「和歌」の作品一覧・人気順

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和歌 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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39
五色草 ―ごしきそう―
soramingo/著

総文字数/44,372

詩・短歌・俳句・川柳107ページ

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ふと立ち止まって、日々、想うことを 和歌のスタイルで詠んだ歌集です。 読んで下さる方には、ファンメールにて パスワードをお知らせします。
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あしたのうた

総文字数/214,474

その他195ページ

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誰かのために生きるという言葉が嫌いだった また明日、という言葉が嫌いだった 記憶も過去も未来も どれも信用ならないものだと思っていた *** だから私は、ゆめをみる 叶わないと知っていても、叶う可能性が低いと知っていても 万に一つの可能性を信じて 私は、ゆめをみる start 2016.06.06 finish 2017.01.29
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悪役令嬢三人娘奮闘記

総文字数/7,295

ファンタジー4ページ

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賢王と狂王の天秤

総文字数/15,890

ファンタジー13ページ

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恋ぞつもりて、やがて愛に変わるまで。
涙鳴/著

総文字数/125,828

恋愛(純愛)226ページ

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決められた将来。 自分の意思なんてそこにはなくて。 いつも苦しかった毎日。 そんな私の目の前に君は現れて、 居場所をくれた。 『ありのままの君でいい』 そう言ってくれた君は、ふと笑顔を影らせる。 ねぇ、君が常闇に消えそうになってたら。 世界の果てでも、私が君に会いに行くよ。 君がどんな秘密を抱えていても。 何者でも構わない。 大好きな君に伝えたいことがある。 「……瀬をはやみ 岩にせかるる 滝川の われても末に あわむとぞ思ふ」 たとえ今は、恋しい人と別れても。 将来は必ず、結ばれると信じてる。 だからね、先輩。 もう一度会えたら。 恋ぞつもりて、愛に変わるその日まで。 私と一緒に、生きようよ。
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猫のキミと暮らせば

総文字数/80,276

恋愛(ラブコメ)34ページ

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一匹の猫が運んでくるのは、笑顔と癒し、そして人と人、命と命をつなぐ奇跡。温かな日常と感動の物語がここに。 『猫のキミと暮らせば』は、宮中で「わがまま皇子」と呼ばれた主人公が、愛猫クロや周囲の人々との絆を通して運命に向き合う物語です。波乱の生涯を終えた主人公は、転生して一匹の猫として新たな生を受けます。  ある日、さおりは瀕死の状態で道端に倒れていた仔猫を助けます。命を救われたその猫は「キミ」と名付けられ、さおりの家で一緒に暮らし始めます。キミはただの猫ではないようで、どこか人間味のある仕草と不思議な魅力を持っており、さおりや周りの人たちにとってかけがえのない存在となっていきます。  さおりは孤独を抱えながらも健気に働く女性で、仕事に追われる日々の中、猫のキミの存在が彼女の癒しとなります。キミもまた、さおりの穏やかな笑顔を見るために、猫としての自分の役割を果たそうと奮闘します。  さおりはキミに自分の悩みや日々の出来事を語りかけます。職場のストレスや将来への不安を抱えながらも、キミと過ごす時間が彼女の支えとなり、次第に前向きな変化が現れます。キミ自身も新たな生活に馴染み、過去の皇子としての記憶を振り返りつつ、女房との平和な日常に喜びを見出していきます。  さおりと猫のキミの絆を描いた心温まる物語は、キミの不思議な存在とさおりを取り巻く人々の成長を通じて、人間と動物の共生、家族の絆、そして命の巡りを丁寧に紡いでいきます。  物語は、転生後の新たな絆を通じて、過去の重みを癒しながら未来へ向かう希望を描いたストーリーです。さおりと猫のキミの交流を軸に、サブスタンスで進められていく、ちょっと変わった読み物です。
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執事と共にお花見を。

総文字数/25,454

ミステリー・サスペンス128ページ

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極道の孫・恵理夜(エリヤ)は、 執事・春樹(ハルキ)と共に、花見へと向かう。 『桜の樹の下には……』 そして、爛漫と咲き誇る桜の下、一人の老人と出会う。 『世の中にたえて桜のなかりせば……』 それは桜の下で出会う、悲しい物語。 「貴方はいつでも真実から目をそらすことを許してくれないわね」 「私はお役に立てている、とお取りしてよろしいですか」 執事と共に【第7段】 ――――――‥‥・・・・・★ 梅雨突入の時期にこんなネタで御免なさい(汗) 一月前の桜の季節を思い出しながら読んでいただけると幸いです。 今回も、よろしくお願い申し上げます。 ※何時の間にか7作目のシリーズものになってしまいましたが、ここから読んでも問題ないです!
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『恋するベリーズウェディング小説コンテスト』企画 × 『愛の告白をフィアンセに!スウィートバレンタイン』 ★応募作品です★ ●○●○●○●○●○●○●○● 私は『想い』を伝える 『愛する人』に告白します いにしえの 恋の先輩の言葉を借りて ●○●○●○●○●○●○●○●
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うつくしと思うのはキミだけ
棗**Lily/著

総文字数/8,243

恋愛(純愛)28ページ

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古文オタクの子と余命一年の子。 出会った先に在るものは_____
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夢幻の飛鳥2~うつし世の結びつき~

総文字数/103,765

歴史・時代81ページ

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稚沙と椋毘登の2人は、彼女の提案で歌垣に参加するため海石榴市を訪れることとなった。 そしてその歌垣後2人で歩いていた時である。 椋毘登が稚沙に、彼が以前から時々見ていた、不思議な夢の話をする。 その夢の中では、毎回見知らぬ一人の青年が現れ、自身に何かを訴えかけてくるとの事だった。 だが椋毘登は稚沙に、この事は気にするなと言ってくる。 そして椋毘登が稚沙にそんな話をしている時だった。2人の前に突然、蘇我のもう一人の実力者である境部臣摩理勢が現れるのだった。 蘇我一族内での権力闘争や、仏教建立の行方。そして椋毘登が見た夢の真相とは? 「夢幻の飛鳥~いにしえの記憶」の続編になる、日本和風ファンタジー! ※また前作同様に、話をスムーズに進める為、もう少し先の年代に近い生活感や、物を使用しております。
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シーソーゲーム
和歌奈/著

総文字数/212

恋愛(その他)1ページ

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ごく普通の高校2年生、舞華。 彼氏も居て、仲のいい友達もいて、それなりに楽しい毎日を送っていた。 そんな舞華が、いきなり先生と同居することになって…!?
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【完】 小恋歌ー楽なロックな日常ー

総文字数/36,045

恋愛(実話)148ページ

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表紙は君のイメージです。 事実ネタも 多数あります。 楽しめるように書きました。 読んでください。 進学校の図書室を舞台に 学生二人 僕(あなた)と私(君)が 繰り広げる恋愛ドラマを 短歌で綴った 新しい形の ラブストーリーです。 楽しんでください。 読むうえでの注意ですが 声に出して読むときは ( )のなかを優先して呼んでください まぎらわしいですが 【 】のなかは補足です 意味だけ読み取ってください また、誤字脱字がありましたら 感想で指摘してください。 この場でお礼を 述べさせてもらいます。 ここから先はあとがきです ネタバレはしてないつもりですが 気になる方は飛ばして 読んでください あとがき 最初50ページ書くことを 目標にしていたこの小恋歌も 130ページを 超えてしまいました。 一度読み終えた方も 二度、三度読み返せば 新しい発見があると思います。 たとえば、 一行おきに行頭の発音が そろってる歌、 行の終わりが メッセージになってる歌 ひらがなで何文字目かが そろっている和歌など 拙い僕の技術を 全て使った作品です。 私の魂と言っていいでしょう。 しばらく休ませてもらいますが 『小恋歌ー楽なロックな日常ー序章』の続編 『大戦歌』などの 構想があります。 pvが1000000を超えれば 書き始めるつもりです。 早く読みたい方は pvを回して下さい。 それでは、また次作で。 大戦歌書き始めました。 小恋歌の続きです。 良かったら見てください。 ラクナロックな日常の 意味も大戦歌を読んでくれれば 納得してくれると 自分では思ってます。
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さよならをください

総文字数/10,911

その他34ページ

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生まれて初めて歌を聴いて涙を流した だけど その歌の名前は分からなかった そして 二度とその歌を聴くことはなかった 最後にもう一度 あの時間に戻って あの歌を聴こう 2013.9.14 執筆開始 2013.9.22 完結 2013.10.6 『直木翔人 作品設定・資料集』に登場人物、ストーリー、裏話を公開しました 感想を書いて頂いた作家様 椿 紗蓮さん、朝宮かなさん、耀成さん めぐ実さん、竹久祐さん、中原 亜依さん ありがとうございます! 素敵なレビューを書いて頂いた作家様方 朝宮かなさん、さいマサさん、椿 紗蓮さん めぐ実さん、星川由良さん、結稀斗さん ☆はるニャン☆さん、竹久祐さん、中原 亜依さん 本当にありがとうございます!!! イメージポエム 作:竹久祐さん 素敵な作品をありがとうございます!!!
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阿漕の浦奇談

総文字数/20,461

歴史・時代20ページ

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阿漕の浦とはめったにない、めったに起きないことの例えです。三重県津市にある海岸の名前です。その昔にはここら一帯が伊勢神宮に供える魚介類の漁場となっていて一般漁民には禁漁区でした。ところが阿漕という名の漁民がたびたび禁を侵して漁をしたため捕えられ、この海に沈められたそうです。以後の「あこぎな奴」とはこの事件に由来するとか。ところで中宮璋子と佐藤義清との密会の有無が歴史に取り沙汰されますが、仮にこれが事実であったとして、すればこれはまさに阿漕の浦の事次第となるわけです。それは身分の違いから云っても、(男なら許されるが)女から密会を仕組んだことからしても、本朝では許されざることとあいなるわけですね。しかし当時本当に「佐藤とは怪しからぬやつ」「女が浮気・密会するとは」と云って轟々と非難されたでしょうか?これより前の古代で、ある女性が詠んだ「誰そこの屋の戸おそぶる新嘗(にひなみ)にわが背を遣りて斎ふこの戸を」という歌が万葉集に残っています。意訳すれば「小屋の戸を叩くのはだれ?男子禁制の新嘗の祭祀を、亭主を外に追い出してわたしが務めているのに、いったい誰よ?ああ、わたしの浮気相手の男ね。待ってて、いま開けるから」となります。この歌の意味するところは当時男女関係が至っておおらかで、女の主導・男の主導云々もなかったように想像されるということです。古代が母系社会だったこともありますが、その伝統をいくらかでも引きずっていただろうこの璋子と義清の時代においても、「阿漕の浦云々」はそれほどに指弾の対象とはならなかったのかも知れません。「男主体、女は隷属」はこれ以降のことと思われます。すれば佐藤が‘あこぎ’なやつで璋子がふしだらであるとも云い切れない。白河上皇始め性の乱脈が宮中で激しかったことからしても尚更です。出家した佐藤、すなわち後の西行法師がその和歌で璋子を月と詠んでいます。そこには手の届かぬもの、高貴をきわめるものへの尊敬とあこがれが感じられる。でははたして二人における阿漕の浦へいたる、その各々の実態はどのようなものであったのか…それを思索したこの小説です。興味本位、欲望本位に取らなかったのはこれひとへに西行法師の残した和歌ゆえのことです。それは素晴らしいもので、そこに嘘はまったく感じられません。情愛から神仏への愛…をも模索した所以です。
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  • 作家名
こんなに誰かを想っていた
mayaya/著

総文字数/1,392

恋愛(純愛)1ページ

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今でも思い出すのは、あの和歌を読み上げる声。
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大津皇子の恋

総文字数/2,405

歴史・時代2ページ

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愛の言霊

総文字数/1,866

恋愛(純愛)2ページ

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傷つけられた愛と再生をテーマにした和歌と心中の物語です。
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そして今日も嘘を吐く。

総文字数/3,181

その他1ページ

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和菓子屋の短編集。 完全不定期更新で、その時その時思ったこと感じたことを短いストーリーとして書いていこうと思います。 私の趣味趣向が小説に反映されることが多いので、若干の百合要素などが入ってきます。 都合により作者の他の小説の登場人物が出てくるかも知れませんが、本編とは全く関係性はありません。 小説になろう様でも同様の作品を公開しています。
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恋愛小説
和歌呼/著

総文字数/1,016

恋愛(純愛)1ページ

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きっといつまでも

総文字数/2,000

青春・友情1ページ

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 短編小説投稿企画『不自由な空』第三回作品です。  今回は最後ということで、すごく難しかったですが、最後まで精一杯自分が書きたいものを書かせていただきました。  このような場をいただいたことを、改めて感謝いたします。  最後の最後までほとんど女の子しか出てこない作品ばかりでしたが、楽しんでいただければと思います。
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