青春・友情小説一覧

僕らのアナザーリアリティ

総文字数/15,345

青春・友情22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
もし、今まで当たり前だと思っていたことが偽りだったら... もし、今まで信じてきた世界がかりそめの姿だったとしたら... そして、もしそんな重大な世界の秘密を知ってしまったら... “貴方はどうしますか” これは、ある3人の男女を中心とした、友情とバトルとちょっぴり複雑な恋??とケモノのアフタースクールの物語。 注:この作品はナレーションと主人公の語り(心情)がごちゃまぜになるときがあります。読みにくいかもしれませんが広い心で読んでやって下さい。
死神の僕は命を描く

総文字数/10,456

青春・友情23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
俺の名前は、岩下新。すい臓の病気で死ぬはずだった。 でも、ある日突然病気が消えて、俺は元気になった。今もずっと生きている。 でも不思議なんだ。時々、胸が悲しくなる。まるで大切な何かを思い出したかのように。 今いない誰かを思い出したかのように……。 そんな夜は、涙が止まらなくなる。苦しくて、悲しすぎて……。 どうしてそんなことを思うのか、俺はわからない。 頭の中に、名前の知らない誰かが浮かんだ。
光は空と地上に輝く
MASA_/著

総文字数/44,741

青春・友情30ページ

矢野家の日常
鵺簾/著

総文字数/2,298

青春・友情12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
とある家の4兄弟… 超鈍感ツッコミ系長男 × 絶望的な料理と兄弟一のバカな頭脳の長女 × ツンデレでド天然の長男と双子の次女 × 長男大好きの小悪魔三女 にぎやかで面白おかしい!? そんな矢野家の日常……見てみる…?
無垢な瞳

総文字数/98,414

青春・友情243ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
誰か僕の声を聞いて。 僕の心の叫びを聞いて。 ごめんね、母さん。 ごめんね、おじいちゃん、おばあちゃん。 僕が悪いんだ。 僕が自分のことばかり考えているから……。 だから、僕が幸せになったらいけないって思うんだ。 ねえ、神様。 僕はどうやって生きていったらいいんだろう。 ********** ゆかりさん・かおるん・ゆきのん・蜜ちゃん・るいるい・カトウメイさん からレビューいただきました。 嬉し泣きです。
バレンタインなのに。
8×8/著

総文字数/2,926

青春・友情10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
2月14日の、2人の男子の昼食風景。 桐紅 眞琴さま、 レビューありがとうございました!
三人のイケメンパパと、小さな月姫
ジゼル/著

総文字数/74,473

青春・友情203ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
光ってる竹を割ったら そこから赤ちゃんが出て来ました …ってのは かぐや姫だったっけ? ・STOR・ 映画監督を夢見る青年、淳 楽しくも忙しい、一日の仕事を終え 自宅に戻るとそこには?! 三人のイケメンたちと かわいい赤ちゃんの物語 9/11〜10/5完結
窓際の夜想曲 ‐短編集‐

総文字数/2,802

青春・友情11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
夜想曲─── それはノクターンの訳語。 もともとは カトリックの夜の礼拝の 初めに歌われる歌のこと。 しかし今日の日本では "ショパンのノクターン"が 癒しの音楽として 扱われているように 本来の目的を 留めるものは少ない─── ──あしきょう短編集── хххххх All rights reserved Copyright2009- ashikyo хххххх
空の大切なもの

総文字数/18,706

青春・友情81ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
俺(向井 空)は、ある日突然、大切な家族を失い、ガーベラハウスで赤の他人との新しい生活を始めることになった。 ガーベラハウスの住人は3人 中本健仁 寺田亜沙子 寺田雛菊 この3人と暮らして、俺はまた大切なものを見つけていく そして、妹を失った俺はヒナ(雛菊)のことを大切に想っていくうちにヒナに惹かれていき・・・
奈良まち はじまり 朝ごはん

総文字数/140,103

青春・友情177ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
□■□■□■□■□■□■□■□■ 19作品目はほっこり系です。 奈良の町はずれにある『朝ごはん屋さん」を 舞台にして、不器用な主人公の奮闘する姿に スポットを当てました。 □■□■□■□■□■□■□■□■ 【2017年9月28日発売】 皆様のおかげです。 いつも心から感謝しております。 全3巻好評発売中です
僕の頃
槇村萌/著

総文字数/3,032

青春・友情12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
突然の朗報とは まさにこの事だと思う。 あれはまだ、 俺が15才だった頃の話だ。 あの頃の夢を捨てて しがないおじさんに なりかけている俺のことを アイツはどう思って 見ているんだろうか。
あの頃、きみと陽だまりで
[原題]キミという花

総文字数/96,250

青春・友情165ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
世界は まっくらだ。 どこまで行っても変わらない それならいっそ、捨ててしまおうと 私は自分の殻に閉じこもった。 だけど 顔を上げれば希望があること あなたが、教えてくれた それは、7日間のあたたかな日々 **** 不登校の高校生 深津なぎさ(ふかづ なぎさ)17歳 ・ 突然の同居人 早坂新太(はやさか あらた)20歳 **** ゆっくりでいい 立ち止まってもいい どんなことだって キミという花になる **** start/20160712 end/20160815 レビューありがとうございます きむねーさま 桜cHerryさま 2017/2/28 スターツ出版文庫より書籍発売中です (こちらは改稿前の内容となります)
中津ウインドオーケストラ

総文字数/3,603

青春・友情13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ウインドオーケストラ 一般に吹奏楽のことをいう。 京都府立中津高等学校、吹奏楽部。 夏のコンクールでは 毎年金賞を受賞し、 先輩達は関西大会や全国大会にも 出場した事がある。 いわば"吹奏楽に熱心な学校"だった… ………去年までは…。 ※誤字、脱字あれば 教えてください、お願いします。 物語自体が京都なので 関西弁が出てきます。 読みにくいと感じた方は 直ちに読むのをやめて下さい。 また、その事に関しての 批評、中傷は受け付けません。
叶の双星は無敵です!〜唯一無二の最強バディ〜
杏柚/著

総文字数/4,646

青春・友情11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
学校の難事件を次々と解決する、無敵の双子がいた。 ☆ ☆ ☆ 瞬間的記憶力を持つ双子の姉 神城 叶羽(Kamishiro Towa) × 未来視ができる双子の弟 神城 叶真(Kamishiro Toma) ☆ ☆ ☆ 二人に敵う人は誰もいなく、まさに唯一無二の最強バディだった。 …そう、あの日までは。 「…思い出せないの。何も、思い出せない…」 唯一無二だった二人は、あることがきっかけで解散。 最強と言われた二人の運命は…?
空色ホイッスル

総文字数/145,804

青春・友情450ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
“俺のことを知って欲しい” そう思ったのがすべての始まりだった。 まるで試合のはじまりを表すホイッスルが 俺の中で鳴り響いたのかのように…… 「今日の試合、全部俺にアシストして」 なんて口にしてしまうくらい 俺にはもう君しかいないんだ。 いくら関係がよく言えばライバル 悪く言えば敵の存在だとしても 俺は絶対にきみを捕まえてみせる。 *:..。o○ ○o。..:* *:..。o○ ○o。..:* 青春サッカーラブストーリー(*^^*) 総合・ジャンル別ランキング入りました(*^◯^*)♪ ありがとうございます! *コイチゴ便のオススメ作品に掲載していただきました! 2014.7.25 2013.10.25 RESTART* 2014.3.14  FINISHED* rena☆さん りずむ。さん まは。さん ゆうる。さん ありがとうございました!
拓く、道

総文字数/4,096

青春・友情14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私はいつもひとりぼっちで 誰も見方なんかいない 孤独で寂しい人間なんだ… いじめ、リスカとの闘い 私を助け 変えてくれたのはあなたでした ありがとう、弘斗
無題

総文字数/3,526

青春・友情14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋愛や友情の物語。 短編集です。 気まぐれに更新中。 2008/10/11〜
待ち受けカノジョ。

総文字数/137,079

青春・友情321ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「えっ、なんで 携帯の中にいるの!?」 無自覚チャラ男 × 「気が付いたら ここにいたんだもん!」 素朴系ダサ子 事件が起きたのは 2人がぶつかった 高3の夏 +.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚+ ※下ネタあります
134億光年先の君へ
依兎/著

総文字数/5,186

青春・友情15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
見上げた夜空に、もう君はいない。 輝く星のどこかで、君は確かに生きていた。 この小さな世界で、僕は密かに生きてきた。 友よ、時を超えていつか巡り逢えたなら、 この燃えるような想いを、 この溢れそうな涙を、 共に抱きしめてはくれないか。 これは、独りぼっちだった僕と、1人ぼっちだった君の、誰も知らない物語。
この桜を見て、君は何を想う

総文字数/3,912

青春・友情13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ゆらり、くらり。 桜が舞う。 私たちを嘲笑うかのように、次々に舞い落ちる。 ・ 「ねぇ、どうして桜は散っちゃうの?」 「え?」 「あんなにきれいなら、ずっと咲いていればいいのに」 「ごめんね。 ……私にもそれはわかんないや」 ・ ゆらり、くらり。 桜が舞う。 ______君は苦しそうに、小さく笑った。
pagetop