作品一覧・人気順

条件
条件なし

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
228,315
フリージア
新兎/著

総文字数/20,388

青春・友情89ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
16歳の夏の日。 私は心臓を患って 少しの間 入院することになった。 そこで出会った 風変わりな少年は――
**Real**

総文字数/18,786

ノンフィクション・実話89ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
どうしようもない あたしだったけど 君に出会って 変わったことがあるよ。 たくさん苦しい 思いもしたけど だからその倍の 喜びを見つけた。 いつか その視線の先が あたしになれるように 頑張るからね。 *********************************** これは今現在のあたしの 恋の話です。 だから ハッピーエンドなのか 悲しい結末なのか あたしにも分りません。 まだまだ下手なのですが 読んでくれたら うれしいです☆
スマイリー

総文字数/170,073

恋愛(その他)278ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
陽の光を背に受け、進は地面を蹴って走り出す。 あの笑顔に、会いに行く。 ↓↓追記↓↓ 完結しました! 本当に多くの方々に感想を頂き、感動の嵐です( ;∀;) 本当に、本当にありがとうございます!! 感想下さった方、レビュー下さった方には 足を引きずってでもお返事書かせていただきます♪ これからも頑張りますので 応援よろしくです☆ミ ――――――――― 2011年4月某日 東條椋
お前は俺だけの女だからな

総文字数/22,055

恋愛(純愛)69ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
カムフラージュの恋人

総文字数/23,357

恋愛(その他)69ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
デパートで高級ブランドの化粧品販売員をしている林きよいと、パティシエの川原雅彦は、26歳。高校は別だったが、二人は赤ちゃんの頃から見知った幼なじみだ。 ある日、モテ男の雅彦から、「お客につきまとわれて困っているから、彼女のフリをしてくれ!」と頼まれたきよいは、彼の切実な声にほだされて・・・。 結局きよいは、雅彦の彼女のフリをすることを承諾していた。 彼にとって、「便利な幼なじみ」な存在から、めでたく「恋人同士」になるまでの、すれ違いなドキドキ・ハッピーエンドのラブストーリー。 自サイトとほぼ同時掲載ですが、自サイトの方が先です。
Strawberry & Eternalcherry
一名/著

総文字数/22,076

恋愛(キケン・ダーク)69ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
世界有数の大財閥の家に生まれた俺は、第4子でありながらいつの間にか、次期跡取りとして育てられてきた。 だけど……。 ふざけんじゃねぇっ!! 俺は親の敷いたレールの上を走る気はねーっつーの!! そんな反抗期真っ只中の俺が、桜の木の下で出会ったのは…――とても綺麗な金色の少女。 ‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡ 財閥の跡取り(不良息子)・松希と謎の少女・イブが織り成すラブファンタジー ‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡ ――きっとこの出逢いは、俺たちの運命だったんだ。 完結…4/12 ※『ちょこっとベリィ』に番外編追加中。
この先もずっと、キミの隣で。

総文字数/33,007

恋愛(純愛)135ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『ほんとお前ってどうしようもないな』 『なに、俺の恋愛事情気になってんの?』 意地悪で悪魔みたいな同級生、柳瀬陽真。 『あんな状況なのに、 黙って通り過ぎることなんてできないよ』 『いつでも助けに来るからさ』 危機的状況を救ってくれた 王子のようにスマートな先輩、久野幸人。 出会ったときからずっと 久野先輩が好きなはずなのに…… 『なにかあったら守ってやる』 『俺はいつでも、お前の味方だから』 意地悪なくせに、 ときどき優しい柳瀬にドキドキさせられて。 二人の間で揺れ動く、 ピュアでちょっと鈍感な女の子の恋物語。 私が好きな人っていったい……
双子の弟と入れ替わっちゃった⁉
ぷー、/著

総文字数/33,217

その他135ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ちょっ‼なんであたしが目の前にいるの⁉」 朝起きると あたしと双子の弟が入れ替わってた⁉ 「頼む‼代わりに学校行ってくれ‼」 弟にそう言われ学校に行くと…… 周りはヤンキーたちとギャルたち⁉ 「おい、この前はよくもやってくれたな」 えぇーーーー‼ 「きゃーーーー‼悠くぅーーーーん‼」 こっちに来ないでぇーーーー‼ あたしこれから大丈夫なの……⁉ 2013 7/13 start 2013 9/23 end シロッウサさん・karonさん 感想、素敵なレビュー ありがとうございます♪
今日から私、男子校

総文字数/30,641

恋愛(その他)135ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
  いつもの生活   いつもの高校   いつもの家族 ずっと続くと思ってた――――――― しかし 私の生活は一気に 変わってしまった…
あなたに逢えてよかった。~叶え、夢~

総文字数/71,291

恋愛(純愛)300ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
不器用な恋って難しい。 辛くて仕方ないときがあって。 でも、大好きという気持ちは変わらないから。 あなたがいてくれるだけで、どうしてこんなにも世界が温かく感じられるんだろう? いつか叶うといいなって思ってた。 でもまさかこんなふうになるとは…思ってもいなかったよね。 本当に、あなたに逢えてよかった。 kuraun☆≡  矢澤夏帆      西野悠哉             相川馨       片山光   ×           佐々木菜緒     田辺圭人   ×            北山香南     中村隼人   ×         ×  上原美羽      桐谷俊   ×         ×  藤木カレン     八崎佑真      ×         ×  野田葵       松山颯 感想、レビューお待ちしています! 続編公開中です!完結しました! よければ読んでくださいね☆ 《続*あなたに逢えてよかった。》 それでは、*スタート*
前世が猫の公爵は令嬢に撫でられたい
たけ。/著

総文字数/17,427

ファンタジー25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
アーガイル公爵であるルーカスは、夜会中にアプローチしてくる令嬢たちから逃げるために庭にでる。 そこで、とある令嬢が猫を撫でているのを見かけ、強烈な願望を抱く。 自分のあの手に撫でられたいと。
イジワルな先生

総文字数/17,585

恋愛(その他)28ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
まさか先生に恋するなんて… ………。 −−−−−−−−−−−−−− ねぇ、先生? あたし、先生が好きだよ。 先生を好きになったこと 後悔なんてしてないよ? だから、先生… ずーっと一緒にいてほしいな。 −−−−−−−−−−−−−− これは、真凛が高校の教師に 恋をしてしまったお話…。
幼なじみ卒業
マコ/著

総文字数/16,977

恋愛(その他)28ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつもみんな隣にいて 変わらない毎日。 退屈で楽しくて・・・。 そんな関係がずっと続くと思っていた。
【短編】心のドア

総文字数/17,585

恋愛(その他)28ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
彼の心のドア。 彼女なのに鍵が見つからない。 鍵はどこにあるんだろ。
LOVEはおいしい香りと共に
依柚/著

総文字数/50,781

恋愛(その他)157ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋をすることに 臆病になってしまっている… 過去に縛られて 動けなかった私を 救い出してくれたのは… 優しさ暖かさを持った アナタでした。
ストーカー気質な彼女は,甘い溺愛に囚われる。

総文字数/12,206

恋愛(学園)25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
南 静流(みなみしずる)       × 西尾 陽深(にしお ひなみ)
振られた僕と雨宿り先で出会った不思議な少女
桜那/著

総文字数/12,206

ファンタジー25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「あんたみたいなつまんない男のこと好きになるわけないじゃん」 まだ付き合って二週間しか経っていない彼女に振られた中学生の相原圭(アイハラ ケイ)。 振られたショックで走っているうちに森で迷ってしまう。 雨も降ってきて最悪だと思っていると、石造りの家があったので、雨宿りのためにお邪魔させてもらうことになった。 「其方は自分で思っているよりも良いところがたくさんある」 そこで出会った謎の少女との、少し不思議なお話。
不協和音ラプソディ

総文字数/12,336

恋愛(純愛)25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好きだ と。 君の口から、聞きたかっただけ。 【 不協和音ラプソディ 】 ーー 余計な音は、真実を遠ざける。 2022.4〜2022.10 fin. * 吉永様からいただいたテーマソングから。 ステキな曲をありがとうございました♡
キミとセクシャルを越えて。

総文字数/11,420

恋愛(純愛)25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
突然だった。 “ 好きです ” そう、言われた。 私より全然若そうな男の子に。 冗談だと思った。 《へっ?え、えーっと… キ、キミ…イ…イケメンだね。 私、イケメン苦手なんだ。なに考えてるか… 分かんない…っていうか…あはは… じゃ、そ、そういうことで。 あ、ありがとうね。》 少し笑顔を歪ませながら、 カレの告白を断った。 こんなおばさん相手に…? 疑問しかなかった。 そして、彼に背を向け、 早歩きで、その場を去った。 が、歩きながら ー こんなチャンス二度とないかもしれない… いいのか、いいのか… ー と、 内心、動揺と後悔している自分がいた。 いやいや、ないない、これは、夢だ。 夢に決まってる、これが正解だ。うん。 私は、自問自答を繰り返し どうにかこうにか、自分を納得させた。 時は流れ、数日後、 同じ場所、同じ時間。瓶底眼鏡に よれよれの服を着た男の子が現れた。 そして… “ 好きです。”  こないだとは一変。 地味でおとなしそうな男の子。 …のように見えたが、 よく見ると、こないだのカレだった。 私は驚いた。 《え。キ、キミ…!?な、なんで… いやいや、あ、あの…失礼かもですが、 し、しつこいのも嫌い…なんです。ね。 ごご…ごめんなさいね。》 そう言い放ち、すぐさま立ち去った。 もう、さすがに… そう思っていた。 その二日後、 また、初めの姿で、目の前に現れた。 “しつこくてごめんなさい。でも…その…” モゴモゴと話すカレに 私は、間髪いれずに 《なに…これ?罰ゲーム?私に 誰かコクってこいって? そう…いう…やつ?これ?》 私は、呆れと怒りすら感じ 少し、声を荒げてしまった。 “…っち、違!違います!ただ…た… 《もう、いい!なんなの…》 私は怒り狂っていた。 (…年の差、ありすぎだってば!) カレの言葉に 耳も傾けず、立ち去ろうとした。 “あ、あ、あなたが…! 初めてなんです! 女性を好きになったの…!” 息が止まりかけた。 《…つっぁ…は、はぁ!?》 私は思わず、振り返り、 目を丸くして、カレを見た。 《キ、キミ…!?》 “本当なんです。あなたがはじめてで、そ、それで、あ、僕も、女性を好きになるんだと 思って…それで…その…” また、ゴニョゴニョと 話し出すカレに…私は、
pagetop