「後ろ」の作品一覧・人気順

条件
後ろ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
108
怖い話【短編集】

総文字数/2,764

ホラー・オカルト6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今回は5編作りました。 お楽しみください…///
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
糸ちゃんと謙吾くんの寝室事情

総文字数/1,361

恋愛(ラブコメ)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【強面社長は幼馴染のつよつよ教師を 一途に溺愛する】 のSSです。 先に本編をご覧になってからお進み下さい! ーある夜の、糸の小さな寝室を覗いてみましょうー (超短編です!) 公開完結2024/09/14 ※こちらはファン様限定公開とさせていただきます
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
後ろの席の五十嵐くんと私の、2人だけの秘密

総文字数/32,397

恋愛(純愛)76ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
第5回noichigoマンスリーチャレンジ マンスリー賞、いただきました!! 読んでくださった方々、ありがとうございます!⸜(。˃ ᵕ ˂ )⸝ +‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+ 私の席の後ろに座る五十嵐翔くんは、 サッカー部のエースでイケメン。 二重まぶたの大きな目に、 目元のホクロがセクシーな彼は、 女子からの人気も高い。 そんな彼に、私も憧れてた。 ある日 偏頭痛持ちの私が、 保健室のベッドで休もうとしたら、 そこには先客がいて… 「へぇ、松田さんって結構、積極的だね。」 他のベッドに移動するって言ったのに、 そんな私を五十嵐くんは引き止めて、 ガンガンと痛む私の頭を優しく撫でてくれた。 不思議なことに、 五十嵐くんに頭を撫でてもらうと、 ズキズキとした頭の痛みはすぐによくなる。 その日から、五十嵐くんは 保健室で休む私を見つけては、 一緒の布団に入って、頭を撫でてくれるようになった。 そんな中、彼が見せてくれた弱み。 『…実は俺、最近ずっと、夜寝れてなかったんだ。』 どうやら、私の香りが彼の睡眠欲を誘うらしく、 私がそばにいるとぐっすり眠れるらしい。 五十嵐くんが私の頭をしばらく撫でたら、 五十嵐くんも少し、眠りにつく。 そして、8時10分になったら私が起こす。 そんな風に 2人きりで、朝から一緒に過ごしているというのは、 五十嵐くんと私の、2人だけの秘密――。 +‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+ 松田 紗英 (まつだ さえ) 高2  ✕ 五十嵐 翔 (いがらし しょう) 高2 +‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+ *** 「いいね!」「ひとこと感想」くださった方、 本棚登録してくださった方、 ありがとうございます!^^ ◇ シリーズ ◇ 五十嵐side 「素直になりなよ。」 番外編 「五十嵐くんに、食べられそうです。」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
私、公爵令嬢。 目の前にいる皇太子殿下が、庶民と浮気した挙句に婚約を破棄すると言った。 後ろ盾を失った皇太子のその後はどうなるかご存知? 今、幸せになるためのループが始まる――
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋する季節の後ろ髪

総文字数/14,797

恋愛(その他)38ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
巡る季節の片隅―― 振り向いて欲しくて でも このままでいたくて *** 『恋する~』シリーズ第2集 此度もやわらかな恋物語を アナタに……
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
後ろの甘々狂犬王子とペットなメイ②

総文字数/53,840

恋愛(学園)269ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「キスだけじゃ、もう我慢できねえって」 「っちょちょっと待って!」 甘いキスが注がれると いつもドキドキしっぱなしで 心臓が止まりそうになります。 わたしの恋は爆進ちゅぅ。 だけど・・・ 恋は、そう上手く行かなくて 凛くんは、わたしのモノです! シリーズものです。①から読む事を お勧めしますが②でも楽しめます。 番外編追加2014/7/16 2014/4/22公開 2014/4/25完結
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
流されて付き合ってみたら意外と俺様でした

総文字数/75,645

恋愛(学園)36ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校三年の秋 佐伯香澄(さえきかすみ)は友達の岡本玲奈(おかもとれな)と外でお昼を食べようと中庭にやってきた そこへクラスメイトの瀬戸幸太(せとこうた)が外の自販機にやってくる 幸太は人気があり、この時も告白をされていたために外にいた 玲奈が購買に行き二人で話をしているとグランドからサッカーボールが飛んでくる 幸太はバスケ部の元エース、俊敏な動きで香澄を引き寄せ抱き抱える なんだこのフィット感……この子いい……幸太が香澄を好きになった瞬間だった 幸太はほぼ強引に香澄を彼女にする 時には優しく、時にはSモードに入り、香澄もそんな幸太に段々惹かれていった お互いの進路も大体決まりかけてた時、モデルの樹里亜の存在が…… 二人とも同じ大学に進学するが会える時間がなくなっていく中、お互い将来のことを考えることになる
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
後ろ姿に恋をして【詩集】

総文字数/2,466

詩・短歌・俳句・川柳10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私の右斜め前の席‥ そこが あなたの席でした あなたの姿を 何時までも 見ていられる その席は 私の 最高の場所でした。 いつまでも 見ていたかった‥ 繋がらない 想いだとしても あなたを 想い続けたかった あの席で あなたの後ろ姿に 《恋》していたかった "後ろ姿に恋をして"
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
背番号10番の後ろ姿
唯兎_/著

総文字数/1,470

恋愛(その他)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
背番号10番のたくましい背中 私はあの姿が大好きだよ…
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
バスの後ろの人に恋をしました。

総文字数/926

恋愛(その他)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私の実話です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あなたを超える日‐この涙の後ろ姿‐
輝稀/著

総文字数/2,713

恋愛(その他)17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつだって同じ。 あたしが好きになった人は いつもあたしの前から 居なくなる。 香月 あなたを愛してる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
後ろの少年だァれ

総文字数/2,583

ホラー・オカルト6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
後ろの少年だァれ
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【短編】後ろ姿
-+庵+-/著

総文字数/3,983

恋愛(キケン・ダーク)19ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたゎ 私をおかしくする 麻薬のようね 別れてから 一年半経った今‥
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
不倫はいけませんね……やはり。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
後ろのアイツ

総文字数/855

恋愛(オフィスラブ)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初作品です! 設定がありがちかもしれないです…^^; 誤字脱字あったらすいません。温かい目で見ていただいたら幸いです
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
斜め後ろの君

総文字数/4,596

恋愛(その他)7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
みりあは平凡な中学2年生☆チビでどこか抜けてる天然な性格からみんなに子供扱いされがち… そんなみりあが初恋をきっかけに…?? みりあの初恋の相手、太輔。 太輔は中学2年生とは思えないほどの大人っぽさ、整った顔立ちと長身を持つ。 誰に対しても優しい性格と思いきや… そんな正反対な2人が繰り広げるlovestory
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
私の変愛!?〜斜め後ろの片思い〜

総文字数/7,816

恋愛(純愛)12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
え...人見知り!? 如月紹也(stouts kisaragi) × 恐怖のポジティブ 柏木千景(tikage kasiwagi) ・。・・。・゚゚・。・・。・゚゚・。・。・゚ 片思いって楽しいじゃん? みんなはすぐ諦めるけど 私は片思い、エンジョイしてるよ!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あいつの後ろ。

総文字数/328

恋愛(学園)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
なんで こんなにトモダチもいるのに さびしくなるの? それはね 絶対 あいつのせいだ あいつが私より上を行くからだ あいつなんか モテなくたっていいのに。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
後ろ姿

総文字数/342

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ほとんど実話です 共感してくれると うれしいです 初心者なので 不快に 思われることも あるかも しれませんが よろしく お願いします
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
カエデ並木に君の後ろ姿

総文字数/7,818

恋愛(純愛)13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
別れる男に、花の名を一つは教えておきなさい。花は毎年必ず咲きます。 川端康成の小説の中の一節である。 まだ花なら良かった。 君はもっと大きな記憶を僕に焼き付けて去って行った。 僕は紅葉をみると君を思い出してしまう。 今でも鮮明に思い出してしまう君の後ろ姿に、僕はまだ囚われているのだ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop