「氷」の作品一覧・人気順

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氷 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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氷壁エリートの夜の顔
  • 書籍化作品

総文字数/97,652

恋愛(純愛)206ページ

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幼くして両親を亡くしたエディットは、遠縁にあたるオーブリー子爵夫妻の元に引き取られて育った。子爵夫妻から、亡き両親であるバロー侯爵夫妻の借金を肩代わりしてやった代わりに死にもの狂いで働けと命じられ、毎日ひたすら働くエディット。長年虐げられ、子爵邸から一度も外に出たことのなかったエディットだが、ある日突然義妹のデビュタントとなる王宮での夜会に同行させられることになった。緊張と恐怖に震えるエディットは、その会場で体の大きな騎士団長マクシムから声をかけられる。しかし極度の緊張でパニック状態になったエディットは、とんでもない粗相をしてしまう。 その後すぐに、マクシムからオーブリー子爵邸に、エディットと結婚したいとの申し出があった。実はマクシムは“氷の軍神騎士団長”の異名を持つ辺境伯で、その戦歴と威圧感のある風貌で皆から恐れられている人物であった。オーブリー子爵夫妻は様々な思惑の中、エディットをマクシムのもとに嫁がせることを決める。 恐ろしい辺境伯からひどい扱いをされるのだろうと怯えていたエディットだが、意外にもエディットにメロメロに優しいマクシム。甘やかされ溺愛されるエディットは、徐々にマクシムに心を開いていく。 だがマクシムは初夜の時から、エディットの様子がおかしいことを不審に思っており────── 引き取られた家で愛されず虐げられて生きてきたエディットが、一途な愛を与えてくれるマクシムの元で幸せになっていくストーリーです。 ※全年齢向けで書いておりますが、性的な行為の表現は出てきます。 ※こちらの作品は小説家になろうにも投稿しています。
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❖ベリーズ文庫2024年8月刊にて発売予定❖ 15歳のときにアリスは政治の駒として隣国ビクルス国の王太子──クリス(23歳)のハーレムに送られる。 ところが、クリスは大の年上女性が好きだった! 絶対的寵妃ポジションに40歳熟女(異世界基準)がおり、完全に入れ込んでいる。 童顔なことも相まって、アリスは全く相手にされない。渡りが1度もないまま時だけが流れてゆき、ハーレムでは最下位の妃とみなされる。 ハーレムでは王太子の寵愛に応じて給金が決まる実力主義なシステムのため、アリスは使用人のように生活していた。ただ、そのおかげで各国から来た妃たちと仲良くなって色々な話を聞くことができ、各国の事情にとても詳しくなる。 そんな中、22歳のときに大事件が起こる。夫である王太子クリスが寵妃への贈り物のために多額の国費を使い込んでいることが発覚し、失脚してしまったのだ。財務健全化の一環でハーレムは解散され、アリスはアーヴィ国に戻ることに。 (よし!ハーレムで得た知識を生かして外交官になりましょう!) そう決心したアリスだが、今度はシスティス国から政略結婚の打診が来て──。 訳ありヒーロー×ポジティブヒロインのラブファンタジー。
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氷の美女と冷血王子

総文字数/136,345

恋愛(オフィスラブ)218ページ

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彼女は・・・ トラウマを抱え、心を閉ざして生きてきた。 人から見ればうらやましいだけの容姿が、重荷だった。 彼は・・・ 期待とプレッシャーを、感じながら生きてきた。 いつの間にか、心を覆い隠す術を身につけてしまった。 運命のように出会い、本能的に惹かれていく2人恋のお話。 ************************************* 『同期のあいつ』に出てくる、 お兄ちゃんと美人秘書 麗子さんのお話です。 ************************************ 2020.8.2 無事完結しました。 日々の更新を気長に追いかけてくださった皆様、 本当にありがとうございました <(_ _)>
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冷徹皇太子の溺愛からは逃げられない
  • 書籍化作品
[原題]氷の王太子はお飾り妃に愛を誓う

総文字数/143,784

ファンタジー211ページ

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侯爵令嬢フィラーナは 年頃になっても結婚に興味が無い。 一生独り身で結構、大切な家族を守りたいだけーー しかし、何の運命のいたずらか、“冷淡”と噂される王太子の花嫁候補のひとりに選ばれ……!? 「私に妃は必要ない。お飾り妃という無意味な地位に見苦しくもしがみつきたい者は残るがいい。しかし、王宮に留まり無駄な時間を過ごすくらいなら一日も早く帰って別の相手を探せ」 そう言ってのけた初対面の王太子は 噂通り冷たい印象。 (うん、やっぱりね。あれ? この人って……) *** 型にはまらない侯爵令嬢 × 氷の王太子 でも、その本心は……? *** 「俺の心も身体もすべて、お前だけのものだ」 不器用同士が織り成す王宮恋物語 ☆レビューありがとうございます☆ ユオルさま ※番外編もよければお立ち寄りください。
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俺様御曹司の契約妻になったら溺愛過剰で身ごもりました
  • 書籍化作品
[原題]狼社長は氷の令嬢を甘く溶かしたい〜契約結婚始めます〜

総文字数/61,907

恋愛(オフィスラブ)123ページ

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氷堂日菜子(25) 大手不動産会社『氷堂地所』のご令嬢。不器用な性格のせいで高嶺の花と思われがち。 大狼善(30) 建築設計事務所『ルーブデザイン』の社長で大狼建設の御曹司。男にも女にもモテるできる男。 恋愛も結婚も絶対に無理!なのに、家の意向で渋々お見合いを引き受けた日菜子。ところが……見合いの席で待っていたのは、転職したばかりの会社の社長である善で!? ♫契約結婚から始まる甘々なラブストーリー♫
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「いい加減に認めろ。俺に君を守らせろ」 厳格で冷たい両親の教育のもと、「感情を出してはならない」と厳しくしつけられてきた三花(みつか)。 周囲から”氷の女王”と噂されるほどクールに自分を偽ってきた。 あるとき横暴な父親の思惑から、政略結婚のため”極氷”とまでいわれる冷酷な男・宗之(むねゆき)に嫁ぐことに。 冷たく凍り付いた結婚生活になると思いきや、宗之は意外なほどに三花を慈しみ、とある契機から情熱的に三花を口説いてくる。 ところがある日、宗之が自分とは正反対の女性と楽しげに腕を組んでいるところを見てしまった三花。 その時にはもう、三花も感情を止められなくなっていて……。 彼女は誰? あなたにとって私はどんな存在なの。 ********** クールな ”極氷” 敏腕御曹司・宗之 × 本当は子猫みたいな ”氷の女王” 三花 ********** 溺愛に溶かされていく、かたくなな心と、すれ違い。 ********** ――俺は君を死ぬほど甘やかしたい。 ◇◇◇ 2025.04書籍版発売いたします。 こちら(WEB版)より溺愛&いちゃいちゃ&ヒーローかっこよさ増です! ぜひ読み比べていただければ幸いです。
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婚約破棄された私に求婚してくれた王弟殿下。 ずっと憧れていた彼は、年上のイケオジだ。 けれど、結婚初日に彼の口から告げられたのは「君を愛するつもりはない」という冷たい言葉だった。 すれ違い年の差カップルの、過保護な溺愛に至るハッピーエンドの物語。 小説家になろう、アルファポリス、カクヨムにも投稿しています。いいね、ひと言感想とても励みになっています。ありがとうございます!
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クールな王太子の新妻への溺愛誓約
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[原題]氷の王太子は甘い恋情に惑う

総文字数/113,746

ファンタジー286ページ

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原題【氷の王太子は甘い恋情に惑う】 2018年3月 ベリーズ文庫より書籍化 こちらは改稿前のものになるため、誤字・脱字・設定の変更等があります。 ご了承くださいませ。 ***** 小国ピエトーネから大国フィアーコへ 嫁ぐことになったマリアンヌ。 そこに待っていたのは 『氷の王太子』と呼ばれるレオンだった。 「私に構うな」 「レオン様は私の夫となられる方ですから。 構うなと言われましても困ってしまいます」 拒絶されながらも マリアンヌはレオンに笑顔を 取り戻させようとする。 「私を翻弄するな」 「どうか私をレオン様のおそばに置いてください」 少しずつふたりの距離は近づくが マリアンヌには自身でも 知らない秘密があった。 2017年9月15日
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3回目の死に戻り令嬢、氷の軍人公爵と結婚したら、陰謀と灰を溺愛で吹っ飛ばしました

総文字数/7,028

ファンタジー1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ベリーズカフェ会場エントリー中
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″裏の真実″に翻弄され、三度目の人生を歩む異世界恋愛ファンタジー。  古代遺物オタクの元伯爵令嬢  ✕  冷徹? 辺境軍人公爵  追放から始まるダークラブファンタジーです。 ※「1話だけ小説大賞」応募作品です。 続きは需要あれば別に書くかもしれません。 ✞アイリーン・フォン・ストラウス(18) 元伯爵令嬢。淑女教育よりも古代の遺物の解体に情熱を注ぎ、ついには身に覚えのない罪で廃嫡された。 ✞ヴァルター・フォン・ブラウトリート(28) 辺境の軍人公爵 追放された令嬢の「高度な知識」を利用して、荒れ果てた領地や遅れた文明を発展させる目論見で契約結婚する。 ✞エリッヒ・フォン・ストラウス(45) アイリーンの父。再婚する前はそれなりに優しかったが継母達が現れてから人が変わり、権力や物欲に目がなくなる。 ✞異母妹ローテ(15) 子供のような振る舞いだが、欲しいものは何が何でも手に入れる。 ✞ベルンハルト・フォン・アウグスブルク(18) アイリーン三回目の人生の元婚約者。
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冷徹上司の氷の瞳が溶ける夜
/著

総文字数/284,244

恋愛(オフィスラブ)252ページ

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辛い恋だとわかっていても。この心は自爆覚悟で堕ちていく――。 私の上司は、 有能だけれど性格に難あり。 冷徹で厳しく、言葉一つで切り捨てる。 あの人の眼差しはいつも冷たく、他人を寄せ付けない。 どんな感情も持たない人なのだろうと思っていた。 どう考えても幸せな恋にはならない。 見ていれば分かるのに、どうして好きになってしまったのだろう――。 「君が嫌なら、いつでも解消しよう」 夜更けに一人。狭いアパートで涙を流す。 悪いのは全部私だ――。 課長 九条拓也 ♦︎ 部下 中野麻子 ※他サイトにも掲載しています。
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婚約寸前だった恋人に、 いきなり別れを告げられたディアーヌ。 突然の失恋の衝撃に茫然自失になっていると、 氷の騎士という二つ名を持つランスロットが 「誰よりも、貴女のことを愛している」と 告白してきた。 それを、素直に受け取ることは出来ない。 ランスロットは振られたばかりの元彼と、 常に火花を散らしているというライバル同士。 「彼の思惑が、わからない」 元彼への嫌がらせ? それとも……。 真意がわからずに疑いの眼差しを向けるディアーヌに、 異性に興味がないはずの氷の騎士ランスロットが 息もつかせず迫って来て?!
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聖女召喚されたのに、100年後まで魔人襲来はないらしい。 聖女として異世界に召喚された私は、中継ぎ聖女としてぞんざいに扱われていた。そんな私をいつも守ってくれる、守護騎士様。 でも、予言が大幅にずれて、私たちの目の前に魔人が現れる。私を庇った守護騎士様が魔神から受けた呪いを解いたら、私は聖女ですらなくなってしまって……。 「婚約してほしい」 「いえ、責任を取らせるわけには」 守護騎士様の誘いを断り、誰にも迷惑をかけないよう王都から逃げ出した私は、辺境に引きこもる。けれど、追いかけてきた守護騎士様が、なぜか急に態度を変えて溺愛してくるのだった。 元守護騎士と元聖女の溺愛のち少しヤンデレな物語。
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氷の華とチョコレート
碧泣。/著

総文字数/137,094

恋愛(オフィスラブ)310ページ

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 氷の華の花と呼ばないで?  そんな特別欲しくない。    そんな目で見ないで?  他の人と同じようにして  特別と言う言葉で  態度で、私を殺さないで?  ありのままの私を見て欲しい  お願い、息苦しくてもう倒れそうなの
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*電子書籍化決定しました* たくさん応援いただいたおかげさまです。ありがとうございます!!  ずっと、遠くから見つめるだけだったあこがれの騎士様と婚約者になれたのも束の間。 残念なことに、婚約破棄されてしまった。 (……でも、また以前のように遠くから見守るだけならいいですよね?) 「あの、どうしてもひとつだけお願いしたいことが」 「……なんでも叶えると誓おう」  なんだか、すでに元婚約者の返答がおかしいことにメルシアは気がつかない。 「ランティス様の飼い犬に、たまに会いたいのです!」  メルシアは予想していなかった。可愛いもこもこのランティスの飼い犬を愛でるうちに、塩対応だった元婚約者が豹変して、溺愛してくるようになるなんて。 小説家になろう様、アルファポリス様にも投稿しています。
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氷の婚約者 original

総文字数/305,401

恋愛(その他)486ページ

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定期メールでお知らせした、氷の婚約者の改稿前のオリジナルバージョンです。 「一年後」の章からスタートします。
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「これは情けでもなんでもなく、俺の本心だ。君を一生涯かけて守り愛したい」
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氷の婚約者

総文字数/236,443

恋愛(その他)460ページ

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別れた恋人、高遠冬矢と三年ぶりに再会した二ノ宮里桜。 「好きな男がいるなら自由に付き合え。 俺のプライベートに口出しは許さないが、お前の自由もちゃんと認める」 婚約者となった彼の冷たい言葉に衝撃を受けながらも、彼の家での生活が始まる。 二ノ宮里桜(ニノミヤリオ) 大学を卒業したばかりの22才 家の事情で、高遠冬矢と婚約する 高遠冬矢(タカトオトウヤ) 会社経営者 27才 容姿端麗の大金持ち 里桜と婚約していながらも、女関係の噂が絶えない 関連作品「理想の恋愛関係」 「過ちの階段」 2020年9月2日 限定公開に変更しました。
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最後の恋、最高の恋。
  • 書籍化作品
[原題]最後の恋

総文字数/155,796

恋愛(キケン・ダーク)337ページ

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「別れよう」 切り出される別れの言葉。 そしていつもその理由は、 「おまえのお姉さんが好きになった」 なんでも出来て、美人で優しい大好きなお姉ちゃんに、コンプレックスを持つ私。 「コンプレックスごと、美月ちゃんが好きだよ」 それを丸ごと愛してくれたのは あなたでした。 ゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆ ありがたいことに 文庫化されることになりました。 皆さんのおかげです。 ありがとうございます! それに伴い8月9日より 一部公開になります。 よろしくお願いいたします。 番外編は別BOOKに移しますので お待ちください(´∀`) ゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
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