「妖」の作品一覧・人気順

条件
妖 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,011件
戦国ゴーストと妖退治

総文字数/154,109

ファンタジー414ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「貴様気に入った!」 豪快に笑う着流し姿の男 なんと、戦国時代に生きた有名武将!? 「俺の名は、織田信長!」 ま、待って!? 意味わかんないし! 「貴様、俺を手伝え!」 強引な信長さまに振り回された先で 現れたのはなんと、妖!? しかも、 「あんた、何。邪魔なんだけど」 変なユーレイまで現れて!? わけわかんない! もう、私を巻き込まないで! 平々凡々な日常を返せ――――! 平凡な女子高生 清宮 すず 16歳 × 不思議なユーレイ!? 瀬名 夾  16歳 × 戦国武将のユーレイ 織田 信長 いったいこれからどうなるの!? ※歴史小説、ではなくあくまでファンタジーです! 史実やら、人物像やらなんか違う、かもしれませんが、そういう物としてお楽しみください。 start:2016.02.28 ☆レビューありがとうございます☆ ♡小粋 優心さま ♡ー天音ーさま
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
MIRROR-ЯOЯЯIM

総文字数/28,371

恋愛(学園)56ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「鏡に映る自分は、本当は自分そっくりの妖怪である」…。 小さい頃に聞いたことのある話。 それが今になって、何故か気になってしまった高校生の私、現川理奈(アラカワ・リナ)。 「気になるなら、行ってみる?」 「えっ…?」 ファンタジー×学園恋愛、いざ開演。 2014/9/24 執筆開始 2014/12/11 完結 ~感想~ ・優日★さん ・メルっち(meltさん ・ふわりん(o´∀`)さん 素敵な感想ありがとうございました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
お姫様になるために♪
妖花/著

総文字数/649

恋愛(その他)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「うぜぇ」、「ムカツク」ギャル語使いまくりの華美大金持ちののお嬢様。気品のカケラも全くない・・。でもそのお嬢様がお姫様になる日は・・・どうだろう
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ケーベのお話 湖の妖精
元狸院/著

総文字数/825

ファンタジー1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
わたし、ルルア・ポルカは、今回はドーナッツを買いに行ったのですが、其処で変な迷惑妖怪と遭遇しました。 何か嫌な予感がしますわ・・。女性の店員さんが私を見て言いました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
落ちこぼれ集団、実は最強でした
KO_KO/著

総文字数/1,520

コメディ2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
授業中に思いついた作品です。 まだまだ初心者なので表現技法は御愛嬌。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ケサランパサランの代償

総文字数/983

ホラー・オカルト1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こんなはずじゃなかった……
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
妖精を見る方法について

総文字数/3,649

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
現実と幻想が交差して、世界の輪郭が少しだけ揺れた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
妖花町妖ロマンス
MAON./著

総文字数/2,453

恋愛(ラブコメ)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ここは大正時代。日本のとある場所にある妖花(ようか)町は、妖と人間が一緒に暮らす不思議な町。そこで暮らす中学3年生の鷹野史哉は世界的宝石商鷹野財閥の御曹司。史哉は生まれつき妖に取り憑かれやすい体質な事に悩んでいて、ある日史哉は友人の紹介で妖退治屋をしてる神社を紹介される。そこで出会った神主の一人娘の神原寧々に一目惚れしてしまい、見惚れてるうちに契約書に間違えて名前を記入してしまった事で寧々に取り憑かれ体質を治してもらう事になってしまうが、なんと寧々は術がまったく使えないドジっ子巫女だった。果たして史哉は取り憑かれ体質を治す事が出来るのだろうか?… ○妖と人間達に振り回される史哉とドジな巫女の寧々によるラブコメ妖ロマンスバトル物語になります。大正ロマンな世界観の場所を舞台にこんなお話しがあったら面白いだろうなと想像しながら書いてみました。 誰かに物語を書いていただけたら嬉しいです。 初めて原案部門に応募します。宜しくお願いします。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
マーメイド・ピューラの初恋(はつこい)

総文字数/7,929

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初めてのラブ♡ どうやってつたえればいいの? 潮風の中で・・・
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
私と妖精の物語
きあの/著

総文字数/2,693

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
現代の酷暑の日本の田舎に現れた、小さく愛らしい妖精コロポックルとゴスロリやフリルやリボンのかわいいお洋服が好きな女性漫画家高野鈴子と漫画家のファンで下宿人女性小説家中島ひなたの、妖精との交流を描くほのぼのとしたお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
江戸の妖女、鳥居耀子

総文字数/3,045

歴史・時代1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 悪役令嬢はファンタジーの専売特許ではありません。  その邪悪な影は歴史の裏側で蠢いているのです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ルーリエは一度も森で暮らしたことのない宮仕えエルフ。かつてルーリエの母が城で働いていたため、ルーリエは城の使用人居住スペースで育った。 見た目や精神年齢は若い乙女といったルーリエは、城で働く仲間とともに日々自分の仕事をがんばっている。(ルーリエの仕事……果物を育ててジャムをつくるのがメイン。エルフの種族がこの世界から受けている加護により、ルーリエが栽培すると植物はよく育つ。果樹園だけでなく城の庭園の花も育てている) 仕事にやりがいを感じているルーリエだったが、ある日、なんやかや理由をつけられ城での仕事をリストラされる。 突然「エルフは森へお帰り」と言われても途方にくれてしまう。 申し訳程度の退職金もはたして森で役にたつのかと不安になるルーリエ。 森がどこにあるかさえ知らないと城の者に訴えかけると「それもそうだ」と馬車で遠くの森まで運ばれて、森の入口にポイと捨てられてしまった。 今の状況についていけないルーリエだが、こうなってしまった以上今日からこの場所で生活してなければいけない。 泣きたくなるのをこらえ、森の中に進んでいくと、人間の若者がいた。 城の外の世界をあまり知らないルーリエは青年に対して警戒心を持っていない。 彼が善良そうにみえたので、ルーリエは自分の身の上を話す。 青年アルは、ルーリエを心配し、仲間のエルフを探すと言ってくれたが、ルーリエは自分と母親以外のエルフを見たこともない。 直接会ったことはないが、森で暮らすエルフの中には、ルーリエのように森を知らないエルフを森を捨てた裏切り者とみなす者たちが一定数いる……と母から聞いたことがある。 ルーリエが事情を説明するとアルはこれも乗りかかった船だと覚悟を決め、色々あぶなっかしいルーリエを守ることにした。 こうして二人の共同生活が始まる。 慣れない生活を頑張るルーリエと彼女を支えるアル。二人に恋が芽生えたとき、森の入口に男がくる。ルーリエをむかえにきた城の者だ。 ルーリエがいなくなったことにより城は不都合がおき、彼女を再雇用したいと言ってきたのだ。 ルーリエは城での便利な生活よりアルとの森での暮らしが気に入ったので、城には戻らないと返答。 簡単に引き下がらないと思われた城の使いだったが、アルが王位継承権は捨てた隣国の王子だとわかると、ルーリエをあきらめざるを得なかった。結ばれるルーリエとアル。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
百花妖乱恋草子 ~宮中はうつくしあやし~
渡莉鴉/著

総文字数/4,057

恋愛(純愛)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
舞台は平安時代をモチーフに「妖力」という魔法のような力の存在する世界で、別の種族でありながら人間界に潜む「妖」も多く生息している。妖力を持つ者はそれだけで出世の足掛かりとなり、特に植物を操る女性は高貴な女官になれるチャンスからどの一族でも大切にされていた。 主人公、後にさくらと呼ばれる少女は妖力を持たない家系に生まれ、田舎の姫君として貧しい生活を送っていた。しかし実は植物を操る力を持っており、出仕したくないという思いから自分の力を隠してきたのだった。ある日さくらが山で隠れて妖力を使って遊んでいると、彼女の咲かせた桜を風で吹き飛ばした者がいた。それは晴風と名乗る少年であり、狩りに出かけていたところをさくらの妖力を見かけた春宮(皇子)だったのだ。誰よりも美しい花を咲かせるさくらに興味を持った晴風は彼女を半ば強引に宮中へ引き込み、田舎の全く知られない家から突如として現れたさくらは注目を浴びることになる。 さくらは才能に期待される一方で出世を目論む一族からは目の敵にされることもあり、また極度のコミュ症であるために様々なトラブルに巻き込まれる。その事件の中には妖が関わっていることさえもあるが、さくらは優しく素直な性格で仲間を増やしながら晴風と事件を解決していった。事件からさくらは妖や妖力に関する差別とも闘うことになっていく。さくらは成長の中で晴風に対して少しずつ心を開き、男性が苦手ながらも友人として歩み寄ろうとしていき、また一方で晴風は妖力以外のさくらの魅力に気づき、彼女にひとりの男性として想いを寄せるようになっていった。 美しい女性に成長したさくらは男性から文をもらうことも増え、恋愛を強く意識するようになる。文の中には晴風の兄弟にあたる者もおり、彼らにも春宮の座を狙う野心やさくらへの恋心など様々な思惑があった。しかしさくらは彼らと関わるほど晴風と比較していることに気づき、兄弟のひとりから強引に娶られようとしたところを晴風に助けられ彼と恋に落ちてしまう。 さくらが晴風の世話を行う女官に取り立てられるとふたりはある夜に結ばれ、晴風はいずれさくらを春宮妃とすることを約束する。さくらにとってそれは一族の出世ではなく初恋の本当の成就であり、また晴風も想い続けた女性を得た瞬間であった。婚儀の準備が進められる中、女官として最後の祭事に向かうさくらの美しい姿を映した描写で物語は終わる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
双子先生の怪異病理学

総文字数/913

ホラー・オカルト1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
悪鬼沸く世界で妖族への転身

総文字数/6,717

ファンタジー3ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
妖狐xこい -inu x koi-

総文字数/1,990

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
悲恋と分かっている恋愛…それでも歩む自信はありますか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop