「小」の作品一覧・人気順

条件
小 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
5,487件
カーテンコールのその先に

総文字数/2,973

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
町外れのボロボロな芝居小屋で活動する、中学生四人組の小さな劇団。 そんな時、芝居小屋が取り壊しになるかもしれないという噂を聞き、次の公演までにお客さんで満席にすることを決める。 「おぉぉ!これならいける!!.....多分」 フリーダムで楽しい事が大好きだが、少々ズボラっ子、心乃。 「とりあえずバンジー飛んだらいける」 面白い物をすぐさま手持ちの携帯で写メる、海人。あだ名は時計塔の精霊。 「ったく、ちゃんとしろよー。特に時計塔!」 負けず嫌いの意地っ張り。ぶっきらぼうだが仲良くなると親切になる世話焼きなツンデレ、悠真。 「床が抜けるので舞台の上ではケンカしないでくださいね」 自分の意見をなかなか口にしないため一見するとミステリアスだが、実は感受性豊か。ポケットにいつもお菓子を忍ばせている、リンドウ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
贅沢の仮面

総文字数/64,141

ミステリー・サスペンス1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
光り輝く都市の裏には、誰も知らない真実が潜んでいる――。 『贅沢の仮面』は、欲望と友情、裏切りと成長を描く青春ミステリースリラーです。主人公ダグマグ・シンは、贅沢に囲まれた世界で、本当に大切なものを見つけるための旅に出ます。友情、愛、そして内面の豊かさの価値を問いかける物語。都市の闇と光、謎とサスペンス、そして人生の教訓が絡み合う一冊です。アニメスタイルの表紙が、物語の緊張感と感情の深みを引き立てます。ワヘグルのナームジャップの精神も織り込み、心に響く読書体験をお届けします。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
1話だけ大賞に応募するための作品となります。 今は1話だけですが、今後続きを追加していく予定です。 *** 高校三年生の時に好きになった人がいた 赴任したばかりの先生は どこか冷たい感じのする人 彼は高校の卒業生で 文芸部に所属していたらしい だから文芸部員の私の前では 時々笑顔も見せてくれた でも先生には恋人がいる 想いを伝えられないまま 卒業式でこう言い残した 『大人になったら会いにいっていいですか?』 あれから五年── 私は先生に会いに行くことは出来ずにいた そんな時に再会した恩師によって 運命の歯車が再び回りはじめる── 永里 莉珠(23)求職中 × 都築 隼人(28)高校教師・兼業作家 あの時にしまいこんだ想いの蕾が 新しい想いと共にふくらみはじめる──
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
にじゅうしせっき文芸部

総文字数/7,952

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
二十四節気の24名で文芸誌を作ってみることに! それぞれ好きなジャンルがある! 立春、雨水、啓蟄、春分、清明、穀雨 立夏、小満、芒種、夏至、小暑、大暑 立秋、処暑、白露、秋分、寒露、霜降 立冬、小雪、大雪、冬至、小寒、大寒 夏至・冬至:小説 立春・立秋:児童文庫 芒種・大雪:現代詩 雨水・処暑:ポエム 大暑・大寒:短歌 立夏・立冬:俳句 穀雨・霜降:ラジオドラマ脚本 啓蟄・白露:ネット長文 小暑・小寒:川柳 清明・寒露:ネットライム 春分・秋分:エッセイ 小満・小雪:ネットニュース
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
何度見てもニヤニヤしてしまう。 出来た魔道具をテーブルに置き、頭もテーブルに乗せて横からも眺めてみた。 何処から見ても理想的 ♪ ホント、私って天才だわ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
小さな灯台

総文字数/1,807

絵本・童話1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
海の見える町に、ちいさな灯台がぽつんと立っていました。 灯台の名前は「ルミ」。 赤と白のしま模様の、丸っこくて愛らしい姿。人々からは「キャンディ灯台」と親しまれていました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ あの時の私は少しだけ……ううん、かなり浮かれていたと思う。 久しぶりに夫から「一緒に食事をしよう」と誘われたから。 どうして突然一緒に食事を……って考えて、今日が付き合って十年目の記念日だと気が付いた。 食事の場所に指定されたのは、会員制のレストラン。 このレストランは結婚前に指輪を渡されてプロポーズされた場所。 結婚して以来、誕生日だって結婚記念日だって夫からは何も無かったのに。 こういう節目の記念日を大切にしてサプライズする人だったのねと思い、胸がほんわかと温かくなった。 「……子どもを産めない小夜と、これ以上結婚生活を続けることはできない」 「そのことは病院の先生に……今度ご夫婦で一緒に受診をって勧められていて……」 「原因は僕じゃないよ。大学四年の時に一度、女性を妊娠させたことがあるから」 「大学四年の時に……?」 付き合って十年目の記念日に思い出のレストランで離婚届を差し出した……同い年の私の夫。 《 堂善 小夜 》 (どうぜん さや) 30歳、6年前に結婚し、2年前から義母の勧めで不妊治療専門の病院へ通っていたが成果が出ずに離婚された。 義母の会社で働いていたため、家と仕事を同時に失う。 × 《 乃川 秋史 》 (のかわ あきふみ) 22歳、6年前に両親が離婚している関係で、兄と名字が違う。 (もともと親が連れ子同士の結婚だったため、兄とは血のつながりもない) 小夜との出会いは12歳の時。その頃は日本に住んでいたが小夜が兄と結婚した翌日から渡仏し父親と暮らしていた。 「小夜さん、俺に恋を教えてくれませんか」 別れた夫の弟……30歳の私より8歳下の『元』義弟に頼まれた。 冗談……では、なさそう? 真剣な表情。 ※これは天才小説家の執着愛が傷心ヒロインを救う溺愛大逆転ストーリー。 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ こちらはプロットです。 「マカロン文庫大賞2024」プロット部門にエントリーしています。 小説ではありませんのでご注意ください。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
『私はあなたのことが大好きです』

総文字数/3,209

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
スキャンダル防止に「運命の相手」を探しに来た   超売れっ子女優     愛海 小夏      × 母の願いで早く結婚して安定した収入を得ることを期待された   優しすぎる青年     加地 颯太  「ここから先は言ってこないでって言ったよね?」 「はぅっ……ご、ごめんなさい!」 「……(上目遣い……!)……」 次第に、「純粋」に颯太に引かれ始める 小夏…… 「……君と、二人でここまで来れて、本当に良かったよ」 「……うん! 僕も小夏ちゃんとここまで来れて本当にうれしかった!」 「……(笑顔がまぶしい)……!」 硬かった颯太も徐々に打ち解け始め…… 「え、小夏さんって、あの……?! 知らなかったぁ……!」 「うそ! 世界中の人が私のこと知ってくれてると思ったのに!」 「……ふふ、なんだかかわいいね」 「……!? 何を、言って……!」 「僕、変な意味でここに来たけど、……本当に、小夏さんのことが好きになっちゃんったんだ……」 「……!」  打算×打算から始まるピュアピュア? なラブストーリー!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
笑わない君に……溢れる愛を

総文字数/759

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
━━━僕には、大切な人がいる━━━ 溢れるくらいの愛で 君を心から笑わせてみせるよ 表紙画像は、フリー素材です!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
雨上がりの帰り道
りな/著

総文字数/1,012

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
超短文なので1ページにまとめました😭💦 2人のこんな帰り道を想像して書いてみました。 くっつきそうで、なかなかくっつかない そんな2人が可愛くて大好きです☺️
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
泥の花
海山堂/著

総文字数/5,058

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これからは美しいもののそばで生きようと思ったのだ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
20年目の終焉
Aanonomi/著

総文字数/4,393

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人の心は変わります 人の気持ちも変わります どんなに愛しても 愛は憎しみに変わる事もあります 傷つく事もあります 悔し涙を流す日もあります そして、人は時に 強い後悔に襲われます
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
幼い初恋が実る時期

総文字数/998

恋愛(実話)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私は『東雲みちる(しののめみちる)』。保育園児の時に親が田舎への引っ越しを決めて【文花村(もんかむら)】へ来た。 村の人たちは、とても優しく良い人ばかりだっだ。 しかしながら、田舎なもので同じ年の小さな子は20分程も歩かなければいなかった。 ある日、お母さんが仲良くしていた近所のおばちゃん家ヘあそびに行くと見知らぬ男の子が居た。 男の子は私よりも背が高く年も上だった。 笑顔で「俺『大山宇蘭(おおやまうらん)』!」と手を差し伸べ言ってきた。 「私はみちる…。」 と人見知りだった私はボソっと目を合わせず言った。 すると、私の手をぎゅっと握ってきた。 「よろしくな!みちる!」 と天使のような笑みで言ってきた。 それからというもの、毎日のように遊んだ。 ある日、普通にままごとをしていると 「痛いっ!」 と私は草で手を切ってしまった。 「どうした?!」 と宇蘭は走って来た。 「血出てんじゃん!?おばちゃんとこ行かなきゃ!」 と宇蘭は私を急に抱きかかえた。 男の子にお姫様だっこされたのは初めてで赤面した。 宇蘭にお姫様だっこされて以降、なぜかドキドキして「遊ぼう!」と言われても「今日は大丈夫」と断っていた。 会うたびにドキドキして顔が赤くなってしまうからだ。幼い私はこれを恋だとは知らなかった。 私が小学校に上がると、宇蘭とは全然話さなくなっていた。私が拒否していたからだ。 中学年になると、卓球クラブの招待が来た。 卓球クラブに宇蘭も入っていると聞き、私は即入った。 卓球はとても楽しかったが、宇蘭がクラブに参加する日は宇蘭に目が行って集中できなかった。なぜ、ドキドキするのかも分からなかった。 ある日、卓球クラブ終了後みんなで体育館内でケイどろをすることになった。 私は泥棒で宇蘭は警察だった。 私は人並みに足は早かったので最後まで逃げ切っていた。 すると、宇蘭と目があった。 私は急いで逃げると、宇蘭はとても速く私の腕を掴み「捕まえ…うわっ!!」と私は目の前のマットに足をつまづき宇蘭ごと倒れてしまった。 「痛…」 と目を開けると目の前に宇蘭がいた。 「ご、ごめ…!」 と宇蘭は手を避けた。 手元が胸を鷲掴みにしていた。 私は目の前に宇蘭が居ることと、宇蘭に胸を鷲掴みにされたことで顔が真っ赤になり急いでお手洗いへ走った。 「え、え…。宇蘭…触られた…。」 とドキドキし困惑した。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop