綾胡さんの作品一覧

あの日の思い出を、もう一度
綾胡/著

総文字数/195

恋愛(実話)2ページ

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最初は名前も知らなかった。 挨拶をしても素っ気ないし。 でも今思えば、それが先輩らしさで、先輩の優しさだったんだって、気づいた時には、もう遅くて。 大好きでした。そして、今もとても大好きです。
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