「和」の作品一覧・人気順

条件
和 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
2,632
eternally~永遠の恋~
和樺/著

総文字数/1,595

恋愛(その他)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「大和・・・?本間に1年経っても和樺の事...」 「忘れて無いよ。ごめんな、好きやわ」 中学2年の和樺が初めて知った純粋な恋。 「本間に和樺なんかでいいん・・・?」 「うん、お前が良い」 あの時何故貴方を選ばなかったんだろう あの時何故貴方を手放してしまったんだろう だけどもう分かる。 貴方と居れるそれだけで あたしは幸せです -ノンフィクションです-
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
とりあえず、そこで。
和翔。/著

総文字数/343

実用・エッセイ(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ねぇ、これ、どこに置いたらいいかな? ここ、それとも、そこ? ねぇ、どこがいい? えー、じゃぁ。 とりあえず、そこで。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
めちゃくちゃにされたい願望

総文字数/671

恋愛(純愛)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつも穏やかなあなただから めちゃくちゃにされたい……
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
黒子ちゃんは八重樫君に勝てるのか?! ベリーズカフェ向けに八重樫君を御曹司にしてみました^_^ 他では読めない八重樫君をご堪能ください! (のんびり週一更新です)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ウラ/オモテ
和雨/著

総文字数/7,672

恋愛(純愛)25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
わたし、咲乃美咲。 高校2年です。 ちょっと可愛いごく普通の高校生 ただ、わたしの内面は… 不器用で人見知りで 泣き虫で自信がなくて ガラスのハートなのです。 そんなわたしが 恋というものをしてしまう予感… 「好き?」 「えっと…えっと… …す、好きです。」 わたしの“ウラオモテ” 覗いてみませんか___?? \6月5日start/
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
社会人一年目、休日の山登り中に事故に遭った私は、気づけば異世界の森の中にいた。そしてなぜか、姿がもふもふな小動物に変わっていて……? しかも早速モンスターっぽい何かに襲われて死にかけてるし! 危ういところを助けてくれたのは、大剣をたずさえた無愛想な大男。 彼の緋色の瞳は、どうやらこの世界では凶相と言われるらしい。でもでも、地位は高い騎士団長様。 頼む騎士様、どうか私を保護してください! あれ、でもこの人なんか怖くない? 心臓がバクバクして止まらないし、なんなら息も苦しいし……? どうやら私は恐怖耐性のなさすぎる聖獣に変身してしまったらしい。いや恐怖だけで死ぬってどんだけよ! 人間に戻るためには騎士団長の助けを借りるしかない。でも騎士団長の側にいると死にかける! ……うん、詰んだ。 *小説家になろう、アルファポリスにも掲載
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
没落姫の溺愛婚~双子の寵姫も楽じゃない!?~

総文字数/10,769

ファンタジー24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
結婚を目の前にして、婚約者に捨てられてしまった彩希(あき)。 そのあとに拾ってくれた双子から私、しつこく溺愛求婚されているのですが……。 あまりにも甘すぎて困ってます。 誰か、仲良く溺愛してくる双子を、どうにかして下さい。 少女を溺愛したい双子と、突然の婚約破棄に傷心気味の少女の平安甘々溺愛ラブファンタジー求婚編。 続編の溺愛生活編も公開中です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
さよならの1番遠いところ
霞和/著

総文字数/4,592

恋愛(その他)18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あき、あなたと初めて出会った日 そして、最後に会った日 あなたの目に私はどんな風にうつっていましたか? ねえ、あき 最後になにを思っていましたか? 今となってはわからない もう聞くことさえできない。 だから、ただ私はあきと過ごした日を思って泣きました。 また笑える日が来ると信じて… since.29.06.07
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
春色シルエット

総文字数/4,058

恋愛(純愛)15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
雲ひとつない水色のキャンパスに 無邪気だったあの頃とは違う 二人の影を送った *2014/12/28 公開* *thanks review* 姫亜。さん .hiori.さん
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
関谷くんは。【短編】

総文字数/3,169

恋愛(学園)11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
関谷くんと私には 暗黙の了解というものがあって 例えば 授業中に目が合ったら 机をシャーペンで二回叩いて微笑む、とか 例えば移動教室で、自由に座っていいよって先生がいったら 必ずひとつ通路を開けて隣に座る、だとか 例えば放課後誰もいない教室で 二人きりになったなら 一回だけ、 唇を合わせるだけのキスをする 関谷くんは 私の彼氏じゃないけれど ……私は。 fin 13/12/20
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あやかしの君に、二度目の恋をした。

総文字数/11,727

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あやかしの君に、二度目の恋をした。 村のはずれにある、誰も近づかない古い社。 そこは“あやかしが棲む場所”だと、みんなに恐れられていた。 けれど私にとっては、ただ一つの居場所だった。 誰にも必要とされなかった私に、初めて「ここにいていい」と思わせてくれた場所。 そして、そこで出会ったのが――人ではない、あなただった。 冷たくて、近寄りがたくて、でもどこか寂しそうで。 気づけば私は、その隣にいる時間を求めていた。 「来るな」と言われても、会いに行ってしまう。 「関わるな」と突き放されても、好きが止まらない。 雪の夜、震える想いで伝えた「好き」。 その返事の代わりに重なった唇は、あまりにも優しくて――。 でも、その幸せは長くは続かなかった。 村人たちに追われ、傷つき、あなたは私を守るようにして消えた。 「また会う」と約束だけを残して。 それから何度季節が巡っても、忘れられなかった。 忘れるなんて、できなかった。 そして春。 桜が舞うあの場所で、奇跡のようにあなたは現れた。 「久しいな」 あの日と同じ声で、もう一度私の名前を呼んでくれた。 これは、消えた恋をもう一度紡ぐ物語。 人とあやかし――本来交わらないはずの二人が、それでも惹かれ合い、抗い、選び続ける恋。 たとえ未来が違っても。 たとえすべてを失っても。 それでも私は、あなたと一緒にいたい。 二度目の恋は、終わらない恋へ――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲  生真面目で一途な侯爵×絶望の純潔令嬢 ▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ ヒロイン:イリス・エヴァレット(18歳)伯爵家の娘。王立魔法学園に通う。身長155cm、赤毛、エメラルド色の瞳 第二王子アルベルトの婚約者。大人しくて尽くすタイプ。少し我慢しがちなところがある。学園を卒業したら婚礼を執り行う予定でお妃教育も受けている。小柄ながら胸が大きいことがコンプレックス。とても信心深く、婚前性交を拒んできた。 ヒーロー:ルシウス・クロムウェル(28歳)身長180cm、プラチナブロンド、ラピスラズリ色の瞳。 王家公認の娼館(王侯貴族の寵姫育成機関、表向きは修道院)を運営する侯爵。 イリスのことは、十年前にアルベルトから紹介されている。小さくて愛らしいイリスは殿下とお似合いだと思いながら見守ってきた。 未だ妻を迎えていないことで、悪い噂を立てられている。 ※「第2回1話だけ大賞」エントリー作品につき、1話目で完結しています。長編バージョン公開はしばらくお待ちください。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ひとひら恋菓〜転生和菓子職人、王子に口説かれる〜
himuroi/著

総文字数/24,482

ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「甘いもんなんて全部同じだ――と言っていた王子が、  私の甘さだけは、何度でも食べに来る。」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
龍生の血刀

総文字数/9,429

ホラー・オカルト1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
地獄に落ちた女王様

総文字数/2,161

ファンタジー3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
彼女は地獄に落ちた。 女王としての勤めを必死にこなしていただけなのに。 地獄で彼女に言い渡されたのは……。 ショートショート 完結済
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
祖父と竹とんぼ

総文字数/1,997

その他1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
作品のラスト風景をイメージした初秋の夕焼けを表紙にしました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
戦人を待つ【プロット】

総文字数/2,070

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
小国の乱立する島国には、大勢の「傭兵」……戦いを生業とする雇われ者がいた。 実態は暗殺業者、ケンカ屋、本格的な兵士まで様々。 これは、 諍いの絶えない世の中で、 ふりかかる争い事を斬り伏せて進む 傭兵の少女サヤと、 畑を耕していながら 戦いから逃れられない 青年ヤイバの、 剣戟の物語。 腕利きの傭兵として、数多の戦場を渡り歩くサヤ。 仕事が一段落した時だけ、彼女は山あいの、林に囲まれた小さくて温かい家に帰ってくる。 そこには青年ヤイバが、地道に畑を耕しながら生活していて、いつだって彼女を優しく迎え入れてくれた。 「一緒に畑を見ようよ」 と誘うヤイバに、サヤは応えないまま、再び戦に向かう。 帰ればいつだってヤイバに抱きとめてもらえると、そう信じて疑わなかった。 そんなある日、サヤの同業者の少女、ナギがヤイバの家に現れる。 ナギはサヤに頼まれて、サヤの新しい髪留めをもらいにきたのだ。 戦いについてヤイバが問うと、ナギは答える。 「戦いは終わらない。どちらかが力尽きるまで」 ナギは戦場に舞い戻るが、やがて、荒んだ争いに嫌気が差し、再びヤイバのもとを訪れる。 「その鍬を貸して」 ナギはヤイバの畑を共に耕す農民となった。 一方、サヤには次々と依頼が舞い込み、サヤは何を思うことなく、淡々と仕事をこなし続けていた。 次の依頼は、傭兵タカキの暗殺。 依頼者はタカキの姉だった。 タカキは、気に入らないものを片っ端から斬って捨てる、傭兵とは名ばかりのどうしようもない悪人だった。周囲に迷惑だけをかけて、楽しそうに笑うタカキは、サヤに興味を持ち、サヤの大切なもの……ヤイバを殺そうと試みる。 ヤイバもまた、以前は名の通った傭兵だった。 家を襲撃されてなお、ヤイバはタカキに屈しなかった。 駆けつけたサヤは、温かだった家の惨状を目の当たりにし、ようやく自分の過ちに気が付く。 「私はずっと、甘えて、気付かないふりをしていたんだ。 私はヤイバのために、……ここを守るため、戦わなくてはいけなかったのに」 ナギがサヤの盾となり、サヤはタカキを倒す。 最後の仕事を終え、サヤは、今までたくさんの幸福をくれた温もりを求めて、手を伸ばした。 「ただいま」 「おかえり」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
蜘蛛の弾く琴

総文字数/2,414

歴史・時代1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
なぜかはわからないのに、誰も異を唱えない。 そんな奇妙な習慣が、真琴の家にはあまりに多かった。 美しい魔物にからめとられていく、ある少女の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
茶色の屋根の家の中

総文字数/2,146

絵本・童話1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
しずかだけど、楽しいまちがありました。  そのまちのはずれに、茶色のやねの小さな家がありました。その家には、おばあさんが、一人ですんでいました。  茶色のやねは、古くて、こわれていて、とてもきみがわるくて、この家の前をとおる人はいませんでした。  おばあさんは、ときどき、まちに買いものに行きました。  出かけていく、おばあさんは、ふるいようふくをきていました。レースは、きばんでいて、きたならしく見えました。  このようすを、ある兄弟が見ていました。      
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
和菓子にお茶は欠かせない!

総文字数/1,361

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これは、ある少女の とても甘くて少し苦い 、、、そうまるで和菓子と お茶の組み合わせのような 恋の物語です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop