「妖」の作品一覧・人気順

条件
妖 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,008
緑の君~月下の森~Ⅰ
風夢匠/著

総文字数/12,257

ファンタジー25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
小さな偶然て、気づかないところで「必然」な大きな長い糸でつながってるのかも知れない…。 私はその長い糸に絡まって…。あなたに会ったのかもしれない。 ☆ThankYou書き込み☆ 祠様
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
狼と妖精
Rindou/著

総文字数/16,181

恋愛(学園)61ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私立花園学園には残念な女の子がいた 可愛らしくとーっても成績優秀運動だって何だってできちゃうのに その子の性格は素晴らしいほどに残念でした そんな女の子が生徒会に目をつけられちゃいました!?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
春の頃に思いだして。
Ayumi S./著

総文字数/6,104

ホラー・オカルト21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
妖縛魅了の不死者が見た己の世界は―― 獣の跋扈した世界であなたを待つ―― 切ない話です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
妖精なアイツ

総文字数/11,545

恋愛(その他)42ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
"時間ってゆうものは、 取り戻せないもの。" だからこそ今を大切にして、後悔しないように生きていかないといけないんだ 高校に入ったばかりの舞が経験する、あたたかい友情と、じれったく切ない恋の物語。 お互い思い合いながらも、ほかの人と付き合ってしまったり、すれ違うばかりの舞とカグ。 長い時間と失敗を経て、2人はようやく結ばれようとするが…!?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君と奏でた思い出-桜ノ散ル頃ニ-

総文字数/18,803

歴史・時代120ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
遥か彼方 見下ろす星を どこか遠くで貴方は見ていた 今宵も輝く星空よ どうか 貴方に逢わせて そしてまた星空の下で 約束を交わしましょう 例えそこに光がなくても 僕は会いに行く 貴方に…――― ****❀******************************* 2015 start4.27~ ①この作品はファンタジー×新撰組です ②ファンタジー要素、グロテスク表現が 入っています(多少) ③間違えている文字があるかもです ④歴史を無視しています ⑤後半から恋愛設定になると思います この5つをご了解致しましたらお読み下さい 無理な方は月狼の違う作品をお読み下さい(笑) 新撰組が好きな人は「闇夜に咲く華」をオススメします!! PV数30000突発!ありがとうございます! 読者数20名突破?! かんたん感想ありがとう御座います! では、物語の始まりです ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ケサランパサランの代償

総文字数/983

ホラー・オカルト1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こんなはずじゃなかった……
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
妖精を見る方法について

総文字数/3,649

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
現実と幻想が交差して、世界の輪郭が少しだけ揺れた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
妖花町妖ロマンス
MAON./著

総文字数/2,453

恋愛(ラブコメ)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ここは大正時代。日本のとある場所にある妖花(ようか)町は、妖と人間が一緒に暮らす不思議な町。そこで暮らす中学3年生の鷹野史哉は世界的宝石商鷹野財閥の御曹司。史哉は生まれつき妖に取り憑かれやすい体質な事に悩んでいて、ある日史哉は友人の紹介で妖退治屋をしてる神社を紹介される。そこで出会った神主の一人娘の神原寧々に一目惚れしてしまい、見惚れてるうちに契約書に間違えて名前を記入してしまった事で寧々に取り憑かれ体質を治してもらう事になってしまうが、なんと寧々は術がまったく使えないドジっ子巫女だった。果たして史哉は取り憑かれ体質を治す事が出来るのだろうか?… ○妖と人間達に振り回される史哉とドジな巫女の寧々によるラブコメ妖ロマンスバトル物語になります。大正ロマンな世界観の場所を舞台にこんなお話しがあったら面白いだろうなと想像しながら書いてみました。 誰かに物語を書いていただけたら嬉しいです。 初めて原案部門に応募します。宜しくお願いします。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
都市伝説の妖精

総文字数/975

ホラー・オカルト1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 都市伝説に小太りなじいさんと呼ばれる妖精がいるのですが、それに出会うとすごく元気で前向きになることができるそうです。都市伝説で目撃される小さいおじさんというのは仲間で、小さな小太りのおじいさんだということです。ラッキーおじいさんと呼ぶ人もいるようです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
マーメイド・ピューラの初恋(はつこい)

総文字数/7,929

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初めてのラブ♡ どうやってつたえればいいの? 潮風の中で・・・
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
動物ちゃんたちと仲良しな、ある妖精ちゃんのお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
メロンパン仮面様の正体は

総文字数/2,780

コメディ2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
妖怪の頂点であり彼らに力を与え世に混沌をもたらした黒魔目(くろまめ)は倒され、世には平和が戻った。 しかし、全ての妖怪が死に絶えたわけではない。ひっそりと忍び、人々に混乱をもたらそうとする。 ――だが、そんな時はいつだってどこからともなく彼がやってくるのだ。 ※とある個人企画(三つのお題「メロンパン」「妖怪」「乗っ取り」を使って短編を書く。ネタで「パソッカ」もあり)に提出した作品です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
私と妖精の物語
きあの/著

総文字数/2,693

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
現代の酷暑の日本の田舎に現れた、小さく愛らしい妖精コロポックルとゴスロリやフリルやリボンのかわいいお洋服が好きな女性漫画家高野鈴子と漫画家のファンで下宿人女性小説家中島ひなたの、妖精との交流を描くほのぼのとしたお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 赤い流れ星が流れるころ、地球に何かが起きる。 人は何を見て何を知るのか? 五人の勇者が今立ち上がる。 愛と正義を守るために。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ルーリエは一度も森で暮らしたことのない宮仕えエルフ。かつてルーリエの母が城で働いていたため、ルーリエは城の使用人居住スペースで育った。 見た目や精神年齢は若い乙女といったルーリエは、城で働く仲間とともに日々自分の仕事をがんばっている。(ルーリエの仕事……果物を育ててジャムをつくるのがメイン。エルフの種族がこの世界から受けている加護により、ルーリエが栽培すると植物はよく育つ。果樹園だけでなく城の庭園の花も育てている) 仕事にやりがいを感じているルーリエだったが、ある日、なんやかや理由をつけられ城での仕事をリストラされる。 突然「エルフは森へお帰り」と言われても途方にくれてしまう。 申し訳程度の退職金もはたして森で役にたつのかと不安になるルーリエ。 森がどこにあるかさえ知らないと城の者に訴えかけると「それもそうだ」と馬車で遠くの森まで運ばれて、森の入口にポイと捨てられてしまった。 今の状況についていけないルーリエだが、こうなってしまった以上今日からこの場所で生活してなければいけない。 泣きたくなるのをこらえ、森の中に進んでいくと、人間の若者がいた。 城の外の世界をあまり知らないルーリエは青年に対して警戒心を持っていない。 彼が善良そうにみえたので、ルーリエは自分の身の上を話す。 青年アルは、ルーリエを心配し、仲間のエルフを探すと言ってくれたが、ルーリエは自分と母親以外のエルフを見たこともない。 直接会ったことはないが、森で暮らすエルフの中には、ルーリエのように森を知らないエルフを森を捨てた裏切り者とみなす者たちが一定数いる……と母から聞いたことがある。 ルーリエが事情を説明するとアルはこれも乗りかかった船だと覚悟を決め、色々あぶなっかしいルーリエを守ることにした。 こうして二人の共同生活が始まる。 慣れない生活を頑張るルーリエと彼女を支えるアル。二人に恋が芽生えたとき、森の入口に男がくる。ルーリエをむかえにきた城の者だ。 ルーリエがいなくなったことにより城は不都合がおき、彼女を再雇用したいと言ってきたのだ。 ルーリエは城での便利な生活よりアルとの森での暮らしが気に入ったので、城には戻らないと返答。 簡単に引き下がらないと思われた城の使いだったが、アルが王位継承権は捨てた隣国の王子だとわかると、ルーリエをあきらめざるを得なかった。結ばれるルーリエとアル。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
百花妖乱恋草子 ~宮中はうつくしあやし~
渡莉鴉/著

総文字数/4,057

恋愛(純愛)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
舞台は平安時代をモチーフに「妖力」という魔法のような力の存在する世界で、別の種族でありながら人間界に潜む「妖」も多く生息している。妖力を持つ者はそれだけで出世の足掛かりとなり、特に植物を操る女性は高貴な女官になれるチャンスからどの一族でも大切にされていた。 主人公、後にさくらと呼ばれる少女は妖力を持たない家系に生まれ、田舎の姫君として貧しい生活を送っていた。しかし実は植物を操る力を持っており、出仕したくないという思いから自分の力を隠してきたのだった。ある日さくらが山で隠れて妖力を使って遊んでいると、彼女の咲かせた桜を風で吹き飛ばした者がいた。それは晴風と名乗る少年であり、狩りに出かけていたところをさくらの妖力を見かけた春宮(皇子)だったのだ。誰よりも美しい花を咲かせるさくらに興味を持った晴風は彼女を半ば強引に宮中へ引き込み、田舎の全く知られない家から突如として現れたさくらは注目を浴びることになる。 さくらは才能に期待される一方で出世を目論む一族からは目の敵にされることもあり、また極度のコミュ症であるために様々なトラブルに巻き込まれる。その事件の中には妖が関わっていることさえもあるが、さくらは優しく素直な性格で仲間を増やしながら晴風と事件を解決していった。事件からさくらは妖や妖力に関する差別とも闘うことになっていく。さくらは成長の中で晴風に対して少しずつ心を開き、男性が苦手ながらも友人として歩み寄ろうとしていき、また一方で晴風は妖力以外のさくらの魅力に気づき、彼女にひとりの男性として想いを寄せるようになっていった。 美しい女性に成長したさくらは男性から文をもらうことも増え、恋愛を強く意識するようになる。文の中には晴風の兄弟にあたる者もおり、彼らにも春宮の座を狙う野心やさくらへの恋心など様々な思惑があった。しかしさくらは彼らと関わるほど晴風と比較していることに気づき、兄弟のひとりから強引に娶られようとしたところを晴風に助けられ彼と恋に落ちてしまう。 さくらが晴風の世話を行う女官に取り立てられるとふたりはある夜に結ばれ、晴風はいずれさくらを春宮妃とすることを約束する。さくらにとってそれは一族の出世ではなく初恋の本当の成就であり、また晴風も想い続けた女性を得た瞬間であった。婚儀の準備が進められる中、女官として最後の祭事に向かうさくらの美しい姿を映した描写で物語は終わる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
双子先生の怪異病理学

総文字数/913

ホラー・オカルト1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop