ファンタジー小説一覧

ice of world

総文字数/1,547

ファンタジー5ページ

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初投稿です。よろしくお願いします
鬼灯ノ夜叉
藤風/著

総文字数/1,631

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それは 神に愛されながらも 穢た罪を背負う 人間の少女と 人外達が生きる 【裏の世界】を牛耳る 【鬼】と呼ばれる青年の 物語 「俺はずっとお前が憎かった」 「忘れないでいてくれればそれでいい。例えそれがどんな感情だったとしても」 前世と現世で繋がる 死と愛と真実 二人の選択した運命は ***
永久に貴方を待っている

総文字数/1,520

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平凡な私と素敵な貴方が 政略結婚させられて きっと貴方は納得して いないでしょう それでも私は 貴方の妻としてこの家で 永久に貴方を待っています ※出てくる国は全て架空のものです。多少モデルはありますが、ほぼ独自設定(政治関係含め)となります。大丈夫な方のみの閲覧をお願いします。
モンスターズ・ナイト外伝-残月の末路人-

総文字数/1,526

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書籍化発売ありがとうございます記念 モンスターズ・ナイト外伝 -残月の末路人- 源氏と平氏の闘いは 心の痛む結末だった 若い武将は笛の音を残して 海岸に散り行く 菜美はその様子を黙って見守るしか なかった。
紅に染まる花
千歳/著

総文字数/1,618

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何百年と受け継がれていく記憶。 莫大な記憶の遺産の中、世界はひどくちっぽけなモノに見えた。 けどちっぽけな中にも綺麗で小さな花があった、余所から見たらそれこそ小さすぎて見つけられない小さなちっぽけな花かもしれないけど。 自分には眩しいぐらいに綺麗な花だった。
青空の彼方

総文字数/1,604

ファンタジー5ページ

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 「青空の彼方」  高校生の野川 龍 ある日、学校を通っている最中に空に穴を見つける そのとき、龍はその穴に吸い込まれてしまう 吸い込まれたその先は、あの世という世界だった そして、龍は元の世界に戻るため冒険する  戦いあり、涙あり、の冒険ものです
ミルク色

総文字数/1,604

ファンタジー5ページ

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   「秋はミルク色が好きなんやな・・。」 「うん!!!お兄ちゃんみたいだから好きやねん!!!」 無邪気に笑う、5才の少年秋。 その少年を見守る兄、蒼。 でも、その蒼は透けていた。 龍神雷牙の秋と兄の蒼の、少し悲しい話。 龍神雷牙の番外篇!! 雷牙のメンバーも、少し出てきます・・!!
青い薔薇の行方
COKO/著

総文字数/1,582

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彼女の誕生日に 僕は彼女に花束をプレゼントしようと言った。 赤い薔薇を100本 彼女は受け取らないという。 白い薔薇を100本 彼女は受け取らないという。 彼女は言う。 たった1本で良い。 たった1本で良いのよ。 青い薔薇が欲しいわ。 僕は旅に出た。 彼女のために 僕のために
モイラ  --天使が犯した罪と罰--
榎南/著

総文字数/77,323

ファンタジー186ページ

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【モイラ】 --運命の三女神-- クロートー:運命の糸を紡ぐ ラケシス:運命の糸を割り当てる アトロポス:運命の糸を切る ゼウスさえも逆らうことができない 夜の女神である、ニュクスの子孫たち 人間となった天使の運命は2つのみ 「生きる」 か 「死ぬ」 か それとも──… --------------------------------------- 大罪を犯した元・天使 × 運命を握る医師 --------------------------------------- 定められた少女の運命は あまりにも残酷で、切なくて そして……あたたかい
【完】恋のキューピットは山田君!

総文字数/132,704

ファンタジー392ページ

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「俺の名前は山田! 俺がこれから君の恋を叶えちゃうぞ☆ …だからとりあえず身体で迫ってこい」 「……はい?」 ある日、すっごく胡散臭い恋のキューピ ットさんに出会いました。 でも……。 「ていうか正直、あんたの恋沙汰とかど うでもいいんだけどね?」 「とりあえず コクっちゃえば良いんじゃね?」 「お前、フラれたら承知しねーからな! 俺の給料が減るんだぞ!」 こんな恋のキューピットってアリですか ? .*°☆・+。.*°☆・+。.*° 恋する少女 × 恋のキューピット(?) .*°☆・+。.*°☆・+。.*° 「俺達キューピットは……恋をするのは 、駄目なんだ」 「お前、あんまり俺を誘惑すんな。 ……俺もお前も、辛いだけだろ」 ねえ 恋のキューピットさん。 私の恋を、叶えてよ。 \野いちごGPパープル参加作品/ S.25.12.09 G.26.03.03 \03.09.おまけ追加完了\(^o^)// ▼Special Thanks.... 永瀬るい 様 黒蝶* 様 S柴♪ 様 桜野つぼみ 様 夢見台 様 日生春歌 様 梨代 様 Rikana 様 りおりお 様 ぱる 様 松井星奈* 様 ラムリア 様
死の呼び声

総文字数/16,686

ファンタジー7ページ

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冒険者パーティのペアの幼馴染が他のイケメン冒険者に奪われそう。主人公は片想い故ぎりぎりまで何とか奪い返したい。そんなラブコメちっくな状況とは裏腹に、町では恐ろしいことが起き始めていた。 深夜にフラフラとセイレーンの声に誘われるがごとく住民が徘徊していた。寝取られた彼女の宿泊先に再度話をしようと訪ねていこうと思った矢先に寝坊して真夜中になり、偶然、徘徊する住人たちを目撃した主人公。後を付けてみると何と幼馴染や間男?たちが住人に何かをしているではないか。住人たちは川の中ほど、膝の深さまで進んで止まっていた。メガネっ子がメガネをかけていない等の違和感もあった。 自分の力では勝てない。他に助けを求めなければ。と隣の大きな町に助けを呼ぼうと脱出する主人公。愛する幼馴染を救うことが出来るのか。ホラーチックな勇者ファンタジーものです。 ★登場する勇者たちの長編『勇者たちの使命』はノベマ!にあります。 https://novema.jp/book/n1785781
義妹の引き立て役はもう終わりにします

総文字数/15,538

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使用人以下の扱いに、繰り返される暴力。 伯爵令嬢であるはずのアイリスは、何年も地獄のような日々を送っていた。 「財政が厳しいから使用人の代わりをしなさい」 「財政が厳しいから着飾ることは我慢しなさい」 ずっとそう言われてきたのに、聖女の力を持っているという義妹は、ドレスやアクセサリーを好きなだけ与えられる。 「こんな家に留まり続ける理由は無いわ……」 そう考え、家出を決意するアイリス。 けれども、婚約者探しをしているという王太子が突然訪ねてくることになって―― ※他サイトでも公開しています
婿入りの顛末
お伝/著

総文字数/7,754

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好みじゃないなんて、お気の毒様!  やっと見つけた理想の令嬢との婚約の日、よりによってその令嬢の前で言ってしまった失言でどん底に落ちた王子様の奮闘劇。 ほのぼのハッピーエンドです。
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一年の婚約期間を経て、シリウス・ロドフォード侯爵令息と結婚をしたリエーラ。婚約中冷たかった彼も、結婚すれば何か変わると期待していたけれど。結婚初夜にシリウスはリエーラに「催眠術を試してみたい」と言い出した。 戸惑いながらも、催眠術にかかったふりをした彼女は、シリウスから信じられないことを言われる。 「リエーラ、君は目が覚めると俺に『私は貴方を愛することはありません』と言うんだ」 (私は彼の事を愛しているのに。何故なの?) ※もだもだすれ違いラブコメ。ヒーローは若干拗らせ気味ですが暗い話にはならない予定です。
引きこもり魔術王の養い子
空月/著

総文字数/21,868

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カーラは異世界人だ。殻世界シャイアが愛する魔術王ダリウスのために、世界に喚ばれた過去を持つ。 世界に適合させるために身体をつくり変えられ、幼子の姿になり、ダリウスに保護され、十年。 引きこもりのダリウスに合わせて引きこもり生活をしていたカーラだが、いくらなんでも十年引きこもりは長すぎる!と一念発起して外の世界に出てみることに決める。 「おれを置いていくの?」「外はきみには危ないよ」と泣き落としをかけるダリウスを引きちぎ――れはしなかったのでくっつけて、カーラは初めて外の世界に出かけることにしたのだが――?
必要悪の公女さま

総文字数/22,081

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「皆、我が家門の名のもとに跪きなしゃ……痛っ、舌噛んだっ」 「はいやり直し」 この帝国は偉大なる悪によって守られていた。 それを今さら知ったところでもう遅い。三つの大国に挟まれたファーラス帝国は、すでに滅亡の一途を辿っていた。 悪家ヴェルセルグの養女であったククルーシャは、死ぬ間際にたくさんの後悔を思い起こす。 目覚めると、ククルーシャは6歳の誕生日に時を戻していた。 これが与えられた奇跡だというなら、今度こそヴェルセルグ魔公爵家の人間として生きて最終的には平穏を手に入れたい! そのために必要悪の一員になると決めたククルーシャの、やり直し人生が幕を開ける。
魔法のピアノ少女・シオン 〜ふしぎなヒーリングの力〜
しぎ/著

総文字数/15,329

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ピアノをずっと習い続けているしおん。 あるとき、転校生のみどりに連れられて、日本とはちがう世界のエメラルド王国へ! 「あたし、魔法使いなんだ」 「特別なんだよ、しおんちゃんは」 「しおんちゃんが弾くピアノの音には、ケガを治したりする効果がある」 はたして、しおんはみどりたち王国のみんなを救えるのか――?
希望を見つけ出せたなら

総文字数/10,351

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こんにちは汐風と申します。 このサイトでは初めてとなる、少し長めのお話です。 ところどころ私の実体験を交えながらのお話ですので共感しにくいところがあるかもしれません。 また、この作品を書いたのはまたまだ初めの方で話の内容が変かもしれませんがご容赦ください。 どんなコメントでもかまいません。 よければコメントしていただけると次回作の糧になります。
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スパダリ白薔薇王子(♀) × ワンコ系軽薄後輩騎士(♂) 「学園の中だ。みだりに触るんじゃない。」 「学園の外なら触ってもいいってこと?」 魔法士を目指す武家の長女アイリス。 母譲りの豊富な魔力と、「父に認められたい」という血の滲むような努力によって稀代の天才魔法士と呼ばれる2年生。 耳横で切り揃えられた飴色の髪とスラリと伸びた長身で、女子生徒から人気を集める"白薔薇王子"。 そんな彼女に「魔法を教えてくれ!」と頼んできたのは、公爵家の次男で剣の才能溢れる・1年生のセドリック。 「君は公爵家の次男だ。剣も魔法も必要ないだろう。」 「先輩、そんなこと言わないで?」 断っても突き放しても、ニコニコ付き纏ってくる黒い大型犬…もとい、公爵家令息。 黒髪の下の金色の眼を光らせ、アイリスの耳元に囁く。 「俺に抜かされるのが、怖い?」 アイリスは険を含んだプラチナの瞳でギロリと睨み上げる。 ―――彼女は彼に、負けたくない。
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