「殿」の作品一覧・人気順

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~魔族に生まれたなら、魔王様のために生きるが定め。 だけど、その魔王様に人族の国へ嫁げと言い渡されました!?~ ▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ バツイチ28歳王弟×18歳魔族令嬢 ▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ ※カクヨム、なろうに同タイトルのものがあります。そちらをブラッシュアップしての掲載となっています。 少しのミステリー要素を含んだ恋愛小説です。 最終話は、ベリーズカフェのみの掲載エピソードです。 ○ヒロイン:リリアナ・フェルナンド(18歳) 身長155cm、プラチナブロンドの髪、ラピスラズリの瞳 魔属の国デズモンドにあるフェルナンド公爵家の三女。「フェルナンドの薔薇」と呼ばれる美貌の持ち主。身長が少し低いことを気にしている。 戦闘向きの魔法は苦手。夢で見た「手を引いてくれる人影」にほのかな恋心を抱いている。 ○ヒーロー:エドワード(28歳) 身長178cm、赤みがかった金髪、若葉色の瞳 アルヴェリオン国王の弟。5年前に妃を亡くしている。子どもはいない。後妻を迎えるつもりはなかったが、兄の命でリリアナを迎えた。 国の腐敗を食い止めようと政務に勤しんでいる。
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私の母は王子殿下の乳母だった。 だから殿下とは仲良くしていた。 私は17歳のとき、7歳の殿下に 求婚されて断るのだけど……。 7/25 若干の修正をしました。 細かい修正は気がついたときに随時。 8/27 初めて100いいねもらいました! ありがとうございます!! 10/02 すごいどうでもいいご報告。 字数を12345字にしました!
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結婚式当日。 パーティー会場を抜け出した夫が、庭園で愛人と熱いキスを交わし抱き合っていた。 さらに夫は、私に向かって「愛人を作ればいい」とまで言ってきた。 よし、パーティーで人が集まっているのだから、そこで愛人を見つけよう。 そう思って会場に戻ろうとする私に、声をかける男がいた――。
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 侯爵令嬢のアレクサンドラは、残念な第一王子サティスの婚約者だったが、夜会の場で一方的に婚約破棄を宣言されてしまう。  サティスの側には可憐な男爵令嬢エルの姿が。 (それは、別にいいのですけどね)  愛のない婚約だったので気にしない。しかし、無実の罪で断罪されるわけにはいかない。  サティスに説明しようにも、相手は残念王子で、もはや言葉も通じない。  悩んだアレクサンドラは、第二王子の力を借りて、サティスがどれほど愚かなことをしているのかサティスにも分かるように説明することにした。※いろいろゆるいです。たいしたざまぁはありません。
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⭐︎セレフィナ・ド・モンフォール 伯爵家の次女。派手な姉とは正反対の、おとなしい性格。 姉が隠れて産んだ子供の母親になる。 恋愛や結婚には興味がなく、自分の一生は娘のアメリーに捧げると誓う。 ⭐︎ソレイス・ノエ・アルカディア アルカディア国の第三王子。人懐っこいワンコ系で賑やかな場所が好き。 好きな女性のタイプは健気で真面目な人。 パーティーでセレフィナと出会い、まさに理想の女性で一目惚れ。 しかしセレフィナに子供がいるとは知らず……。
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異世界にて、王太子殿下にプロポーズされました。
くまく/著

総文字数/107,485

ファンタジー209ページ

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ゆずは高校2年になる16歳の女子高生。 母:キャリアウーマンで課長。美人で恋人引きも切らず。 姉:大学生でミスキャンバス。モデル。 ゆずの趣味:図書館通い、農作業、散歩。 得意スキル:空気化、壁と同化、周囲と一体化。 カレシいない歴=年齢。 周囲が華やかな分大変さを垣間見、ゆずはひたすら地味に生きるが。 ふとしたきっかけで異世界のセイレスティア王国へ。 そして、その王太子からいきなりのプロポーズ!? 「あなたはこの国を導く神話の姫。どうぞ僕の妃となってください」 「む、無理だってば! あたしは何の取り柄もない村人Zどころか、ただの空気だから。もっと可愛くて能力がある人をあてにして!!」 逃げるゆず。追う異国の王太子。 国を揺るがす……かもしれない。命がけの2人の攻防戦。 ゆずは無事に地味な生活を取り戻す事が出来るか? 執筆開始&webにて公開2012.9.1. 野いちごにて公開2014.1.29~3.20。 ※2014.3.20番外編を含めて完結しました。 特別編として、ファンメールでショートストーリーを配信予定です。 3月24日。異世界にて…SS「箱の中のメッセージその1」を配信済みです。
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魔力量が絶対の国で、ミュリエルの魔力量は少ない。代々有能な魔術師を輩出する家では空気のような存在に成り果て、ついには妹に婚約者を取られてしまう。城下町の酒場で出会った年下イケメンには「おばさん」呼ばわりされるし、散々な毎日だ。 それでも魔法省で頑張って働こうと思う矢先、余計なことに首を突っ込んだせいでクビになりそうになる。 そこを助けてくれたのは、あの年下イケメンでーー? この国の王子だった年下イケメンの家庭教師をすることになったミュリエル。師弟関係だと思っていたのに、何故か王子の態度が甘くてーー。 これは無能のレッテルを貼られた女の子が、自身の仕事を認められ、輝きを取り戻し、沢山の人に愛されるお話です。
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WEB雑誌『Colorful!』さまにてコミカライズが連載中です。作画は汐かなか先生です! 大国ネイピア王国に住まう侯爵令嬢ドロシー・ハートフィールドは、その美貌の所為で幼い頃から散々な目に遭い、男性嫌いを拗らせていた。その結果、実家の屋敷に引きこもりながら得意の調合を活かし、商売を行いながら生きてきた。 しかし、そんなドロシーには実は十二歳の頃に婚約をした婚約者が。しかも、その男性は――王国随一のひねくれ王子ルーシャン・ネイピア。 そんなルーシャンも極度の女性嫌いであり、二人は婚約してからずっと顔を合わせることはなかった。 まぁ、挙式まで一度も対面しない政略結婚もあるか。 そう楽観視していたドロシーだが、なんとルーシャンは挙式までをも拒否し、婚姻届け一枚屋敷に送ってくるだけ。 それに見たドロシーは、婚姻後毎日欠かさず三ヶ月、ルーシャンに会わせろと王城を訪れていた。目的はたった一つ。薄情な妻と思われないため。 そして、ようやく対面したルーシャンは……ドロシーが予想していた以上に容姿が整っており、絶世の美貌の王子だった。 そんなルーシャンに、ドロシーはたった一つの提案をした。 「私たち、離縁前提の結婚生活を送りませんか?」と。 ◆掲載先→エブリスタ、小説家になろう、ベリーズカフェ、アルファポリス【外部投稿】 ◇表紙イラストは塔果さまに有償で描いていただきました!
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ファンレターのお返事で使用していたSSです。 現在のお返事ペーパーは3巻目の後の内容になっております。 だいぶ時間が経過したので、1巻目、2巻目のときのSSを掲載しています。
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殿下は殿下の心のままになさってください。

総文字数/12,683

ファンタジー27ページ

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(これ、前世でプレイした乙女ゲームの世界じゃない?)   婚約者で王太子のヴァージルとヒロインのカトレアが出会ったその瞬間、マチルダは唐突に前世の記憶を思い出した。  女性というのはふわふわしたタイプがモテるもの――――『恋愛の参考にするように』と無理やりプレイをさせられた乙女ゲームだったため、マチルダにはヒロインにも王太子にもなんら思い入れはない。ヴァージルとカトレアの仲をアシストすることも、邪魔することもせず、早く婚約を破棄されたいと考えるように。  そんなマチルダの望み通り、ヴァージルとカトレアは順調に愛を育んでいるように見えた。けれど、次第にゲームとは違った展開を見せはじめる。  マチルダの興味が己に向いていないことを知ったヴァージルは、なぜかマチルダへのアプローチを開始。カトレアに対してもそっけない態度を取りはじめる。 「マチルダ様は、どうしてわたくしたちの邪魔をしてくださらないのですか?」  そんな中、カトレアに呼び出されたマチルダは、彼女からそんなことを言われてしまう。  困り果てた彼女のもとに現れたヴァージルは、思いがけないことを口にして――――?
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皇太子妃は“公募で選出”──その知らせに、公爵令嬢セレフィーヌの誇りは砕かれた。しかも本命は、教養と品位を兼ね備えた伯爵令嬢エミリアだという噂まで。ならば奪ってみせる。復讐心で応募した公募だったのに、次第に皇太子アレシオの誠実さに心を奪われていく。恋心を隠さず彼にぶつけたセレフィーヌ。その真っ直ぐな想いが、彼の心を動かし──これは、選ばれなかった私が“愛される側”になるまでの、逆転ラブロマンス。
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「ソフィア・シェルハント! 宮廷薬剤師のお前を、王族殺害未遂で処刑する!」 「……はい?」 王子のために毎日作っている薬湯を毒だと言われ、処刑を命じられてしまったソフィア。 諸事情により、王子は自分の病を知らないのだ。 何度も否定したけれど、聞く耳持たない王子はソフィアを牢に入れて薬を作るための特別な小鍋を壊してしまう。 (ああ……これでもう、2度と王子の薬は作れないわね) 2日後、病が発症した王子は……!?
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殿下、もう何もかも手遅れです
魚谷/著

総文字数/14,094

ファンタジー3ページ

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偉大なる国王が崩御した。 葬儀の場で、王太子アドルフォスは、父王が病床にいるのをいいことに国を思うがままにしようとする、婚約者である公爵令嬢ロザリンデと、その父である宰相を断罪しようと決意する。 全ては自分が次の王に相応しいことを、その場にいる全ての貴族たちに示すため。 アドルフォスは自分の勝利を信じて疑わなかった。 自分には、麗しい子爵令嬢で、数百年に一度生まれる聖女の力に覚醒したエレインという心強い味方がいるのだから。 勝利は揺るぎないはずだった……そう、アドルフォスの頭の中では。 これはひとつの国の終わりの物語。 ★他のサイトにも掲載しております ★13000字程度でサクッとお読み頂けます
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王太子殿下の恋人になり 正直浮かれていた…… トントン拍子で内々に 婚約を交わしてしまったけれど これってマズいんじゃ…… 学園を卒業したら公式発表まで待ったなしだ。 婚約を破棄するには 卒業パーティーしかない! セルジュ殿下、貴方との思い出は 一生の宝物にします。 さようなら…… のつもりが、そうは問屋(セルジュ)が卸さない?
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「きみは戦利品にすぎない。物や土地、地位や勲章と同じだ。そういうものを愛することはない。そんな価値はない。そうだろう?側に置くことはあってもね。きみは、あくまでもそういう存在だ。ぜったいに愛することのない妻、というわけだ。表向きは、契約婚とか契約妻と思われるだろう。だが、実際はそれすらにもならない。もう一度言う。きみは戦利品だ。それをけっして忘れるな。それ以外は、好きにするがいい」 「はい、殿下。承知いたしました」 わたしは、亡国の公女エリカ・デュトワ。国が滅ぼされてからというもの、数々の国の王侯貴族の間を戦利品としてたらいまわしにされている。今回はフェーブル帝国に勝ったベシエール王国の王太子に戦利品の一つとして贈られた。王太子レイモンド・ロランは、「氷竜の貴公子」と異名を持つ将軍らしい。おざなりの婚儀とパーティーの後、彼から非情なまでの戒めを叩きつけられてしまった。 ああ、そうなのね。そんなことは、もう慣れっこよ。だから、即座に了承した。 これまでは戦利品として分をわきまえ、従順で控えめにしていた。たぶんそれがいけなかったのね。どこの国や場所でも、あらゆる人たちに蔑まれ虐げられてきた。こんな人生、もうたくさんだわ。今回は、悪妻、悪女ぶろう。どうせ蔑まれ虐げられるのなら、強気にでた方がすっきりするにきまっている。 そんなふうに決意したすぐ後、レイという謎の人物に出会った。たいそう美しい顔立ちで強い彼だけど、うさん臭さ満載。関わってはいけないと思いつつ、どうしてもレイのことが気になってしまう。しかも、「戦利品だから、愛さない」と宣言したはずの夫(王太子)が、なぜか絡みまくってくるじゃない。 これってわたし、なんかヤバいことに巻き込まれてしまったんじゃないかしら? とにかく、今回は悪女ぶって図太く生き残るのよ。
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子爵家養女のリエルは、劣悪な家庭と悪評から逃れるため、家を出て王城住み込みの侍女になった。 「新しい環境で自立して幸せになってみせる!」 そう意気込んでいたら、なぜか魔塔の主である第二王子ハルティシオンに「初恋の天使様だ」と誤認されたようで、過剰な庇護と崇拝を受けることになり……⁉︎ 秘密の多い魔塔主殿下×わけあり新米侍女 お仕事から始まる溺愛&救国シンデレラストーリー! ※他の小説投稿サイトにも掲載しています
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【あらすじ】 「お前を愛することはない」 ミケーレ第一王子は婚約者であるロミルダ・モンターニャ侯爵令嬢に言い放った。 その上ロミルダには、ミケーレ王子を消そうとしたなどという、いわれなき冤罪がかけられる。国王からの沙汰を待つ間、ロミルダは一匹の猫を拾った。猫はロミルダによくなつき、彼女の不安な心をなぐさめてくれる。 だが翌日、猫は忽然と姿を消してしまった。その数時間後、どういうわけか義母と義妹が真犯人として連行されていった。さらに「愛することはない」と言っていたミケーレ第一王子の態度が一変し、「君がいとおしくてたまらない」なんて言い出した。
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「――俺のことが怖くないのか?」  殿下の護衛であるライナルトさまを見つめていると、話しかけられちゃった!  これはライナルトさまとお話しするチャンスなのでは?  よーし、せめてお友達になれるようにがんばろう!
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王子様に恋して 番外編

総文字数/8,757

恋愛(その他)17ページ

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ロイヤルウェディングが 無事に終わった ふたりのその後のお話 2011.6.11 完結 ☆ レビューお礼 ☆ 夢美雨様 ★ロミ★様 みうこりん様 ぁんのん様 Yukirindog様 空野様 マリーアクア様 黒たまLOVE様 ちゃちゃ17様 素敵なレビュー ありがとうございました(#^.^#)
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「ご主人さま、会いたかった…!」 公爵令嬢シャルロットの前世は王太子アルブレヒトの愛犬だ。 前世でシー・ズー犬のシャロとして生きた記憶から、シャルロットは今生初対面のアルブレヒトに思わず抱き着いてしまい……?
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