「切」の作品一覧・人気順

条件
切 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
18,432
それでも大好きなんです
aimuu/著

総文字数/40,616

恋愛(純愛)230ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
冷たくてドSで無愛想 けれど、優しくて照れ屋な彼 →中谷 拓哉 一途で責任感が強い けれど、傷つきやすい女の子 →小日山 夏希 2人の切ない想いがすれ違い お互いを傷つけ合う 純粋で切ない片想い 感想ありがとうございます! 莉雨さん 桐夏まりやさん 羽紗祇さん φ白(..)さん Muunyさん hanichanさん タピオカさん SADAKOさん なかたぴさん アスりんさん 8月30日 恋愛ランキング6位      総合ランキング7位 続編もあるので読んでください!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
天に見えるは、月

総文字数/43,149

恋愛(オフィスラブ)63ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『営業一課勤務を命ずる』 突然の異動命令に困惑する、香凛。 何せ、営業一課というのは エリート中のエリートしか 働けない部署なのだ。 更に不安を助長させるのが 通称“モンド”の存在。 冷徹で居丈高な上司のもとで うまくやっていけるのか ――“居場所”になりえるのか。 「……口移ししてやろうか?」 急にそんなことを言って わたしを混乱させないでよ。 Start→2016.4.12. ※この作品は他所にて 2010.9月~2012.4月まで連載していた ものを大幅に修正・加筆しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕は桜に恋をした。
Jane Doe*/著

総文字数/21,846

恋愛(純愛)66ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
桜が運んだ奇跡の物語。 二人の残酷過ぎる運命にあなたはきっと涙する。 <宮川 星歌> 誰もが振り返ってしまうほどの美人。 とても明るい性格。 でも誰にも言えないある秘密が… <村田 奏太> 成績優秀、スポーツ万能、顔もそんなに悪くない。 恋を知らない純粋すぎる男。 趣味は写真を撮ること。 <木村 美華> さくらの親友。近寄りがたい雰囲気でとても大人しそうに見えるが意外と明るい。 <神木 大和> 美華の幼馴染で奏太の唯一の友達。学年一のチャラ男だかずっと一途に美華を想い続けている。 二人の運命がどれだけ残酷だとしても 僕はあなたを愛し続ける。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
監禁という名の愛し方

総文字数/5,360

恋愛(純愛)29ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
急に目の前が暗くなり 意識がとんでしまったわたし 鈴宮琴ースズミヤコトー 意識を取り戻した琴は、なにがおこったかのかがわからない パニック状態の琴に話しかけてきた男 高橋潤ータカハシジュンー この男の正体、目的はいったい!?―――――――――― pv62000!ありがとうございます!! pv90000!ありがとうございます!!! 読者数15!感謝です!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
桜舞い散るとき、キミは涙する

総文字数/45,857

恋愛(純愛)111ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
真夏の暑い日差しの下、 氷のような冷たい手をしたキミに 恋をしました。 *~*~*~*~*~*~*~*~* 『私がずっとそばにいるから……』 一途な勤労女子高生 真咲 実紅 〈マサキ ミク〉 × 『もう、俺のそばから離れるな』 冷静沈着秀才王子 保志 大和 〈ホシ ヤマト〉 キミの隣にいられるのなら、 たとえあの子の代わりでも……それでよかった。 *~*~*~*~*~*~*~*~* 近付けば近付くほど遠くなるキミとの距離。 「ミオ……」 いくら頑張っても、キミの瞳に私は映らない。 「ミオ……」 私はミオじゃない。 私を見て? 私の名を呼んで? そして……私だけを好きになって……? そんなの無理だってわかってたけど それでもやっぱり、キミの一番になりたいよ。 *~*~*~*~*~*~*~*~* 甘酸っぱくて心に染みる ピュアラブストーリー 二人を結ぶ切ない運命の歯車が、 今、動き出す。 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ 2016.12.17執筆開始 読者登録・かんたん感想ありがとうございます♪
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
天使の贈り物 

総文字数/108,901

恋愛(純愛)178ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
一瞬のうちに 全てを失った運命の一日。 あの日があるから…… 私たちは出逢って、 同じ時間(とき)を共にした。 互いに求め合うように 暗闇から抜け出すために……。 全ては…… あの日から始まり続けた 天使の贈り物。 ★ 高校卒業して半年。 大学生の藤堂彩巴(とうどう いろは)。 × 彩巴と同じような傷を抱えて 闇の中を彷徨う、 桐生奏介(きりゅう そうすけ)。 気になりましたら、 見守ってやってください。 「地震・震災」がキーワードになります。 被災を経験した方等、 自身の心と相談しながら読んでいただければ幸いです。 * 佳川作品総合年表 【改稿後・参考】 * 30年春〜スタートする物語 ★ 執筆履歴 ★ 彩巴side 公開開始→2014.2.10 奏介side 執筆期間→2014.03.14~2014.03.19
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋は涙色
唯原/著

総文字数/3,505

恋愛(純愛)11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ねぇ、海斗? 私は海斗の彼女なのかなぁ。 「好きだよ。 …って、言ってほしかったの?」 「俺的には甘えてくれた方がうれしいんですけど?」 意地悪の中に見え隠れした暖かい優しさがすごく好きだった。 私だけに見せる優しい笑顔も特別って感じがして幸せで。 なのにいつからだろう。 君の隣には私じゃなくて他の女の子。 他の子に見せる笑顔と私に見せる冷たい視線。 最低な君。 最悪な彼氏。 それでも好きなんだ。 私の恋は常に涙の色だった気がするよ。 これは私と海斗の涙色の恋のお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
残念な王子とお節介な姫

総文字数/95,816

恋愛(オフィスラブ)262ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
宮本 海翔(みやもと かいと) 30歳 × 姫崎 奈々(ひめさき なな) 23歳 ・:*:・:・:・:*:・:・:・:*:・:・:・:*:・ 人生、最初で最後の恋に破れた。 だから俺は彼女の思い出と共に生きる。 彼女じゃなきゃダメなんだ。 なのに、お節介な姫が放っておいてくれない。 1人泣いて過ごすはずの週末、 俺は姫に救われた。 ・:*:・:・:・:*:・:・:・:*:・:・:・:*:・ この物語は、 『遠距離の彼 と 近距離の同期』の 海翔目線とその後の物語です。 この物語だけでも成立していますが、 『遠距離の彼 と 近距離の同期』の 結末が分かってしまいますので、 先に『遠距離…』を読む事をお勧めします。 ・:*:・:・:・:*:・:・:・:*:・:・:・:*:・ 2018.10.28 執筆開始 2018.11.30 完結 ・:*:・:・:・:*:・:・:・:*:・:・:・:*:・ 【 お願い 】 この話には、関西弁が大量に出てきますが、 筆者は関西人ではないので、 分かる方が読んだら、突っ込みどころ満載 だと思います。 ネイティブの関西人の皆様 「ここ、へん!」 と思うところがありましたら、 感想ノートにてお知らせください。 「何ページのこの台詞、正しくはこう!」 みたいにおっしゃっていただけると嬉しいです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
むらさきひめ~死にたがりの貴方へ

総文字数/45,130

ホラー・オカルト21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 日々の中で、ふと思ったことはありませんか?  ――死にたい。  死んでしまいたい。 『けれども、それは本当に貴方の願いなのですか?』    あやかしの少女「紫姫(しき)」が紡ぐ、哀しくも、優しいホラー風味幻想譚。  毎日を、一生懸命生きている方。真面目に生きていても、生きづらい方。そんな方々に読んでほしい作品です。  現代怪異の雰囲気ですが、転生&退魔士などの要素もあります。複数主人公の視点で進んでいく予定です。エピソードは以下の順で進んでいきます。 第1エピソード 其の参「織本耕介――しきメール」 「しきめーる」と呼ばれる都市伝説。四回送れば、「死姫(しき)」と呼ばれる少女が迎えに来る。織本耕介は、受験時期の息苦しさから、手を伸ばしてしまうのだ。 第2エピソード 其の弐「藤代あゆか――しきせんぱい」  幼馴染に恋心を抱く少女、藤代あゆか。片思いに悩む彼女は、「しきメール」を行ってしまう。しかし、その前後から記憶があいまいになってしまう。その理由とは? 絡み合った三各関係の行きつく先は? 第3エピソード むかしがたり  今ではない時代、この国で。アヤカシどもが跋扈する闇の時代。そこを駆け抜けたひとりの少女。彼女の記憶が、現代の都市伝説へとつながっていく。   第4エピソード 其の壱「九条真姫」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
騙しあいっこ
珀夢/著

総文字数/570

恋愛(その他)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつも通りの朝。ーー けれど あなたの机には、真っ白な一輪の百合があった。 すると一枚の花弁が抜け落ち、 文字で埋め尽くされた私の机まで、 ーーゆらゆらと堕ちてきた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
生きるとは

総文字数/526

実用・エッセイ(その他)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『死』 それはだれもが逃れることができない あなたはどう考えますか? ※これはあくまで私の考えです
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
~君に会えてよかった~

総文字数/509

恋愛(その他)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
完璧少女の裏の顔
未終/著

総文字数/3,437

恋愛(キケン・ダーク)28ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私が好きなのはあなたなんです。 複雑に絡み合った糸を解くことはできるのか。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
甘い誘惑~Sweet Refrain~

総文字数/47,382

恋愛(オフィスラブ)188ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
男は浮気する生き物だ だから…何となくって言うの? ちょっと遊んで見よう的な、 そんな感じ 「あたしと飲みに行きませんか?」 最初は、 そんな気持ちだったんだ ☆★完結しました☆★ 2015.10.09~2015.12.11 読者数200人越えました!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
戦慄のクオリア

総文字数/53,946

ファンタジー59ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
自由と孤独 絶望と希望 どちらも相反するものでありながら決して引き裂くことができない矛盾 その矛盾が人の心を狂わせる
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
キミのこと、好きでいてもいいですか?

総文字数/69,995

恋愛(学園)162ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
小学生の頃、交通事故に遭った私は 全ての記憶を失った。 それから数年後。 高校入学の春、桜の木の下で 私は優しいキミと出会い、恋をした。 だけど……。 「ごめん」 私の片想いはある日 桜の花びらのように儚く散ってしまう。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 記憶を失くした、内気な少女 橘 美桜 × サッカー部のモテ男子 千葉 春翔 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 私は、一度彼に振られたはずなのに。 「早く俺の後ろに乗って!」 なぜか千葉くんは、私がピンチのときに 助けてくれたり。 「やばい。橘が可愛くて つい見とれてた」 私に甘い言葉をかけてきたり。 「橘、俺のこと見ててよ」 千葉くんは、私のことを いつもドキドキさせてくる。 ねえ、千葉くん。 もし、たった1%でも まだ可能性があるのなら、私は…… キミのこと、好きでいてもいいですか? ◆ ◇ ◆ 2024.06.14 開始 2024.06.30 完結
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
この関係には名前がない

総文字数/10,216

恋愛(純愛)25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ノベマ!でも作品公開はじめました こちらもノベマ!の掲載作品です こちらの作品以外にもいくつか公開中です ◇ お互いの名前と住所は知っているけど 連絡先は知らない 毎日のように顔を合わせるけど タイミングと気分が合わなければ ベランダで乾杯することもない この関係は何だろう なんとも名付けにくい不思議な関係性 ◇ 木崎 心 きさき こころ 25歳・会社員 真下 仁 ました じん 21歳・大学生 ◇ ベランダの仕切り板越しに乾杯する関係 この関係に、名前は必要? ◇
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
彼と彼女と彼の事情
夏陽/著

総文字数/77,503

恋愛(その他)300ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
幸せはすぐ目の前にあった。 この手で掴んだはずなのに――。 いつしか あなたは私の元に戻ってくる そう、信じている――…  *冷たい雨の日、恋人に突然の別れを強いられた主人公。その背景にある本当の真実とは――? 『都合のいい女』改題しました ……………………………… KIBAさん 彩音りんさん pinoriさん 侑里亜さん  光葵さん 志筑芽衣さん 佳歩さん より素敵なレビューを戴きましたありがとうございました♪
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
絵空事の夢

総文字数/8,498

ホラー・オカルト3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
兄が仕事でする『化粧』が大好きな海。 見ているうちに自分もされることを夢見ているが、兄はその気持ちを知りながらも、海にその化粧をしたことがない。 その化粧の本来の目的、そして兄が拒む理由とは…………。 これは、死ぬほど化粧がされたかった少女の話。 ​※この作品はフィクションです。実在の人物・団体等とは一切関係ありません。また、自殺や自傷行為を肯定・推奨する意図は一切ございません。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
頬に落ちた一滴…

総文字数/3,454

ホラー・オカルト1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
夜の踏切で、頬に何かが落ちた。 雨ではない。 涙でもない。 振り向いた瞬間から、日常は静かに壊れ始める。 恐怖は派手に襲ってこない。 ただ、少しずつ、確実にあなたのすぐ後ろまで近づいてくる。 読み終えたあと、踏切の警報音が少しだけ違って聞こえるかもしれない。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop