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王子様に恋して 番外編

総文字数/8,757

恋愛(その他)17ページ

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ロイヤルウェディングが 無事に終わった ふたりのその後のお話 2011.6.11 完結 ☆ レビューお礼 ☆ 夢美雨様 ★ロミ★様 みうこりん様 ぁんのん様 Yukirindog様 空野様 マリーアクア様 黒たまLOVE様 ちゃちゃ17様 素敵なレビュー ありがとうございました(#^.^#)
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魔力量が絶対の国で、ミュリエルの魔力量は少ない。代々有能な魔術師を輩出する家では空気のような存在に成り果て、ついには妹に婚約者を取られてしまう。城下町の酒場で出会った年下イケメンには「おばさん」呼ばわりされるし、散々な毎日だ。 それでも魔法省で頑張って働こうと思う矢先、余計なことに首を突っ込んだせいでクビになりそうになる。 そこを助けてくれたのは、あの年下イケメンでーー? この国の王子だった年下イケメンの家庭教師をすることになったミュリエル。師弟関係だと思っていたのに、何故か王子の態度が甘くてーー。 これは無能のレッテルを貼られた女の子が、自身の仕事を認められ、輝きを取り戻し、沢山の人に愛されるお話です。
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「オリビア・クリフォード子爵令嬢。おめでとうございます。竜魔王の生贄に選ばれました!」亡国の令嬢オリビアは隣国のエレジア国に保護され、王太子クリストファと婚約者を結んでいたが、叔父夫婦に虐げられ奴隷のように働かされていた。仕事の目途が付きそうになった矢先、突如グラシェ国の竜魔王の生贄として放り出されてしまう。死を覚悟してグラシェ国に赴いたのだが、そこで待っていたのは竜魔王代行、王弟セドリックだった。出会った瞬間に熱烈な求婚、さらに城の総出で歓迎ムードに。困惑するオリビアは、グラシェ国の使用人や侍女、城の者たちの優しさに裏があるのではないかと警戒するのだが、セドリックの溺愛ぶりに少しずつ心を開いていく。そんな中、エレジア国はオリビアの有能さに気付き、取り戻せないか画策するのだが。 これは「誰からも愛されていない」と絶望しかけた令嬢が、甘え上手の王弟に愛されまくって幸せになるまでのお話。
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イケメン殿様と平凡少女

総文字数/19,260

恋愛(純愛)64ページ

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ー現代ー いたって普通の女子高生。 萌絵。16歳。 ー戦国時代ー 器量よし。家柄よし。 ちょっと天然な殿様。 藤門幹成。18歳。 時空を越えた出会い。 お互い惹かれあうも、 身分、戦、様々な障害が 二人に立ちはだかる。 「身分など関係ない!」 「お前はオレが守る」 「愛してるんだ… お前のこと」 ※更新ゆっくりです ※この話は作者が 考えたものであって ストーリー、登場人物は 実際の歴史とは 何の関係もありません ※昔の言葉遣いは わかり辛いと判断したので セリフなども現代語で 書かせて頂きます
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「カトリーン・アプリコット公爵令嬢! お前との婚約を破棄する!」 突然、婚約者の王子から婚約の破棄を告げられた公爵令嬢のカトリーン。 王子とその腕に抱きつく聖女の男爵令嬢、他の攻略対象者を見たカトリーンは、前世の記憶を思い出した。ここは前世でプレイした乙女ゲームの世界で、カトリーンは呪われたフランセン王弟殿下に嫁がされてしまう悪役令嬢だと気づく。 ところが、王弟殿下の呪いは狼のケモ耳ともふもふな尻尾が生えてしまう呪いだった。 前世から獣人が好きだったカトリーンにとって、この結婚はバッドエンドではなくご褒美で。 早速、バッドエンドになるために爆走をはじめたカトリーンは──! 「言質は取ったから。カトリーン、覚悟して」 「煽ったカトリーンが悪いから」 「カトリーン、俺のことだけ見て?」 婚約破棄を告げられた途端、前世の記憶が蘇ったヒロインと呪いで狼獣人になっている王弟殿下の恋のおはなし ⭐︎表紙は、あさぎかな先生からいただきました
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竜王太子の生贄花嫁を拝命しましたが、殿下がなぜか溺愛モードです!?~一年後に離縁って言ったじゃないですか!~
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[原題]離縁前提の生贄令嬢のはずが、なぜか冷徹竜王太子様に寵愛されています

総文字数/51,998

ファンタジー54ページ

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実家の伯爵家で虐げられていた美しい令嬢エルナは、国のしきたりで 同じ大陸にある竜人の国〝シェーンベルグ〟へ嫁ぐことに―― お相手は、冷徹無慈悲で血も涙もないと恐れられる竜王太子のルードヴィヒ しかも王太子妃とは名ばかりで、シェーンベルグへ嫁いだ者はみな 奴隷として扱われ悲惨な未来を辿ると言われ、生贄と呼ばれていた そんな生贄のエルナとの初夜、ルードヴィヒは冷たい顔で言い放つ 「お前とは一年後に離縁する」 「俺は美しいものが嫌いだ」 しかしひょんな出来事から、突然ルードヴィヒから溺愛されるようになり!?
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~魔族に生まれたなら、魔王様のために生きるが定め。 だけど、その魔王様に人族の国へ嫁げと言い渡されました!?~ ▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ バツイチ28歳王弟×18歳魔族令嬢 ▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ ※カクヨム、なろうに同タイトルのものがあります。そちらをブラッシュアップしての掲載となっています。 少しのミステリー要素を含んだ恋愛小説です。 最終話は、ベリーズカフェのみの掲載エピソードです。 ○ヒロイン:リリアナ・フェルナンド(18歳) 身長155cm、プラチナブロンドの髪、ラピスラズリの瞳 魔属の国デズモンドにあるフェルナンド公爵家の三女。「フェルナンドの薔薇」と呼ばれる美貌の持ち主。身長が少し低いことを気にしている。 戦闘向きの魔法は苦手。夢で見た「手を引いてくれる人影」にほのかな恋心を抱いている。 ○ヒーロー:エドワード(28歳) 身長178cm、赤みがかった金髪、若葉色の瞳 アルヴェリオン国王の弟。5年前に妃を亡くしている。子どもはいない。後妻を迎えるつもりはなかったが、兄の命でリリアナを迎えた。 国の腐敗を食い止めようと政務に勤しんでいる。
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わたしはリディテーヌ。ボードリックス公爵家令嬢。 デュヴィテール王国ルシャール王太子殿下の婚約者。 わたしは、ルシャール殿下に婚約を破棄され、公爵家を追放された後、処断される。 婚約者の座についたのは、わたしとずっと対立していた継母が推していた自分の娘。 わたしの義理の妹だ。 しかし、これは、わたしが好きだった乙女ゲーム「つらい思いをしてきた少女は、素敵な人に出会い、溺愛されていく」の世界だった。 わたしは、このゲームの悪役令嬢として、転生していたのだ。 出発点での人生は、日本だった。 ここでわたしは、恋人となった幼馴染に浮気をされた。 わたしは結婚したいとまで思っていた恋人に浮気をされたことにより、心が壊れるとともに、もともと病弱だった為、体も壊れてしまった。 その後、このゲームの悪役令嬢に転生したわたしは、ゲームの通り、婚約破棄・家からの追放・処断を経験した。 これが転生一度目だった。 そして、わたしは、再びこのゲームの悪役令嬢として転生していた。 そのことに気がついたのは、十七歳の時。 このままだと、また婚約破棄された後、家を追放され、処断されてしまう。 それは絶対に避けたいところだった。 もうあまり時間はない。 それでも避ける努力をしなければ、転生一度目と同じことになってしまう。 わたしはその時から、生まれ変わる決意をした。 自分磨きを一生懸命行い、周囲の人たちには、気品を持ちながら、心やさしく接するようにしていく。 そして、ルシャール殿下ではなく、ゲームの中で一番好きで推しだったルクシブルテール王国のオクタヴィノール殿下と仲良くなり、恋人どうしとなって溺愛され、結婚したいと強く思った。 こうしてわたしは、新しい人生を歩み始めた。 この作品は「小説家になろう」様(のんびりとのんびり名義)と「アルファポリス」様(のんびりとのんびり名義)と「ベリーズカフェ」様と「野いちご」様に投稿しております。 「アルファポリス」様では、「わたしは出発点の人生で浮気され心が壊れた。転生一度目は悪役令嬢。婚約破棄、家を追放、処断された。素敵な王太子殿下に転生二度目は溺愛されます。」という題名に変更して投稿をしております。
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ラインフェルデン公爵家には双子がいる。 姉のシャルロッテと、弟のアルフレートだ。 おてんばなシャルロッテは、幼いころから病弱で倒れてばかりだったアルフレートを、どんな時でも護ると心に決めていた。 やがて15歳に成長した二人に、王宮から無茶な命令が届く……。 「弟のアルフレートには王太子殿下の護衛騎士を」そして 「姉のシャルロッテには小さな王女様の刺繍友達に」 未だに月に一度は発作を起こし、剣などは握ったことないアルフレートに護衛騎士などが務まるはずもなく、また刺繍針の代わりに剣を握っているシャルロッテに王女の相手など務まるはずもなかった。 幸か不幸かアルフレートは特殊な病気のためにまだ声変わりもない。またたおやかで慎み深く、その辺の令嬢よりも令嬢らしい。 一方シャルロッテの方もラインフェルデン家の騎士団長から、時々一本取るほどの腕前を持っていた。 「アル、入れ替わりましょう、家名を守るために」 「そう、誰にもばれないように」 こうしてラインフェルデンの双子は入れ替わりを決意する。 王宮での仲間との賑やかな日々、家族との温かい時間……そして二人の初恋。 シャルロッテとアルフレートの恋と成長の群像劇、ぜひ見守ってください……!
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身体から始まる契約結婚

総文字数/26,765

恋愛(純愛)29ページ

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「その話、乗ったわ。ちゃんと私の人生、豊かにしてよね」 「もちろんだ」 こうして私たちの契約結婚生活が幕を開けた。 甘く切なく、そして淫らに。 この日から私たちは共犯者になった。 誰のことも絶対好きになんかならない。 年下の元彼に振られた時、そう決めた。 ……そのはず、なのに。 Love ls War. ーーーーいざ、開幕。
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金魚鉢

総文字数/19,620

恋愛(純愛)29ページ

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私は金魚鉢に囚われた金魚。 水の中でしか呼吸もできない。 だけど、 それが幸せだったりするから難しいね。 口の悪い兄。 優しすぎる彼氏。 私の選んだ金魚鉢。 知らなかった。 囚われることが こんなにも心地良かったなんて。
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お許しください、大佐殿 【密フェチ】

総文字数/1,123

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頼むよ、君だから頼んでいるんだよ。 高くつきますよ、大佐殿。 高くって?  いつものバーでカクテル五杯 安いな? じゃあ、もっと高いもの それ以上のものってなんでしょうか? 秘書室室長、大佐(♂)×秘書室補佐事務官(♀)
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王女殿下は下級官吏を婚約者に選ぶ

総文字数/115,357

ファンタジー39ページ

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この方を私の婚約者とします!
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私の母は王子殿下の乳母だった。 だから殿下とは仲良くしていた。 私は17歳のとき、7歳の殿下に 求婚されて断るのだけど……。 7/25 若干の修正をしました。 細かい修正は気がついたときに随時。 8/27 初めて100いいねもらいました! ありがとうございます!! 10/02 すごいどうでもいいご報告。 字数を12345字にしました!
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皇太子殿下は護衛騎士を斯く愛せり
竹久祐/著

総文字数/14,899

ファンタジー39ページ

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「ソフィア・マクドネル。本日を以て皇太子殿下護衛を命ずる」 ロイヤルブルーの軍服の上着両襟には皇宮護衛官章、右上腕には近衛騎士のエンブレム。 「女!?……それもまだガキではないか」 皇太子殿下ルイス・スチュアートは、ハンと鼻で嘲笑ったかと思うと、足組腕組みし高々と笑い声をあげた。 「面白い」
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第6回ベリーズファンタジー小説大賞にて、優秀賞受賞!!
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ふんわり姫様とつめたい王弟殿下
☆琴☆/著

総文字数/8,067

ファンタジー26ページ

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春の国の―ふんわり姫― ______ローザ姫_______ 冬の国のーつめたい王弟殿下ー ______レンハルト殿下______ まさに春と冬の2人が政略結婚することに!! どうなってしまうのでしょう?
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殿下、もう何もかも手遅れです
魚谷/著

総文字数/14,094

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偉大なる国王が崩御した。 葬儀の場で、王太子アドルフォスは、父王が病床にいるのをいいことに国を思うがままにしようとする、婚約者である公爵令嬢ロザリンデと、その父である宰相を断罪しようと決意する。 全ては自分が次の王に相応しいことを、その場にいる全ての貴族たちに示すため。 アドルフォスは自分の勝利を信じて疑わなかった。 自分には、麗しい子爵令嬢で、数百年に一度生まれる聖女の力に覚醒したエレインという心強い味方がいるのだから。 勝利は揺るぎないはずだった……そう、アドルフォスの頭の中では。 これはひとつの国の終わりの物語。 ★他のサイトにも掲載しております ★13000字程度でサクッとお読み頂けます
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