その他小説一覧

どうしようもない。
KURiKO/著

総文字数/1

その他1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ただただ、どうしようもない。
1日って、なに?
nail19250/著

総文字数/66

その他3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人間が生きる時間をまとめて人生。 半分に割って年月 また半分に割って1日 それをまた半分にすると時間になる これでも終わりじゃない 分、秒って続いてく。きっとこの次も沢山続いてる。 それで私は思った。 人間が生きる時間って、短いようで長いよね。 どうでも良くなったり、めんどくさかったり、諦めたり、嫌なことがある。 でも、嬉しいことも、楽しいことも、頑張れることだってある。 けど、その不幸と幸せが人生の中でイコールになることはあるの?本当に?何故言いきれる? 人生って、人が生きた時間のことを言ってるのだと思う。 それなら、少しの間しか生きられない人間に不幸と幸せのイコールは成り立つのかな? ※この作品は作者が複雑な心境のまま書いたものです。不快に思う前にご避難を!! あくまでも私一個人の思考です。決して正当化をするような物ではございません。
むだい2
蚕花/著

総文字数/10

その他1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
作者の性格から考えた話なので自己満小説です。
愛にも罪がある

総文字数/1

その他1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
僕と君
希久実/著

総文字数/1

その他1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
僕と君
希久実/著

総文字数/1

その他1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
光

総文字数/1

その他1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
クズの恋愛

総文字数/1

その他1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋愛初心者、駆け引き、
歪な心。一筋の涙。

総文字数/1

その他1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
過去の出来事がきっかけで、感情を失った少年___晴哉。 親を失い、病に侵されながらも決して人前で泣かない少女__梓沙。 深い傷を負いながら、涙を流さない2人。 そんな2人は、悲しみと苦しみの果て、幸せへと辿り着けるのか。
AxiS

総文字数/1

その他1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
僕は家畜
ラワ/著

総文字数/1

その他1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ご主人様に喜んでほしい…けど… もう二度と会えなくなってしまうんだね ボクとご主人様の関係、それはーーーーーーーーーー
僕は家畜
ラワ/著

総文字数/1

その他1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ご主人様に喜んでほしい…けど… もう二度と会えなくなってしまうんだね ボクとご主人様の関係、それはーーーーーーーーーー
memory

総文字数/1

その他1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
偶然出会った王子様!?
鐘響/著

総文字数/1

その他1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私白井 桜はこの春
Violet〜小さな幸せ〜

総文字数/28

その他1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ずっと私のことを支え続けてくれた彼女の名前はバイオレット。 彼女は私のメル友で、いつも私が元気無いときにタイミングよくメールをくれる 会ったことはないし顔も見たことないけどきっとすごく綺麗な人なんだろうな・・・ そんなバイオレットの本当の姿は世界No.1ハッカーだったなんて・・・ ずっとそばにいてくれたあの人がバイオレットなの・・・?
みなさんへ
jielif/著

総文字数/35

その他1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
りありてぃ✉
nx/著

総文字数/26

その他1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
りありてぃ製作委員会 会長 : momiji
遥の出逢いから。
梓橙/著

総文字数/1

その他1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
退屈な時間。 短くなる寿命。 そして常識を覆すような時間と出逢い。 これをある者は"現実逃避" またの者は"トリップ" そう呼んだそうだ。
恋と香水屋さん
siroarisu/著

総文字数/1

その他1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋を叶えてくれる女性達だけの香水屋さんがあってその女性に似合う香水をつけると恋を叶えやすくするお店がある。 「いらっしゃいませ~今日はどんな香水をつけますか~」 店の店員さんが客に向かってお勧めの香水を差し出した。 「こちらの香水はいかがですか~?お客さまにぴったりですよー」 「わぁ~この香水好きかも~買っていって好きな人とデートする時につけよ~」 客は店員からお勧めされた香水を買った。 「明日友達に会うから友達にこのお店紹介しちゃお~」 そういって客は嬉しそうに帰って行った。 店員は客の笑顔を見れる事に幸せを感じ日々色んな香水を作っていた。
恋色手鏡
siroarisu/著

総文字数/1

その他1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋を叶える恋ショップがあってそのお店では色んなグッズが置いてあった。 一番人気なグッズがハート模様の丸い手鏡で好きな人の事を色々と聞ける便利グッズ。 「わぁ~綺麗な手鏡、この手鏡どんな事を叶えてくれるの?」 学生の一人がこの手鏡を見て店員に値段交渉をしにレジに行った。 学「この恋の手鏡いくらですか~?私いくらでも買います」 店「それなら安くしとくよ~。ただし本当に好きな相手に使って欲しいここ最近ではこっちで扱っているグッズを利用して悪い事に使う客もいるから」 学生は店員から聞いた話を聞いてますます手鏡が欲しくなり買ってしまった。 店「手鏡買ってくれてありがと~大事に使ってね~」 学「はい手鏡大事に使わさせて頂きます」 学生は店員からお店の袋を手渡され受け取ると嬉しくなり早めに家に帰宅した。
pagetop