恋愛小説一覧

だから、好きとは言わない

総文字数/115,627

恋愛(純愛)14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋を諦めた女×一途な年下男  高木実智×岡田望  大好きだった彼と別れてから どのくらい経ったんだろう。  もう恋愛なんてしなくてもいいやって、 思ってたんだけどな。 「大好き、実智ちゃん。 ずっと実智ちゃんのこと考えて過ごしてた」 ん? あたしのこと、知ってる? 「会いたくて、 触れたくて、 やっと会えたんだよ。 俺の我慢ももう限界だからさ、受け入れてよ、 さっきのキスみたいに簡単に」 いや、無理でしょ。 「なんも考えなくて良いから、 俺はこの先もずっと 実智ちゃんだけしか 愛さないから」 そんなの分かんないじゃん。 だってキミはまだまだ若いんだし! だからね、 あたしは好きとは言わない。 そんな真っ直ぐな気持ち、 正直困るよ、本当に…… 歳の差ラブコメです♡ ♡激甘々♡程度です(//∇//)
僕の月
麗緒/著

総文字数/54,648

恋愛(純愛)14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
唯一無二の宝物を失った時、あなたならどうするでしょう。探しに行きますか。取り返しに行こうとしますか。けど、それが二度と帰ってこないものだったら、後悔に苛まれるでしょう。 そこから立ち直るためにはきっと、もっともっと大切なものを見つけて、今度は二度と失わないようにするしかない。 これは、自分の生き方や人生に葛藤する少年が、前を向いて進もうともがく、青春の物語。
旦那様は甘えたい
蜜柑/著

総文字数/50,543

恋愛(ラブコメ)14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「君が俺のお嫁さん?」 ほっぺたを触る指は冷たくて 「…今度はどれだけもつかな」 嘘っぽい笑顔で不穏なことを言ってたのに…! 「だめ、もっとそばにいて」 「ね…、俺のこと好き?どこにも行かない?」 「俺だけ見てて。他の雄に目移りなんてしたら許さないから」 こんなに愛されるなんて聞いてない 一途で愛の重たい口下手な妖 × 不幸体質な世話焼き女子 「俺ね、君がいれば何にだってなれそうなんだ」 口下手な彼が紡ぐ、精一杯の愛言葉
元上司が身の丈25センチに!可愛くってたまりません!

総文字数/54,834

恋愛(ラブコメ)14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
       木内みちる 25歳     勤めていた書店が閉店し、無職に     花園製菓の一人娘でもあるみちるは、     すすめられるまま見合いすると     なんと見合相手は、元上司だった。                  槙田恭一 30歳     ホテル北都の御曹司     20代は、いろんなことをやっていた。     今では、ホテル北都の仕事を面白く感じている。     しかし、彼はとんでもない体質で…?!
隣人さん、お世話になります。
エム/著

総文字数/14,568

恋愛(純愛)14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大学進学の為に上京してきて早々 水トラブルにあって家に住めなくなった ………嘘でしょ!? そんな間宮希子に救いの手を差し出したのは 隣人の片桐良平。 「……もし嫌じゃなければ、今夜だけ家に泊まる?」 「え!? いいんですか!?」 知らない男性の家に泊まるのなんて不安……なんて考え一切なかった。 このオンボロアパートで、 唯一挨拶を交わしてくれた優しい青年。 「お世話になります!」 今夜限りだと思っていたけれど、 どうやら暫く隣人さんのお世話にならないといけないようです。 2022.6.12
保健室登校

総文字数/13,682

恋愛(キケン・ダーク)14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君と私の、保健室。 中学校三年生の星野凛は、保健室登校をしていた。 静かでゆっくりな保健室での勉強の時間。 それも、残り一ヶ月のことだった。 孤独な世界で、ある日保健室に怪我人が来る。 それは、二年生で不良と噂されている五十嵐慎介だった。 この出逢いは、きっと、偶然じゃない。 ☆*★*☆*★*☆*★*☆ 9/16 改稿+エピソードを追加しました。 胸キュンSSコンテスト「保健室」 応募作品です。 ☆*★*☆*★*☆*★*☆
私の大切な人

総文字数/44,131

恋愛(実話)14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
このお話は、私が19歳に初めて好きになった人がいました。お付き合いをしていたんですが、彼のご両親に反対別れをして大失恋をして、かなり傷ついた時に友達のおかげで幸せになれたお話です!
美しき禁断の果実

総文字数/15,447

恋愛(純愛)14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
婚約者を腹違いの妹に寝取られた私はどうやら、朔間雪吾朗という渋い名前の男と結婚させられるらしい。 無口な大熊×悪役系ヒロインが織り成す、どこまでも優しい愛の物語。 「朝比奈家」シリーズ第二弾。
それでも好きと言ってくれた
spade/著

総文字数/2,789

恋愛(実話)14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
         私って、      スタイル抜群の〝彼〟の      隣を歩いていいのかな?          私って、    スポーツ万能でかっこいい〝彼〟の      彼女にふさわしいのかな?       そんな彼女の悩みを、       彼氏目線で書きました。    コンプレックスを抱えている〝彼女〟       【 光 (ひかる)】   それを優しく包み込んでくれる〝彼氏〟       【 和樹 (かずき)】      ※実話をもとに書いた処女作です
二人
ちい。/著

総文字数/19,323

恋愛(純愛)14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
すれ違いながら進むピュアなラブストーリー
いつかのエチュード

総文字数/28,273

恋愛(その他)14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「夫人のサロン用練習曲にすぎない」 名指揮者であり、ピアニストでもあるハンス・フォン・ビューローの言葉。 彼はかつてピアノの詩人と言われたフレデリック・ショパンの『黒鍵のエチュード』についてそう語ったそうだ。 大学時代からずっと一緒に過ごしてきた研修医の和樹と夏海。 医師という仕事に対する不安も多い夏海と真逆に現状を楽しんでいると言う和樹はいつだって羨ましい存在。 そんな和樹の想いの先にいる女性の存在に気づいてしまったこと、そしてそんな夏海を気にかけてくれる医局の先輩のこと。 「ねえ、それってけっこう、愛じゃない?瑛子さんとは違うかもしれないけど」
好きは色づく花。

総文字数/8,392

恋愛(純愛)13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好き、好きだ、好きだよ、好きなの…… 恋と友情、どちらも選べない だけど、この気持ちは止められない 幼馴染み4人の部活内”四角関係” すれ違って、ぶつかって、それでも私たちは咲き乱れる。 「もし、俺が”好きだ”って言ったら、どうする…?」 ---------------------------------------------------- 優等生な天然美少女 菫-Sumire- クールな猫系男子 楓-Kaede- 優しい爽やか青年 葵-Aoi- 頼りになる小動物系 杏-Anzu- ---------------------------------------------------- 「これって、好き…ってことなのか?」 ____全てはそこから始まった。 どうしたって、私たちは元には戻れないのだ。
加藤君に話がある高城さん

総文字数/20,816

恋愛(学園)14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
     *…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…..                   
星愛〜それでも僕は君が好き〜
狼娘/著

総文字数/13,035

恋愛(純愛)14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
狼娘の実話! 恋愛物語!! 拙い話になるかと思いますがよろしくお願いします!
先生に恋して…

総文字数/12,506

恋愛(その他)14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつの間にか好きになっていた先生のこと… 教師と生徒の関係。でも好き先生のことが好き 白鳥 愛美(しらとり あみ)(17) 高校1年生 一ノ瀬 望(いちのせ のぞむ) (24) 教師 教師と生徒の関係の2人。 一体この恋どうなるの?
夜の蝶
yuunan/著

総文字数/33,052

恋愛(純愛)14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
自分の幸せは自分にしか分からない。 だけれど、信じて疑わなかった幸せが偽りなのだと分かってしまった時、残酷にも人は人を犠牲にする。 私たちは一人一人全く別の生き物であって、自分の言葉を誰かに理解されるのは凄く難しい。 世間体や周りの意見に惑わされているだけで、本当は全てにおいて正解などないのかもしれない。 心が揺れるとき、いつもそこには大切な人がいる。 そう思って私は、 “自分に素直に、今を大切に、未来をつくる”
ストロベリー・バレンタイン

総文字数/16,062

恋愛(純愛)14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※ストロベリー・バレンタイン※ 「許して欲しい?」 「…じゃあ俺の、言う通りにして」 最後の勇気を振り絞って、 氷の王子様に 苺のチョコレートを差し出したら、 とびっきりのお返しが 想像を絶する甘さで 私を、襲って来た…………?!
恋愛なんて、するはずない。

総文字数/18,630

恋愛(純愛)14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
──恋なんて、するはずない。 怖かった、愛が冷める瞬間が_ 無くなってしまうのが怖かった…… 恋なんてしても、後で自分が傷つくだけだ。 そんな時に出会った。 「そんな恐怖、俺がなくしてやるよ。」 「俺が一生愛してやる。」 一生なんて嘘、すぐに冷めてしまう そう思っていた。 でも、信じたい。 この恋の行方を。 諦めたくない、彼とずっと、一緒にいたい!! ずっと好きの気持ちを殺してきた。 本当は伝えたい。 好きだって、大好きだって。 ──愛してる。 そう、伝えたい。 傷つくことを恐れていちゃダメだなんだ… こんなあたしでも、恋していいですか? ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 御園 茜 Misono Akane × 雨ケ谷 零 Amagaya Rei ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 「おまえ、俺の女になれ。」 えっ!? 倉庫で助けてくれたのは超ドSの…獅子戸君!? 嘘と言えど、私には雨ケ谷君が…… 私は、どうしたらいいの!?
ディナーセットのサラダみたいな

総文字数/10,823

恋愛(オフィスラブ)14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
やあやあ皆様ようこそいらっしゃいました! この御話の語り部に御座います、私萩原和葉と申します。 不弁舌ながらに語らせていただきまするは、 平々凡々な私と、非凡極まりない幼馴染君の、突飛で辺鄙な恋愛譚! …なーんて口上も程々に。 夢追い人の君を追いかけて上京してからはや数年… 都会の喧騒の中、絶えず変わっていく人の心。 その狭間で強かに生き抜く君は、きっと特別な人だけれども、 満員電車に疲れた君の肩を叩くのは私の役目。 「おい萩原、次のプロジェクトの資料頼めるか?」 「そー言われると思って準備しときましたー。発表頑張れよ!」 自販機から微糖のコーヒー、徹夜で飲むと少々苦い。 宵闇に包まれることのなき硝子の街。 眠らぬ街で輝く君の物語、語り尽くすが私の役目。 主人公の隣に居座る分不相応な語り部に、どうか唾を吐くことのなきように。 「ってか京介は彼女作らないの?いくらでも釣れるっしょ、その顔なら」 「次言ったら一発ぶち込むぞ」 キャー!幼馴染君怖い! 少々物騒な面を見せる彼こそ私の幼馴染、碓氷京介にございます。 有能・誠実・美形なんていう優良物件でありながらにして 未だに彼女がおりません彼、さては想い人がおるのでは…? 碓氷 京介 _Usui Kyousuke_        × 萩原 和葉 _Hagiwara Kazuha_ 「…で、ソコんとこどーなんです?」
pagetop