「王子」の作品一覧・人気順

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王子 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | ファンタジー

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※電子書籍化にあたり、タイトルが変更になっております。『浮気者の婚約者は、もうお断りです~貴方より愛してくれる人がいますので~』です、どうぞよろしくお願いいたします!  侯爵令嬢のジェシカは、第三王子のパトリックと婚約していた。それなのに、夜会に参加するたびにパトリックに浮気現場を見せつけられてしまう。  そんな中、パトリックに婚約破棄を宣言されたあとに「ウソだよ、愛しているのは君だけだ」と言われて完全に見切りをつけた。 「キモッ! あっ、キモッというのは、平民の言葉で気持ち悪いという意味です」
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恋人に殺され、巷で人気の乙女ゲームに出てくる悪役令嬢、オリヴィア・ローレンシアに転生した女性A。 婚約者であるラファエル・スコットが自分を殺した恋人に似てあまり好みじゃなかったオリヴィアは…… こうなったら、悪役令嬢を全うして追放されてやろう! ラファエルの弟、レイル・スコットに協力を頼み、晴れて牢に入ったオリヴィア。 しかし、国外追放を待っていたオリヴィアに突き付けられたのはまさかの『死罪』で……!? 牢からオリヴィアを助け出したレイルは言った。 『オリヴィアさんのことは、僕が守るよ』 レイルから執着的な愛を受けつつ、オリヴィアは新たな場所で好みのドレスと新婚生活を満喫する。
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「いつか、このくらいのことが 普通だって思えるといいね」 「……そんな日、こない」 「えー?」 「だって、僕は今がいちばん幸せだ。 とくべつで、だいじなんだ! 普通なんかじゃない!」 エルフのサンドラは、 騙されて借金を背負った結果、 気が付いたら国王の側妃になってしまう。 ある日、 ボロ雑巾のようになって廊下に倒れている ルーファス第一王子を拾ってしまい、 保護することに。 話を聞いてみると、 毒が貴族の嗜みとされるこの国で 大きくなれる王子王女は、 慣習上、一人だけということだった。 ======== 長寿のエルフであるサンドラが、 ラッセル リチャード ルーファス の3代と関わる異世界恋愛ファンタジーです。 1、2章が クズ国王ラッセルと その妻アリエルちゃんとの話 3章が 一途なリチャードと その妻イレイザちゃんとの話 4章以降が 王宮で拾ってしまったルーファスとの話 ここからが本編です。 山あり谷あり、最後は温かい気持ちになれる 異世界恋愛ものです。 大人の方が楽しめると思います。 短めのお話なのでぜひ最後までどうぞ。 小説家になろう、カクヨムでも公開中。 表紙画像はpixivのフリー素材をお借りしたものです。
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限られた人間しか入ることのできない王立図書館中枢部で司書として働く公爵令嬢ベル・シュパルツがお気に入りの場所で昼寝をしていると、目の前に見知らぬ男性がいた。 素性のわからないその男性は、たびたびベルの元を訪れてベルとたわいもない話をしていく。本を貸したりお茶を飲んだり、ありきたりな日々を何度か共に過ごしていたとある日、その男性から期間限定の婚約者になってほしいと懇願される。 とりあえず婚約を受けてはみたものの、その相手は実はこの国の第二王子、アーロンだった。 「俺は欲しいと思ったら何としてでも絶対に手に入れる人間なんだ」
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「ソーニナ・プロッヘン!! 私は真実の愛を見つけたのだ。君との婚約を破棄する!! 私はこの美しいコズーレと婚約を結ぶ!!」  私の名前は、ソーニナ・プロッヘン。  公爵家の娘で、王太子殿下の婚約者だった。だけど、私は婚約破棄をされている。 「理由は分かるよな?」 「……ええ」 「はは、だよな。自分でも自覚しているよな。お前のような恐ろしい獅子の姿を持つ女など王妃には出来ない!」  理由は私が獅子だから。 ※小説家になろうにも掲載中です
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魔女の力を全部使って、好きな人を幸せにします!
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悪役令嬢にそんなチートな能力を与えてはいけません!

総文字数/19,138

ファンタジー14ページ

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「ジュリアン様、抱いて。そのあと、私を忘れて」 天然な悪役令嬢ルビアナ       ×  キラキラ王子様ジュリアン(腹黒疑惑) かん違いほのぼのラブストーリー
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ローアル王国の王子は「天使」だと絶賛されている。 人形のように整った顔立ちと、民衆に寄り添うような笑顔。 妹のシャロンは幼い頃から、そんな兄を見て育ってきた。 「王女」としての振る舞いを求められる一方で、兄が自由に馬に乗ったり、剣術を習っているのが羨ましいと思っていた。女性にしては背が高いこともコンプレックスだったシャロンは、いつも自分が「弟」だったら良かったのにと思っていた。 ーーそうすれば、あの人ともっと親しくなれたかもしれないのに。 兄の婚約発表を兼ねた晩餐会、義姉の勧めもあって渋々ドレスアップすることになったシャロン。 いくらお酒が入っているからといって、あの人が「君と結婚したい」なんて言うなんて。 少し前に私のことを"弟にしか見えない"と言ったくせに……! 挙句に「君はどこのお嬢さんかな? 」なんて聞く始末……もしかして、別人だと思ってる!? ※ 『その恋は解釈違いにつき、お断りします〜推しの王子が私に求婚!? 貴方にはもっと相応しいお方がいます!〜』の、登場人物のお話です。どちらかだけでもお楽しみいただけると思いますが、そちらも読んで頂けたら嬉しいです。 ※アルファポリス、小説家になろう、ツギクルにも掲載しています。
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「――フィリス・ベルラック公爵令嬢、君との婚約を……」 「はい」 「婚約破棄など、したくない!」 「…………え?」 女神の啓示で聖女が見つかったことにより、父である国王から、公爵令嬢と婚約破棄して聖女を娶るように命じられた第一王子ユリシーズ。 確かに婚約者のフィリスは、引っ込み思案で社交界でも影が薄い令嬢ではあるが、ユリシーズのお姫様なのだ。 幼少時に交わした約束を守りたい王子と、身を引く決意をした婚約者との、すれ違いラブコメ(予定)。
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◆ ♛ ◆ ♛ ◆ ♛ ◆ ♛ ◆ ♛ ◆ ♛ ◆ ♛ ◆ 神の花嫁という名の生贄に選ばれた巫女アリシアが、魔界の王子に頭突きを食らわせて何故か見初められる話。 ※他サイトにも投稿しています ◆ ♛ ◆ ♛ ◆ ♛ ◆ ♛ ◆ ♛ ◆ ♛ ◆ ♛ ◆
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魔女の報酬

総文字数/11,705

ファンタジー21ページ

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「魔女というのは、突き出して曲がった鼻を持つ、物凄い年寄りと相場が決まっているものだ」 「カエルにでも変えて欲しいの?」  赤毛の魔女メディアの元を訪ねたのは、若く美しくけれど性格はよろしくない王子。 彼の依頼は竜退治。 そして、魔女が要求した意外な報酬とは? ----------- 未薗 希紗様、しのきるか様、風夢匠様素敵なレビューをありがとうございます。 感謝いたします。
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櫻の王子と雪の騎士 Ⅱ

総文字数/199,605

ファンタジー195ページ

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ようやく自分の居場所を見つけたルミア シェイラやジンノ、そして気のいい特殊部隊の騎士たち 大好きな人達に囲まれとても幸せな日々を送っていた ─────────────── しかし、色鮮やかな日々に突如影が落とされる ─────────────── 「ジンノ・プリ―ストン、ルミア・プリ―ストン 両名の国外追放を命じる」 突然言い渡されたの国外追放 そして 「俺が愛しているのは、アネルマただ一人だけだよ」 シェイラの婚約 何も分からぬまま国を追われることになったルミア 運命という名の大きな歯車が急速に回る それぞれが自らの運命に翻弄されながら 自分の信じるものの為に ただまっすぐ生きていく ぶつかり すれ違い そして、ようやく答えを見つけたとき フェルダンの街が再びサクラに包まれる * 「好きだよ...誰よりも、愛してる...ルミ」 ───────────── *『櫻の王子と雪の騎士 Ⅰ』の続編になります この作品からでも読めるように努力致しますが より内容をスムーズに飲み込めるよう 前作を読んでいただくことをお勧めいたします *『櫻の王子と雪の騎士―キャラクター紹介―』 キャラが増えましたので整理と紹介をかねて まとめました、こちらもどうぞ。
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白狼王の生贄としてささげられた人間族の第二王女ライラは、白狼王から「生贄はいらない、第三王子のものになれ」と言われる。 第三王子レリウスは、手はボロボロでやせ細ったライラを見て王女ではなく偽物だと疑うが、ライラは正真正銘第二王女で、側妃の娘ということで正妃とその子供たちから酷い扱いを受けていたのだった。真相を知ったレリウスはライラを自分の屋敷に住まわせる。 いつも笑顔を絶やさず周囲の人間と馴染もうと努力するライラをレリウスもいつの間にか大切に思うようになるが、ライラが番かもしれないと分かるとなぜか黙り込んでしまう。 自分が人間だからレリウスは嫌なのだろうと思ったライラは、身を引く決心をして……。 両片思いからのハッピーエンドです。
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「身代わり花嫁」として 不気味な隣国へ嫁ぐことになったステラ。 母親を人質に取られたステラに課された使命は「王太子暗殺」だ。 狂暴な魔法で祖国を襲った恐ろしい国へ泣きながら嫁いだのだが。 そこで待っていた結婚相手は 美男子な上に誠実を形にしたような好青年。 泣き顔フェチの王太子だった! ステラが暗殺を仕掛けるたびに…… (俺の花嫁って可愛い過ぎ) 「ありがとう」 (暗殺したら、お礼を言われてしまった?!) 王太子はあまりに頼りなく 愛くるしく泣く身代わり花嫁を 溺愛し独占欲が加速していく!! 「誰にも見えないところに しまっちゃいたいくらい……愛してる」 愛され過ぎる身代わり花嫁は 王太子暗殺を成功させることができるのか?!
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惹かれたのは強く、眩しい子で。

総文字数/58,537

ファンタジー129ページ

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孤児院で出会ったのは、優しくて強い子 その子が元気でいてくれれば良い。 そう思っていたが…、 目を覆いたくなる現実が。
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最強姫と炎の王子
珊螺/著

総文字数/8,217

ファンタジー31ページ

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この世界には能力者とノーマルな人間が存在する。 能力者は能力(力)を悪用してはならない。 能力者は強者にあらず… 最強とはほど遠い気がする姫… 炎が思うように使えない王子… 運命は自分で切り開け! ※読みにくかったらすいません。頑張って書いているのでご了承ください。 ※更新は不定期ですが、行っていきます。
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少女王子さま 〜田舎娘に小鳥のワルツを〜
ちま*/著

総文字数/40,493

ファンタジー113ページ

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ある日突然、 田舎娘のミミが住む村へ 王宮から王子がやってきた。 何故か誘拐?されて、 わけが分からないでいると、 なんと失踪した第二王子の 身代わりを頼まれた――!? 「むむ無理です無理です!ていうかわたし、女なんですけどっ!」 「大丈夫、君ぺったんこだから」 王宮で繰り広げられる、 男装少女と王子様の 甘くてじれったい初恋ものがたり。 2011年3月3日Start*
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貧乏、という理由で突然婚約破棄を突き付けられたセシリーだが、特に結婚に興味もなかったセシリーはそれを難なく受け入れる。婚約者と縁が切れ、肩の荷がおりたセシリーは、今日も森に「きのこ」を採りにいく。ところがその日にかぎってあいにくの天気。帰路を急ぐセシリーは道を間違え森をさ迷うが、そこで一匹の聖獣と出会う。聖獣はセシリーが伝説の魔女の生まれ変わりで、自分は魔女に恩返しをするために二百年を生きてきた、と口にする。魔女の記憶がないセシリーだが、聖獣にモフェットという名をつけて連れて帰ることにした。 聖獣はハンフリー領が貧しい理由が土地が痩せていることに気付き、聖なる力で土地を肥えさせる。また、セシリーも領民たちと共に新たな農地で農作業に励む。 そうやって領民たちと作業に励んでいるセシリーたちの元に、シミオンとイエフという旅の男二人が訪れた。実はシミオン、この国の第一王子。父から言われ、お忍びで各地を視察していたところ。イエフはシミオンの護衛として付き添っていた。 シミオンは貧乏と聞いていたハンフリー領が豊になっていたことに驚き、領民たちから話を聞き出したところ、全てはセシリーのおかげだと口をそろえて言う。シミオンはセシリーに興味を持ち、彼女の行動を逐一観察しているのだが、なぜか彼女の側にいるモフェットという白い犬に威嚇されている。 それでもシミオンはなんとかセシリーと近づき、彼女との物理的な距離と、心理的な距離を近づけていこうとするのだが、クソ真面目なシミオンはなぜそのような気持ちになるのかがわからなかった。それをイエフに相談したところ「遅れてきた初恋」と言いながら、「見本を見せます」と、セシリーの侍女ステラに猛アタックし始める。 シミオンはセシリーを、イエフは侍女ステラを口説き落とし、生涯を共にして欲しいとプロポーズをするのだが、セシリーはこのハンフリー領を継ぐ者がいなくなる、という理由で一度は断る。 シミオンと共にいることがセシリーの幸せだと思ったモフェットは、セシリーの両親に新しい命を授けた。跡継ぎ問題も無事解決。 セシリーはシミオンと無事に結婚、モフェットはセシリーの相棒として、王宮に専用の部屋が設けられ、のんびりと隠居生活を送り始めた。 魔女の生まれ変わりであるセシリーが幸せになること。それがモフェットの望みだったのだ――。
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銀棺の一角獣
  • 書籍化作品

総文字数/159,241

ファンタジー381ページ

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国王である父の戦死により、 急遽女王として即位したアルティナ。 彼女は、条約を結ぶために敵国へと赴く。 停戦の条件は、 アルティナと第三王子の婚約。 そしてもう一つ。 国の守り神を渡すこと。 「あなたはわたしの側にいてくれる?」 彼女は問う。 忠実なる金の騎士に。 「お供します……どこまでも」 彼はいつだって側にいてくれた。 これからも側にいてくれる。 たとえ アルティナの向かう先が 地獄であろうとも。 2012.06.29 Start 2012.08.06 End ※物語は完結していますが、時々拍手お礼画面においていたSSが移動してくることがあります。 2013.3.27 書籍化のために試し読み部分のみの公開となりました。 現在公開されているのは、加筆修正前の作品となります。
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婚約者候補としてラインハルト第二王子を紹介された瞬間に、日本人だった前世を思い出した公爵令嬢アンネローゼ。その衝撃で倒れて高熱を出してしまう。 第二王子が恋愛小説のヒーロー、自らが悪役令嬢だと思い出したアンネローゼはその末路を思い出し絶望する。原作通りに破滅しないためにもメインキャラと関わらず、第二王子の婚約者にもならないためにアンネローゼは行動する。 まずは静養を理由に公爵領へ住居を移す。公爵領は花の名産地。日本人だった頃叶えられなかった調香師の夢を叶えるべく、薔薇園を探索。すると前世でも嗅いだことのない芳しい薔薇を見つける。その薔薇は公爵家の名前がついた品種だった。アンネローゼはこの薔薇を使って香水制作し社交界を生き延びる地盤を固めると決意。 領地で過ごしていると何故か第二王子が王都から公爵領までアンネローゼの元へお見舞いにきた。まだお互い12才なのに歯痒いほどの甘い台詞を連発されて、そういうのはやめて欲しいと伝えると驚かれる。その後、素で話してくれるようになりうっかり仲良くなってしまう。 別れ際、王太子になるべく公爵家に後ろ盾となってもらうため政略結婚して欲しいと言われる。王権争いに巻き込まれたくないので速攻で断るも、何かにつけて第二王子が会いにくるようになる。 成長して15才になると王立学園へ入学準備のため王都へ戻る。それと同時にフレグランスショップの開店準備も進める。 第二王子から再度婚約者になってくれと懇願される。なぜ王太子になりたいかと聞くと第一王子が王になったら戦乱を引き起こすためと言われる。前世を思い返すと、未読の続編で第一王子が出るはずだと気が付く。戦争反対のアンネローゼは、好きな人が出来たら婚約破棄することを条件に婚約を受け入れる。 婚約発表した直後開店。第二王子の婚約者が開くフレグランスショップは話題となり大盛況。アンネローゼは人気者に。 恋愛小説のヒロインが虐められているのを見て助けて友達になってしまう。ヒロインと仲良くする第二王子に嫉妬。第二王子への恋を自覚する。※ヒロインはサブヒーローへ恋する。 16才で学園に入学。原作で起きた事件の黒幕は全て第一王子の仕業だと気付く。陰謀に巻き込まれるアンネローゼだったが第二王子と協力して第一王子を失脚させる。立太子した第二王子はアンネローゼに告白。結ばれた二人は学園卒業と同時に結婚しハッピーエンド。
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