扇レンナさんの作品一覧

表紙を見る 表紙を閉じる
――身を引くつもりが、独占欲強め(らしい)幼馴染に囲い込まれてしまいました。 *:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*: 社交界で人気の高い貴公子の幼馴染(将来有望な騎士) アルス・サージェント(20) × 表情が顔に出ない『鉄仮面令嬢』 イリュア・スウェイト(19) *:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*: すれ違う幼馴染の執着系ラブファンタジー
表紙を見る 表紙を閉じる
――ロザリア・ルシエンテス、21歳。本日、恋人に振られました。 *:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:* すっとぼけ天然不器用騎士 アシュリー・エインズワース(23) × 恋人にフラれた仕事第一の魔法使い ロザリア・ルシエンテス(21) *:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:* 「俺はロザリアのことを誰よりも愛しています」 「だから、俺の恋人になって」 強いけど、ちょっとお世話が焼ける年上騎士さん。 傷ついた心を癒してもらううちに――新しい恋に発展しますか? ▼掲載先→エブリスタ、ベリーズカフェ
表紙を見る 表紙を閉じる
――彼は私にとってかけがえのない存在―― *~*:,_,:*~*:,_,:*~*:,_,:*~*:,_,: 新しい見習い庭師 アルロイ・ビヴァリー(21) × 元捨て子の底抜けに明るい侍女 クレア(22) *~*:,_,:*~*:,_,:*~*:,_,:*~*:,_,: ※年の差十五の旦那様に登場する双子侍女の姉、クレアのお話 ▼掲載先→エブリスタ、ベリーズカフェ
捨てられ令嬢ですが、一途な隠れ美形の竜騎士さまに底なしの愛を注がれています。

総文字数/35,456

ファンタジー65ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
家族から疎まれた挙句、婚約者にも捨てられた私を助けてくれたのは――もさっとした地味な風貌の竜騎士さまでした!? 地味だけど、優しくて私を大切にしてくれる彼に心が惹かれていく。 しかも、彼はずっと私のことが好きだったと。 「だから、こういう風に一緒に過ごせて嬉しいんだ」 そう言ってくれる彼は、私の《唯一》になっていく。 そして、彼の本当の顔は、驚くほどのイケメンで!? ―― 隠れ美形のエリート竜騎士(次期公爵) ヴィリバルト・レームクール(27) × 家族にも婚約者にも捨てられた美形令嬢 メリーナ・スルピアネク(20) ―― 彼と私、それから彼の相棒(竜)と、極上の生活始めます! ▼掲載先→ベリーズカフェ、エブリスタ、アルファポリス
開発部の門田さんは独占欲が強すぎる

総文字数/4,624

恋愛(オフィスラブ)8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
通称『開発部のエース』 そんな門田さんは――とても面倒な人である。 *。.。*゜*。.。*゜*。.。*゜*。.。*゜ 通称『開発部のエース』 門田 健悟(28) × 不運な会社員 橘 亜矢花(26) *。.。*゜*。.。*゜*。.。*゜*。.。*゜ 天才で変人の彼は――時々ものすごく甘くなる。 ※掲載先→エブリスタ・ベリーズカフェ※
表紙を見る 表紙を閉じる
ハガード王国の王都のはずれに住んでいるテオドールは『変人伯爵』と呼ばれている。魔法の研究にしか興味がなく、独特な世界観を持つテオドールは周囲から遠巻きにされている。そんな彼に仕えるメイドのラナはかつて男爵家の令嬢だった。だが、婚約解消を機に家を勘当され、テオドールに拾われた過去を持つ。 以来、彼に感謝し、一生仕える覚悟だった。しかし、あるときラナが特殊な体質であることが明らかとなる。 しかも、それはどうやらテオドールの研究の役に立つ体質らしくて……。 彼の役に立ちたいラナは、その体質を存分に活かそうとする。 ■掲載先→エブリスタ、ベリーズカフェ
表紙を見る 表紙を閉じる
平凡な会社員ですが、今回『も』恋人に浮気されて捨てられました―― * … * … * … * …* … * … 気怠げイケメン幼馴染 早乙女 陽翔(26) × 別名・ダメ男量産機の尽くし系女子 小清水 紗菜(26) * … * … * … * …* … * … 疎遠になっていた幼馴染と再会したら――予想外に甘やかされているんですが!? 02.19 表紙公開 02.20 本文公開開始予定
表紙を見る 表紙を閉じる
無事ギルバートとの挙式を終え、リスター伯爵夫人としての道を歩み始めたシェリル。 しかし、幸せな新婚生活を送っていた二人のもとに、招かれざる客人が現れる。 「久しぶりね」 そう言って現れたのは、ギルバートの元婚約者アネットだった。 アネットはギルバートとやり直したいという。もちろん、ギルバートは全力で拒否するものの、彼女は聞く耳を持たない。挙句の果てにはシェリルのことを「財産目当て」と罵ってくる始末。 シェリルにそのつもりはない。が、アネットの言葉はシェリルの心に深く突き刺さってしまった。 それとほぼ同時に、シェリルの身体を謎の不調が襲ってきて……? どうやら、これは土の魔力が枯渇し始めた証拠らしい。 シェリルはどうにかして自分の魔力を使って土を元に戻せないかと奮闘するが……。 「あんたみたいなのがリスター伯爵夫人なんて、無理なのよ」 「俺は、シェリルを……愛しているんだ」 「私、何とかしてみせます」 ウィリス王国の土を助けられるのは……現状唯一の『土の豊饒の巫女』であるシェリルだけ。 シェリルは様々な葛藤を抱えながらも、ゆっくりと成長していく。 恋に対してポンコツになる(他称)冷酷な辺境伯と、そんな彼に恋をする若き夫人。 二人の恋物語、最終章。 ※他サイトさまでは完結済み・適度に転載していきます※
表紙を見る 表紙を閉じる
真田(さなだ)ホールディングスで専務秘書を務めている香坂 杏珠(こうさか あんじゅ)は凛とした美人で26歳。社内外問わずモテるものの、男に冷たく当たることから『男性嫌いではないか』と噂されている。 しかし、実際は違う。杏珠は自分の理想を妥協することが出来ず、結果的に彼氏いない歴=年齢を貫いている、いわば拗らせ女なのだ。 そんな杏珠はある日社長から副社長として本社に来てもらう甥っ子の専属秘書になってほしいと打診された。 渋々といった風に了承した杏珠。 そして、出逢った男性――丞(たすく)は、まさかまさかで杏珠の好みぴったりの『筋肉男子』だった。 挙句、気が付いたら二人でベッドにいて……。 しかも、過去についてしまった『とある嘘』が原因で、杏珠は危機に陥る。 後継者と名高いエリート副社長×凛とした美人秘書(拗らせ女)の身体から始まる現代ラブ。 ▼掲載先→エブリスタ、ベリーズカフェ、アルファポリス(性描写多め版)
表紙を見る 表紙を閉じる
数少ない庶民階級出身の女官であるリリアンは、血のつながらない妹ロジアネと2人暮らし。 有能だが出自のせいでこれ以上の出世は見込めないリリアンの元に、冷徹だと有名な大臣カンディードが現れる。 彼はわけあって『貴族ではない妻』が欲しいと。代わりに欲しいものをなんでもやる。だから自分と結婚しろと。 両親が残した借金を返済していたリリアンは、カンディードの提案をありがたく受け入れることを決めたが……。 ■掲載先→ベリーズカフェ、エブリスタ、アルファポリス
表紙を見る 表紙を閉じる
ギルバートとの正式な婚姻を控え、花嫁修業に励むシェリル。 いつものように十五歳年上の婚約者ギルバートと甘い時間を過ごしていたシェリルの元を訪れたのは、平民に落ちたはずの異母妹エリカだった。エリカはシェリルに対し「私を、ここに置いてほしい」と言ってくる。 今まで散々虐げてきた異母姉に対し、無礼な頼みをするエリカに怒りを露わにするギルバートだが、シェリルはエリカがなにかに怯えているということに気が付き、しばしの滞在を許すことにした。 そして、リスター伯爵邸に滞在を始めたエリカだが、彼女の周辺には不穏な影が漂っていた。ギルバートはエリカのことを嫌い、素っ気なくあしらうが、シェリルはどうしてもエリカのことを放っておけず――…… 「私は、貴女のことが嫌い。だけど、結局たった一人の妹なのよ」 そんなシェリルの言葉をきっかけに、エリカはシェリルに本心を語りだす。 「――私は、お義姉様が怖かった」 エリカが歪んだきっかけ。それを知ったとき、シェリルが選んだ行動は――? 大好きな年上婚約者との甘い生活。命を狙われた異母妹。シェリルは様々な感情に苛まれながらも、ゆっくりと成長していく。 ポンコツ系辺境伯と、虐げられてきた美貌の令嬢の年の差ラブ、第二弾! ※本作品は続編にあたるものなので、第一弾から読まないと意味が分からないかもしれません。 ※エブリスタ、小説家になろうなどにも掲載中。
表紙を見る 表紙を閉じる
WEB雑誌『Colorful!』さまにてコミカライズが連載中です。作画は汐かなか先生です! 大国ネイピア王国に住まう侯爵令嬢ドロシー・ハートフィールドは、その美貌の所為で幼い頃から散々な目に遭い、男性嫌いを拗らせていた。その結果、実家の屋敷に引きこもりながら得意の調合を活かし、商売を行いながら生きてきた。 しかし、そんなドロシーには実は十二歳の頃に婚約をした婚約者が。しかも、その男性は――王国随一のひねくれ王子ルーシャン・ネイピア。 そんなルーシャンも極度の女性嫌いであり、二人は婚約してからずっと顔を合わせることはなかった。 まぁ、挙式まで一度も対面しない政略結婚もあるか。 そう楽観視していたドロシーだが、なんとルーシャンは挙式までをも拒否し、婚姻届け一枚屋敷に送ってくるだけ。 それに見たドロシーは、婚姻後毎日欠かさず三ヶ月、ルーシャンに会わせろと王城を訪れていた。目的はたった一つ。薄情な妻と思われないため。 そして、ようやく対面したルーシャンは……ドロシーが予想していた以上に容姿が整っており、絶世の美貌の王子だった。 そんなルーシャンに、ドロシーはたった一つの提案をした。 「私たち、離縁前提の結婚生活を送りませんか?」と。 ◆掲載先→エブリスタ、小説家になろう、ベリーズカフェ、アルファポリス【外部投稿】 ◇表紙イラストは塔果さまに有償で描いていただきました!
表紙を見る 表紙を閉じる
倒産寸前の企業の娘である私がある日出逢ったのは――界隈では有名な冷徹若社長。 「俺の妻になれ」 援助の代わりとばかりに、熱烈な求婚。 でも、それは――望まぬ縁談を断るためのいわば『嘘』。 彼の周囲を騙す。ひしひしと覚える罪悪感。 でも、背に腹はかえられない。 ――私は、企業を助けなければならないから。 そう思っていたのに……え、なんだか甘くないですか? ―― 市原ホールディングスの冷徹若社長 市原 敦也(27) × 倒産寸前の宗像企業の令嬢 宗像 芽惟(23) ―― これは、望まぬ縁談を避けるための仮面夫婦契約。 ――なのに、甘すぎます! ◇掲載先→ベリーズカフェ、エブリスタ
表紙を見る 表紙を閉じる
【釣り合わない婚約者に婚約の解消をお願いしたら、まさかの回答が返ってきました】 セロー王国に住む子爵令嬢シュゼットは身分的に釣り合わない婚約者との婚約の解消を目論んでいた。 相手は名門侯爵家の長男で、社交界では「冷血貴公子」と密かに呼ばれているアルベール・クールナン。表情がほぼ無であり、口数も少ない。さらにはぶっきらぼうであり、シュゼットのことを睨みつけるように見つめてくる。 ――婚約を取り付けてくれた両親には悪いが、もう限界だ。 そう思って、シュゼットはアルベールとの茶会の日、アルベールに婚約の解消を申し出たのだけれど――……何故か、アルベールはシュゼットに縋り「捨てないで」と言ってくる。 いや、普通に考えて捨てられるのは私ですよね……? 愛が重すぎる侯爵令息と、とある事情から自分に自信がない子爵令嬢の婚約解消を巡ったラブコメ。 ※掲載先→ベリーズカフェ、小説家になろう、エブリスタ、魔法のiらんど ▼他所さまにて完結済みの作品を転載しております▼
表紙を見る 表紙を閉じる
小さな頃から私に課せられたのは《次期公爵閣下の婚約者》という立場。 なのに、ある日突然婚約破棄を告げられた。 途方に暮れる私を救ったのは――留学中だったはずの王太子殿下で……!? ** スパダリ執着系王太子 ラインヴァルト・アルド・ヴォルタース(20) × 愛されることを知らない純情令嬢 テレジア・エーレルト(19) ** 「愛がわからないなら、俺が教えるから」 そんな風に言われて、愛されまくりの生活。 逃げ道は――もう、ない。 ▼掲載先→ベリーズカフェ、エブリスタ、アルファポリス
表紙を見る 表紙を閉じる
\短編コンテスト応募用の作品/ 上京したはずの年上幼馴染が、ある日突然帰って来た。 何事かと思えば、彼は言う。 「俺と結婚しろ」 ** 有名俳優の年上幼馴染(老舗呉服屋『鈴城』の次男) 鈴城 瑛二(26) × 老舗和菓子屋『黒石』の三女 黒石 みつば(22) ** 一部では「女遊びが激しい」と有名な彼。 なのに、実はとんでもなく一途でした!? ▼表紙イラストはあままつさまよりフリーのものをお借りしております。
表紙を見る 表紙を閉じる
◇めちゃコミック オリジナルさまにて【年の差十五の旦那様~辺境伯の花嫁候補~】と改題して好評連載中です♡ 作画は此林ミサ先生です! ◇めちゃコミックさまにてボイスコミック化もされております! 「悪いが、キミのことは好みじゃないんだ」 そんな一言と共に、六年連れ添った婚約者イライジャに公衆の面前で婚約を破棄された侯爵令嬢シェリル。しかも、イライジャの隣には異母妹が寄り添っていた。それを見たシェリルは、一瞬で理解する。 ――あぁ、自分は捨てられたのだと。 そして、婚約を破棄された翌日。シェリルの次の嫁入りが決まった。相手は――冷酷と有名な辺境伯爵ギルバート。挙句の果てには、彼の年齢は三十三歳。十八歳のシェリルからすれば十五歳も年上の男性だった。 だが、実際に会ったギルバートは冷酷とは程遠く、ただ女性嫌いを拗らせすぎた結果独身を貫いていたということが判明する。 さらには――ギルバートの不器用な優しさなどに、シェリルは徐々に惹かれていき――……。 冷酷(他称)な辺境伯爵(33)と婚約者に捨てられた美貌の侯爵令嬢(18)のすれ違って勘違いしての年の差ラブ。 ◇掲載先→小説家になろう、エブリスタ、pixiv、カクヨム、魔法のiらんど、ベリーズカフェ、アルファポリス【外部投稿】
pagetop