、あまりに気高く、あまりに最狂」は、夢中になれるお話で、ドキドキしましたっ。 これからも、先生のお話を応援し続けます!!!!
國 紫苑先生のお話大好きです!!
「その黒曜、あまりに気高く、あまりに最狂」は、夢中になれるお話で、ドキドキしましたっ。
これからも、先生のお話を応援し続けます!!!!
この物語は作者さんのノンフィクションだそうで、すごくリアルに書かれているんです!それと、時々歴史用語なんかも出てきて面白かったです!いろいろと改めて考えさせられることも多く、ぜひいろんな方に読んでほしい作品です! とても素敵なお話を書いてくださりありがとうございました!!
この物語は作者さんのノンフィクションだそうで、すごくリアルに書かれているんです!それと、時々歴史用語なんかも出てきて面白かったです!いろいろと改めて考えさせられることも多く、ぜひいろんな方に読んでほしい作品です!
とても素敵なお話を書いてくださりありがとうございました!!
こちらの作品に込められた生死観にとても心が揺さぶられました。
登場人物それぞれが抱える深い闇、不完全さ、狂気。それらがマイナスの要素だとしたら、それぞれがぶつかり合ったり協力し合ったり摩擦することで生み出されるものはプラスなんだよという人間ドラマをみた気がします。
スパイと騙される側、追うものと追われるもの、生きたい人と逝きたい人……そんな矛盾した関係の中で、それでも惹かれてゆく定め。まさに『マイナスの矛盾定義』、とても綺麗なタイトルだと思いました。
一人ひとりの心情に胸が苦しくなると同時に、彼らの救われるシーンが訪れたときには安堵と涙が止まりませんでした(T_T)
個人的に、アリスが数学的に気持ちを比喩する場面が一番お気に入りです。
そしてアリスが彼を選んだのも、アリスらしくて素敵だと思いました+*
余談ですが物語の余韻に浸っているとtuki.さんの晩餐歌という曲が頭から流れてきました*