「ファンタジー」の作品一覧・人気順

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無能ワガママ王が主人公の話

総文字数/2,991

ファンタジー1ページ

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フィリップは王であるが超絶身勝手ワガママで多くの部下を困らせるで済まらない言動を繰り返しているくせに、部下に恵まれないと嘆いていた。そんな彼にとっての理想の部下とは何か。人間関係とは何かを問うた怪作!
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魔法の才能が枯渇しつつある世界で、規格外の魔力を持って生まれたが故に 周囲から『魔女』と恐れられる令嬢リリス・フォン・アステリア。 その実体は、魔法を何よりも愛するただの才女であった。 周囲の偏見に辟易していた彼女は、 国王の紹介で女癖が悪いと悪評高いカイル・バナード伯爵と見合いをすることに。 「君は本当に変わっているな。『魔女』と呼ばれている理由が、少しだけ分かった気がする」 「ふふっ、魔女?いいえ、ただの才女でございます」 魔法もメンタルも最強な令嬢 × 不器用な堅物伯爵 最強な2人が織りなす、甘々な恋愛ファンタジーです。
人質令嬢、第二王子と国家反逆を狙う

総文字数/4,667

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【1話だけ大賞参加作品】 辺境伯の娘 ジェニファー・ヴォーティガン18歳 ✕ 第二王子 モルドレッド・ドレイク19歳 「ねえ、ジェニファー。俺と結婚してくれよ」 何度となく請われる殿下からの求婚。 答えはいつも決まっている。 「国王陛下がお許しになりませんわよ。 ……辺境伯の長女と王位継承権第二位の王子殿下の結婚だなんて」 お慕いしておりますわ、殿下。 あなたが殿下でなければよかったのに。
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侯爵令嬢ミラは、気弱で大人しい伯爵令息エリオットと婚約する。 政略結婚だし、相手の方が爵位が上だから丁寧に接していたら、相手がなんだか調子に乗ってきた? 挙げ句に浮気三昧でミラの評判を落として回っている! 昔から付き合いのあった第二王子がなぜかそれを聞いてイライラしていて……? こんな婚約、破棄させていただきます! ……っていうのは自分で言いますから、第二王子は落ち着いてください!
剣を捨てた最強令嬢は仮婚約者を回収します!
sei/著

総文字数/9,686

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剣の名家ヴァルセニエ家の令嬢アレティアは、最強の腕を持つにも関わらず剣を捨てた。 なぜなら血が大の苦手だから。 彼女は武器を銀鎖槍に変え、相手を斬るのではなく縛って“回収”する道を選んだ。 王都で災害が発生した日、アレティアは無実の罪で連行されそうになっていた美貌の青年ロスティンを助け出す。 陰謀の匂いを嗅ぎ取った彼女は、彼と共に国家権力の闇を暴くことを決意。鍵となるのは災害現場に残された〈魔法記録水晶〉の欠片だ。欠片を集めて繋ぎ合わせれば、真実が明らかになる。 ロスティンを守るため、アレティアは彼と“仮婚約”することに。 ――けれど彼は、真実に触れさせまいとするように何かを隠していて……?
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第三王子から婚約を破棄された上に怪力令嬢と噂を流されたハイネは、お見合い15連敗中。 これを最後と決めたお見合いで、竜に襲われる少女を助けたらその兄の氷龍王に気に入られてしまい。 それを機に夢の魔法学園へ入学が叶ったり、親友ができたり。 初めての恋をしたり。 「ずっと会いたかった。あなたは思っていた通りの女性だ。どうか私の妻になって欲しい」 隣国から魔導教師として招かれている王子との魔法学園ラブ。 (一話だけ大賞、応募作品です)
確変令嬢は幸運ルートを確定させる
泉紫織/著

総文字数/10,171

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※スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ベリーズカフェ会場に参加させていただく作品です。 破滅エンドを回避してやる! この「確率変動カード」で――。 乙女ゲーム世界で好感度も運命も操作する。悪役令嬢の確変による痛快な大逆転ファンタジー!
真偽の泉
お伝/著

総文字数/1,045

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神域の泉にて、真の聖女は選ばれた。 「偽聖女が浮かび上がることなどあってはならぬ」 その王子の言葉通り、偽聖女は神の審判を受けた。 超短編です。
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 令嬢の身代わりとしてお妃選びに参加することになった村娘ビアンカが、ワケあり皇帝オスカーの女除けのために、3ヶ月後の離縁を前提とした契約妻になったはずが、オスカーからぐいぐい押されて溺愛されて、結果的に囲われて逃げ出せなくなってしまうお話。
断罪イベントは私のもの!

総文字数/5,591

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私は学園中の生徒の前で、婚約破棄を突き付けられた。 なんでも私には『聖女』エロイーズを陥れようとした数々の罪があるのだとか。 そんなこんなで始まった断罪イベント。 それらを聞き流しながら私は思っていた。 (いやぁ、私が本物の『聖女』なんですけどねぇ) そして私のありもしない罪を語り尽くした婚約者が満足した頃合いを狙い、私は―― ――この断罪イベントを乗っ取るのだった。
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【1話だけ部門参加作品】 両親がおらず、師匠と共に山奥で暮らすエステラ。 都会のスイーツに魅了された彼女は山奥から出て食べ歩きの旅をすると決める。 けれど、ただのその辺の草を丸めただけの薬が奇跡の妙薬と勘違いされ、聖女として王太子の婚約者にされてしまう。 なにをしても裏目に出て「さすが聖女様!」と称えられてしまう日々を送るが、ついに王太子が「ニセ聖女め、婚約破棄だ!」と言ってきて――!?
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エリステラ・クロイツ侯爵令嬢(16歳)は10歳のとき、自分が恋愛ゲームの悪役令嬢に転生しているのに気づく。 自分が悪役令嬢なのもショックだったが、一番衝撃的だったのは、大好きなチョコレートがこの世界にはないことだ。 それどころか、この世界ではスイーツの種類が圧倒的に少ない。 「お菓子がないなら作ればいいじゃない」とさっそくお菓子作りに没頭する。 婚約者のイディアル王太子はもちろん、推しだった隠し攻略キャラのネルスト公爵が近づいてくるけれど、前世で恋人に裏切られた経験から『もう恋はしない!私はお菓子作りに生きる!』と心に誓う。 だが、エリステラの作るお菓子にはなぜか”回復・浄化・解毒”などのとんでもない効果が付与されることがわかった。 彼女の特殊スキルだ。 恋からも断罪からも逃れて、穏やかに生きていきたいだけなのに、この強力すぎるスキルのせいで、エリステラはゲームのストーリーを超えた展開に巻き込まれていく―― コンテストの「1話だけ部門」応募作品です。
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ヴルスト王国の公爵令嬢である、ローザ・ヴェレーノとファラーシャ・ヴェレーノは仲睦まじい姉妹として有名だった。 妹のファラーシャは、慈悲深い聖女のようだと誰からも愛されていた。 姉のローザは、賢くて気が強く逞しい、完璧な淑女だった。 正反対の性格だったが、可憐で愛らしいファラーシャは、ローザにとって大切で守るべき、かけがえのない存在だった。  ――あの瞬間までは。  姉であるローザがヴルスト王国のハンス王子の婚約者になった日から、ファラーシャが嫌がらせを受けるようになった。 犯人を見つけるために協力すると誓ったローザだったが、嫌がらせの犯人に仕立てあげられてしまう。 そこからのローザの転落はあっという間だった。築いてきた信頼は崩れ、信じてくれる人はいなくなり、婚約破棄。挙句の果てには処刑されてしまう。 ファラーシャは可憐な表情を浮かべて言った。 「お姉様が犯人よ。……だって、私が仕組んだことだもの」 最愛の妹に陥れられたローザは処刑され、過去に戻る。虐げられ、悪役令嬢に仕立てあげられたローザが大逆転する物語。
身代わりの番ですが、本当の愛は誰にも渡しません。

総文字数/5,644

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 セレサは身代わりの【番】として、リュータイン帝国の第三皇子ディランの元に嫁ぐことになった。  彼は驚くことに、セレサが偽物だというのを知っていながらも、妻として大切にしてくれた。  そして一年後、やっとお互いの気持ちを確かめ合った二人は、本当の意味で結ばれて、これからも幸せに生きていくのだと思っていたのだが――。  ディランの本物の【番】であるフィーナが帝国にやってきてから、すべてが狂い始めた。  セレサへの愛情と、【番】への熱情に翻弄されるディランの姿を見て、セレサはある決意を固める。  【番】とは何なのだろうか。  本当の愛とは?    本当の愛を見つけるロマンスファンタジー。   ※コンテスト応募のため、一話のみで完結となっています。
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