「異世」の作品一覧・人気順

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異世 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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「フリージア・フルーユ! 世継ぎの産めなくなった君に国母となる資格はもうない! 故に、私エルレン・ジューディエーラは君との婚約を破棄する!」  ――というイケメンの宣言を、破れた女物のドレスに悲鳴を上げたばかりの俺は目を丸くしながらただ聞くことしかできなかった。 俺はコンビニから出た瞬間高速でバックしてきた軽自動車に激突され、コンビニのガラス戸に逆戻りどころか吹っ飛ばされて割れたガラスに顔面からダイブして、それから――。 目を開けたら豪勢な女物のドレスっていう謎の女装をしていて西洋の貴族がたくさんいる晩餐会場みたいなところに倒れ込み、金髪碧眼のイケメンに知らない横文字名で呼ばれ、婚約した覚えもないのに婚約破棄をされているという状況。 なにを言っているかわからないが俺にもなにもわからない。 誰かもう少しまともな説明をしてくれる人はおりませんか?
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こんな王子なんて、お断りです! 早く国に帰ってくださいませ!

総文字数/1,807

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第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
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勇者のキスと私の覚醒

総文字数/2,714

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私だけが特別だと思っていた……。
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「魔王」と呼ばれている、やさしい王子様の短編お話です。
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「エレノア、お前との婚約を破棄する。出涸らし令嬢のお前とは一緒になれない」  代々聖女を輩出するクローディア伯爵家に生まれながらも、魔力0の「出涸らし令嬢」と蔑まれるエレノア・クローディアは、17歳の誕生日に婚約を破棄される。  婚約者を奪ったのは、実の妹、セシルだった。  そして、呪われた公爵、ローガン・ラインハルト公爵に嫁がされることになり—— 「エレノアをもらってくれるのは——ラインハルト公爵だ」 「お姉様……人生終了しましたわね。あら、でも、お姉様の人生はもともとなかったですわね。ふふ」  エレノアの人生は終わったと皆が思っていたが、 「愛する君を傷つけた君の実家を、絶対に許すことができない。家ごと破滅させよう」  見た目は怖いが優しいローガンと、かわいい義理の息子のエレンと一緒に、エレノアは幸せになっていく。  しかも本物の聖女はエレノアだとわかり、エレノアを迫害した実家はピンチに陥り——
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初めまして! ちょっと変わった仕事をしている魔女のとあるお仕事のお話を描いています。 お楽しみいただけましたら嬉しいです。
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転生マダムは腹黒悪魔を翻弄する

総文字数/16,397

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初めまして! ヒロインに翻弄されるイケメンが好きすぎて(そしてマダムに振り回されて文句を言いながらも喜んでいる美しい人外を書きたかくて)執筆しました。お楽しみいただけましたらとても嬉しいです!
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僕が好きな女の子の婚約が決まってしまった。 「私、婚約することになりました」 ねえ。どうしたら君は僕だけのお姫様になってくれるの? 愛が重いヤンデレ執着闇堕ち弟系ヒーローが魅了の力を使って、包容力高めのヒロインを落とそうとする、両片想いハッピーエンド。 メリバ版も考えましたが、そっちは需要があれば書きます(あるかな?)
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聖女だからって受けなんてあり得ない。 女だからって受けなんてあり得ない。 異世界召喚されようが、私は私。 好きなようにさせて頂きます。 召喚先は、聖女が呪いを解く世界。 神聖力で子種を出させろだって!?ふざけんな! ※フィクションです。ご都合ストーリーなので温かく見守って頂けると嬉しいです。
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【短編】未亡令嬢の優しい契約結婚

総文字数/4,654

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「キスリング嬢、これは契約結婚の提案です」
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やる気のない魔女【改稿版】

総文字数/3,897

ファンタジー1ページ

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竜人に与える辱めだけが 唯一魔女がおこす災いとなった。 ※以前投稿していたものの改稿版となります (描写をマイルドにしました)
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こちらは「1話だけ大賞」の応募作です。
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『弱小騎士団を強くしたい』というテーマで書いたバトル×ラブコメ×ラノベ風な小説です。 登場人物全員が成長していく小説が読みたいな……と思って、ざっと書き下ろした新作です。 (一話だけ大賞応募作&このサイトはじめて投稿賞狙い) 表紙はAIイラストです(商用・自作nijijourney) コンパウンドボウを持っている表紙イラストですが、小説内では和弓を用いています。
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元聖女の彼女との日常

総文字数/2,149

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異世界に転生していた恋人との、のんびりな日常話です。平和が一番。そんなお話です。
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悪役令嬢の反撃~聖女様の逆ハールートをぶっ潰します
澤谷弥/著

総文字数/3,569

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公爵令嬢のクリスティナは毒に倒れた。 彼女が気がついたときには、王太子トビアスとの婚約は解消され、彼は聖女セーラと婚約していた。 しかし、クリスティナは毒によって倒れていたときに夢をみたのだ。 この世界は乙女ゲーム。そしてヒロインは聖女セーラ。 彼女は今、この世界で逆ハールートを狙っている。 ゲームの中では悪役令嬢という立ち位置だときづいたクリスティナは、聖女セーラの逆ハールートを阻止するため、彼女によって泣かされてきた令嬢たちと手を結ぶ。 悪役令嬢の反撃が、今、はじまる――
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※「1話だけ大賞」応募作品となります。 ざまぁ作戦を実行する一方で、ヒーローと出会い無自覚に溺愛されるヒロインのお話になる予定でした。
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ドラフトマン

総文字数/5,730

青春・友情2ページ

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 公爵令嬢イルゼは顔にできた毒の痣を理由に王子から婚約破棄されてしまった。  だが、居合わせたオネエな隣国の王族クロヴィスが、その痣を浄化することで彼女を救う。 「ねぇあなた、あたしの奥さんになる気はなぁい? 婚約破棄も成立したところだし、ちょうど今フリーなわけでしょ?」  クロヴィスはそのまま皆の前でイルゼに婚約を申し込む。ただしそれは偽装婚約の申し出だった。秀麗眉目で医療魔術師としても名高い彼は、あちこちから縁談の誘いがあり、断る口実を探していたのだ。  イルゼは助けられた恩に報いるため、偽装婚約を承諾し、クロヴィスの医師団で働くことに。彼女は痣の原因となった呪いの魔法属性を活用して、彼の医師団にさまざまな恩恵をもたらしていく。  奇抜な言動とは裏腹に、真摯な態度でイルゼを大事にしてくれるクロヴィス。そんな彼を尊敬し、懸命にサポートするイルゼ。二人の距離は着実に縮まっていくが、クロヴィスには何やら重大な秘密があるようで……?  生真面目な呪われ令嬢と、マイペースなオネエ殿下。ニセモノの婚約者だった二人が、本当の夫婦へ歩み出すまでのお話。
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「コーデラー侯爵家の人間で最もアストン領のお役に立てるのは私だと、自負しております」  代々魔術師の家系であるコーデラー侯爵家に生まれながら、唯一魔術師のスキルを授からなかった出来損ない令嬢フェリアン・コーデラー。  代わりに授かった『写生』スキルは、書物などを紙へ間違いなく書き写すだけという地味なもので。フェリアンは周囲から「コーデラー侯爵家の汚点」と呼ばれ、家族から冷遇されていた。  そんなある日、フェリアンは魔物討伐の前線であるアストン辺境伯領へと送られることになる。辺境伯家からの人材支援要請に応えての形だったが、父であるコーデラー侯爵からの間接的な死の宣告であることは明らかだった。  しかし、フェリアンには秘密があった。  フェリアンが暮らすエニスヒル王国は、前世で彼女がプレイしていたRPG『エニスヒル』の世界であり、今世の彼女はゲームシステムである『図鑑』を呼び出すことができた。  世界に存在しないはずの『魔法図鑑』から、誰もが魔法を扱うことができるようになるスクロールを『写生』スキルで生み出すフェリアン。彼女の活躍によりアストン領の状況が好転した頃、コーデラー侯爵家から辺境伯家へと一通の手紙が届いた。  手紙の内容は、「フェリアンの死亡通知と遺族への見舞金が届いていない」というもの。家族の心ない言葉にフェリアンはこのままアストン領に残ることを望み、手紙を持ってきた辺境伯令息ハルトシェイク・アストンに領民との縁談を取り持って欲しいと願い出る。  快く了承してくれた彼に、てっきり兵士の誰かでも紹介してくれると思っていたフェリアン。ところが何故か、ハルトシェイク本人から婚約を申し込まれて――?
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聖女アデラインは第一王子ハロルドの婚約者だったが、彼からはそっけない態度を取られ続けていた。 異世界から転移してきた少女に聖女の素質があるとわかると、ハロルドはそちらにかまけてアデラインには見向きもしなくなってしまう。 ある日、アデラインは瘴気が立ち込める魔の森で事故に遭い、気を失う。 目覚めた時、彼女を介抱してくれていたのは、ノクスと名乗る髪色以外はハロルドそっくりの青年だった。 アデラインはノクスの正体が魔の森の邪霊ではないかと考えるが、ノクスはアデラインに害をなすどころか、献身的に尽くしてくれる。 ただ、おそらく人ではないノクスの価値観は、どこか危うく、常人とは異なっている。 それでも魔の森での生活は、ノクスのおかげでとても安らげるもので── 人のために生きてきた聖女が、歪な愛に救われて、今までの枷を解き放つお話。
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