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次の恋はすぐそこに

総文字数/1,937

恋愛(純愛)4ページ

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目の前の光景に、私は驚きのあまり呆然としてしまった。 見たくなかった。 知りたくなかった。 こんなことになっているなんて‥‥‥。
言葉選びって、大事。
緋村燐/著

総文字数/1,994

恋愛(純愛)4ページ

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「彼女になれよ」  いつもそう言う年下のお隣さん。  恋愛対象外のはずだったんだけど……。 '23/07/01 野いちご公開
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【ファン登録者様限定公開】 イケメンクラスメートと溺愛同居が始まりましたっ!? 番外編・side颯斗 「お前、絶対俺を好きになるよ」 「あーあ。好きになればいいのに、俺のこと」 俺がお前にそう言ったのは……。 女嫌いのクールなイケメン 王子颯斗 Hayato Oji × 明るく元気な普通の女子 水野咲 Saki Mizuno ー俺が咲をこんなに好きなことは、咲には内緒ー 公開開始2023.5.14~ ※パスは、ファンメールで配信します。 Copyright© 2023 Rinne Tachikawa. All Rights Reserved.
夜を照らす月影のように#6

総文字数/3,704

ファンタジー8ページ

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ガラスに映った、姿の違う僕は何者なんだ? 不意に、知らない名前が口から出る。知らないけど、どこか懐かしく感じる。 僕は、大切な何かを忘れているのか?分からない。 思い出したくても、思い出せない。苦しい、苦しい、苦しい……。 誰でもいいから、助けてよ……メア、僕を助けて……!!
最高すぎる放課後の生徒会
海咲雪/著

総文字数/1,201

恋愛(ラブコメ)8ページ

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元気が出る生徒会のお話です! 少し短いので感想ノートは閉じさせて頂きます。
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人形やぬいぐるみの服を作って売るお店 オーダーメイドもやっている ミニチュア家具を作ったりオトコの娘妖精のために洋服を作ったり オトコの娘でも充分、可愛いのに小さな妖精で更に可愛さ倍増!?
たとえ夢幻(むげん)の恋だとしても

総文字数/1,820

恋愛(純愛)4ページ

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美崎 ノエルの2作目の作品です! 今回は前回とは違い、長編にチャレンジしてみます! まだまだわからないことばかりで不備な点もあると思いますが、最後まで読んでいただけると嬉しいです!
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 とある王国に、幼馴染で婚約者同士の2人がいた。 2人の名前は、「ジークリート・セシルラルフ」と「ユリア・ホワイトハート」。ところが、ユリア・ホワイトハートは、16歳の若さで亡くなってしまった。その後、ジークリートは、転生をし、魔法学校の生徒会長になった。彼は、転生をした後、自分が過去の記憶を持っていることを知った。そして、ユリアも転生をしているのではないかと思っていたが、18年経っても見つけられていない。  そんなある日、1年生に「ユリア・ホワイトハート」と言う名の女の子が転校してくる。 その女の子は、ジークリートの前世の、王子様で合った頃の彼の婚約者と同じ名前だった。彼は、親友のルイスを誘い、1年生の教室へ「ユリア・ホワイトハート」を見に行くが、彼女は容姿は、ジークリートが転生する前、婚約者で令嬢だった、「ユリア・ホワイトハート」そのままだったが、喋り方や性格がまったく異なっていた。 ジークリートは、自分が探していた「ユリア・ホワイトハート」は、この子なのか確信がもてないまま、「ユリア・ホワイトハート」と接することになる。  接していく中で、喋り方や性格は異なるものの、ちょっとした仕草が前世の「ユリア・ホワイトハート」に似ていることを知って、彼女が自分の婚約者だった彼女だと確信する。再び、彼女に恋心を持つが、これが、今、目の前にいる彼女が好きなのか、転生する前の彼女が好きなのか分からなくなってしまう。  一方、ユリアは、ジークリートのことを変な人だと思っていた。1年生である自分とジークリートに関わることはないと思っていたが、ある時、ユリアは生徒会に誘われる。ユリアは、1度断るが、何度も誘われるので、根負けし、入ることになった。生徒会に入ったことによって、ジークリートと関わることが増えるようになった。ユリアには、転生前の記憶がなく、転生する前の前世の記憶を思い出すことはない。そもそも自分が転生していることも知らない。ジークリートが、時折自分のことを切ない表情で見つめてくるので、何だろうと不思議に思っている。  転生する前の前世の記憶がある「ジークリート」と転生する前の前世の記憶がない「ユリア」は、交わることがないように見えたが、ジークリートは、ユリアに、前世の時とは違い、自分の想いをきちんと伝えるのだった。
淡く、幼く、頼りなくて、あっけない
真崎優/著

総文字数/1,944

恋愛(純愛)4ページ

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十三歳の淡い恋なんて、そんなものだろうと思った。 幼くて、頼りなくて、あっけない。初恋ほどのインパクトもないから、形に残らなければきっとそのうち忘れてしまう。それくらいの淡い恋が、始まらないまま、静かに終わった。
僕が好きな君
balloon/著

総文字数/1,837

青春・友情4ページ

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初めて書くのでおてやわらかにー
奏恋
来夏/著

総文字数/1,888

恋愛(純愛)4ページ

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はじめまして!こちらの小説(奏恋)を開いてくださりありがとうございます。 音晴譜宇(おとはる ふう)と申します! 普段は特定の小説しか読まないのでこれ出会ってるのかどうか…わからないのですが… こちらの作品、処女作となるので、誤字脱字含め至らぬところあると思いますが よろしくお願いします!! パクリやアンチコメント絶対やめてください!!! よろしくお願いいたします!
硝子の琴

総文字数/3,940

恋愛(その他)8ページ

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  王の愛せし 永遠姫の   腕で咽ぶ 音無き竪琴   王を愛せし 永遠姫の   心響かせ  朧の音色……
大好きだと伝え続けたかった

総文字数/1,986

恋愛(キケン・ダーク)4ページ

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佐倉 美桜(さくら みお)、22歳。 初めて彼氏と呼べる存在を手にした生粋の喪女。 なにをどうすればいいのかわからなくて、迷い続けた3年間。 結局今でも、どこから間違えてしまったのかと悔やみ続ける日々を送ってるけどひとつだけ言えるのはーー 「大好きだと伝え続けたかった」
教えてよ…センセ
ToKi/著

総文字数/1,956

ホラー・オカルト4ページ

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初のホラー作品です! 誤字脱字等があるかもしれませんが、お許しください! では、恐怖の世界へどうぞ(っ˙꒳​˙)╮ =͟͟͞͞🔪ブォン 先生のことが嫌いな 深月蘭奈 × なんにも知らない先生 松屋瞬 さあ、少女の復讐の始まりだ
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小さなころから一緒だったエバンスとカエラは国の端にある村で仲良く育った幼馴染。 国が定めた、魔力検定の歳。 エバンスは大きな魔力を持っていたことが判明。 八歳まで一緒に過ごした二人は、この結果からエバンスが王都の魔術院へ行くことになり離れ離れになる。 その時、エバンスは言った。 「僕、きっとりっぱな魔術師になるから。そうなったらカエラを迎えに来るね」 そんな言葉から十五年の月日が経って、カエラは待っていたわけでもなく、その言葉はただの幼いころの寂しさゆえだと思っていた。 だから、行き遅れていたのは単に出会いがなかっただけの話。 しかし、未だに両親と村で営むパン屋でくるくると働いていたカエラの元に、大人に成長してなんと宮廷魔術師長という肩書を引っ提げてエバンスが帰ってきた。 ずっと三つ下の幼馴染に一途だった魔術師と、現実的なパン屋の娘ははたして上手く恋愛できるのか? 再会した一途な魔術師の好き好きアピールは、十五年で大人の色気を存分に発揮する。 ドキドキするのは、顔のせい? 現実主義な村娘は、立派な肩書付きの幼馴染のアピールをのらりくらりと流していくが。 ヒーローはどこまでも一途で諦めない。 最後は、結局ヒーローの腕の中に落ちるしかなくなっていて。 外堀埋めるなんて卑怯だ!と叫ばされるも、愛されまくりで幸せなことは間違いがなく、諦めて幼馴染で国で一番の魔術師の嫁になるのだった。 幼馴染の再会、身分差ヒストリカルラブ。
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ルリア・シューレベルトには前世の記憶がある。義理のきょうだいは婚姻できない世界で、それに構わずに一途に自分を慕う義弟を冷たく突き放し続けた記憶だ。 慈善家の父が、将来有望な若者を引き取ると言ったとき、その記憶が掠めた。そして父が連れてきたのは、前世の義弟の生まれ変わり・レイだった。レイに前世の記憶があるかわからないため、ルリアはどのような対応をすべきか迷う。そのうちに、二人の間には微妙な溝ができてしまう。 ルリアは母が亡くなったため早くから社交界に出ることになり、きつめのメイクで、隙を見せないように立ち回ってきた。そのため同世代から浮いている。社交界デビューしたレイとルリアの間の微妙な空気を察知した世間は、二人を不仲であり、ルリアが平民育ちのレイを虐めているのではないかと噂する。それでレイが周りに溶け込めるなら、と静観するルリア。幼馴染のラズは事情に通じているので慰め半分、からかい半分でルリアの気持ちを晴らしてくれる。 しかし、思いのほか強くレイが否定して回ってるのを知り、嫌われているのではないのかもしれないと思うルリア。直接尋ねると、「どのような態度を取るべきか決めかねている」というようなことを言われる。同じ気持ちだと伝えるルリア。距離が縮まる。 貴族の子女が通う魔法学校に入学するレイ。そこで今代の聖女や王子と親しくなったと聞き、ルリアはレイが周りに溶け込めていることに喜ぶが、レイは何故か複雑な様子。そんなある日、魔法学園の演習でレイが怪我をしたとの報が入る。駆けつけた先で、ルリアは聖女に「レイは貴女に認められようと無理をしてこんなことになったのだ」と糾弾される。動揺するルリア。そこにレイが現れ、ルリアを庇う。 やはり自分の態度が無理をさせていたのではないかと言うルリアに、レイはそれは違う、自分の問題だと告げる。前世の記憶があることを告白するレイ。ルリアが己もそうだと告げると、感極まったように抱きしめてくる。前世でも今世でも自分のことを想って泥をかぶろうとしてくれる貴女が好きだと言われ、戸惑う。まだ答えはいらない、けれど恋愛対象として見てほしい、と言われ、約束する。その日から好意を隠さなくなったレイに戸惑いはあるものの、遠くないうちに答えを告げることになるのだろうと思うルリアなのだった。
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