「戦」の作品一覧・人気順

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魔女の森
ソプラ/著

総文字数/5,979

ファンタジー19ページ

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とある国に “迷いの森”と呼ばれる 奇妙な森がありました 入ったら最後 二度と出ては来られないという噂がたち いつしかその森に近づく人はいなくなりました ですがある日 三人の騎士がその森へ足を踏み入れます 森の奥深く そこで騎士は ひとりの年若い娘と出会うのでした
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イケメンSPに守られることになったんですが。
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総文字数/220,094

恋愛(その他)438ページ

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*11/10書籍発売予定のため、 10/10より、試し読み部分のみの公開となります。* ******************************** 「俺が必ず、あなたを守ります」 彼氏ナシ、金ナシ、女子力ナシ。 胸ナシ、自信ナシ、希望ナシ。 自分さえ信じていなかった、私の明日。 見つけてくれたのは、あなたでした。 一番の好物は妄想 非リア充・売れないケータイ小説家 中園麻耶(21) Nakazono Maya × 警視庁警備部警護課・特殊班所属 顔も銃の腕も超一流SP 高浜亮司(32) Takahama Ryouji 突然テロリストに狙われることになった私。 担当SP亮司さんには、ある秘密が…… 「大人だってな、寂しくてしょうがないときがあるんだよ」 *************************** 2013.1.30 警護start →2013.4.27 事件解決! *作中に出てくる警察及びSPに関する記述、団体名・個人名は全てフィクションであり、実在するものではありません。
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shining☆moon‐私の王子様‐
恋雲/著

総文字数/131,071

ファンタジー212ページ

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私は夢を見た。 そこは草原が一面に広がっていて、程好い風が草と私の前髪を揺らしている。 私の目の前に男の子の後ろ姿があった。 赤い髪に、スラッとした体。 風に揺れて耳からはキラキラとピアスが見えている、どこかの国の服なのか、不思議な格好をしている。 「あなたはだれ…?」 私は言った。 男の子は振り返り私を見た。 青い目に長いまつ毛、桜色の唇と綺麗な肌。 風に乗ってほんのりジャスミンの香りがする。 「ん?俺はね…」 男の子は言いかけて、男の子と光は私から遠ざかって行く。 私は手を伸ばした。 「大丈夫、また会えるから…」 男の子は微笑みながら私に言った。 そして一気に私は闇に飲み込まれた。 ☆☆☆☆☆☆☆☆ 初めて書く作品です! テーマはラブ&ファンタジーです。 しょうも無いものですが、よかったら見てってください! アドバイスや感想、気楽に書いて頂けると光栄です(>_<) 私はできるだけ多くの読者様、ファン様と交流ができたらなぁと、思っています! 私の望みですが、皆様の協力をお待ちしていますm(_ _)m ☆☆☆☆☆☆☆☆ 今の私は知らなかった。 この夢は、ただの夢じゃなかったんだ。 そう。この夢は私の冒険の道しるべだったんだ。 私の冒険は幕を開けた――… 「……待っているよ、君に会える日を…俺はいつまでも…」 赤い髪の男の子は言った。 ☆☆☆☆☆☆☆☆ 只今停止中です。 読者様には大変ご迷惑をおかけします。 ご了承下さい。 すみません( ;∀;) ☆☆☆☆☆☆☆☆☆
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あやかし戦記 奪われた愛の形

総文字数/18,947

ファンタジー44ページ

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妖と人が手を取り合う世界になってほしい、それが私の願い。 互いに助け合い、笑い合い、絆が生まれれば、みんなが幸せになれんじゃないかしら。理想とする平和な世界を作る一歩になるんじゃないかしら。 でも、妖と人との間に愛が生まれることはあるの? このお話は、「あやかし戦記」シリーズの特別編です。シリーズを読んでいた方がお話がわかると思います。
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It's Our War!
01/著

総文字数/2,604

その他10ページ

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これが僕たちの戦争! 大砲? 爆薬? そんなのいらない 僕たちは僕たちの学校を守ってみせる! ーIt's Our War!ー
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時には風になって、花になって。

総文字数/79,248

ファンタジー180ページ

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人里離れた村───、 そこに誰からも恐れられる“1人”の鬼がいた。 ここは妖と人を繋ぐ場所。 紅の覇者と恐れられる冷徹な鬼妖怪 紅覇 ─Kureha─ 『つまらんことをした』 そんな鬼に拾われた人間の少女、サヤ。 『小娘、貴様は私が怖くないのか』 『何故なにも言わない? ───あぁ、そういうことか』 少女は声を失っていた。 * 『お前もいつかは私を置いて消えるんだろうな。…人間という生き物は儚いものだ』 それはとても醜く残酷で、不気味な ───紛れもない真実。 『お前はどちらを選ぶ。 人の世か、それとも───』 人間の一生は、鬼の一瞬。 それでもお前が我が名を呼ぶのなら 時には風になって、花になって 何処へだって駆けつけよう。 そして私がお前の声になろう───… ※流血表現、残酷描写あり。
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戦えよウルトラ・マンタロウ

総文字数/46,626

ファンタジー68ページ

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誰が人類を滅ぼすのか、誰が人類を救うのか。
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レテラ・ロ・ルシュアールの書簡

総文字数/243,425

ファンタジー217ページ

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『 悲劇と希望の物語 』 私の中におっさん(魔王)がいる。の番外編になりますが、この作品単体でも問題なく読んでいただけると思います。 悲劇が書きたくて書いたので、ハッピーエンドがお好きな方はご注意を。 一応、救いはあります。(あるはずです) 竜王機関がなぜできたのかが解ります。
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ヴォルテーヌの鐘
香澄花/著

総文字数/1,135

ファンタジー4ページ

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ヴォルテーヌの鐘は鳴らなかった・・
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古城の姫君

総文字数/31,935

ファンタジー110ページ

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10年前の戦争。 王子と従者。 彼女の願いは・・・・・・。 2008年5月20日完結 2008年8月3日 「ファンタジー」で57位になりました。 ありがとうございます。 この小説のキャラクターをイメージして、ハニ子さんにイラストを描いていただきました。 URLをのせていたら、 規則違反で表示されなくなって しまったので、 見たい方は 感想ノートにある ハニ子さんのコメントから、 もしくは、「ハニコのおうこく」 を検索して、アルバム から見てください。 *Kana*さん、戦大将さん、 かほく麻緒さん、ハニ子さん、 秋山まゆみさん、作輝さん、 桜ノ宮光さん、SUMITOさん、 たろじさん、カツラギカヤさん、 大宮鈴夏さん、 感想&レビューありがとうございます。
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陛下と呼ばれましても

総文字数/4,842

ファンタジー18ページ

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「お探し致しました!陛下!!」 「骨折りたくなきゃ失せろ」 世間じゃ孤高だの伝説だの言われてるがな あたしは俗に言う不良だからな? ヤンキーだからな? 本気で王なんかにする気か? え、犬耳さんよ?? 「犬ではなく狼ですが……」 「知るかコスプレ野郎」 異世界にとばされて女王にさせられたヤンキーちゃんの話。 Copyright 2013−2014 Kairi Shino all rights reserved. 本棚に入れてくれた方が!更新がんばります!
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心霊戦隊ハラウンジャー
ルンダ/著

総文字数/15,974

コメディ33ページ

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新番組! 心霊戦隊ハラウンジャー 心霊戦隊ハラウンジャーとは、世界を不幸にしようとしている悪霊や悪魔たちを鎮め、成仏させるために結成された国家組織である。 孤独な霊感少年、緋龍 迅(ひりゅう じん)。 ある日、彼の前に怪しい四人組が現れた。 イケメン陰陽師 デブ巫女 オカマ僧侶 エロ神父 彼らはオハライチェンジャーと呼ばれる携帯型変身アイテムを差し出し、こう言う。 「これでハラウンジャーに変身して」 「はぁ?」 第一話 【悪しき闇を切り裂く真紅の鋭き刃】 ■□■□■□■□■□ ふざけた戦隊もの小説です。 いろいろあって、小説を書くことにしました……乏しい文章力ですが、よろしくお願いします。 今度こそ挫けない!
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レヴィオルストーリー
りその/著

総文字数/249,173

ファンタジー394ページ

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魔王。 この国を支配する、 恐ろしく強い化け物。 たくさんの人が魔王を倒し、 次の国王… 《勇者》 となろうとした。 ──未だ、その勇者は現れない。 そんなレヴィオル国に革命が起きようとしていた。 それを知るのは、神のみ。 神は人々に予言を伝えた。 碧の瞳の 孤独な少年剣士 仲間と共に旅立ち やがて“闇の支配者”に立ちむかい ─打ち倒すであろう─ ◆◇◆◇◆◇◆◇ 冒険ファンタジー 完結しました! ・涙羽さん ・緑川海月さん ・上野エミさん 素敵なレビュー ありがとうございます♪ ※処女作なので文体酷いです。
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私の彼はバカです

総文字数/1,123

恋愛(キケン・ダーク)20ページ

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私の彼は本当に バカなんです 私達の日常見て みます?
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色々と私めがキャラクターを設定いたしますので、そのキャラを、自作のキャラと戦わせてやってくださいな。
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超獣戦隊J
カバ丸/著

総文字数/3,250

ファンタジー16ページ

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飛べ超翼ビビガイガー!走れ超足エビス丸!駆けろオーラロード、タヌバイン!怒れ魔ジジカイザー!只今参上超獣戦隊!!
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未来予想図

総文字数/1,981

ファンタジー5ページ

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爆弾を片手に 大人を惨殺する少女 銃両手に 大人を虐殺する少年 目を開けば、そこは戦場 大人と子供の 殺し合いだった。 舞台は未来 私がみたモノは 紛れもない現実で 莫迦みたいな幻想だった 「押し付けてさよなら 私が一番嫌いなことよ」 注意 この作品に登場する人物・場所・事件はすべて架空のモノであり実在しません。 人が死ぬシーンが出ますので注意してください。 誹謗中傷はお断りしています。とか書いてても書く人はいるんで、自分の気持ちを出し切って構いません。 発言の自由です。 でわでわ、どうぞ(・ω・)
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聖夜は戦場
rila。/著

総文字数/4,601

恋愛(オフィスラブ)9ページ

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  ああ、私はこの仕事に就いている限り まともに彼氏はできないんだ……。 そう悟りを開いてしまった、四年目の冬。 「ところで、今夜の予定は?」 「……え、見てのとおり、がっつり仕事ですよ。 主任だって同じじゃないですか」 「じゃあ、一緒に過ごせますね」 「……はい?」 でも、今年はちょっと違う? 【ホテルのフロント係×その上司】 聖夜の駆け引き。 *2016.11.18  
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初めまして。 サキと申します。 見切り発車、よくあるお話、マイペース更新です。 よろしくお願い致します。 更新はまちまちです。
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人間と竜人の二種族が暮らし、竜王の“全てを視る力”によって平和が保たれているラスタバン王国。 竜星騎士団の紅一点であるジヴルには悩みがあった。 普段は凛々しく振る舞っているが、ジヴルは休日になると友人ロンドベルトの協力の元、可愛くお洒落をして街へ出かける。女性であることを忘れないためにしているのだが、その秘密をドラコと名乗る怪しい男(竜人)に知られてしまったのだ。 「俺はそういうギャップに弱いのだ。ジヴル、私の嫁になってくれ」 「断る!!」 以降、事あるごとにジヴルの前に現れるようになった彼にうんざりしつつも、その度に甘やかされることに戸惑いを隠せない。 いつか聞いてしまった同僚ヴァンの『ジヴルは有り得ない。恋人にするなら女性らしい子』の言葉がジヴルの心を縛りつけていた。 ある日、ドラコから竜王祭に一緒に行こうと誘われる。 『俺のためにお洒落に着飾った君が見たい』 しかしひょんなことからジヴルは彼が竜王ドラコニスであることを知ってしまう。 竜王は代々一定期間中に番(つがい)を見つけなければ、力を失ってしまう。現に力は薄れ始めていた。 それを知ったジヴルは『力を取り戻すために自分を利用していた』と勘違いする。 祭り当日、ロンドベルトと出かけたジヴル。 しかし祭りに乗じて事件が起きる。竜に統治されることをよしとしない一派が行動を起こしたのだ。 事件を鎮めるためジヴルも剣を取る。可憐な美女の剣捌きに誰もが圧倒されるなか、この事件を起こしたのがヴァンと知り、ジヴルは彼と対決する。 しかしピンチに追い込まれ、ウィッグが取れて正体を知られてしまう。 『それは女装のつもりか?』『所詮女は男に勝てない』とヴァンに嘲笑われ斬られる寸前、駆け付けたドラコに助けられる。 『彼女は可憐な一輪の花』『大地に深く根を張り咲いているから彼女は強いのだ』と言うドラコの言葉に励まされ、ジヴルはヴァンに勝利する。 事件が収束に向かう中、民衆の前で『女性が率いる騎士団』を結成することをドラコは宣言する。ジヴルのおかげで近年騎士を目指したいという女性が多いらしい。その騎士団をジヴルに率いて欲しい、そして自分と番い傍にいて欲しいと彼は告白する。 龍王の力が薄れる一定期間とは恋をしているあいだのことだった。 『心から君を愛している』 ジヴルは彼の告白を受け入れ、一年後『華竜騎士団』を率いる竜妃が誕生した。
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