「昇」の作品一覧・人気順

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56
敏腕記者の怪我は溺愛の始まり~そんな昇格結構です

総文字数/103,600

恋愛(オフィスラブ)218ページ

第8回ベリーズカフェ恋愛小説大賞エントリー中
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☆佐山 雪(28)入社6年目の経済誌記者。高原の直弟子。       【恋愛より仕事が楽しくなってしまったアラサー女子】 × ★高原 透(36)『EFRの狼』有名な敏腕イケメン記者。       【恋愛や結婚をある時から避けてきた仕事男】 入社以来、高原の下でずっと記者のイロハを学んできた雪。 高原は厳しい上司だが、ふとした時に見せる優しさが癖になる。 ご褒美だと昇格を打診されるが、そこには別な意味があった。 「もうどうやったって手放せないとわかっていた」 プライベートの彼は、雪が見たことのない彼だった。 ※設定など小説の内容はフィクションです。 ※実際の団体などとは全く関係ありません。 2026.3.27 ~連載開始 2026.4.10. 完結
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恋愛温度、上昇中!
  • 書籍化作品
  • コミックあり

総文字数/123,767

恋愛(その他)418ページ

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——11月10日書籍化—— タイトルが『絶対温度-私の定義-』から『恋愛温度、上昇中!』に変わりました! 46ページまでの試し読みとなっています。 読んで下さった皆様、ありがとうございました。 ————————— 『強い』だとか 『弱い』だとか その定義。誰が決めた? 私は 泣かない 執着しない だから、落ち込まない 周りから『強い女』 と分別される。 潔い、 可愛くない、 一人で生きられる、 とか …だから? どーだっていうの? 歳を重ねる事に 開き直る術を覚えた。 ──益々可愛くなくなる という+αを添えて。 *** 恋愛経験値赤点クラス 鉄の女 不安定で不器用な 恋の行方 2010.11.18~ 2010.11.23 bikkeさん ネコツキさん SERAさん ビックアップルさん 聖凪砂さん レビューありがとです☆ 2014.9.15 全体的に修正作業しました!
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自らを越えて

総文字数/91,829

青春・友情116ページ

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 人生を山登りに例えるなら目指すべき、最後に登頂すべき最高峰ははるかかなたにその白銀の峰を輝かせています。その中途の山々を征服するたびに登って来た超し方を眺めるならば、自分が苦労したところ、迷ったところがどんなものであったかがよくわかります。高見に立ったからこそわかるのです。いまだ下方の迷い道のまっただなかにあってはただ苦しいばかりですが、しかしそこで完全にギップアップして、自分と人生を放棄してしまっては如何せんそこまでです。あきらめずに、黙々と人生の山登りを続けるならば、やがて必ずその折々の高見に立てます。苦労したその場所でさえすがすがしく、またなつかしく眺められるものです。  ところで青春時代というものは進路や友人等のことで迷いが尽きない時期だと思います。往々にして都度の障害に負けてしまい、妥協してしまうものなのかも知れません。しかし例えそうではあっても‘自分に負けさえしなければ’、必ず道は続きます。受験に失敗し希望したような進路に進めずとも、劣等意識や敗北意識に引きずり込もうとする自分の中の「己心の魔」に負けさえしなければ、決してそれで終るものではありません。自らの敵は実は自らの心の中にこそ住むものだからです。人生の折々に安易に流れよう、(まわりではなく)自らに妥協して生きようなどとするならば、それは人生の山登りを放棄することとなります。放棄することなく、登り続けようとするならばそこには同伴者が、よき友がきっと現れることでしょう。その友を得るならば登坂の道は例え苦しくとも楽しいものとなることでしょう。さてこの物語の主人公にも同伴者が現れます。闇の心から光のそれへと脱出するべく、主人公は同伴者とともに山を登って行きます。その過程を、道づれを、どうぞご確認ください…。
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最後の陽が昇る日まで
柊 湊/著

総文字数/26,638

恋愛(キケン・ダーク)45ページ

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貴方に初めて会った日は、星の綺麗な夜だった。 夜なのに、貴方はとても輝いて見えて、眩しかった。 「お前のことが、知りたい」 「貴方のことが、知りたい」 夜しか会えない私達。 私達はお互いに言えない”秘密”があったーーー。 夜しか外に出られない 余命わずかの少女 安曇 心晴(あずみ こはる) 夜だけ自分の思うがまま過ごせる 暴走族の総長 出雲 千景(いずも ちかげ) 最後に太陽を見る日は、私の最後の日。 ※一度アップしますが、完結したら訂正します。 あらかじめご了承ください。
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渋谷少女A続編・山倉タクシー

総文字数/34,428

ミステリー・サスペンス48ページ

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これは既発表の「渋谷少女Aーイントロダクション」の続編です。霊界の東京から現実の東京に舞台を移しての新たな展開…田中茂平は69才になっていますが現世に復帰したA子とB子は果してあのまま…つまり高校生のままなのでしょうか?以降ざっと筋を述べたいのですがしかし叶いません。なぜか。前作でもそうですが実は私自身が楽しみながら創作をしているので都度の閃きに任せるしかないのです。唯今回も見た夢から物語は始まりました。シャンソン歌手の故・中原美佐緒嬢の歌「河は呼んでいる」、♬〜デュランス河の 流れのように 小鹿のような その足で 駈けろよ 駈けろ かわいいオルタンスよ 小鳥のように いつも自由に〜♬ この歌に感応したような夢を見たのです。そしてこの歌詞内の「オルタンス」を「A子」として構想はみるみる内に広がって行きました…。
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祇王と仏午前・猫物語

総文字数/7,574

恋愛(純愛)12ページ

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 平安時代の昔、あの絶大な権力者だった平清盛に囲われた白拍子がいました。名は祇王。白拍子とは今で云えば芸能人となるでしょうか。いまの芸能人たちはステータスシンボルであり、万人の憧れの的ですが、昔の白拍子たちは必ずしもそうではありません。権力者やお金持ちに囲われれば天国ともなりましょうが、飽きられて捨てられたら一転地獄となってしまいかねなかったのです。住む家もなく、野山に庵を建てて住まうことともなったことでしょう。実は他ならぬこの祇王もそうだったのです。自分の妹分だったのでしょうか仏午前というもうひとりの白拍子を清盛に紹介し、自分と同じように取り立ててもらったのですが、清盛はやがてその仏午前ばかりを重用するようになり、祇王は捨てられてしまいます。ひとりわびしく野山に庵住まいをする祇王。ところが…年を経てからこんどはその仏午前も捨てられてしまい、ほかに行く当てもなかったのでしょう、ふたたび姉貴分だった祇王を庵にたずねてまいります。祇王は彼女をやさしく迎えたと思われます。そう云うのには祇王が残した和歌が今に残っているからです。「もえいずるも枯るるも同じ野べの草いづれか秋にあはではつべき」なる一歌。しょせんわたしたちは野べの草、過去は一時の夢とあきらめて、朽ち果てるまでここで仲良く暮らしましょうとでもするようなこの歌にそれが読み取れましょう。さて、実はこの逸話に加えていまひとつ私はこの小説に主題を添えてみたい。それは「シャーロットの女」というイギリスの画家ウォーターハウスが描いた絵の主題をぜひここに入れてみたいのです。それについてはあとのお楽しみ、祇王の逸話とともにどうぞ小説内で存分にご堪能ご確認ください。さあ、ではどうぞ。小説の世界へ。
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続・顔で選ぶんじゃねぇー‼︎

総文字数/15,736

恋愛(その他)26ページ

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ユリとの交際を世間に発表した、ソウ だが、問題はまだまだ起きてくる ソウ……いや、総夜は トラブルを解決し、ユリと平和に過ごすことは出来るだろうか…!? *注意* これは『顔で選ぶんじゃねぇー‼︎』の続編です 先に↑からお読みください
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夢世界
昇竜/著

総文字数/2,562

ファンタジー13ページ

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あなたの夢はなんですか?
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オフィス・ラブ お話シリーズ。 第1弾〝呪い〟。 第2弾〝魔法〟。 ……続いて、第3弾は〝神様〟。 主人公は、派遣OL、愛沢蜜希(28)。 彼女は、社内の嫌われ者・久保田昇(33)のセクハラを、妄想で煙に巻く。 「今日から、おまえは派遣と言う名の俺様の奴隷だ」 「そんなの、今までと大して変わらないですけど」 久保田を利用して、蜜希は自身の現状UPを企んだ。 それが、久保田のイメージUPにも貢献してしまう。 立ち回るうち、いつしか、その嫌われ者を放っとけない感情が芽生えて……。 ※どなたか存じませんが、本棚、ファン登録、ありがとうございます。 ※感謝に代えて……〝メリクリ&よいお年を〟。
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もう二度と昇らない太陽を探す向日葵

総文字数/80,009

恋愛(その他)125ページ

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. 2016年8月5日、高校2年生の夏。 私は 私の未来が記された本を見つけた。 ◇◆◇◆◇◆◇ 私を照らしてくれた太陽が もう、二度と昇らないとしても。 きっと、私は探し続ける。 この場所から貴方を見つめ、 変わることなく、愛し続ける。 ◇◆◇◆◇◆◇ 冬野はなび 様 素敵なレビューをありがとうございます。 .
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心拍数上昇中!!
一宮凪/著

総文字数/35,681

恋愛(オフィスラブ)39ページ

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恋愛になるとめちゃくちゃ不器用になる女子(24)×爽やか系超鈍感男子(28)の恋愛物語!
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人生詩集・青少年編

総文字数/10,881

詩・短歌・俳句・川柳23ページ

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 これは「人生詩集」と銘打った詩集です。少年・青年編、海外流浪編、壮年・老年編とセパレートしています。それぞれの編でまた内容紹介と云うか前文を置きますのでどうぞこのまま詩集へとお進みください。まずは少年・青春編からです。  見るもの、手に触れるもの、ものみななべて新鮮で、発見の連続という幼児にはとてもかないませんが、青春時における感受性というものにも、そこにはおのずから詩性というものがあるのだと思います。社会人としてなるべきものにまだなっていないがゆえに、その守備範囲も広い。逆に云えばまだ完成されていない未熟者なのですが、すでに各々の視点を完成させた我々が遠の昔に失った、未熟であるがゆえにこそ抱ける事象への直なる視点というものがそこにはまだあり、カオスに裸で立ち向かって行こうとする潔さがあります。成人して各々が業界人となりかつての青春時を思うなら、そこには甘酸っぱいような哀愁や切なさ、あるいは愛しさを感じるのはそこにその詩性を見ればこそのことだと思います。ですから、年に関係なく真の詩人というものは、またそのあるべき姿勢は、年輪とともに重ねた経験や知識に固まるのではなく、むしろそれをともなって感性を逆行すべきものと考えます。理想は幼児時期のそれまで。しかしまあ、とは云うものの、はたして疾風怒涛期だった青春時にさえ戻れるかどうか、詩の生命(いのち)で争えるかものかどうか、至って定かではありません。もしこの先もこの拙詩集をお読みいただけるならば、壮年・実年を経て老年に至ったわたしの詩群と見比べてみてください。
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陽は昇り、陽は沈む
Ayumi S./著

総文字数/2,448

ファンタジー3ページ

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作者が創作の道にあこがれ、初めて書ききったショートショートです。まだまだ慎重に手探りで書いてました。
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これは前作「阿漕の浦奇談」の時代を超えた続きです。待賢門璋子が現代に生まれ変わってからのストーリーとなります。みなさんは転生輪廻をご存知ですか?同じ人間(魂)が何回も何回も名と身体を変えて生まれ死に生まれ死にすることを云うのです。では人はいったい何のために生まれ死にを繰り返すのでしょうか。おそらくそこには一回の人生ではカバーしきれない、その人なりの、時代を超えた命題があるからではないでしょうか。にもかかわらず一度死んで生まれ変わってしまうと、およそすべての人がその命題の「め」の字も忘れ果ててしまいます。それどころか前生とまったく同じような人生を、同じ過ちを何度でも仕出かしてしまうのかも知れません。この有り様と、しかしそこから少しでも脱しよう、進歩しようとする、時代を超えて人に内在されたもの(それは果してなんでしょうか?)を描きたくペンを起こしました。彼の西行法師の、今に残る和歌に啓発されて書き出したというのが、前作ともどもそもそもの所以でもあります。換言すれば六道輪廻からの脱出、真の出家の心とは?…が小説の命題となりましょうか。凡夫の私には過ぎた命題ですが、それゆえのカオスへ肉迫しようとする姿が、ひょっとしたらそこにあるやも知れません。笑いながらでもご教示がてらにお読みくだされば幸甚です。
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落ちる光、昇る光
ガルボ/著

総文字数/602

ミステリー・サスペンス1ページ

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†短編ミステリィ†
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喜劇・魔切の渡し

総文字数/24,152

コメディ34ページ

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これは演劇の舞台用に書いたシナリオです。時は現代で場所はあの「矢切の渡し」で有名な葛飾・柴又となります。ヒロインは和子。チャキチャキの江戸っ子娘で、某商事会社のOLです。一方で和子はお米という名の年配の女性が起こした某新興宗教にかぶれていてその教団の熱心な信者でもあります。50年配の父・良夫と母・為子がおり和子はその一人娘です。教団の教え通りにまっすぐ生きようと常日頃から努力しているのですが、何しろ江戸っ子なものですから自分を云うのに「あちし」とか云い、どうかすると「べらんめえ」調子までもが出てしまいます。ところで、いきなりの設定で恐縮ですがこの正しいことに生一本な和子を何とか鬱屈させよう、悪の道に誘い込もうとする〝悪魔〟がなぜか登場致します。和子のような純な魂は悪魔にとっては非常に垂涎を誘われるようで、色々な仕掛けをしては何とか悪の道に誘おうと躍起になる分けです。ところが…です。この悪魔を常日頃から監視し、もし和子のような善なる、光指向の人間を悪魔がたぶらかそうとするならば、その事あるごとに〝天使〟が現れてこれを邪魔(邪天?)致します。天使、悪魔とも年齢は4、50ぐらいですがなぜか悪魔が都会風で、天使はかっぺ丸出しの田舎者という設定となります。あ、そうだ。申し遅れましたがこれは「喜劇」です。随所に笑いを誘うような趣向を凝らしており、お楽しみいただけると思いますが、しかし作者の指向としましては単なる喜劇に留まらず、現代社会における諸々の問題点とシビアなる諸相をそこに込めて、これを弾劾し、正してみようと、大それたことを考えてもいるのです。さあ、それでは「喜劇・魔切の渡し」をお楽しみください。
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ストーカー三昧・浪曲、小話、落語

総文字数/39,561

ノンフィクション・実話56ページ

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これは既掲載の「一葉恋慕・大森編」とその続編である「一葉恋慕・明治編」内で縷々描きました、私に付いて離れないヤクザのチンピラストーカーどもを風刺、糾弾する意向で新たに立ち上げたものです。小説では語り切れない、21世紀の現代に於て現れた、愚か極まりないこの一事象を、皆様に広くお伝えしたいが為に創作したものです。私とはPTOが違うかも知れませんがいま問題になっている「集団ストーカー」災禍と多々共通する点もあるかと存じます。その被害に遭われている方々にもぜひお目通しをして頂きたく、伏してご清聴のほどを御願い奉ります。では方々、開演いたしますので、どうぞご着席を…。
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ゼフィルス、結婚は嫌よ

総文字数/23,706

恋愛(その他)34ページ

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いま、時代は「女性」を呼んでいるようです。見栄っ張りで、最後には戦争という愚挙にまで至ってしまう男社会の専横を拒否しているかのよう。しかしそれは決して軟弱さを指示、指向しているのではなく、まったく逆の、真の強さである「権威と力に屈しない」という、抗いの精神をこそ求めているのだと見える。つながりを失しがちな男社会の中で潤滑油のようにそれを繋いで来た女性たち、しかしそれがゆえに盲目的に男社会に隷属し、その専横と愚挙さえも支えるような結果となっていた。その女性たちが持っている「調和する」という力は失うことなしに、しかしもしそこに「真の」という接頭語をつけようとするならば、そこにはやはり目覚めた、新しい女性たちの力がどうしても必要です。既存の慣習や仕来りに埋没しがちな社会で、どうかすればその最も保守層だった女性たちが目覚めるならば、社会は根本から変わって行くでしょう。その先陣をつけたかも知れない女性たち、就中ゼフィルスの化身たる鳥居惑香をここに描きました…。
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踏み台昇降

総文字数/312

実用・エッセイ(その他)1ページ

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コロナで外に出られないので・・・。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 実用・エッセイ:13位(2020/03/18)、ありがとうございます。
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青い空に朝日が昇れば
carin./著

総文字数/2,632

恋愛(純愛)10ページ

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レンズ越しに写る君はいつも輝いていた。 ユニフォームの背中に光る 背番号 。 2人で駆け抜けたあの夏を 渡瀬は覚えてる?? 2人で見た朝日を覚えてる?? 私は鮮明に覚えてる。 甲子園の空は青かった。 大きな歓声。 トランペットの音。 笑った渡瀬。 ほら 今日も 青い空に 朝日が 昇るよ。 青い空に朝日が昇れば 、 また新しい1日が始まる。 ____________________ スタート 2016.10.10~ ____________________
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