「ドキドキ」の作品一覧・人気順

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「第9回noicomiマンガシナリオ大賞」 優秀賞受賞🥈 こちらはマンガシナリオです! 「スパダリ社会人ヒーロー×芯のある大学生ヒロイン」
陽炎の恋
魅洛/著

総文字数/4,763

恋愛(その他)5ページ

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私は望めば何でも手に入る 私に反対する人はいない 私は何をしても許される それが私 なのに 『一人じゃ何にもできねぇんだな』 『お嬢様』  アイツは反抗するし 甘くないし ―――手に入らない 私が欲しいんでしょ? ―それはまるでひと夏の、陽炎のような関係―
朝まで、グラデーション

総文字数/6,525

恋愛(純愛)6ページ

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ある夏の日、二十八歳の美里は 会社の飲み会で終電を逃してしまう。 高校時代に友達以上恋人未満だった 同級生、今野勇征が駅から近いところに 住んでいるため、久しぶりにLINEを送り 泊めてほしいとお願いする。 部屋では大掃除をしたり、映画を観たり。 一緒に過ごしているうちにふたりは――。 ✿*:・゚ 作品を見つけてくださり そしてお読みくださり。 ありがとうございます!
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太陽の光に当たって透けるような銀髪、紫水晶のような美しい瞳、均整の取れた体つき、女性なら誰もが羨むような見た目でうっとりするほどの完璧な聖女。この国の聖女は、清楚で見た目も中身も美しく、誰もが羨む存在でなければいけない。聖女リリアは、ずっとみんなの理想の「聖女様」でいることに専念してきた。 そんな完璧な聖女であるリリアには誰にも知られてはいけない秘密があった。その秘密は完璧に隠し通され、絶対に誰にも知られないはずだった。だが、そんなある日、騎士団長のセルにその秘密を知られてしまう。 秘密がばれてしまったら、完璧な聖女としての立場が危うく、国民もがっかりさせてしまう。秘密をばらさないようにとセルに懇願するリリアだが、セルは秘密をばらされたくなければ婚約してほしいと言ってきた。 一途な騎士団長といつの間にか逃げられなくなっていた聖女のラブストーリー。 ◇氷雨そら様主催「愛が重いヒーロー企画」参加作品です。
わたしのはいしゃさん日記
あい/著

総文字数/2,967

ノンフィクション・実話4ページ

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21歳の私が今まで経験した歯に関する出来事を赤裸々に書いてます! 虫歯治療・矯正・親知らずの抜歯…などなど 怖い思いも、痛い思いも、恥ずかしい思いも沢山しました…。 そんな私が書くノンフィクション歯医者さん日記です。
売り飛ばされた孤独な令嬢は、怪物公爵に愛されて幸せになる
  • 書籍化作品
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♡2024.10.05 ベリーズファンタジースイートにて書籍刊行のため、第一章までの公開中です♡ 男爵令嬢のメロディは、横暴な母親に「嫁いでこい」とお金のために結婚を決められてしまう。 相手は、怪物と噂の公爵・ギルバート。辺境で魔族と戦う武闘派ゆえに、その恐ろしさから今まで9人の花嫁候補が逃げだしていた。そんな彼からの条件は「静かであること」のただ一つ。 生まれつき声が出せないメロディは条件にぴったりのはずが、初めて会った彼の反応がおかしくて――。 (噂とは違う美麗な方なのですね!) 「……黙れ」 (もしや私の顔がうるさいのでしょうか!?) 「それ以上、その口を開くな」 なぜかギルバートには心の声が伝わるようで怒られてしまう。 それでも、持ち前の真っ直ぐさで彼と過ごしていくと、徐々に不器用な優しさを向けてくれるようになり…! 孤独だった2人が紡ぎ合う溺愛ファンタジー、開幕!
その声に恋して~推し読み聞かせ配信者はいじわるな俺様上司?~
景華/著

総文字数/10,953

恋愛(オフィスラブ)5ページ

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望月桜には3つの顔がある。 一つは普通のOLとしての顔。 二つは兼業作家としての顔。 そして三つ、リスナーとしての顔。 毎週水曜日の夜22時。 それは桜の推し配信者、白兎(はくと)の配信が始まる時間。 いつものごとく週に一度の楽しみにふけった翌日、彼女の前に現れたのは──。 ──推しの声を持った、とんでもなく鬼畜な新しい上司だった……。 「そんなはずない……この鬼畜が白兎さんなわけがない……認めてなるものかぁぁぁあああ!!!!!」
立ち止まって、振り向いて
真崎優/著

総文字数/10,423

恋愛(ラブコメ)9ページ

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悲しいくらいにわたしを異性として意識していないあの人は、わたしが今夜先輩の部屋にお邪魔したと言ったら、どういう反応をするだろうか。 先輩の部屋を訪ねた理由を「立ち止まって振り向きたかったからだ」と話したら、どう返すだろうか。 きっと大笑いは見られない。 恐らくいつも通りニュートラルな様子のまま「おまえはいつも変なことをするし、変なことを言うね」と、呆れた様子で言うだろう。
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※コンテストが終了したため、『今後の展開』を公開し完結とさせていただきます。 応援ありがとうございました。 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 私のお兄ちゃんはハイスぺ男子。 え?双子の妹なら私もさぞかし容姿端麗、文武両道なお嬢様だろうですって? 残念ながら、うちの両親はお兄ちゃんに優秀な遺伝子をすべて使い切ってしまったようで。 私はそこらへんに石を投げれば当たるようなレベルのいたってフツーの女の子。 ――まったく似ていないけれど、私たちは双子の兄妹―― ……そう思っていたのに ……うそでしょ?お父さんとお母さんが子連れ同士の事実婚で婚姻届も出してない、なんて。 それって私とお兄ちゃんが、赤の他人って事!? 「私は本当の家族じゃないもの。お兄ちゃんの家には、いられないよ……」 「琴莉、俺と結婚して本当の家族になって欲しい」 《 佐藤 琴莉 》 (さとう ことり) 身長155センチ体重55キロちょいぽちゃ体型の高校三年生。 でももしかしたら身長は155センチよりも小さいかもしれないし、体重は55キロよりも多いかもしれない。 そのあたりは、ちょっとうやむやにしておきたい。 18歳になるまで、太陽と双子として育てられた。 × 《 佐藤 太陽 》 (さとう たいよう) 運動神経抜群で頭脳明晰な高校三年生。 スラリと背が高いうえに、程よく鍛えられた身体の持ち主。 顔立ちもキリリと秀麗で、芸能人が持っていそうなオーラまで纏っている。 日本有数の企業である佐藤グループ社長の御曹司。 「か、家族はキスなんて、しない、よ……?」 「可愛いすぎ、結婚できて嬉しいよ。俺たち、本当の夫婦になろうな」 「お、おにぃ、ちゃん、恥ずかしいよッ」 「こんな時にお兄ちゃんなんて呼ばれると、なんか悪い事してるみたいだ」 これは正義感の強いちょいぽちゃ女子が、初恋を拗らせた一途な御曹司から溺愛される物語。 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ こちらはマンガシナリオです。 「第3回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。 エントリー用の作品になるため、公開は5話までとなりますのでご注意ください。
神様の花嫁候補になりました!?

総文字数/21,187

恋愛(純愛)5ページ

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「神様の花嫁候補になりました!?」 こちらはマンガシナリオになります。 第3回noicomiマンガシナリオ大賞にエントリーしています。
女王様を愛したい

総文字数/2,998

恋愛(学園)5ページ

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他人に自分の気持ちを伝えることが下手くそだ。 こんなこと、言いたいんじゃないのに! 『女王様を愛したい』 夏のレベルアップチャレンジ 参加作品 レベル1 テーマ:『告白します!』
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こちらはマンガシナリオになります。 「第2回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。 ルールは守るためにある。 だから風紀委員として、頑なに校則を守ってきたのに。 「相変わらず真面目だね、風紀委員さんは。もっと高校生活楽しんだら?」 「サラサラじゃん。こっちの方が絶対可愛い」 彼の大きな手で髪を撫でられ、真剣な眼差しを向けられる。 「こ、こういうことを誰にでもするから、チャラいって言われるんですよ」 「誰にでもするわけないだろ。森下さんだけだよ」 真面目な風紀委員 森下 菜月(モリシタ ナツキ) × チャラい(?)イケメン 水嶋 真紘(ミズシマ マヒロ) 「守る意味もわからないルール守って、なんの意味があんの?」 答えられない私に向かって、彼は言う。 「森下さんを縛るルールも、考え方も、俺が全部ぶっ壊すから。覚悟してね」 2023.07 Start
逃げる婚約者と追う私

総文字数/14,171

恋愛(学園)5ページ

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念願の七海学園に入学した璃浜流愛(りはまるあ)。 パートナーは黒髪イケメンの城波凜音(しろなみりおん)だった。 想像以上にかっこよくて感激しながら仲良くなろうと努力する流愛だけど凜音は全然顔を合わせてくれなくて……!?流愛は凜音に嫌われていると勘違いしちゃうし…… どうなるの!?この二人!! 鈍感美女✕シャイイケメンのパートナー生活、始まります!!
同期のふたり〜高山と谷本の場合〜
金森/著

総文字数/10,848

恋愛(オフィスラブ)4ページ

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少し不器用な2人のお話です。
愛が痺れた
真崎優/著

総文字数/3,796

恋愛(ラブコメ)5ページ

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ある日の夜。後片付けを終え、濡れた手を拭きながらふと見ると。彼が正座をして、深刻な面持ちでじっとこちらを見ていた。 首を傾げると、彼は表情を変えないまま手招きする。素直にそれに従い、彼に倣って正座をした。が、話は切り出されない。いつまで待っても切り出されない。
真夏の情事は、儚い夢のようで

総文字数/11,572

恋愛(キケン・ダーク)5ページ

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「なら、俺が相手してやろうか?」 夫との関係に悩む私に そう不倫を持ち掛けたのは 幼馴染みの大地だったー。 穏やかな夫との落ち着いた生活。 夫婦間の問題なんて 多少なりとも皆が抱えているもの。 そう割り切っていたはずなのに。 女としての拭い去れないその虚しさを埋めるのは 大地が与えてくれる束の間の快楽。 浮気や不倫なんて 私には一生関係のないものだと思っていた。 それが ましてや一度諦めたはずの初恋の相手とだなんて…
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