「王子様」の作品一覧・人気順

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王子様 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | ファンタジー

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あなたは私の王子様。―Princess Juliet―

総文字数/14,532

ファンタジー39ページ

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貧乏伯爵家の令嬢ジュリエット(ジル)は 幼い頃に両親を亡くし、 それ以来叔母親子と暮らしていた。 だが、ジルが16歳の誕生日に 叔母は邪魔物のジルを消すために、 とんでもない計画を思い浮かぶ。 叔母の策略にはまったジルは目覚めたら なんと、東方大陸へと向かう予定の貿易船にいた! 絶体絶命のピンチを助けてくれたのは 王立騎士団団長のハインツ王太子。 ハインツと手を組み、 叔母親子に復讐するためジルは 期間限定で王太子妃になる?! 恋と陰謀の ドラマティック・ロマンス。
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∮ファースト・ラブ∮
蓮冶/著

総文字数/113,950

ファンタジー278ページ

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このお話は童話・人魚姫の物語を現代版です。 ~Story~ 華原 手鞠(かはら てまり)の祖先は人魚。 今はもうかなり人魚の血が薄くなっていますが、塩分を含んだ水を足に浴びるとたちまち人魚の姿になってしまいます。 そんな人魚の血を引く手鞠が人間になる方法はふたつ。 ○告白した相手には必ずOKをもらうこと。 ○つきあって一ヶ月以内に真実の口づけをすること。 もし、それが守れなければ、手鞠は泡となって消えてしまいます。 人魚の血を引く高校一年生の手鞠は元気いっぱい純真な女の子。 そんな手鞠でもちゃっかり恋はしています。 彼女の意中のお相手は手鞠と同じ学校にいる高校三年生。 麻生 久遠(あそう くおん)。 彼は二股三股は当たり前の遊び人でした。 「先輩、好きです」 この恋たとえ実らなくてもいい。 先輩の傍にいたい。 あなたに届かない想いでも……。 この命、たとえ一ヶ月だとしても……。 だって、はじめて恋を知ったあたしだから……。 . ゜* .・゜* ゜.・ * ゜. 愛と感動をテーマにしました。 ※オムニバス形式で書いてますので、もちろん単品としてでもご覧いただけます。 ※12'1/31一般公開。 ↓ END12'3/2 .+*ありがとうな気持ち*+. 柚姫メルさま☆アレイさま☆星月 桜さま☆日陰さま☆LOKIさま☆静寂さま☆ 如月優姫さま☆桜月*さま☆すとーまん☆さま☆..らいさま☆暁月悠歩さま☆唐島雪穂さま☆影山雪穂さま☆ お越しくださったみなさま。 ありがとうございますm(_ _)mペコリ☆ .+*すぺしゃるありがとうな気持ち*+. 柚姫メルさま☆星月 桜さま☆ 静寂さま☆百合さま☆ すとーまん☆さま☆桜月*さま☆ ..らいさま☆影山雪穂さま☆ 羽癒姫さま☆ お素敵れびゅーをありがとうございましたm(_ _)mぺこり☆ .+*蓮冶*+.
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薔薇の花嫁

総文字数/12,595

ファンタジー32ページ

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「お前を迎えに来た」 貴方は…誰? 「お前は私の花嫁」 私が…貴方の花嫁? 薔薇の咲き乱れる夜に出逢った貴方は…誰なの? ††††† りならん様 レビューありがとうございました。
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王子様に恋をした

総文字数/20,947

ファンタジー32ページ

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事故で異世界転生?いえいえ 前世の記憶です。 澤村亜衣 → 伯爵令嬢 アイリーン 大野竜二 → 王太子 リュークアッセンドラ 斉藤一眞 → 男爵子息 ガーディランス
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地味子は吸血鬼!!?~美少女はヤンデレ少女~

総文字数/113,950

ファンタジー607ページ

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タイトル変更しました(・∀・) 優「おばあさんのお耳はどうしてそんなに大きいの?」 輝「それはね…おまえの鳴き声をよく聞くためだよ」 優「…おばあさんのお手はどうしてそんなに大きいの?」 輝「それはね…おまえの身体を撫で回すためだよ」 優「……おばあさんのお口はどうしてそんなに大きいの?」 輝「それはね、優梨を食べるためだよ」 優「このッ…腹グロ変態バカ王子ーッ!!!怒」 東条 優梨 超天然鈍感吸血鬼 × 西堂 輝 腹グロ変態バカ王子 ついに高校2年生も後半に突入!! 今回はイベント盛り沢山♪ 輝と優梨のラブ度も急上昇!! 2人の波乱万丈な高校生活第3段がついに 開幕!! *えんな*様 金色のコルダ様 みーづー様 素敵なレビューに大感謝です♥ 感想•質問をお待ち してますので、是非宜しくお願いします!! 【連絡】 番外編は追加する為に3日間ほど非公開になる時がありますのでご注意下さい(v_v)
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お調子令嬢は王子様の視線を奪う

総文字数/20,198

ファンタジー39ページ

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「そうだ! 元々家格の低いお前が、俺に釣り合うはずが無い!! 惨めに捨てられるのがお似合いなんだッ!!!」 それまで己の婚約者だった少女を罵り上げた男は、当然だと言わんばかりに彼女を見下していた。 彼女は平穏を愛する者、ただそれを受け入れるしかない。 彼の言う通り、身分に差がある者同士では文句を付ける権利も無いのだ。 しかし、そんな彼女の為に立ち上がった男がいた。 彼女の従者として過ごした男は、孤児でありしがらみの無い立場であった為に、元婚約者の男を殴り飛ばしてしまったのだ。 事が終わった後、自ら家を離れる決心をする従者の男性を見送る事しか出来なかった彼女。 その夜に行われた学園の舞踏会に、どのような気持ちで向かったかなど誰に分かるはずも無い。 ただ一つ、それでも自身の平穏を貫いて行く事だろう。例え彼女を放っておかない者達が現れても……。
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婚約破棄、したいです! 〜大好きな王子様の幸せのために、 見事フラれてみせましょう〜 ある日、 乙女ゲーの悪役令嬢に転生していたことを、 知ってしまった。 前世でも推しだった婚約者の王子様には、 ヒロインと結ばれて、 ぜひ幸せな生活を送って欲しい! 私は悪役令嬢だけど、本当に大好きでした。 どうか、彼女と幸せになってね。 悪役令嬢としての役目を全うし、 いよいよ婚約破棄の場面が来て、 粛々と身を引こうとするのに、 その時に彼が思ってもみないことを言ってきて?!
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王子様はおとといいらしてくださいませ

総文字数/7,972

ファンタジー10ページ

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昨日まで恋人だった男が、突然のプロポーズと共に王子である事をカミングアウト。 王子様と結婚なんて、無理無理無理無理。 全力で逃げる宣言をする庶民な私を、国家権力総動員で捕まえると宣言する彼。 かくして国を挙げた追いかけっこが勃発。勝負の行方は?
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王子様は囚われ王女に恋をする
  • 書籍化作品
[原題]敵国の王子
鮎沢優/著

総文字数/57,027

ファンタジー126ページ

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私の両親を死に追いやった人。 どうしてあなたなの? なぜあなたは敵国の王子なの? あなたは私の初恋の相手。
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ネルソン子爵令嬢ミミは子爵領で領民と一緒に農作業をしながら令嬢らしくもない暮らしていた。当主である父に泣き付かれ相手探しに王都へ送られてしまう。 王都のネルソン邸に行くと、お茶会で王太子殿下・エドワード様とその婚約者・公爵令嬢のお話になる。それにミミが王都に来る数日前に異界人・セリカが降臨したことを聞く。 話の中で出た『エドワード殿下』『ツェツィーリア様』『異界人・セイカ』と言うワードで頭が痛くなり倒れてしまう。 夢から覚めると、自分は前世は病気がちで入退院を繰り返していた女の子だと思い出す。入退院の中で自分が好きだった『小説』のなかに転生していることにも気づく。 パーティー会場に行き、エドワード様とツェツィーリア様がいらっしゃって心躍り、それにツェツィーリアを見てこの人についていきたいと憧れを抱く。 仲睦まじく見えるが、二人は亀裂があった。 ミミとしては、エドワードはツェツィーリアと結ばれるべきだと思っているからどうにかできないかと考えるが自分は子爵令嬢だから接触する機会もないしツェツィーリアは王太子教育で寝る暇すらないことを思い出す。会場から出てお庭に向かうとそこには王太子殿下とセイカが密会中でミミのいる反対側ではツェツィーリアがいた。 完全に修羅場に巻き込まれると思い立ち去ろうとするが、ツェツィーリアと目が合ってしまい彼女は涙を流していてミミは慰めたいとお菓子を彼女にあげる。  お菓子のお礼にお茶会に招待すると言われて別れた。 翌日グリーン家の家紋が入った手紙が届いてお茶会に招待された。 ツェツィーリアが出迎えてくれてこの前の話でお礼を言われて彼女から殿下との馴れ初めを聞く。彼女と殿下の仲が良くなるようにツェツィーリアをサポートすることに決める。そうすれば、自分の結婚とか婚約とかそれで幸せになれるのかを見つけていけるかもと思ったのだ。  協力者の第二王子・ウィリアムと知り合い、二人をくっつけよう作戦に参加することになり2人をデートに誘うためにデートの下見に行ったりして街を出かけたりする。   父から手紙が届く。領地に戻り、父に会うと王家から婚約の打診が来たと言われその手紙を見るとウィリアムとの婚約だった。次はウィリアムが領地にやってきてプロポーズされる。
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腹黒王子と秘密の契約

総文字数/64,089

ファンタジー141ページ

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女の子なら誰でも一度は憧れる おとぎ話に出てくるような 白馬に乗った金髪碧眼の王子様 そんな素敵な人が いつかきっと迎えに来てくれる なんて子供みたいなことを わたしはほんの少し ほんの少しだけ夢みてる ノルディア王国の第一王子 クリフォード・エルガー × ノルディア王国に留学中の貧乏学生 リリー・キャロル ノルディア王国に留学中のリリー 将来の夢を叶えるため、猛勉強する毎日 そんなリリーの順風満帆な学園生活が ある日届いた両親からの手紙で一変して… 夢も半ばに強制終了!? 諦めるしかないと途方に暮れるリリーに 救いの手を差し伸べたのは… なんと正真正銘の王子様!! 「なんでも言うことを聞くって言ったよね? 君に拒否権なんてないだろう?」 「だ、騙された…」 世界中の女の子が憧れる、キラキラ眩しい 本物の王子様 でもその正体は…黒も真っ黒 計算高い腹黒王子だったのです
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貧乏、という理由で突然婚約破棄を突き付けられたセシリーだが、特に結婚に興味もなかったセシリーはそれを難なく受け入れる。婚約者と縁が切れ、肩の荷がおりたセシリーは、今日も森に「きのこ」を採りにいく。ところがその日にかぎってあいにくの天気。帰路を急ぐセシリーは道を間違え森をさ迷うが、そこで一匹の聖獣と出会う。聖獣はセシリーが伝説の魔女の生まれ変わりで、自分は魔女に恩返しをするために二百年を生きてきた、と口にする。魔女の記憶がないセシリーだが、聖獣にモフェットという名をつけて連れて帰ることにした。 聖獣はハンフリー領が貧しい理由が土地が痩せていることに気付き、聖なる力で土地を肥えさせる。また、セシリーも領民たちと共に新たな農地で農作業に励む。 そうやって領民たちと作業に励んでいるセシリーたちの元に、シミオンとイエフという旅の男二人が訪れた。実はシミオン、この国の第一王子。父から言われ、お忍びで各地を視察していたところ。イエフはシミオンの護衛として付き添っていた。 シミオンは貧乏と聞いていたハンフリー領が豊になっていたことに驚き、領民たちから話を聞き出したところ、全てはセシリーのおかげだと口をそろえて言う。シミオンはセシリーに興味を持ち、彼女の行動を逐一観察しているのだが、なぜか彼女の側にいるモフェットという白い犬に威嚇されている。 それでもシミオンはなんとかセシリーと近づき、彼女との物理的な距離と、心理的な距離を近づけていこうとするのだが、クソ真面目なシミオンはなぜそのような気持ちになるのかがわからなかった。それをイエフに相談したところ「遅れてきた初恋」と言いながら、「見本を見せます」と、セシリーの侍女ステラに猛アタックし始める。 シミオンはセシリーを、イエフは侍女ステラを口説き落とし、生涯を共にして欲しいとプロポーズをするのだが、セシリーはこのハンフリー領を継ぐ者がいなくなる、という理由で一度は断る。 シミオンと共にいることがセシリーの幸せだと思ったモフェットは、セシリーの両親に新しい命を授けた。跡継ぎ問題も無事解決。 セシリーはシミオンと無事に結婚、モフェットはセシリーの相棒として、王宮に専用の部屋が設けられ、のんびりと隠居生活を送り始めた。 魔女の生まれ変わりであるセシリーが幸せになること。それがモフェットの望みだったのだ――。
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ある日の市場にて、店先に置いていた売上が奪われる被害が発生する。 花屋のルーシーは突き飛ばされて怪我をした店主の老女の代わりに犯人を追いかけ捕獲するが、なんと相手は人違い。 しかもその男は実はお忍びで市場にやってきていた王子様だったようで……? 「今日のところは勘弁してやる。けれど、次に会った時は……覚悟しておくんだな」 去り際にそんなことを言われたら、この後断罪される予感しかないんだけれど!!! -- 表紙の素適なイラストは「ノーコピーライトガール」様からお借りしています。 https://fromtheasia.com/
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天翔る奇跡たち
Ayumi S./著

総文字数/97,589

ファンタジー225ページ

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ほんっとに、なんでいつもこうなるの?! 二十四時間、たたかいます。「何でも屋」の苦労を描いた、ファンタジーコメディです! こちら、派遣グループのアップルです。みなさん、今日も張り切ってゆきましょう!
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呪われた精霊の王子様は悪役令嬢に恋をする

総文字数/52,901

ファンタジー19ページ

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精霊の王子ギルベルトは精霊界での「おいた」が過ぎて、母親である精霊女王ティターニアに小さな人形になる呪いをかけられて、地上に堕とされてしまう。 「真実、愛を知ることが出来れば呪いは解けるでしょう」 瓶詰め金平糖のオマケとして括り付けられたギルベルトを、飴屋の老婆に化けたティターニアは、ある公爵令嬢に売ってしまうが•••• 長編の息抜き妄想していた、ふわっとしたあらすじ的な短編です。 お好みに合わない時はそっと閉じて下さいませ。 暇つぶしになれば幸いです。
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漆黒の姫君

総文字数/15,680

ファンタジー56ページ

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崖から落ちたはずの愛里が目を開けるとそこは… 「もう一つの…世界!?」 ㊟四王寺学園記がメインのため亀更新です…
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異世界の日常 〈あた魔女〉
甘雨。/著

総文字数/18,725

ファンタジー34ページ

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あた魔女シリーズ 総PV数 1000000突破! 感謝御礼 ありがとうございます‼︎ * あた魔女シリーズ 番外編 あたし、『魔女』として魔界に召喚されちゃったんですが。 その後の物語 短編集 * 恋愛要素を本編より詰め込みたいと思います! あた魔女の短編を書きたいと思ったときに、出没します! 一つの短編が完成するごとに公開していく予定です。 2020 3/23 〈ウェズリア 夏祭り〉 挿絵追加しました! 8/28表紙絵変更しました!
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―番外編―皇帝陛下、今宵あなたを殺害いたします

総文字数/4,889

ファンタジー18ページ

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୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ 『皇帝陛下、今宵あなたを殺害いたします―復讐するのに溺愛しないでください―』 番外編ストーリーとなります。 ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ エピローグから一年後、 本編に絡めた 6歳になったちょっと生意気な ルーシー目線のおはなし。 うんめーのひと? 王子様さま? よくわからないけど カレが気になるの。 ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ※全ては作者の妄想によるフィクションです。 ※ルーシー目線にて、読みにくかったらすみません!
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水の国の王子様は従者を溺愛中!
凛仔*/著

総文字数/66,443

ファンタジー54ページ

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゚+o。。o+゚♡゚+o。。o+゚♡゚+o。。o+゚♡゚+o。。o+゚ 水の国アクアヴェール王子 カイ・ル・ヴェール × アクアヴェール王子 従者 リディア・ヴァリス (イラスト:にんにくG様) 子供の頃から憧れていた水のフォース(力)を持つ王族が治めているアクアヴェール国王子のカイを近くで見ていたい一心で城の使用人となったリディア。 ある日、アクアヴェールは隣国の雷のフォースを持つ王族が治めるライマーレ国が仕掛けた戦争で窮地に立たされる。 そんな中、全滅を避けるべくカイ王子は戦地から逃れる事になりリディアはその同行を任される事となってしまう。 二人きりの逃亡生活が始まると、甘い雰囲気になっていって…!? ※別作【火の力を持つ国王様は愛も熱い】と同じ世界線で遠い過去の話となっております。 こちらの作品単体でもお楽しみ頂けます。 ※序盤は平和なシーンはありませんのでご注意ください。 ※性描写がありますので苦手な方は絡みの場面は飛ばしてご覧下さい。 ゚+o。。o+゚♡゚+o。。o+゚♡゚+o。。o+゚♡゚+o。。o+゚
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shining☆moon‐私の王子様‐
恋雲/著

総文字数/131,071

ファンタジー212ページ

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私は夢を見た。 そこは草原が一面に広がっていて、程好い風が草と私の前髪を揺らしている。 私の目の前に男の子の後ろ姿があった。 赤い髪に、スラッとした体。 風に揺れて耳からはキラキラとピアスが見えている、どこかの国の服なのか、不思議な格好をしている。 「あなたはだれ…?」 私は言った。 男の子は振り返り私を見た。 青い目に長いまつ毛、桜色の唇と綺麗な肌。 風に乗ってほんのりジャスミンの香りがする。 「ん?俺はね…」 男の子は言いかけて、男の子と光は私から遠ざかって行く。 私は手を伸ばした。 「大丈夫、また会えるから…」 男の子は微笑みながら私に言った。 そして一気に私は闇に飲み込まれた。 ☆☆☆☆☆☆☆☆ 初めて書く作品です! テーマはラブ&ファンタジーです。 しょうも無いものですが、よかったら見てってください! アドバイスや感想、気楽に書いて頂けると光栄です(>_<) 私はできるだけ多くの読者様、ファン様と交流ができたらなぁと、思っています! 私の望みですが、皆様の協力をお待ちしていますm(_ _)m ☆☆☆☆☆☆☆☆ 今の私は知らなかった。 この夢は、ただの夢じゃなかったんだ。 そう。この夢は私の冒険の道しるべだったんだ。 私の冒険は幕を開けた――… 「……待っているよ、君に会える日を…俺はいつまでも…」 赤い髪の男の子は言った。 ☆☆☆☆☆☆☆☆ 只今停止中です。 読者様には大変ご迷惑をおかけします。 ご了承下さい。 すみません( ;∀;) ☆☆☆☆☆☆☆☆☆
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