「昇」の作品一覧・人気順

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昇 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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陽はまた昇る
貴乃/著

総文字数/735

恋愛(その他)3ページ

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「陽はいつ昇るの?」 夢の中であいつがたずねてきた。
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ツイッター和歌集・1

総文字数/46,124

詩・短歌・俳句・川柳66ページ

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ツイッター上で「多谷昇太」の名で数多くの和歌をアップして来ました。人生の折々、喜怒哀楽につけて兎に角和歌を詠んで来たのです。ですから私にとって和歌は連れ合い、そして友達です。和歌のプロムナードを散策するような軽い気持ちで是非目を通してください。ひょっとしてあなたの気持ちや感情に寄り添えるかも知れません。それが出来たなら望外の幸せです。
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バー・アンバー 第一巻

総文字数/80,459

ミステリー・サスペンス108ページ

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この「バー・アンバー」という作品自体が編集部によって規制or削除されないか心配です。U18の設定をしているのですが性的描写などが過激過ぎると判断されたら…。しかし実は決してアダルト本位の小説ではないのです。女流詩人の吉原幸子の詩「オンディーヌ」内にある「ふたつの孤独の接点がスパークしてとびのく…」に見られる、肉体が結ばれても決して完全には理解し得ない、結ばれ得ない人と人との間の絆、なかんずく男女間のそれ。この謂わばブラックホールのごとき得体の知れない人と人との絶対的な隔たりを理解し、(できれば)これを解消したいと、大それた主題を含む小説でもあるのです。さらに一項を持ち出すならかのE・スェーデンボルグの奇書「霊界日記」内にある〝霊界における結婚式〟を上げたい。霊界における結婚とは男女それぞれの霊が結ばれて何と霊体までもが一つになってしまうのだそうです。すなわち2人が1人になるという完全なる合体です。これを上記「オンディーヌ」の隔たりを超え行く上でのゴールと見ますと、その心理的な有り様と経過を私は小説内で模索せねばなりません。以上手前味噌ながらこのような醍醐味を持つ作品ですので、このあたりを読者におかれても、また編集部におかれてもお汲みいただければ幸いです。by多谷昇太。
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私に愛を教えたのは…
昇歌/著

総文字数/1,963

ファンタジー5ページ

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あなたには、自分の命に替えても守りたい人はいますか その人を守るためにあなたは禁忌をおかせますか
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太陽が昇らない街

総文字数/6,162

ファンタジー29ページ

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私たちの街に、太陽は昇らない。 照らすは街の明かりのみで、いつも薄暗く明けない夜。 「どうして私たちの街には太陽が昇らないの?」 「災いをもたらす化け物を殺せば太陽が昇る」 私なんて、この世に生まれてこなければ良かったのに。 そんな彼女の前に突然現れた男。 「僕が君を守るよ」 あなたは、誰ー? その日から、運命の歯車は廻りはじめる。
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阿漕の浦奇談

総文字数/20,461

歴史・時代20ページ

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阿漕の浦とはめったにない、めったに起きないことの例えです。三重県津市にある海岸の名前です。その昔にはここら一帯が伊勢神宮に供える魚介類の漁場となっていて一般漁民には禁漁区でした。ところが阿漕という名の漁民がたびたび禁を侵して漁をしたため捕えられ、この海に沈められたそうです。以後の「あこぎな奴」とはこの事件に由来するとか。ところで中宮璋子と佐藤義清との密会の有無が歴史に取り沙汰されますが、仮にこれが事実であったとして、すればこれはまさに阿漕の浦の事次第となるわけです。それは身分の違いから云っても、(男なら許されるが)女から密会を仕組んだことからしても、本朝では許されざることとあいなるわけですね。しかし当時本当に「佐藤とは怪しからぬやつ」「女が浮気・密会するとは」と云って轟々と非難されたでしょうか?これより前の古代で、ある女性が詠んだ「誰そこの屋の戸おそぶる新嘗(にひなみ)にわが背を遣りて斎ふこの戸を」という歌が万葉集に残っています。意訳すれば「小屋の戸を叩くのはだれ?男子禁制の新嘗の祭祀を、亭主を外に追い出してわたしが務めているのに、いったい誰よ?ああ、わたしの浮気相手の男ね。待ってて、いま開けるから」となります。この歌の意味するところは当時男女関係が至っておおらかで、女の主導・男の主導云々もなかったように想像されるということです。古代が母系社会だったこともありますが、その伝統をいくらかでも引きずっていただろうこの璋子と義清の時代においても、「阿漕の浦云々」はそれほどに指弾の対象とはならなかったのかも知れません。「男主体、女は隷属」はこれ以降のことと思われます。すれば佐藤が‘あこぎ’なやつで璋子がふしだらであるとも云い切れない。白河上皇始め性の乱脈が宮中で激しかったことからしても尚更です。出家した佐藤、すなわち後の西行法師がその和歌で璋子を月と詠んでいます。そこには手の届かぬもの、高貴をきわめるものへの尊敬とあこがれが感じられる。でははたして二人における阿漕の浦へいたる、その各々の実態はどのようなものであったのか…それを思索したこの小説です。興味本位、欲望本位に取らなかったのはこれひとへに西行法師の残した和歌ゆえのことです。それは素晴らしいもので、そこに嘘はまったく感じられません。情愛から神仏への愛…をも模索した所以です。
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太陽が昇るまで
柚紀菜/著

総文字数/3,162

恋愛(その他)12ページ

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初めから分かっていた。 この恋に幸せな未来がないことくらい。 でも、貴方が微笑んでくれているだけで私は幸せだった。 「ハル、太陽が昇るまで一緒にいよっか。」 「…昇ったら?」 2011.1/11〜
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LOVE急上昇

総文字数/1,575

恋愛(純愛)10ページ

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好きになってしまったのは まさかの年下の男の子で…
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俺は恋人に昇格できますか?

総文字数/1,824

恋愛(純愛)2ページ

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高校に入学して数日後、高1の城戸 夏月(キド ナツキ)は、 学校で見かけた 同性である 先輩の 真宮 結依(マミヤ ユイ)に 不覚にも一目惚れをしてしまった。 〈注意〉 作者は堕作者です。良い小説なんて作れっこありません← 本作品は百合、GL小説です。 主人公は俺っ子です。 主人公にも真宮先輩にも、軽く(?)暗い過去があります。 主人公に至っては初めに過去についての説明をされます。 これらのことで不快に思う事がございましたら、バックをお願いします。
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************ 異世界に転生した愛香(あいか)は、山奥でひっそりと過ごしていた。 だけどある日、お姫様を殺した罪を着せられてしまって!? 捕えられた、、、と思ったら王子様に好かれたっ!? ************ 野いちご小説では初めての小説です。 プリ小説やエブリスタでも執筆しています。 どうぞよろしくお願いします!
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神崎さんはそこにいた。

総文字数/12,536

恋愛(ラブコメ)4ページ

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完璧ガール神崎さん。彼女と一緒に居ると弱い僕も強くなれるんだ。 この物語は弱い弱い、何処にでもいるような人を元気付けたくて作ったラブコメメインのお話です。
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行きます!ストーカー歌集…🤬!

総文字数/9,151

詩・短歌・俳句・川柳13ページ

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和歌集ですけど、とても奇異な和歌集…^_^; 中身はぜんぶ実話ですよ。ストーカー被害に遭っている人たち、ぜひ目を通してくっださいね。
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急上昇、急下降

総文字数/593

ノンフィクション・実話4ページ

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私、 山田 未来(ヤマダ ミク) 私の性格は、 一言で言うと…。 八方美人です。 一言に付け加えさせてもらうと、 たまに疲れてシャッターが 降りる時があります。
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バー・アンバー 第二巻

総文字数/903

ミステリー・サスペンス2ページ

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渋谷宇田川町の一画、路地裏の通りに5坪ほどの小さなバーを偶然見つけたフリーライターの田村淳二。バー・アンバーと入口の扉の上にレタリング文字で記されただけの、何のデコレイトもされていない殺風景な店構え。正面にも側面にも窓ひとつない。廃店したバー?とも見える。『アンバー?イエローアンバーか。絵描きが肌色に使う一番自然な色だな。ふん、なんか面白いな…』などと心中でモノローグし、同時に『しかしこんな殺風景な店じゃあ、さぞや生活苦の滲んだ年増のママが待ち受けていることだろうさ。ふふ、ま、それもいいけどな…』とも独白するのだった。しかしそこへ開店のために表れた女はファッションセンスのある、存外に若い女で、のみならず摩訶不思議としか云いいようのない表情を浮かべた、実にイイ女である。開錠したドアを開けてふり向いた女はこのあと田村に〝魔法〟をかけ…アンバーな世界へと彼を誘うのだった。アンバーな世界とは自然?それとも原点…?以降お楽しみください。
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人生詩集・番外編

総文字数/8,187

詩・短歌・俳句・川柳17ページ

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一言で云えば敢て自分を規制せず、気の赴くままに詠んだ詩編と云えましょう。本能や幼少期の感慨などに自分を投げ入れて、これを大人の言葉もて詠んだ…と云えばいいのかな。もとより詩は理知を多分に要する小説と比べれば本能や感情の吐露が求められるジャンルであり、それで云えばセオリー通りと云えるのかも知れません。まあ、とにかく肩が凝りません。気楽に読んでみてください。
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ホスト前線上昇中
響紀/著

総文字数/21,132

恋愛(その他)33ページ

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 今は昔、名前が男子のような女の子と女子のような男の子が居たそうな。 この二人がどんな恋愛事情に発展して行くのかは、 これから……という事で。 2009.7.25~2009.11.24 堂々完結!
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一葉恋慕

総文字数/43,952

その他61ページ

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 女性の間で時代を超えて、いつまでも輝きを失わない文学作品と云えば「源氏物語」でしょう。作者は紫式部。生前その紫式部の生まれ変わりではないかと云われた作家が樋口一葉です。こちらも式部同様、女性の間で人気の高い作家だと思われますが、しかし単に女性のみならず、性別や世代までを超えて、我々日本人に広く愛され続ける作家だと云えましょう。彼女の作品がと云うよりは一葉自身が好かれているのだと思います。でもそれはいったいなぜだと思いますか?かくお尋ねする私自身が一葉の大ファンでして、実は自分でもわけのわからないその理由を模索するためにこの小説執筆を思い立ったのです。模索する上でいちばん手っ取り早い方法は一葉本人に会って、暫しの交誼をお願いするのがベストだと思いました。そこで、私は一葉をいっとき平成の御世(この4月で終りますがね)にワープさせて、その上で私と対談してもらうことを思い立ったのです。場所はなぜか大森、東京都大田区の大森です。実はその大森で、なかんずく区内の某公園でこの構想を思い立ったがゆえのことなのですが、その事と次第は小説内でサブ主人公の「私」自身に述べさせることにしましょう。さあ、では論より‘小説’、樋口一葉の真実(まこと)を知るべく、さっそくあなたも奇跡の現場へと赴いてください。大森の夜の公園へと、私がエスコートいたします…。  おっと、これでは筆足らずでした。一葉との現代における邂逅のあとで、実はこんどは私が明治の御世へと一葉を訪ねてまいります。やはり往時の彼女まで確認しませんとね。でも訪ねるとは云ってもある特殊な媒体(こう書くと当人たちに失礼なのですが)を通じてのことで、私自身が小説内に登場することは次の明治編ではありません。彼女の男の友人たちという媒体の中に私は潜り込もうと思っているのです。斉藤緑雨とか平田禿木とかの中にですね。 とにかく、こうした時代を跨いでの模索の末に彼女の実像というか、本懐を描き得ましたらば作家冥利に尽きるというものです。現紙幣になるような国民的作家というよりは、私始め我々日本人に愛され続けて止まない樋口一葉のその実体を、所以を、私は皆様の前でまつぶさにしてみたいのです…。
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昇格試験

総文字数/2,995

その他14ページ

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その存在感は 希薄な霊には 収まりきらない 天神シリーズ番外編
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陽はまた昇り繰り返す。

総文字数/3,974

青春・友情23ページ

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雲はいつでも見れる。 でも、今ただ何気なく見ている雲は 今しか見れないんだ。
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漸近線
片桐昇/著

総文字数/1

青春・友情1ページ

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一方に近付けば近付くほど、もう片方の線とは果てしなく遠ざかる。そして近付けど近付けど、一方の線に決して触れることは出来ない。 限りなく傍に在りながら、果てしなく遠い。両の直線と、その放物線は、永遠に交わることはない。 高校2年。あの頃。僕らは生きていた。もがくように。足掻くように。
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